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体験談(約 9 分で読了)

スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、VRの撮影でひと肌脱ぐことになり体の隅々まで見せる。(2/2ページ目)

投稿:2022-03-18 21:11:50

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本文(2/2ページ目)

「わたし、、うごかせ、、ないから、かき、まわして、、」

「え?」

「かわり、に、、でぃるど、、」

吉川はゴクリと喉を鳴らしたのが分かった。

「いいんですか?」

「おね、がい、、」

吉川はナオに刺さったままになっているディルドに手をかけた。

「あぅっ」

自分とは違う手で動かされたので刺激が大きいのか、ナオがビクッと反応する。

「そのまま、、むちゃくちゃに、、」

吉川はディルドをゆっくりとねじる。

「あがっ!」

ディルドに余裕は無いのか、ほとんど動かない。そのまま、力任せに奥におしこむ。

「ぎゃうぅっ!」

ナオが目を見開き、口からよだれを漏らす。目が血走っている。

「いきますよ」

そう声をかけてから、吉川は力を込めてディルドをピストンさせる。

ぐじゅっぐじゅっぐじゅっ。無理やり出し入れしているせいで、ナオの肉穴からいびつな音がもれる。

「いい!いい!いい!いいい!」

目から涙を、肉穴から白濁液を漏らしながら、ナオは体をのけぞらせてよがりまくる。

「ナオさん、いってください」

「もうだめ!もうだめぇぇえ!」

吉川は思い切りディルドをナオの奥の方に突きいれた。

「ぎゃうううう!ぐぅうう!」

ナオは歯を食いしばって目を見開き、体をビクビクビクッ痙攣させた。そして、目をひらいたまま動きを止めた。

その様子に気づいて吉川が無理やりディルドを抜いたが、ナオはピクリともしなかった。

そして股間からは赤交じりの粘液がドロリと垂れ流れた。

―――

ナオはしばらく息もとまっているように動かなかったが、少しずつ呼吸に合わせた動きが戻ってきた。

そして、意識を取り戻した。

「ナオさん、、大丈夫ですか?」

吉川が心配そうに声をかける。その声を受けて、ナオはまた起き上がってその場に座った。

「、、すいません」

「え?」

「わたし、、いい歳して、はしなたいことを、、」

「大丈夫ですよ」

「ご迷惑をおかけして、、」

「でもよかったですよ、声もいただけましたし」

「私、ひとりよがりで」

「まぁそういう仕事でしたしね」

「吉川さんは大丈夫ですか?」

そう言って、ナオは吉川の顔をみた。

「私ですか?」

「わたしの、、こんなことで、あの、なんというか」

「はぁ、、」

「その、不満になってません?」

「不満?」

「わたし、魅力なかったですか?」

「いえ、とっても魅力的かと」

「わたし、こう見えて、主人を大事にしているんです」

「はぁ、、」

「でも、吉川さんをそのままにしておけませんので、、」

そういって、ナオは吉川の股間をみた。そしてそのまま、吉川のズボンに手をかける。

「あっ、、何を」

吉川の反応を気にせず、ナオは吉川のズボンを下ろし中のパンツもおろしてしまった。

そして、吉川の股間にいきり立つものを両手でつつむように触ってから、ペロペロと舌で舐める。

「ナオさん、、」

「そのままにしててください。せめてお口で」

そういって、そのまま吉川の肉棒を頬張る。

じゅぶじゅぶと音をたてて、喉奥まで肉棒をしゃぶる。

「ふぅ、あむぅ、、」

じゅぶじゅぶ。

「あぁ、、ナオさん、、気持ちいい」

「はぐぅ、、」

いったん肉棒を出し、ナオが言った。

「出してください」

そしてまた頬張って、じゅぶじゅぶと舐る。

「ナオさん、出るよ」

「んぐぅ、ふぐぅ、、」

吉川がナオの頭をつかみ、喉奥に肉棒お押し込む。

ビクッビクッビクッと脈動する肉棒から吸い出すように、ナオが頬を絞る。

そして、ゴクリと何かを飲み込んだ。

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」

二人の荒い息だけが聞こえた。そして吉川は無言でズボンをはきなおした。

「、、旦那さんがうらやましいですね、ナオさんみたいな女性が奥さんで」

「お上手ですね」

ナオは裸のまま、口の端から少し漏れた白濁汁を指ですくってペロッとなめた。

この話の続き

妻のナオは堅物で、人前に出るときはいつも長袖にパンツ姿だった。だが、個人撮影会の代役モデルをつとめてから、その手の声がかかるようになった。表向きは昔と変わらないナオだが、撮影会などでは今までは考えられないような姿を見せるようになった。一方で私はナオの仕事の仲介者に頼み、撮影などの様子を隠…

-終わり-
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