体験談(約 10 分で読了)
スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、ファンサイトのために乱れる(1/2ページ目)
投稿:2023-02-27 20:28:57
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
■経緯妻のナオは結婚を機に退職、いまは主婦をやっている。30代後半、子供がいないこともあって、時間を持て余していたのかもしれない。膝が出るスカートをはくのも嫌がるような妻に変化が訪れる。近所の商店街の夏祭りの日、ナオがご近所付き合いで手伝いにいったのだが、その夜に相談があった。…
妻のナオは、人前に出るときはスカートを嫌がるような堅物の三十路妻だ。だが最近は裏の顔を持っている。きっかけは個人撮影会の代役モデルを経験したことだ。それで人に見られる快感を覚えたのか、声がかかるとモデルや撮影に出るようになった。中には撮影と称して肌を晒すようなことにも手を出している様子だった…
妻のナオは堅物だ。外出時は薄着はせず、男性に対していつも警戒している。
そんな彼女が、個人撮影会でモデルの代役を受けてから変わった。
それ以来、仕事なら人前で肌を見せることにも抵抗が無くなったようだ。
いままでの彼女からは考えられない変わりようだったが、タイミングだったのだろう。
だが、昨冬に首のヘルニアを患ってから、モデルができずにいた。
撮影だけなら出来そうなものだが、無理はできなかった。
それ以来、本人はずっと落ち込んでいる様子だった。
ーーー
「辛い。とにかく腕が上がらないんだ」
「しょうがないよね」
「腕をあげようとすると、肘がピリッとしびれるんだよね」
「もうずっとだね」
「良くなってきて感はあるんだけどね」
「まぁ、もう少しじゃない?手術も必要ないみたいだし」
「でも、ちょっと残念なんだ。せっかく仕事で声かけてもらえるようになってたから」
「楽しみだったんだ」
「うん。いままで人に見られるの嫌だったんだけど、良いかなって思えるようになってたし」
「そっか」
元々自己肯定化の低いナオのことだ。自己実現か、見られる快感に目覚めたのか。
ただ、いま目の前で顔を上気させながらため息をつく姿を見ると、後者のような気がした。
ーーー
それからしばらく経ち、冬の寒さも落ち着いてきたころ。
夕食時にナオが嬉しそうにしていた。
「ねぇねぇ、週末さ、久しぶりに撮影いってきてもいいかな?」
「モデル?首はもう良いの?」
「まだ治ってないけど、撮影出来るくらいには良いんだ♪」
「よかったじゃん」
「うん!」
そういって、ナオは満面の笑みを浮かべた。
週末、彼女はウキウキとした様子で家から出ていった。
そして夜も更けたころ、「ただいまぁ〜」と彼女は帰ってきた。
「おつかれ。遅かったね」
「久しぶりだったから、けっこうつかれた、、」
久しぶりだからだろうか。いつになく疲れているようだ。
「首は大丈夫」
「うん、全然問題なかったよ。でもつかれた〜」
「そっか。何にせよ、おつかれさま」
「とりあえず、ちょっと、お風呂入ってくるわ、、」
そういって、ナオはそそくさと風呂場に向かった。
腰を庇うような内股の歩き方が気になったが、彼女は特に何も言わなかった。
その後、彼女は疲れたと言って、すぐに寝てしまった。
私は仕事の斡旋者と事前に約束をしており、いつも彼女の様子を動画を送ってもらっている。
彼女が寝てからしばらくした頃、先方からメールが送られてきた。
【久しぶりのナオさん、がんばってましたよ】
メッセージにあるリンクから、動画を再生した。
ーーー
動画は撮影プロダクションの事務所からはじまった。
小さな机が置かれていて、机の向こう側に液晶テレビが置かれている。
「ナオさん、ヘルニアは大丈夫ですか?」
映像プロの遠藤という中年男性とナオが部屋に入ってきた。
ナオはブラウスにニットスカートという楚々とした格好で、脱いだコートを手に持っていた。
いつものメガネにポニーテールで、今日はどちらかというと地味めな格好だ。
「お久しぶりです。色々ご迷惑をおかけいたしました」
そういって頭を下げるナオ。遠藤はガハハと下品に笑った。
ーーー
「さっそくですが、まずはこれを見てください」
遠藤は数枚の紙を手元に広げた。
「これは、何ですか?」
「簡単に言うと、ファンレターです」
えっ?という表情でナオは驚いた。
「ファンレター?」
「コスプレ動画とか撮ったと思いますが、その時にユーザーからもらったコメントを印刷したものです」
ナオは手渡された紙に目を通す。
「また見たいとか、もっと過激なものをとか、色々書いてありますね」
恥ずかしそうにナオは言った。
「そうなんです。ナオさん結構な人気でして」
遠藤は自分のことのように喜んでいる。
