体験談(約 15 分で読了)
【高評価】会社の同期とキャンプに行ったら乱交パーティになった(2/2ページ目)
投稿:2022-09-29 11:51:54
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するするとベッドの下へもぐっていき、僕のパンツをさっと下ろした瞬間、僕のペニスは勢いよく僕のへそのあたりを打ち、はじけ出た。
「やっぱりすご♡♡♡…これ、みずきの口に入らないよ♡♡♡…」
「大丈夫だって、大きくお口あけて~」
みずきがペニスを加えた瞬間、思いっきり奥まで挿入した。
「おごぉっ……おぇ…ちょっと…!」
喉奥に当たる感覚があったので、ちょっとやりすぎたかと思ったが、みずきのかわいい小動物のような姿を見ていると、どうしても犯したいという衝動にかられた。
「ごめん…!ちょっと…がんばって…!!」
謝りながらも喉奥でペニスを扱いてもらう。
「ごぉっ♡♡♡…おぐぅ♡♡♡お"ぇっ♡♡お"っ♡♡♡お"ごぉっ♡♡♡♡」
さすがにこれ以上やるとヤバそうだったので、一旦イマラチオをやめ、ペニスを口から抜いた。
「ごほっ…ごほっ……もう♡♡♡いきなりは苦しいでしょ♡…」
あんまり嫌がってはいない様子。もしかして、みずきはけっこうM体質なのか…?
ただ、フェラチオよりも、僕はその凶暴なおっぱいでこのペニスを扱いてほしかった。
「じゃぁさ、次はそのおっぱいで挟んでよ」
「えぇ~♡これ疲れるんだよね~♡♡」
そういいながらも、みずきは起き上がり、僕の前でパイズリをしてくれた。
挿入とはまた違う、柔らかくペニスを包み込んでくれるやさしさを感じられて、気を抜くと即イキしそうな気持ちよさだった。
「どうですか~お客様~♡♡」
なんのマネなんだろうか(笑)
「あぁあぁ~~最高です、もうこのまま死んでもいいくらいです~~」
本音だった。今まで服の上から想像することしかできなかった、みずきのGカップおっぱいで、今自分のペニスを扱いてもらっていると思うと、それだけでここに来たかいがあった。
「まだ出しちゃだめだからね!♡♡(笑)」
そういうと、パイズリを止め、僕の上にまたがってきた。
「もう…いいよね?♡♡♡」
騎乗位になり、みずきは挿入しようという時
「えっ!そのまましちゃうのみずき!?」
由利子が止めにきた。生挿入の直前で寸止めを食らい、僕のペニスはみずきの目の前でピクピク悶えている。
「さすがにそれはダメだって!」
「えぇ~、いいでしょ~♡こんなちんちん、なかなか出会えないよ♡♡」
由利子の静止を無視して、一気に僕のペニスを奥まで挿入した。
小さい体にこのペニスはキツイらしく、締め付けもさることながら、おそらく思いっきりポルチオを刺激してしまった。
「あぁぁぁ♡♡♡♡あっ…痛っ!♡」
「だ、大丈夫!?」
「大丈夫…ちょっと光輝のおっきすぎて奥当たっちゃっただけだから♡♡♡」
そういわれると興奮してしまい、優しく挿入するはずだったのに、挿入後思いっきり突き上げてしまった。
「あぁぁっ!♡♡♡はげしぃっ♡♡♡光輝激しすぎぃ♡♡♡♡♡」
「みずきさんの奥めっちゃ気持ちよくて、腰止めらんないっ…!」
動くごとに、キツイ膣内からペニスを扱き上げる力を感じ、びりびりと刺激が来る。
「やだぁ♡♡♡それやだイっちゃう♡♡♡♡ダメダメぇぇ♡♡♡♡」
僕は逸る気持ちをおさえながら、精一杯腰を振り突き上げた。
そして、ペニスに集中するとより感じてしまうので、おっぱいを揉みしだいた。
