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体験談(約 12 分で読了)

好奇心旺盛なドSな双子の姪っ子と、ドMな僕。【2】(1/2ページ目)

投稿:2023-04-16 16:47:16

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本文(1/2ページ目)

蓮◆N0AiRCU(20代)
前回の話

現在20歳の蓮と申します。Mでロリコンです。まずは、家族構成を記したいと思います。現在は母(自営業)、姉(自営業)、自分(大学生)、姪っ子達となってます。姉はだいぶ昔に離婚し、母と一緒に飲食店を切り盛りしています。姉とは11歳離れていて、娘が2人。今年…

無事に高校へと進学し、姪っ子達が小学3年生へと進級。

春休み早々、姉に「あんたもそろそろ垢抜けなさいよ」と言われ、姉や姪っ子達が通う、美容室に強制連行。

そして流行りのK-POPアイドルみたいな髪型にされ、かなり凹んだ。

といっても女子からの受けはいいけど(主に家族)。

でも見た目が垢抜けたからといっても、姪っ子達からの扱いが変わるわけでもない(笑)

だけど、二人から責められるのもこの頃は楽しみにしてるぐらいだった。

元々マセていた二人は、小3にもなるとどういうことがエロいことなのか、日が経つごとに少しずつ理解するようになってきていた。

PCでエロ動画や画像を漁っていた時に、二人が急にやってきたのでデスクトップ画面に戻った。

電源をオフにせずに点けっぱなしだったのが間違いだった。

先にお風呂を上がった二人の笑い声が、自分の部屋から聞こえてきて焦る。

まさか…と思って、急いで戻ってみるとニヤニヤしながら柚希が自分を見た。

「お兄ちゃん、こんなの好きなの~?笑」

せめて、普通のAVなら良かった…。

開いていたページは、Uー15のジュニアアイドル画像。

そして、着エロのジュニアアイドルの動画だった。

しかも、当時11~12歳ぐらいの子。

なんとも言えずに黙っていると、明日奈が言った。

「お兄ちゃん、おっぱいないほうが好きなの?」

ある意味、正解なんだけどなんかズレた発言に困惑(笑)