「そこで、ナオさんがお休み中、準備していたことがあります」
遠藤は手元のPCを操作し、奥のテレビに画面を写した。
「あの、これは一体・・・」
それはSNSのような画面で、ナオの顔が映し出されていた。
「あ、大丈夫ですよ!これ、準備中です」
準備中と聞いて、ナオがホッとした表情になった。
「”ファンブイ”というサービスなんです。ご存じないですか?」
「恥ずかしながら、、」
「これはコミュニティーサイトなんです。まぁSNSとそんなに変わらないです」
突然コミュニティサイトと言われ、ナオは戸惑っている様子だ。
「これで、ナオさんのページを立ち上げたいんです」
「えっと、、私、チャットとかそういうのは苦手で、、」
ナオは嫌悪感をあらわにした。
「あー、ファンと直接何かしていただくことはないですよ」
「それではどのような?」
「ナオさんの写真や動画をアップします。自撮りですね。もちろん私らが撮影します」
「それで見てもらえるんでしょうか?」
「いまは、こういうのが人気なんですよねぇ。相手にリクエストとかもできますしね」
「わかりました。撮影はいつもの感じで大丈夫ですか?」
「はい。ただ、数日分を一度に撮りますので、そのつもりでお願いします」
「尺を意識して、ですね」
「尺はともかく、プレイ内容ですね。まぁそれなりのバリエーションで」
久しぶりの要望に、ナオは顔を赤くした。
「今日は僕が撮りますね。別途スタジオを借りてありますので、移動しましょうか」
ーーー
動画が小さなスタジオに切り替わった。
以前も見たことが有る、キッチンを模したスタジオだ。
「人妻主婦ということで主婦面を撮ります。それもあって、今日はその格好でお願いしました」
なるほど、地味な格好にも意味があったのか。
「分かりました」
「キッチンを確認して、使えそうなものがあれば手にとってください」
そう言ってから遠藤はニヤッと笑って言った。
「しまった!きゅうりを忘れた」
それを聞いて、ナオは真っ赤になった。
「もう、忘れてください!」
以前撮った、きゅうりを有効活用した動画のことを言っているのだろう。
ナオはキッチンを見渡して、使えそうな道具をとりそろえた。
「基本的には動画と思ってください。合間で適当に写真も撮りますので、自由にやってください」
「わかりました」
「あ、あと、無料のものと有料のものをとりますので、ライトなものも必要です。最初から飛ばさないでくださいね」
ナオは頬を赤らめながら、俯いてコクっと頷いた。
遠藤はナオの邪魔にならないようにスマホを構えた
「今日はスマホなんですか?」
「きれいに撮れるんですよね。最近のスマホはすごいです」
「たしかにそうですね」
「はい。動画はファン向けですので、終始ファンに語りかける感じでお願いしますね」
「がんばります」
ーーー
動画のアングルがかわった。遠藤が撮影しているもののようだ。
カメラ目線のナオが、少しためらいがちな表情を見せてから、カメラに向かっていった。
「ナオのファンになってくれて、ありがとうございます」
ちょこっとおじぎをした。
「今日は、ファンのみなさんに、ナオの秘密を少しだけお見せします」
そう言って、気合を入れるように小さくガッツポーズをした。
ちょっとキャピキャピしすぎじゃないだろうか。
「えっと、まずはファンになってくれたお礼に、、」
ナオはスカートの裾に手をかけ、そのままゆっくりと持ち上げた。
すると、黒いレースのショーツを身に着けた下半身が見えた。
よく見ると、ショーツの真ん中にスリットが入っているように見える。
「実はスカートの中は、こんな格好なんです」
そのまま、ゆっくりと後ろを向く。お尻はTバックで食い込んでいた。
そしてまた前を向き、裾を下ろした。
「ブラウスの中は、どうなってると思います?」
白いブラウスの上から自分の手で胸を持ち上げるようにし、上目遣いでそう言ってくるナオ。
よく見ると、うっすらと黒い下着が透けて見える。
「ちょっと待っててくださいね」
ナオは、キッチン台の上にあった霧吹きを手にとった。
そして、それを自分の胸のあたりに吹き付けた。
白いブラウスがビチョビチョになり、下着が透けて見える。
「ほら、見えますか?」
ナオが胸を突き出すようにすると、黒いオープンブラが濡れたブラウスから透けて見えた。
大事な部分を隠すものが無く、乳首が透けて見えてしまっている。
「オープンブラって大事なところが隠れてないから、普段身につけてると、とっても興奮するんです」
普段から身につけているのだろうか、と気になった。
ナオは濡れたブラウスの上から、片手の指で乳首を摘み刺激する。
「見えてたらどうしようって、、」
そう言ってから、もう片方の手の指を一本ずつ口に入れて舐る。
わざと、クチュクチュと音をたてて指の根本まで舐りながら言う。
「こうやって指を濡らしておかないと、後で困ります」
