体験談(約 15 分で読了)
【高評価】会社の同期とキャンプに行ったら乱交パーティになった(1/2ページ目)
投稿:2022-09-29 11:51:54
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僕、「五十嵐光輝(いがらしこうき)」#ブルーはそんなに大きくはないメーカーに新卒で入社した。人もそんなに多くはないため、僕を含めて新入社員は7人だった。男は僕と阿部の2人。女は5人だった。そんなそう大きくない会社に入社した僕が体験した、同期にまつわる話を書いていく。入社してす…
僕「五十嵐光輝」はそこそこのメーカーに就職し、その時の新人研修で同期の「木下望」とセフレになった。
「木下望」は背は150cmくらいと小さいが、丸顔にぱっちりな目、胸はCかDくらいで、とにかくそのむちむちでエロさ溢れる脚をタイトスカートで会社中に見せつけていた。そんな望とは前話でセフレになった。その後も1週間に2回くらいのペースでお互い求めている。
また、同期は7人で、男は僕とサッカーをやっていたこともあるのか、男にも女にも積極的に話しかけてくる、いわゆるコミュ強の「阿部」と、女性は望を入れて5人いた。
ただ、もう4月のうちに、一人辞めていたので、今は同期6人だ。
ここで、残り3人の女性を前回では紹介できなかったのでしておく。
まずは「細井由利子」
由利子は中学からずっとソフトボールやっていたスポーツ女子。すらっと筋肉質で体格もいい。160cmくらいで焼けた浅黒の肌と白い歯が特徴でよく笑う元気な子。胸はBくらい。男性経験はあまりなさそう。
そして2人目は「島田茉莉」
茉莉は170cmの高身長とスリムな色白モデル体型から、上品な雰囲気を醸し出している。お嬢様かどうかは分からないが、けっこうズバズバ言いたいことを言ってくる感じは、大物感がある。
最後3人目は「荒川みずき」
みずきは150cmくらいの小柄な身長と童顔な見た目からは想像がつかない爆乳の持ち主で、いつもは事務室で研修しているが、すれ違うとつい目で顔より先に胸を追うほどのサイズ感がある。たぶんGかHくらいあるんじゃないだろうか。押しに弱そうなふわっとした天然なところがあるが、自分の意志はしっかり持っているタイプ。
今思えば、こんな十人十色なメンバーで同じアパートを借り上げて日々生活をしていて、何もないはずはなかったのだ。何しろみんな女性としての平均点をはるかに越えている。
そんなわけで、前回の話は入社して3週間くらい、4月の後半の話であった。
今回はGWの話をしようと思う。
GWがあり、会社は4連休をするということだった。
やっとのことで連休を迎えるとあって、いつも通り阿部の部屋でみんなで飲んでいると、女性陣がやけに盛り上がっていた。
どうやら近くにいいキャンプ場があるらしい。
「GWだし、気候もいいみたいだからキャンプに行ってみたい」というのはみずきだった。
僕「いやいや、女子だけでキャンプって、装備も何もないんでしょ?まだ夜は寒いし危ないよ。」
み「せっかくだし、研修だから来年の今頃はここにいないじゃん!ね!みんなで行こうよ、男2人もさ!」
いつになくテンションが高いみずき。着ている部屋着が緩いため、テンションとともにおっぱいも大きく弾んでいる。
由「車借りていけば、なんとかなるんじゃないかな!寒かったら車で寝ればいいしね。」
阿「運転誰がするんだよー(笑)俺免許ねーぞ(笑)」
望「光輝、あんた免許持ってるでしょ?ドライバー決定ね(笑)」
そんなわけで、あれよあれよと話は進み、GWは1泊で近くのキャンプ場へキャンプをしに行くことになった。
レンタカーも押さえ、テントはさすがにこのために買えないので、結局キャンプ場に併設されている、コテージを2棟借りて泊まることになった。
茉「このGW前なのに、空いていてよかったわね~。私こういう外でみんなで遊ぶってほとんどしたことないから楽しみ~(笑)」
由「まぁ、力仕事はあたしと男に任せて、せっかくBBQもできそうだし、いっぱい食べよう!!(笑)」
そんなけっこう適当な感じでGWの予定は決まった。
その後仕事をしながら、阿部とこのことについて話した時には、
「女子4人といっぺんにヤれんじゃね?」
と耳打ちされ、もちろん僕も男なのでドキっとしたが、
「いやいや、そんなことしたら働きにくくなんだろ…ただでさえお前…」
と、以前望とセックスしていたこと(前話参照)を言いそうになったが
「ん?なんだ?まぁ、お前がしなくても、俺は狙ってこうかな!やっぱりみずきの裸は見ておかなきゃだろ~」
「おまっ!声でけぇよ!」
「いやいや、楽しみになってきましたなぁ~」
と、ご機嫌な様子で仕事を適当にこなしていた。
僕もさすがにワンチャン期待はしていたけど、セックスはもうセフレができていたので、こと足りていたのだ。
そしてキャンプの前日も、望と一発、いや二発のセックスをして、いざ、GW突入!
