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【高評価】最終回:学年一可愛い美女JKに托卵した話(1/2ページ目)

投稿:2024-07-18 02:26:48

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本文(1/2ページ目)

L◆M3cSRQk
最初の話

これは俺が高校生の時の話である。俺の高校は田舎にあり、クラスは4つしかない。1クラスの人数も30人ほどなので、1学年120人程度である。また、可愛い子がそれほど多いわけではなく、クラスに1人いれば良いほうだ。そんな退屈な環境で、最高の経験をした時のエピソードである。俺の高校は進学校と…

前回の話

先日は第1話をお読みいただきありがとうございます!好評だったので続編です!お楽しみくださいっ!俺は凛花の体操着で抜いてから、凛花を性的な対象としか見れなくなっていた。要するに凛花は俺のオナペになったということだ。前々から凛花のことが気になっていた。しかし、あまりにも接点がないということか…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

先日は第2話までお読みいただきありがとうございます!

本日は最終回になりますのでぜひお楽しみください!

凛花の下着姿を動画に収めて以来、夏休みの間は毎日のように凛花で抜いていた。

そして、凛花の部活の日には欠かさず学校へ行き、長期休み中も凛花を毎週拝んでいた。

そうして夏休みは明け、ついに学校が始まった。

あの件以来、俺は

「凛花を汚したい」

この思いが強くなる一方で、そのタイミングをうかがう毎日を送っていた。

そして夏休み明けの文化祭の日は近づいているのだった。

そんなある日のことである。

隣の席の凛花と他愛もない会話をしていると、来週の文化祭の話になった。

凛花「来週はいよいよ文化祭だね〜!」

「そうだな〜。書道部は夏休みもずっと準備してたみたいだし、気合入ってるんじゃないか?」

「うん!みんなで頑張って準備してきたからお客さんいっぱい来て欲しいよ〜!」

「そうだね。俺も当日は見に行くよ」

「嬉しい!ありがと〜!」

「でもね、まだ準備が終わりそうになくて、、」

「そうなのか。夏休みあんなに頑張ってたのに結構やることあるんだな」

「そうなの。しかも大事な作品の展示スペースを確保するのを忘れてて、今大忙しなの、、」

「それは大変だな、、」

「私なんて最近徹夜で作業してて、昨日も全然寝てないよ笑笑」

「確かに、今日の授業もめちゃめちゃ寝てたもんな笑」

「そう笑、眠くて眠くて笑」

「無理せずに頑張れよ!」

「ありがとう!今日も居残りで頑張りますっ!」

どうやら凛花は文化祭の準備が忙しいようで、最近は全然寝れてない様子だった。

授業中に寝てることもあり、先生に指されても起きなかった時はさすがに怒られていたが、かなり寝不足のようだった。

とはいえ、俺は書道部ではないし、文化祭で出し物をする訳でもないので、個人的には文化祭よりも受験勉強の方が重要というのが本心だ。

夏休み明けも完全下校時間まで図書室に籠り、勉強をする毎日だった。

そして、その日も図書室で学校が閉まるまで勉強をし、そのまま下校をするつもりだったのだが、俺は忘れ物をしたことを思い出し、1度自分の教室に戻ることにした。

さすがにその時間になると、校内のほとんどの生徒は下校をしており、俺も忘れ物を回収したら急いで帰るつもりだった。

教室に行くと、中には誰もいなかった。もちろん凛花もおらず、机にも何も置いてない。

私物が無かったことに少し残念な思いはあったが、この時間になると先生も校内に残る生徒に下校を促すために巡回が始まるので、今私物を手に入れても楽しむことはできないだろうと思った。

