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ゲームセンターのバイクマシンに、マッサージガンを組み込んでみた話

投稿:2024-08-18 14:40:15

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DanDan◆USIFFpA

僕はゲームセンターの店長を任されている。

自分以外の店員は全てアルバイトだ。

僕は開店から閉店までずっと働いている。

とてもブラックな職場だった。

ストレスを溜めた僕は、店のゲームで夜中まで遊ぶクセがついてしまった。

そのうち、僕は実際にバイクにまたがって遊ぶレーシングゲームにハマってしまった。

バイクには男性用が3台と、小型の女性用が1台あって、4人で競争できるようになっていたのだ。

走り込むうちに、僕はこのゲームに足りないものがある事に気付いた。

それは振動だ。

音はリアルに聞こえるのだが、振動がない。

そこで、僕はシートに振動するものを組み込んでみることを思いついたのだ。

早速女性用バイクのシートを取り外して見た。

すると、架台とシートの間に少しの隙間があった。

そして僕は、その隙間に普段休憩室で使っている特別強烈なマッサージガンを組み込んだのだ。

アクセルを吹かすと、それに合わせてマッサージガンが振動する。

シートがいい感じに振動して、僕は満足した。

そして僕は、シートに跨るとゲームを始めてみたのだ。

コーナーのアクセルワークで振動が伝わって来て心地よい。

これは素晴らしいぞと思い、直線でフルスロットルした。

「あっ、ふううっ・・」

股間から急に快感が沸き上がってきた。

そして何と僕は、すぐに絶頂に達して射精してしまったのだ。

強烈な振動が、肉棒とその下の前立腺近くを刺激したようだ。

僕はベトベトになったパンツを脱ぎながら、果たしてこの改造は、客からのクレームになるのではないかと思った。

しかしまた取り外すのが面倒になり、僕はいつものように休憩室で眠り込んでしまったのだ。

昼前のオープンに追われて、僕はゲームを改造したことを、すっかり忘れていた。

するとオープン後すぐに、よく店に来てくれる可愛い女の子がバイクゲームにやってきた。

彼女は薄くてぴっちりとした、白い綿パンツをはいていた。

かすかに彼女の履いているショーツラインが透けている。

彼女は慣れた動作でバイクにまたがり、ゲームを開始した。

スタートした時点で彼女は、おっ、という表情をした。

コーナーでは目を輝かせて楽しんでいる。

そして僕が絶頂してしまった直線に差し掛かった。

アクセルはフルスロットルだ。

その時、彼女の視線が泳いだ。

そして次第に目の焦点が合わなくなり、口元が半開きになる。

さらに彼女は目を白黒し始めて、ついにハンドルを持ったまま首を後ろに反らせた。

腰がブルっと震えたあとに、彼女は口をパクパクさせながらしばらく硬直した。

そしてそのまま前に腕伏せで、つんのめってしまったのだ。

もしかすると、僕と同じように振動で逝ってしまったのかも知れない。

ゲームが終わると、彼女は急いでトイレに向かった。

そして戻ってきた彼女は、周りをキョロキョロ見回すと、再びバイクにまたがった。

よく見ると、さっきはお尻から透けていたショーツラインが無くなっている。

彼女は、濡れて気持ち悪くなったショーツを脱いで、ノーパンで戻って来たみたいだった。

そして今度はスタートからフルスロットルで、コーナーでもアクセルを戻さず、華麗にマシンをコントロールする。

「あっ、ああんっ・・」

彼女が初めて小さく喘いだ。

何度かコーナーを攻めて行く。

「ああっ、ううんっ!」

今度は少し大きな声で喘いでいるのが聞こえた。

そしてついに直線がやって来た。

彼女は腰を後ろにずらすと、クリトリスの部分がシートに当たるように、目いっぱい低い前傾姿勢を取った。

アクセルが思い切り吹かされた。

「あああっ、おおおっ・・だめ、イク・・」

彼女は再びアゴを反らせて白目を剥くと、自分から腰をグラインドさせて絶頂に上り詰めたのだ。

そしてゲームが終了し、彼女は股を開いてバイクから降りた。

すると、股間の部分がびっしょり濡れて色が変わってしまっている。

きっと潮を吹いたのだ。

そしてぼくは、バイクのシートがびしょ濡れになっているのに気付いた。

「あの、お客さん。シートが・・」

彼女は驚いて振り返ると、顔を真っ赤にしてシートに覆い被さった。

そして、豊満な胸の部分で一生懸命に拭き取ろうとした。

「あ、あのこれは・・すみません。拭き取ります。見ちゃダメです」