朝9時にレンタカーを借り、さっそくみんなで乗り込んで向かった。
キャンプ場は車で40分くらい。とはいえ、行きがけにBBQの食材を買わないといけないので、スーパーに寄り道をして、一山越えた先にある湖の湖畔にあるキャンプ場やコテージのある、とても自然豊かで趣ある感じの場所に着いたのは11時前くらいだった。
「わー!着いたー!めっちゃ森と湖だね、きれいーー!」
望のテンションが高い。昨日は連休前だからと日が変わるまでセックスしたのに…
「コテージって、こんなしっかりしたおうちになっているんですねー!ここで暮らせますね(笑)」
「いやいや、茉莉お嬢様にはちょっと狭すぎませんか?(笑)」
「光輝くん、運転おつかれさま!」
僕のことをねぎらってくれるのは、由利子さんだけだよ…
僕と阿部でBBQの鉄板やコンロセットなどを準備していき、女性陣は食材を切ったり串に刺したりしながら、さすが社会人6人の手際はよかった。
僕もBBQは大学時代に一回やったきりで、かなり分からないことだらけだったが、阿部と由利子が手慣れた様子で火をおこし、次々に焼いてくれたので、僕は食べてるだけだった(笑)
さすがに湖に入るのは寒い&よろしくないので、湖畔でわちゃわちゃして、気が付けば16時くらい。そろそろ日が沈んでくるころだったので、6人はコテージに集まった。
コテージはけっこう広く、男女で別れて2棟借りているが、6人入ってもそこまで狭さはなかった。
「こんなことなら2つ取らなくても良かったかもね(笑)」
「いやいや、男と同じ部屋では寝れないでしょ!」
僕もそう思うぞ。望さんはかなり天然だな。
「しっかりシャワーまで付いてるんだから、とっても良いところでしたね。」
「そういえば、車でちょっと行ったところに温泉あるらしいよ!行かない!?」
しっかり調べてきていたのはみずきだ。さすが発起人だけあって、気合入ってたのかな。
「まだ飲んでないしな!ちょっとひとっ風呂しに行きますか!」
さんせーい!と全員の挙手が出たところで、また運転です。
もうだいぶ暗くなった山道を、後ろの車に煽られながら、なんとか温泉までたどり着きました。
温泉は当然別浴で、僕と阿部は体を洗ってゆっくりと湯舟に浸かっていた。
「…なぁ、やっぱりここまで来たらヤりてぇよな!」
阿部の目はマジだったし、湯船から身を乗り出して僕を見てきた。
「んまぁ……いやいや、ヤるって言ってもどうするつもりよ。2対2ならともかく、女子4人いるんだぞ…」
「今日ずっと考えてたんだけどよ、こういう作戦はどうよ…」
僕は阿部にその作戦を聞いてしまった。
聞いた以上、僕もそりゃぁワクワクしてくるもので、共謀することとなった。
阿部みたいに素直にヤりたいと言えなかった僕はやっぱりむっつりスケベなのだろうか…
そして、温泉からは女性陣も戻ってきて、帰りにコンビニによって夕飯と酒を買って、コテージに戻った。
結局男性陣の部屋に集まり、夕飯&飲み会が始まった。
皆久しぶりにゆっくり遊びにきているため、よく飲む(笑)
阿部も僕も、飲んでるふりをしたが、そこまで飲んでおらず、女性陣にお酌をしたり、話を膨らませながら、女性陣が飲みやすいような雰囲気にしてとにかく飲ませた。
2時間くらい経った頃だろうか、みんなかなり酔っていて、眠いとか言い始めそうな時、阿部から作戦開始のキーワードが放たれた。
「なぁ、望ー。なんか最近いいことあったかー?」