そして、忘れ物を回収すると、ふと窓の外の景色に目が行った。

あまりにも綺麗な夕焼けだった。

どこまでも続くオレンジ色の空に彩られた街の景色は、この街で1番の絶景だ。

そんな感じで黄昏ていると、

「あの部屋からこの景色がみたい」

そう思った。あの部屋とは俺がたまに行く、知る人ぞ知る穴場の部屋のことである。

あそこであればこの教室よりも街全体を一望できると思い、そこに寄ってから帰ることにした。

とはいえ、下校時刻をもうすでに過ぎてしまっているので先生にバレては帰らされてしまう。俺は先生とすれ違わないように細心の注意であの場所へ向かった。

そして、部屋の前にたどり着いた。

扉は閉まっており、誰かがいる様子もない。先生がいたら元も子もないので、中の様子をうかがったか、確かに物音なども聞こえないので俺は扉を開けて部屋に入った。

景色を楽しみに窓の方を向くと、なんと先客がいることに気がついた。

外からは気配がなかったので誰もいないと思っていた俺は、少し驚いたが、どうやら制服を着ているので学生のようだ。

少し安心をし、改めて見直すと、俺はさらに驚いた。

「そこにいたのは凛花だったのだ。」

凛花は椅子に座り、うつむいて静止していた。

俺は知り合いだったことに安心し、凛花に近づくと、あることに気がついたのだ。

「凛花は寝息を立てて寝ている」

ということに。

机の上には作業をしていたであろう道具と作品の一部が置いてあったため、おそらくここで1人で集中して作品を作っている間に寝てしまったのだろうと思った。

最近は寝ていない日が続いていたようだし、寝ている様子からもかなり疲労が溜まっているようだ。

「俺の目の前でオカズにしている学校一の美女が寝ている」

そう思った瞬間、俺の中のスケベ心に火がついてしまった。

「凛花を犯すチャンスだ」

凛花は授業中の寝方から、少しのことでは全く目を覚まさないことは知っていた。

しかも最近は寝れていないことから、かなり熟睡している。

とはいえ、もし起きてしまったらドン引きからの絶交で、下手したら退学処分すら有り得る。

俺はそんな緊張感を肌で覚えながら、バクバクと高鳴る心臓を抑え、凛花の髪にそっと触れた。

全く起きる様子はない。

それを確認すると、今度は後ろに回って凛花の胸に手を回し、胸を手で覆うように構えた。

そしてそのまま、胸を触った。

凛花の胸はブラジャー越しでもとても柔らかかった。

指で押す度に形を変え、弾力で指を押し返してくる。次第に俺の揉む力は強くなっていった。

初めて女子の胸を揉み、さらにそれは学年1の誰もが憧れる凛花の胸という事実に、俺の手は震えていたが、それをなだめるように凛花の胸は俺の手を包み込んでくれた。

俺は抑えられない高揚感のなか、両手で凛花の胸を揉みしだき、その力はかなり強かったと思う。

しかし、凛花は全くと言って良いほど無反応で、寝息を立てて爆睡していた。

そして理性の効かなくなった俺は、ゆっくりと凛花を持ち上げ、机の上に仰向けで寝かせることに成功した。

体勢が良くなり、寝やすくなったからか、凛花の表情も若干緩くなっていた。

俺は目の前の机で大の字に寝ている凛花をみて、先程の続きを始めた。

「凛花にキスしたい」

そう思った俺は、凛花の唇に顔を近づけた。

「スーー、スーー、」

至近距離で凛花の寝息が聞こえてくる。さらに顔を近づけると、凛花の寝息が俺の顔に当たってくる。

さらに興奮した俺は、そのまま凛花の唇を奪った。

凛花の唇は柔らかく、しっとりと潤いがあった。

そして、凛花の体臭が強く匂い、あまりの気持ちよさに意識が飛びそうになった。

俺はそのままキスを続けながら、凛花のワイシャツのボタンをひとつずつ外していった。

そして最後のひとつを外し終えると、その下のタンクトップを捲し上げ、ついに凛花の谷間と対面した。

ただ、俺は動画でこの姿を何度も見ていたため、俺の興味はその下着の下にあった。

後ろのホックを外し、ゆっくりとブラジャーを上に持ち上げた。

ついに凛花の生乳とご対面だ。

凛花の乳は押し付けらていたと言わんばかりに、弾力良くブラジャーから溢れ出た。

凛花の生乳はとても綺麗で、エロかった。

Eカップの乳は、美しい楕円を描き、中心に薄いピンクの乳首を備えていた。

乳輪は少し小さく、乳首はすでに立っていた。

俺はついに誰もが想像した凛花の生乳を目の当たりにしているのだ。