しばらくそうしてから、今度はキッチン台から麺棒を手にとった。
「肌色で太くって、アレを思い出しちゃいます」
そう言いながら麺棒を口に含む。頬をすぼませて、ジュボジュボと激しく出し入れする。
「んぐぅ、、んふぅ」
息苦しくなる勢いで舐っていたせいで、麺棒は彼女のヨダレでデロデロになった。
「なんか、我慢できなくなってきました」
ヨイショと、彼女はキッチン台の上にお尻を載せて乗っかった。
ーーー
「ごめんなさい、お行儀が悪くって」
そのまま、濡れたブラウスのボタンを外していく。
「このままだと風邪ひいちゃいますから、脱いじゃいます」
さっとボタンを外し、そのままブラウスを脱ぐナオ。
小さなピンクの突起が主張する、形の良い胸がポロッとあらわれた。
「私、胸が小さくてコンプレックスなんです。でも、気に入ってもらえると嬉しいです」
指先で乳首をコロコロと触りながら、ナオは恥ずかしそうに言った。
「でも、感度は負けてないと思います」
はぁはぁ、と少しずつ息が荒くなっていく。
「もうそろそろ、胸だけじゃ物足りなくなってきました」
ナオはスカートの腰部分に手をかけてホックを外し、そのままスルッと脱いで落とした。
そしてそのまま、キッチン台の上でM字のポーズをとった。
ーーー
「ほら、ここ、みてください」
ショーツのスリットの部分を、左右に広げるようにずらすと、無毛のアソコが丸出しになる。
「私、最近ヒダが少し大きくなってしまって恥ずかしいんです」
比較的小ぶりながら、少し飛び出した小陰唇を人差し指と中指で広げるようにする。
「みなさん、たぶんボカシが入って見れないですよね」
ナオは元も子もないことを言った。
私はボカシ無しで見れているが、配信となると加工されるだろう。
「私だけかもしれませんけど、すごく気になってたんです。たしかに、そのままお見せするのは恥ずかしいです」
クチュクチュと、その秘肉を指先でいじくりながら独り言を続ける。
「だから、、はぁ、ふぅ、、」
ずぶっ、と指二本を中に埋める。
「こうやって、、はぁ、、激しく、出し入れすれば、、ふぅ、、雰囲気、伝わります、よね」
二本指を、ギリギリまで引き抜いては、奥の奥のほうまでぐっと突っ込む。そのたびに、体がビクッっと反応する。
何度かそうやって出し入れしてから、ゆっくりと指を引き抜いた。
そして、指を画面に近づける。
「私の指、みてください」
指から、白濁した粘液がドロっと垂れ落ちる。
「この指の、先から根本までが、、私の中、、膣の、大きさ、です、」
そして、そのまま指を舐る。口の端から、指についた白濁液がら漏れる。
はぁはぁふぅ、と息が荒くなる。
ーーー
M字で自分の秘部をいじり回すナオは、顔も体も赤く火照っていた。
「キッチンって、エッチなものが、沢山、、あるんです」
半ばうつろな目をしながら、先程ねぶっていた麺棒を取り出した。
「これを、、入れて、みたいと、思います」
そしてまた麺棒の先を少し舐ってから、秘部にあてがった。
「ちょっと、、大きいかも、」
口ではそう言っているが、待ちきれなかったのか、麺棒を握るように持って、ためらうことなく一気に奥まで引き入れた。
「ひぐうっ!!」
目を硬く閉じながら、握った麺棒を目一杯、奥までねじり込む。
「あぐぅぅうう、痛っ、、ちょっと、、、痛、、」
口では痛いと言いながら、奥をグリグリとねじるようにする。
「し、しきゅう、、しぎゅう、、、いだくて、きもぢ、いいよぅ、、」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ビジホオーナーの私と女子アナ その後の3
- 妻が不倫をしていて相手を脅してその内容を盗聴した
- コンプレックスだった爆乳を愛乳と言ってくれたS先輩
- 部室で着替えてたら男達に覗かれてた
- ちょっとエッチな保険屋さん。
- 元ヤン年上女房京子 74歳英子さんを駅弁ファック…チンポに慣れてきた?英子さん
- 肉食系の人妻から教えてもらったテクで、お嬢様風な人妻を開発した
- 禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 18話
- 姉と両親たちがやってるところを目撃
- 中学時代に何回も拝んだNさんのパンチラのお話
- 子持ちパートのバツイチの主婦と遠慮なく昼間からセックス3
- 現役女子高生との禁断の恋愛!!!交際2ヶ月で念願の初えっち!!セーラー服着たままで···(3)
- 初めてのメンズエステ!!
- 彫りの深めなクォーター美人(MrAAの風俗レポートその2)
- 天罰により1年間の禁欲生活に突入する事なってしまい、そこで思い知る事になる彼女の大切さ。
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