「いいこと?いいことなんかないわよ…ずっと仕事ばっかりだし。」
望は眠そうな、興味なさげに答える。
「あー、まぁなー。光輝は?どうよ?最近いいことあったか?」
「僕は最近いいことあったよ。」
「おっ、なになに?」
若干興味なさそうな周囲であったが、僕は酒の勢いに任せて一息で言った。
「こないだ阿部の部屋からセックスしてる声聞こえてきてさ、隣だからめっちゃ聞こえてくるのよ。マジいいことだったね。」
望がピクついた。
「ん?望さん、なんかあった?」
「んな…!なんでもないわよ…」
望は完全に下を向いているが、他の女性陣もこちらを見てくる。
「で、阿部さんよ。あれは誰としてたんだい?彼女?」
みずきがノってきた。
「えっ!あべっち彼女いんの!?(笑)」
みんなが阿部に注目している。
「いや、聞こえてしまっていたか、あはははー…」
「で、誰なのよ?(笑)」
「よし、正直にお話ししましょう!」
阿部はわざとらしく咳ばらいをし、正座で座り直した。
「あの時は飲んだ勢いで望とセックスしてました!!」
コテージ内は女子3人の悲鳴に似た声が上がった。
「えぇぇーー!!!望、阿部と付き合ってんの!?」
「全然知らなかったー!どっちから告ったの!?ねーねー望!」
「ずいぶんと早く手を出したんですねー、望(笑)」
望は頭を抱えながら、何かを振り払うように叫んだ。
「付き合ってない!付き合ってない!!あれは阿部に飲まされて、一方的にされたの!!別に阿部のこと好きとかじゃないから!!」
「なんだー付き合ってるんじゃないのかー」
さすがに全否定の望。まぁ実際望は阿部より僕とのセックスの方が良かったみたいだし、こうしてセフレになれているのもそういうことだろう、と優越感に浸っていたが、望の否定は想定内。もう一芝居打つことになっていた。
「無理やりっていう感じじゃなかったみたいでしたけども…?」
「あら(笑)実際どうだったの?望の正直な感想が聞きたいわね(笑)」
茉莉がこちらのフリに乗ってきた。心臓の音が高まってきている。
「どうって…別に…阿部すぐイっちゃったし。」
顔を真っ赤にしながら質問になんとか答えている望。
「…ふーん、阿部くん、すぐイっちゃったんだ♡」
顔を赤らめて床に座っていた茉莉が身を乗り出して阿部に近づいていく。
「ねぇ、阿部くん♡望とはどんな感じでシたの?♡♡ちょっと見せてよ(笑)」
茉莉さんは望を引っ張り、阿部の元へ連れてくる。
阿部も僕も思いのほか茉莉が大胆にくるので少し不意をつかれていた。
「私たちも今お酒飲んでるし、望みたいに飲まされて、犯されちゃうのかなぁ?んふふ♡♡♡」
そういいながら、茉莉はみんなの前で阿部の顔を両手でおさえて、正面からアツいディープキスを始めた。
「ちょっ!茉莉…?んちゅうぅ…」
いきなりの濃厚なキスに僕も、他の女子もみんな騒ぎ始めた。特に由利子はこういうシーンを見たことがないのか、逃げだしそうな勢いだ。
「ちょーー!!茉莉!?何してんの!?ダメだよ!」
「茉莉!?あんた飲みすぎてるんじゃないの!?離れなよ!」
口の周りに阿部とのキスによる唾液をべったりつけて、こっちに振り向いた茉莉はすでにスイッチが入っており、目がすわっている。
「たしかにお酒もいっぱい飲みましたけど…それより、望にしたことをわたしにもして欲しくて、もうガマンできないの♡♡♡」
阿部と身長はそんなに変わらない茉莉は、そのまま阿部に体重をかけながらキスをしていく。