「男の人って、ママみたいにおっぱいある人が好きなんじゃないの?」

首を傾げて、本気で不思議に思ってるようだった。

柚希はディスプレイを眺めたまま、ニヤついている。

「人それぞれ好みはあるんだよ…多分」

「ふ~ん」

「って、もう見ちゃダメ~!!」

マウスを奪い取って、すぐにシャットダウン。

「あーっ!!もっと見たかったのに!!」

「ダメッ!!」

「もっと凄いやつ見せてくれたら、ママには黙っていてあげるのにな~」

ほんとに柚希は鬼畜だ。

「ほんとに?」

「うん♪」

小3にエロ動画を見せるのは非常にいけないことだと思ったのだけれど、保身の為なので仕方がない。

無修正はさすがに刺激が強いので、モザイク有のAVを見せた。

二人ともディスプレイに釘付けだった。

「今度は、ちゃんとおっぱいがある大人の人だ~笑」

「チンチン出てきたぁ~!!笑」

そう言いながらゲラゲラ笑って、まるでバラエティ番組でも見てるかのようだった。

大人しく見入っている姿を見て、あることを思い付いた。

そもそも本番までを見せるつもりもなかったこともあり、女優が手コキと軽くフェラをしているところで動画を止めた。

「はい。今日はここまで~」

二人から強い抗議があったけど、一切受け付けない。

「二人とも、もっとお兄ちゃんの言う事聞いてくれるなら続き見せてもいいけど…」

「例えば?」

「まず、洗濯物を裏返して出さない。寝る時は大人しく寝る。部屋に入る時はノックをする…とかかなぁ?」

「やるやる!守るから、続き見せて!笑」

「あとは、絶対このことは誰にも話さないこと。友達にも絶対」

「わかった!」

何かで釣るのは教育上良くない気がするけど、珍しくかなり聞き分けがいい。

1ヵ月近く、自分の言う事を聞いては動画を見る日が多くなった。

本番はかなり見せるのに躊躇したけど、性教育がてら見せることに。

そのうち、学校でも性教育を受けると思ったからだ。

好きな人、結婚を決めた人、旦那さんと行うことだと認識してもらうように一応丁寧にそこは教えた。

案外二人ともふざけずに聞いていたので、少し安心した。

そのうち動画自体、柚希が飽き始めたので3人で見る機会がなくなった。

でも明日奈のほうがまだまだ興味が尽きないようで、まだまだ見たそうにしていた。

「私には時々、見せてね♪」

そう自分の耳元で囁いた。

夏休み始まったばかりの頃。

23時前に二人が寝床につくのを見届けると、自分は夜更かしをした。

ゲームを楽しんだ後、オナニーをしてスッキリすると眠りについた。

翌朝、二人の笑い声で目が覚める。

何か股間あたりに、時折衝撃がある。

「…んんっ!?」

まだ重い瞼を無理やり開けてみると…。

「あっ!起きた~!!笑」

二人がゲラゲラ笑いながら、自分を見つめていた。

違和感のある股間の方を見つめると、薄手のハーフパンツ越しに朝勃ちでテントを張っていた。

そして、そこに輪投げ用のリングが2つかけられ、ベッドやお腹周りにリングが数個散らばっていた。

「んもぉ~…どうせ柚でしょ始めたの」

「わかる?笑」

朝っぱらからイジられることはたまにあるけど、今回は発想が凄い。

遊びというかイジりを考える天才だ。

「もう9時過ぎてるから起こしに来たらそうだったの」

「お兄ちゃん休みの時、朝遅いもんね。朝来ると時々、そうやって大きくなってるよ。何もしてないのになんで?」

そう言われると、何故に朝勃ちするかなんてよく知らない…。

「エッチなの見てから寝てるんじゃない?笑」

こちらが何か答える間もなく、二人が勝手に頷いては納得していた。

ベッドから起き出して、パジャマから着替えているとニヤニヤしながら柚希が話しかけてきた。

「ねえねえ。この前の朝、大きくなってた時にこっそりパンツを下したんだけどさぁ…」

「はぁ!?」

「ダメェ~!!それ秘密にするって言ったじゃん!!」

「あ~ちゃん、エッチな動画見てからチンチンどんな味するのかって気になってて、お兄ちゃんのペロって舐めたんだよぉ~♪私何も言ってないのにぃ笑」

急なカミングアウトに頭が真っ白になってる横で、明日奈がワーワー叫んでいる。

「あと、変な臭いするって言ってた。ねっ?笑」

「…うん。変だった…笑」

「あのね…前にも言ったけど、好きな人とかにやることなんだし、まだ二人は小さいから早いよ。ママびっくりするよ」

「お兄ちゃんのこと好きだよ?いつも3人の秘密にしてるから大丈夫~♪」

「いや…嬉しいけど、そういう好きとは違う好きというものがあって…」

なんだかしっくりきてないような表情だったので、更に付け加えた。

「お兄ちゃんと結婚したいとかそういう好きじゃないでしょ?」

「うん」

即答で笑った。

でも遊び相手として好かれてるようで、これはこれで気分は良かった。

「お兄ちゃんは、あーゆーこと女の人と経験あるの?」

「まだないよ」

しかしながら、明日奈がそこまで興味を持つようになってることに少し危機感を抱いた。

そこから一週間後あたりのお風呂の時間。

そろそろお風呂別々にしたらと提案したけど、二人はまだ一緒に入ると聞かなかった。

そう言ってもらえて、正直ホッとしたというか嬉しかった。

でも困ることもある。

日に日に二人の肉付きが良くなり、幼児特有の身体付きから変化が現れ始めていたので、二人に対して性欲を抑えるのが難しくなってきていたからだ。