そんな興奮状態の中、ポケットからスマホを取り出し何枚も写真を撮った。

その写真は今でも俺のオカズになっている。

そしてゆっくりと生乳に触れ、揉み始めた。

先程のブラ越しとは異なり、温かく、その柔らかさは何にも表せないほど気持ちの良い触り心地だ。

ゆっくりと中心に近づけて揉み、乳首を弄った。

コリコリとした感触で、俺が弄る度、固くなっていった。

「、、、、、ん、、、」

凛花から吐息のような微かな声が漏れ、どうやら感じている様子だった。

俺はそのまま、凛花のスカートの下ろし、パンツ姿にした。

先日の通り、その下には黒のパンツを履いており、これは見せパンだと知っていたため、そのままパンツを下ろすと、真の下着が姿を現した。

下着だけでなく、太腿の付け根あたりも現れ、机に押し付けられたお尻は横から肉がはみ出ており、かなり性欲を掻き立てられた。

下着越しに股の部分を撫でると、凛花は気持ち良さそうに下半身を動かした。

そのまま少し撫で続けていると、突起が出てきたことに気がついた。

「凛花のクリトリスだ」

現れた突起を丁寧に触っていくと、

「ん、、、、っ」

先程よりも明らかに感じているようで、声が漏れていた。

そしてついに、凛花のパンツを下ろし、本命とご対面した。

彼氏によって使い込まれ、黒ずんでいるかと思ったが、凛花の股間は薄いピンク色の綺麗な状態だった。

そして穴からは、早く欲しいと言わんばかりに愛液が溢れ出ていた。

俺もズボンをおろし、臨戦態勢だ。

最近は勉強も忙しく、ここ数日間だけはオナニーをしていなかったので、いつも以上にパンパンに膨れ上がり、我慢汁を垂らしていた。

俺は我慢できず、凛花の足を持ち上げ、挿入の構えをとった。

「凛花ちゃん、起きないと彼氏以外の男に生挿入されちゃうよ?」

そう小声で呟いたが、凛花は全く起きる様子がない。

むしろ、顔は火照り、挿入を受け入れてるようにも見えた。

俺は童貞卒業が学年1の美女であることを誇りに思いながら、ゆっくりと息子を凛花の中に埋めていった。

凛花の中は温かく、俺の息子を迎え入れるかのように吸い付いてきた。

「っん、、んんっ、、!」

凛花は自分の中に異物が入ってきたことで一瞬険しい表情をしたが、奥にはいるにつれ、その表情も緩んでいった。

「凛花の中ヌルヌルで気持ちいよ、、」

そう呟きながら1番奥まで息子を突っ込んだ。

1番奥まで届いた時、凛花は気持ちよさそうな表情を浮かべ、中は俺の息子から精子を搾り取ろうと、締めつけを強めてきた。

俺はそのあまりの気持ちよさに、すぐにイってしまいそうになったが、ギリギリ堪えることができた。

そして、腰を動かそうとした時、あることに気がついた。

「凛花の生理手帳のことである。」

今日の日付を思い出し、写真を撮って残してあった凛花の手帳を確認すると、

「今日は危険日じゃないか、、」

まさかの今日は妊娠がしやすいとされる危険日に該当していたのだ。

危険日という事実に興奮してしまった俺は、そのまま腰を動かした。

「んっ、、、んっ、、、、」

俺が腰を動かす度に凛花は小さな喘ぎ声を出している。

凛花の中はさらに締めつけを強め、俺の息子を密着させていた。

ピストンの度に凛花の胸は揺れ、そのエロい揺れ具合は絶景だった。

「やばい、、気持ちよすぎていきそう、、!ゴム付けてないけど、凛花の中に注いでもいいよね」

凛花の中はそれに応じるように、強く締め付けてきた。

「イクっ!!起きないと危険日の凛花に中出ししちゃうよ、、!」

そう言うと俺は大量の精子を凛花の中に注ぎ込んだ。

オナ禁とかなり興奮してたこともあってか、人生で1番の量が出た。

俺の息子は脈打ち、ドクドクと凛花の中に精子を送っていく。

それを受け入れるかのようにしばらくの間、凛花の中は俺の息子を締め付けていた。

そして、息子を凛花の中から抜くと、ドロっとした俺の精子が溢れ出た。

「学年1の美女に種付けしてやったのだ」

そのあまりにも無慈悲な光景とは裏腹に俺は彼氏に勝った優越感を覚えていた。

しかし、オナ禁の甲斐もあってか、すぐに息子は元気を取り戻した。

凛花は無惨にも中出しされたのにも関わらず、相変わらず熟睡していたため、俺はもう一度挿入することにした。

「凛花の身体がエロすぎてさっき出したばっかりなのにもう元気になっちゃったから、責任とってくれよ、!」