阿部も気を取り戻し、茉莉の濃厚なキスに立ち向かっていく。立ち向かっていくどころか、みんなの前で茉莉の胸を揉み始めた。
茉莉はスリムなモデル体型で、胸に関しては決して特徴のあるサイズではないが、全身のスタイルの美しさがそれを弱点としていない。
「茉莉…茉莉…すごい…こんなきれいな茉莉とキスできるなんて…」
「んふふふ♡♡ねぇ、キスだけでいいの…?こっちも、そろそろ我慢できないでしょ?♡♡」
そういって妖艶な笑みを浮かべながら、阿部のペニスを人差し指でつつくたびに、阿部からうめき声があがった。
僕も含めて、周囲の皆は、あまりの大胆さに言葉を失っていた。そして由利子は股間をもじもじさせて
「もう無理!!私隣行くね!!」
と駆けだしてしまった。
望は茉莉を止めようとしており、取り残された形の僕とみずきはこの異様な雰囲気の中で目が合った。
すでにみずきは心なしか視点が定まっておらず、それが妙にエロく見えてしまった。
すると、みずきの方から僕へ小さな声で話しかけてきた。
「…ねぇ…茉莉エロすぎてわたしも変な気持ちになってきちゃったんだけど…♡♡」
小柄でセミロングのみずきは、顔を赤らめ上目遣いになり、両手をもじもじしていた。両腕の間から、普段よりさらに強調されたおっぱいが、僕の理性を破壊した。
「…じゃぁ、今から隣のコテージ行こ?」
僕はこのチャンスを逃すまいと勇気を出した。
みずきは小さくこくりとうなずくと、僕の右腕のすそを掴んできた。
このときの、小動物のようなかわいさと計画が成功したことに、うっかり暴発しそうになったが、まだ何もしていない。ゆっくりと立ち上がり、阿部に目配せして、僕らは隣のコテージへいった。
隣のコテージは、先ほど由利子が逃げ込んでいた。
僕らが入ったときには、由利子はぶつぶつと怒りなのか性欲なのか、何かを一人でぶつけていた。
「由利子ぉ♡…ごめん…光輝連れてきちゃった♡♡…」
「みずき!?…と光輝くんも!!えっ…なに…!?」
由利子はおびえていた。
「由利子さん、ごめん…その、ちょっと奥使うね…」
そういうと、コテージの奥のベッドルームに僕とみずきは向かって行った。そのとき
「由利子…由利子も、一緒に奥、行かない?♡」
みずきは、二人で席を立ってから、すっかり発情して、顔を赤らめている。
「いや!!いやいや!!二人の邪魔するわけいかないし!あたしのことはいいから!」
「由利子、経験ないんでしょ…?光輝は優しいからちゃんと気持ちよくしてくれるよきっと♡♡」
そういうと、「まずはわたしからですけどね♡」と言わんばかりに、指先で掴んでいた僕の右腕にみずきの左の腕が絡みついてきた。
猛烈に柔らかい感触が僕の右腕から脳に伝わり、股間はさらに膨らんだ。
「いや…!無理だよ!こんな男みたいなの、誰も相手してくれないって!」
「そんな…光輝ぃ♡…由利子もここにいていいよね?♡」
僕に断る理由はなかった。
「僕もぜひ由利子さんも気持ちよくしてあげたいよ。」
「いや…!じゃ、じゃぁ…二人の見てますから…どうぞ…」
いつもは元気な由利子も、こういう場面は本当に耐性がないらしく、すっかりしおらしくなっている。
3人で奥の部屋へ入り、内から鍵をかけた。
そのまま立ちながらみずきと僕は抱き合い、濃厚にディープキスを始めた。
由利子は本当にそばで見ながら、「えっ…えっ…」とおどおどしている。
