官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
ゲームセンターのバイクマシンに、マッサージガンを組み込んでみた話
投稿:2024-08-18 14:40:15
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僕はゲームセンターの店長を任されている。
自分以外の店員は全てアルバイトだ。
僕は開店から閉店までずっと働いている。
とてもブラックな職場だった。
ストレスを溜めた僕は、店のゲームで夜中まで遊ぶクセがついてしまった。
そのうち、僕は実際にバイクにまたがって遊ぶレーシングゲームにハマってしまった。
バイクには男性用が3台と、小型の女性用が1台あって、4人で競争できるようになっていたのだ。
走り込むうちに、僕はこのゲームに足りないものがある事に気付いた。
それは振動だ。
音はリアルに聞こえるのだが、振動がない。
そこで、僕はシートに振動するものを組み込んでみることを思いついたのだ。
早速女性用バイクのシートを取り外して見た。
すると、架台とシートの間に少しの隙間があった。
そして僕は、その隙間に普段休憩室で使っている特別強烈なマッサージガンを組み込んだのだ。
アクセルを吹かすと、それに合わせてマッサージガンが振動する。
シートがいい感じに振動して、僕は満足した。
そして僕は、シートに跨るとゲームを始めてみたのだ。
コーナーのアクセルワークで振動が伝わって来て心地よい。
これは素晴らしいぞと思い、直線でフルスロットルした。
「あっ、ふううっ・・」
股間から急に快感が沸き上がってきた。
そして何と僕は、すぐに絶頂に達して射精してしまったのだ。
強烈な振動が、肉棒とその下の前立腺近くを刺激したようだ。
僕はベトベトになったパンツを脱ぎながら、果たしてこの改造は、客からのクレームになるのではないかと思った。
しかしまた取り外すのが面倒になり、僕はいつものように休憩室で眠り込んでしまったのだ。
昼前のオープンに追われて、僕はゲームを改造したことを、すっかり忘れていた。
するとオープン後すぐに、よく店に来てくれる可愛い女の子がバイクゲームにやってきた。
彼女は薄くてぴっちりとした、白い綿パンツをはいていた。
かすかに彼女の履いているショーツラインが透けている。
彼女は慣れた動作でバイクにまたがり、ゲームを開始した。
スタートした時点で彼女は、おっ、という表情をした。
コーナーでは目を輝かせて楽しんでいる。
そして僕が絶頂してしまった直線に差し掛かった。
アクセルはフルスロットルだ。
その時、彼女の視線が泳いだ。
そして次第に目の焦点が合わなくなり、口元が半開きになる。
さらに彼女は目を白黒し始めて、ついにハンドルを持ったまま首を後ろに反らせた。
腰がブルっと震えたあとに、彼女は口をパクパクさせながらしばらく硬直した。
そしてそのまま前に腕伏せで、つんのめってしまったのだ。
もしかすると、僕と同じように振動で逝ってしまったのかも知れない。
ゲームが終わると、彼女は急いでトイレに向かった。
そして戻ってきた彼女は、周りをキョロキョロ見回すと、再びバイクにまたがった。
よく見ると、さっきはお尻から透けていたショーツラインが無くなっている。
彼女は、濡れて気持ち悪くなったショーツを脱いで、ノーパンで戻って来たみたいだった。
そして今度はスタートからフルスロットルで、コーナーでもアクセルを戻さず、華麗にマシンをコントロールする。
「あっ、ああんっ・・」
彼女が初めて小さく喘いだ。
何度かコーナーを攻めて行く。
「ああっ、ううんっ!」
今度は少し大きな声で喘いでいるのが聞こえた。
そしてついに直線がやって来た。
彼女は腰を後ろにずらすと、クリトリスの部分がシートに当たるように、目いっぱい低い前傾姿勢を取った。
アクセルが思い切り吹かされた。
「あああっ、おおおっ・・だめ、イク・・」
彼女は再びアゴを反らせて白目を剥くと、自分から腰をグラインドさせて絶頂に上り詰めたのだ。
そしてゲームが終了し、彼女は股を開いてバイクから降りた。
すると、股間の部分がびっしょり濡れて色が変わってしまっている。
きっと潮を吹いたのだ。
そしてぼくは、バイクのシートがびしょ濡れになっているのに気付いた。
「あの、お客さん。シートが・・」
彼女は驚いて振り返ると、顔を真っ赤にしてシートに覆い被さった。
そして、豊満な胸の部分で一生懸命に拭き取ろうとした。
「あ、あのこれは・・すみません。拭き取ります。見ちゃダメです」