「やぁぁ♡♡おっぱいやだぁぁ♡♡♡♡あぁぁぁ~~~~♡♡♡♡イクイクイク♡♡♡♡♡」
騎乗位なのにすっかり僕だけが動き、僕の動きに合わせて、力の抜けたみずきが僕の股間の上で飛び跳ねている。
「イってるぅぅ♡♡♡イってるからぁ♡♡♡♡光輝ぃぃ♡♡♡もっとぉぉ~~♡♡♡♡♡あぁぁ~~~♡♡♡♡」
僕が腰を止めたとたん、僕の胸の上へ全身脱力したみずきがふりかかってきた。
僕は秘部でつながっているみずきをしっかりと抱き、そのまま起き上がった。
「しゅごぉぉ♡♡♡♡光輝すごしゅぎるよぉぉ♡♡♡♡奥きもちいいのぉ♡♡♡」
すっかりみずきに集中していたが、僕らが挿入している間に、由利子が座り込んで、ズボンの上から自分の股間を熱心に触っていた。
「由利子もこのあとこれ挿れてもらいなよ♡♡さいっこうだからぁ♡♡♡」
「いや!あたしのことはいいから!!」
「まずは、みずきさん、いっぱいしようね(笑)」
「うん♡♡♡このちんちん好きになっちゃった♡♡♡」
そういうと、対面座位のままキスをし、そのままピストン再開。小刻みにゆらしながら、みずきの奥を刺激する。
「そうぅ♡♡♡そこなのぉぉ♡♡♡あぁぁさっきよりやさしいぃぃ♡♡♡」
望ともこの体位はよくやるが、明らかに胸の当たり方が違う。僕の体と重なって、外に溢れているおっぱいを、僕は片手で揉みしだきながら、みずきは自分で両足をついて、M字開脚のようになり、腰を振り出した。
「あぐっ…♡♡ここぉ♡♡♡ここ好きなのぉ♡♡♡ぐっぅ♡♡♡ぐっ♡♡♡」
僕は動くのをやめ、みずきが自分で動くのを、Gカップのおっぱいを両手いっぱいで揉みながら眺めていた。あぁ…これが最高の景色だ…
自分で奥イキしているみずきを見ながら、急に射精感が上がってきた。
「はぁぁっ…これヤバい景色すぎる…イきそうだよ…」
「はぁっ♡♡♡はぁんっ♡♡♡いいよ♡♡♡光輝の好きな姿勢でイって♡♡♡♡」
そう言われたので、そのまま押し倒し、正常位になって、一気にペニスを奥まで押し込み抜けるんじゃないかというところまでピストンした。
「あぁぁぁ!これ最高…!!すぐイくよ!!」
「やぁぁぁぁんん♡♡♡はあぁぁ~~ん♡♡♡出してぇ♡♡♡♡いっぱいちょうだい~~~♡♡♡♡♡」
「イく!!!イくイく!!!ああっぁぁ!」
寸前のところで僕はペニスを抜き、その爆乳の真ん中で思いっきり射精した。
「ビュルビュルルビュルルルルビュルルル!!!!!!!」
「……すごぉ♡(笑)こんなに気持ちよくなってくれたんだぁ♡♡♡♡」
昨日も望としたのだが、そんなの関係なく、僕の精子は飛び出していった。
みずきはゆっくり精子を舐め、満足そうな顔をして、そばにいた由利子にこう言った。
「はぁ…♡♡最高だったぁ♡♡♡ねぇ、どうだった?♡♡じゃぁ、今度は由利子の番だね♡♡♡♡」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回は長くなったので、この辺で!次回希望がいただければ、由利子の処女を奪う話になります。
僕「五十嵐光輝」#ブルーはそこそこのメーカーに就職し、その時の新人研修で同期の6人で、GWということで、研修所から車で40分ほどにあるキャンプ場にコテージを借りて1泊旅行をしていた。前話では、コテージで飲んでいたところから、「島田茉莉」#パープルが阿部を誘惑し、そのまま雰囲気にのまれ…
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