そう言うと再度、凛花の中に俺の息子をぶち込んだ。

凛花もまだ欲しがっていた様子で、挿入された瞬間、また締め付けが強くなっていた。

「まだ俺の精子が欲しかったのか、、!思う存分出してやるからな」

そう言って再び腰を振った。

凛花は先程よりも感度が上がっている様子で、

「んんっ!!ハァハァっんっ!」

喘ぎ声からもかなり気持ち良いことが見て取れた。

そうして2回目も当然我慢することは出来ず、

「凛花、!またお前の中で出しちゃうぞっ、!このままだとまた中出しされちゃうからなっ!」

そう言っても凛花は起きなかったし、むしろ身体は正直で、精子を欲しがっていたので、そのまま思い切り中出しをした。

「ハァハァ、、凛花の中最高だよ、、気持ちよすぎて2回目もすぐイった、、」

凛花は2度の中出しで絶頂したようで、口呼吸へと変わっていた。

すると、

「○○先輩っ、、、ハァハァ、、」

なんと凛花が寝言を発したのだ。

しかもどうやら先輩とSEXをしていると勘違いしているようだった。

「○○先輩ですよ〜、凛花ちゃんもう1回SEXしようね」

そう言うと俺は、そのまま息子を抜くことなくピストンを始めた。

「ハァハァっ!んっっ、、!○○先輩っ、、!」

先輩の名前を出す度に凛花の中はさらに締まっていく。凛花の中はどうしても先輩の精子が欲しいようだった。

「○○先輩が凛花の中にいっぱい精子出してあげるからね。危険日みたいだし、3回も中出しされたら妊娠確定だね。妊娠したら先輩と仲良く俺との子供大切に育ててね」

そう言うと、凛花と口付けをし、3度目の中出しをした。

そこでさすがに力尽きた俺は、息子を抜き、凛花の中を確認した。

計3回の中出しをされた凛花の穴からは、ドロドロの精子と凛花の愛液が混ざり合い、こぼれ落ちそうになっていた。

凛花は相変わらず寝ていたが、やはり3回も中出しされたことで身体には影響が出ているようで、息子を抜いたあともビクビクと身体を痙攣させていた。

俺はその様子を何枚も写真に収め、凛花の全身を俺のスマホに保存した。

そして表面だけ精子を拭き取ると、凛花に服を着させ、元の姿に戻した。

凛花を椅子に座らせ、部屋の掃除を済ませた頃には外は真っ暗になっていた。

俺はここに居ては怪しまれてしまうと思い、その場を立ち去ろうと思ったが、このまま凛花をここで寝かせている訳にも行かないので、やはり凛花を起こしてから帰ることにした。

凛花を起こす前に再度、口付けをし、胸を揉んで最後の味わいを終えた。

そして焦っている雰囲気をかもし出し、凛花の方をかなり強めに揺すって声をかけた。

「おいっ!起きろ!!」

「、、、、、ん、、?なにぃ、?」

凛花は目を擦りながら目覚めた。

「もう下校時間すぎてるぞ、たまたま忘れ物取りに来たから見つけたけど、こんなところで寝てるなんて、、」

「、、、え、、?」

そう言うと凛花は外を見つめ、自分がかなり寝てしまったことを思い出した様子だった。

「え!!!?めっちゃ寝ちゃった!!」

やっと状況を理解したようで、思い切り椅子から跳ね起きた。

「やっと起きたか、、お前全然揺すっても起きなかったから気絶してるのかと思ったよ笑」

「えそうなの!?全然気づかなかった、!」

どうやら自分が目の前のやつに寝てる間に犯されたことなど全く気がついていないようだ。凛花は慌てて荷物をまとめ、下校の準備をした。

そして、その後急ぐように2人で学校を出た。

「○○(俺の名前)が来てくれなかったら、あのまま明日になってたところだったよ笑」

「たまたま行って見つけたから良かったけど、やっぱりかなり疲れてたみたいだな。今日は家に帰ってゆっくり休めよ」

「ありがとう!けど私寝てる間になんかあったような、、?」

「(ギクッ!!)そうなのか、?なんか夢でも見てたとか?」

「私○○先輩と、、、ハッ!!」

凛花は何かを言いかけると思い出したかのように口を塞いだ。

どうやら俺とのSEXは先輩とやった夢だと勘違いしているようだ。

2人は各々下校をし、その後も何事も無かったかのように時は過ぎた。

凛花は無事文化祭を成功させ、出店はかなり評判が良かったようだ。

数ヶ月後、凛花と進路を話していると、

「私は進学せずに就職するつもりだよ〜」

「そうなんだー、○○先輩のところ行くのか?」

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