彼女の大きな胸が、シートの上で左右に揺れた。
「ええと、股の間、大丈夫ですか?」
彼女はガニ股になって覗き込み、自分の股間がびしょ濡れになっているのに気付いた。
白い綿パンツから、アンダーヘアがすべて透けてしまっている。
「ど、どうしてかゲームをしてるとおかしくなったの。アタマが真っ白になっちゃいました・・」
彼女は股間を両手で隠しながら、下を向いて呟いた。
僕は興奮でたまらなくなり、不具合を点検するからもう一度、僕と一緒にシートへすわってほしと頼んだ。
そして彼女は三たびシートにまたがり、その背後から二人乗りで彼女を抱きしめるように、僕が座った。
彼女のお尻と、僕の股間が密着している。
「それではスタートしてください」
彼女はアクセルを開けて、ハイスピードで走り始めた。
股間の振動が2人に伝わってくる。
「ああっ、これです。この振動で変に・・ああっ、またおかしくなりますっ!」
僕の肉棒も振動に刺激されて、彼女と密着したズボンがカウパー液で濡れてきた。
「ああっ、そこのコーナーで・・ヒイっ、スロットルするたびに・・ああうんっ!」
彼女の尻が、左右にくねり始めた。
僕はついに我慢が限界を超えて、彼女の胸を背後からわしづかみにした。
「ひえーっ、だめです。いまそんなとこ触られたら・・ああっ、乳首いいっ!」
彼女のカラダが急に汗ばみ、オンナの匂いが僕の鼻をくすぐった。
そして、ついにフルスロットルの直線がやってきた。
「よし、フルスロットルだ!思い切りイケーっ!」
僕が声をかけると、彼女はアクセルを全開にした。
「ああっ、だめっ、気持ちいいです。すぐ逝っちゃうーっ・・い、イクうーっ・・!」
彼女はシートの上で腰を上下にバウンドさせ、シートの上がお湯をかけられたように熱くなった。
そして僕は彼女の胸を両手でつかんだまま、マシンはゴールへ1位で滑り込んだのだ。
すぐにバイクを止めて、彼女が怒ったような顔で僕を振り返る。
「店員さん、またチビっちゃいました。店員さんのせいですよ。もう、ズルいーっ!」
彼女はそう言うと、いきなりアクセルを思い切り開けた。
「うおおおっ、ダメだ。出るっ、出るーっ!」
「ああっ、わたしもまた逝くっ。いいっ、だめイグうーっ!」
最後に僕たちは二人同時に上り詰めた。
バイクを降りると、彼女の股間も僕の股間もびしょ濡れだった。
おまけに彼女の白い綿パンツからは、アンダーヘアが更にはっきりと透けてしまっている。
「ど、どうしてくれるんですか・・これ。帰れないじゃないですか」
仕方がないので、僕はシートをふき取ったあとに、一番隅にあるプリクラ機へ彼女を押し込み、カーテンを閉めた。
「乾くまでしばらくここにいてください。僕は開店の準備をするから・・あっ、ちょっと待って?」
なんと彼女は、僕のズボンを下げて、まだ濡れている肉棒を咥え込んだのだ。
舌を下から上にチロチロと這わせ、ハーモニカを吹くように唇で左右させる。
「ああっ、こんなもの見せられたらもっと濡れちゃう・・」
僕はたまらず彼女のパンツとショーツを一気に脱がすと、背後からおまんこに肉棒を叩きつけた。
「お、おおおうっ。すごい。太いの入ってるのーっ!」
僕は思い切りピストンを始めた。
Tシャツをまくり上げ、ブラの下から直に乳首をつまみ上げる。
「ああっ、乳首いいの。もうそれだけで・・あううっ!」
彼女は軽く乳首イキしてしまった。
僕は彼女を力いっぱい突き上げた。
パンパンと音がするが、まだシャッターは半開きなので大丈夫だろう。
「ああっ、奥に当たるの。もっと、もっと突き刺してーっ!」
また彼女のカラダが急に汗ばみ、絶頂が近いことがうかがえた。
「ああっ、アタマが変になる。こんなところでわたし・・ひーっ、狂うわ。おちんちんすごいのーっ!」
僕もそろそろ限界だ。
「ああっ、ダメ気持ちいいから。おおっ、いま逝きます。だめっ、おまんこいくうーっ!・・はあぐうっ!」
彼女は口から涎を流し、目を白黒させて痙攣しながら激しく上り詰めてしまった。
そして僕は、彼女の中から肉棒を抜き取ると、口に咥えさせて、その中で大量に放出したのだった。
「店員さんでしょ。アレ、改造したの」
彼女にバレてしまった。
「わたし、SNSにアップしとくわ。すごく気持ちいいバイクゲーム登場って」
それからバイクゲーム目当ての女性たちが増えた。
彼女たちはいずれも最初は、おっ、という表情をして、最後にはトイレに駆け込むのだ。
僕は次に何のゲームを改造してやろうか、と次の構想を練り始めたのであった。
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