彼女の大きな胸が、シートの上で左右に揺れた。

「ええと、股の間、大丈夫ですか?」

彼女はガニ股になって覗き込み、自分の股間がびしょ濡れになっているのに気付いた。

白い綿パンツから、アンダーヘアがすべて透けてしまっている。

「ど、どうしてかゲームをしてるとおかしくなったの。アタマが真っ白になっちゃいました・・」

彼女は股間を両手で隠しながら、下を向いて呟いた。

僕は興奮でたまらなくなり、不具合を点検するからもう一度、僕と一緒にシートへすわってほしと頼んだ。

そして彼女は三たびシートにまたがり、その背後から二人乗りで彼女を抱きしめるように、僕が座った。

彼女のお尻と、僕の股間が密着している。

「それではスタートしてください」

彼女はアクセルを開けて、ハイスピードで走り始めた。

股間の振動が2人に伝わってくる。

「ああっ、これです。この振動で変に・・ああっ、またおかしくなりますっ!」

僕の肉棒も振動に刺激されて、彼女と密着したズボンがカウパー液で濡れてきた。

「ああっ、そこのコーナーで・・ヒイっ、スロットルするたびに・・ああうんっ!」

彼女の尻が、左右にくねり始めた。

僕はついに我慢が限界を超えて、彼女の胸を背後からわしづかみにした。

「ひえーっ、だめです。いまそんなとこ触られたら・・ああっ、乳首いいっ!」

彼女のカラダが急に汗ばみ、オンナの匂いが僕の鼻をくすぐった。

そして、ついにフルスロットルの直線がやってきた。

「よし、フルスロットルだ!思い切りイケーっ!」

僕が声をかけると、彼女はアクセルを全開にした。

「ああっ、だめっ、気持ちいいです。すぐ逝っちゃうーっ・・い、イクうーっ・・!」

彼女はシートの上で腰を上下にバウンドさせ、シートの上がお湯をかけられたように熱くなった。

そして僕は彼女の胸を両手でつかんだまま、マシンはゴールへ1位で滑り込んだのだ。

すぐにバイクを止めて、彼女が怒ったような顔で僕を振り返る。

「店員さん、またチビっちゃいました。店員さんのせいですよ。もう、ズルいーっ!」

彼女はそう言うと、いきなりアクセルを思い切り開けた。

「うおおおっ、ダメだ。出るっ、出るーっ!」

「ああっ、わたしもまた逝くっ。いいっ、だめイグうーっ!」

最後に僕たちは二人同時に上り詰めた。

バイクを降りると、彼女の股間も僕の股間もびしょ濡れだった。

おまけに彼女の白い綿パンツからは、アンダーヘアが更にはっきりと透けてしまっている。

「ど、どうしてくれるんですか・・これ。帰れないじゃないですか」

仕方がないので、僕はシートをふき取ったあとに、一番隅にあるプリクラ機へ彼女を押し込み、カーテンを閉めた。

「乾くまでしばらくここにいてください。僕は開店の準備をするから・・あっ、ちょっと待って?」

なんと彼女は、僕のズボンを下げて、まだ濡れている肉棒を咥え込んだのだ。

舌を下から上にチロチロと這わせ、ハーモニカを吹くように唇で左右させる。

「ああっ、こんなもの見せられたらもっと濡れちゃう・・」

僕はたまらず彼女のパンツとショーツを一気に脱がすと、背後からおまんこに肉棒を叩きつけた。

「お、おおおうっ。すごい。太いの入ってるのーっ!」

僕は思い切りピストンを始めた。

Tシャツをまくり上げ、ブラの下から直に乳首をつまみ上げる。

「ああっ、乳首いいの。もうそれだけで・・あううっ!」

彼女は軽く乳首イキしてしまった。

僕は彼女を力いっぱい突き上げた。

パンパンと音がするが、まだシャッターは半開きなので大丈夫だろう。

「ああっ、奥に当たるの。もっと、もっと突き刺してーっ!」

また彼女のカラダが急に汗ばみ、絶頂が近いことがうかがえた。

「ああっ、アタマが変になる。こんなところでわたし・・ひーっ、狂うわ。おちんちんすごいのーっ!」

僕もそろそろ限界だ。

「ああっ、ダメ気持ちいいから。おおっ、いま逝きます。だめっ、おまんこいくうーっ!・・はあぐうっ!」

彼女は口から涎を流し、目を白黒させて痙攣しながら激しく上り詰めてしまった。

そして僕は、彼女の中から肉棒を抜き取ると、口に咥えさせて、その中で大量に放出したのだった。

「店員さんでしょ。アレ、改造したの」

彼女にバレてしまった。

「わたし、SNSにアップしとくわ。すごく気持ちいいバイクゲーム登場って」

それからバイクゲーム目当ての女性たちが増えた。

彼女たちはいずれも最初は、おっ、という表情をして、最後にはトイレに駆け込むのだ。

僕は次に何のゲームを改造してやろうか、と次の構想を練り始めたのであった。

-終わり-
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