「んちゅう…♡♡やっぱり、光輝のキスやさしいね♡♡♡」
「そんなこと言われたことないけど、ありがとう!」
3分くらいはそのまま立ちながらのキスをしていたと思う。
みずきのキスもエロく、身長差で20cmくらいあったため、一生懸命背伸びしてされるキスはものすごく頼られてる感があって嬉しくなっていたのだ。
しかし、みずきの一番の目的地はその爆乳と言ってよいおっぱいであった。
僕はキスをやめずに、右手でみずきの左胸を揉んだ。
「や…やぁん♡♡♡…触り方エロいよぉ♡♡♡…」
望とするときには感じたことのない深み…指がどこまでも深く、そして全体を包み込んでくれるやさしさに、僕の手は止められなかった。
「んやぁ♡♡あぁぁんん♡♡♡そんなぁ♡触り方されたらぁぁん♡♡♡…」
声の感じが変わってきたので、すっかりスイッチが入ったことを確認した僕は、両手でしっかりもみほぐし、乳首にもコリコリと刺激を加えた。
「あはあぁぁぁんん♡♡♡♡先っぽダメぇぇぇ♡♡♡やだぁ♡♡イっちゃうからぁぁ♡♡♡」
すっかりキスする余裕などなくなったみずき。
「力抜いて…僕に全部預けて…」
一気に乳首を両手で攻める。
「あぁぁぁぁぁぁんん♡♡♡♡♡ダメダメ♡♡イっくぅぅうう♡♡♡♡……」
みずきは一気に上を向いて腰を反らせた。
そのまま僕は胸をいじるのをいったん止め、みずきをやさしくベッドに寝かせた。
「みずきさんのおっきいおっぱい、最高だったよ…」
「あぁん…♡胸だけでイかされちゃった♡♡♡…なんかめっちゃ優しかったぁ♡♡♡」
「ありがとう(笑)さ、脱がすよ?」
フリフリのついたシャツのボタンをひとつずつ取っていく。
淡いピンクのブラで抑えきれないほどのサイズの胸が、僕の視界に飛び込み、いよいよ股間は最高潮になっていた。
「おっきぃ…かわいいすぎるよみずきさん…」
ゆっくりと、しっかりと上から抱きしめた。
「光輝ぃ♡♡♡……ダメこれ満たされちゃう…♡♡」
「満たされちゃだめなの…?」
「ち、違うの…これずっとされたら、光輝のこと好きになっちゃいそうで…♡♡」
抱きしめながら、スカートも脱がせていく。しっかり抱いているためパンティの色や形は分からないが、ついにみずきさんを下着姿にでき、告白のような言葉をもらえたことが、ものすごい優越感となって、僕の股間を強く刺激する。
「そんなこと言われたら、すぐイっちゃいそう…(笑)」
「ええ~あべっちより早いのはダメだよ?♡♡♡」
「阿部がどのくらいか知らないけどね(笑)」
「んねぇ♡♡♡……もう一回キス、しよ♡♡♡♡」
ベッドの上で抱き合いながら、2人はまたあついキスを交わします。
さっきはむさぼるようなディープキスだったが、今度は恋人同士のような、甘いフレンチキスだ。僕は、そのまま耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたりと、みずきを隅々まで味わった。
そのたびにみずきは甘い、かわいい声で鳴き、求めるままを受け入れてくれた。
抱き合い、キスをしたまま、僕はズボンを脱いでいた。パンツ越しにはっきりわかるペニスをみて、由利子が声を上げた。
「光輝くん…それ…すごい…」
みずきも下を覗き込み、
「うわ♡♡…光輝もうガチガチじゃん♡♡♡…口で、してあげるね♡♡♡」
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