浴槽は普通のサイズなので3人が入ると、屈むか身体をくっ付けでもしないと無理だ。

柚か明日奈のお尻が自分の太ももや股間に触れたり、自分にもたれかかってきたりするので否応なしに反応してしまう。

そして、その反応を楽しむ二人。

動画を見た後からは、明らかにそういった行為が増えていった。

あからさまなのが、身体を洗ってあげる時。

3年生になってからは各々、自分で身体を洗うようになっていたにも関わらず、再び洗って欲しいとねだるようになった。

しかも、手で直接。

これにはさすがに耐えきれずに、ほぼ100%勃起してしまう。

柚希は頭がいい。

痛いことや、チンコにちょっかいを出さなかった日にも、身体を洗う際になるとチンコが大きくなることに気付いた。

それまでの二人は、チンコに何かしら刺激を与えると大きくなるのだと思っていたようだった。

何に気付いたかというと、小学生や中学生といった子供のエッチな画像や動画を好んでる自分が、二人に対しても興奮を覚えているかに気付いた。

自分の身体を洗わせつつ探りを入れていたらしく、予想が確信に変わった時点で、「やっぱりそうなんだ」と口に出した。

ロリコンだと完全にバレた瞬間だ。

その時の、自分を見つめる表情が未だに強く記憶に残っている…。

あれからジュニアアイドルの動画とかを見せることがなかった為に、ずっと柚希は疑問に思っていたらしい。

お兄ちゃんは何か隠してると。

確信に変わった瞬間、柚希が明日奈にコソコソと耳打ちをした。

それを聞いた明日奈は、柚希みたいに悪魔的なイタズラな表情ではなく、目を丸くして驚き、続いて満面の笑みでコクコクと頷いて反応していた。

「お兄ちゃん、チンチン舐めてあげよっか?笑」

どストレートにそう誘われた。

小3にそんなこと言われると、どんな相手でも狼狽えビックリするはずだ。

「いや…それはちょっと…」

苦笑いでそう答えると、その反応を見て二人は笑っている。

「嘘だよ~♪」

驚きつつも、なんか少し残念そうな表情をしていたのか二人は自分を見てゲラゲラ笑っていた。

やはりその反応でまたも確信したのか、柚希が満足そうな表情をしていた。

翌日の朝、興奮して寝れずにいつもより夜更かしをした為に、中々起きれずにいた。

休日は目覚ましなんてかけてないので、起床が遅いと姪っ子達に起こされる。

その日は、二人ともお揃いの服とスカートを穿いていたのだけれど、一ついつもと違ったことがあった。

9時を大きく過ぎて、親二人が店の準備で居ないことを理由に、スカートの下はノーパンだったのだ。

「起きて~っ!!もうすぐ10時になるよぉ~っ!!」

壁をバンバンと叩かれて、無理やり起こされる目を開けると…。

頭を跨いで立っている柚希が目の前にいた。

丁度いい感じに部屋に光が差し込み、ミニのプリーツスカートの中身が良く見えた。

キレイな一本の縦線が深く刻まれ、肉厚な肉に覆われた恥丘がプックリ。

「ぅおおっ!?」

その光景にあまりにビックリして、つい上体を起こそうとした。

すると、バランスを崩した柚希は自分の足元に倒れ込んだ。

その際に、朝勃ちしたチンコを思いっきり踏んづけたので強烈な痛みが。

「痛ってぇっ!!」

「ごめんね!踏んじゃったっ!」

まるで患部を癒すように、咄嗟にチンコを掴んでナデナデ。

「ぅわっ!硬~いっ!!笑」

大抵イタズラの実行犯は明日奈なので、しっかり掴んで感触を確かめる経験が中々なかった柚希。

自分と、明日奈のほうを交互に見ては驚きながらサワサワしている。

「私も触りたい♪笑」

ズキンズキンと鈍痛が続くチンコを二人して触り出した。

その時に、スカートの裾から柚希のワレメがチラチラと覗き、明日奈の方に至っては完全にモロ見えだった。

なんだこれはと思いつつも、たまに視線がこちらに注がれるところをみるとわかっててやってるなとすぐに察した。

柚希発案の挑発か…と。

だけど風呂場とは違う、また違ったエロいシチュエーションに興奮。

朝から二人のワレメちゃんを見ながら刺激される美味しい展開に、自分も抵抗できずにいた。

「うわぁ…どんどん硬く大きくなってく…すごいね、あ~ちゃん」

「そうだね…」

「お兄ちゃん、ちょっとパンツ下げていい?あ~ちゃんも見たいよね?」

「うん♪」

二人にマジマジと見られる中で、過去一の勃起状態となった。

「すごぉぉい…。これここに入るんだよね…?」

AVを見せたせいで、セックスをどう行うかもう理解している二人。

柚希が股を開いてみせて、マンコを触って大陰唇を掴んで引っ張るとピンク色の粘膜を微かに確認できた。

「あ~ちゃん、入れてみてよっ笑」

「ちょっ…」

「えー…。少し嫌だなぁ。赤ちゃん出来ちゃうもん」

掴んだまま色んな角度にしては、チンコを眺め続ける二人。

優しく触れられるのに慣れていないせいもあって、小さな手がとにかく心地いい。

次第に、先っぽからカウパーが溢れてきた。

初めてみるその異様な物質を興味津々で見つめる二人。

それをもっと見たいのか、柚希がいきなりギュッと掴んで何度か絞るようにすると、実際にカウパーが先端から少量溢れ出てきた。

「ぅわあっ!!!」

汚いものでも避けるように、手を離す柚希。

「でも、ギュッっとしてる時、お兄ちゃん気持ち良さそうにしてたよ笑」

「じゃあ、あ~ちゃんがやって…。あれ触りたくないもん」

「いいよ」

自分はもう抵抗は一切せずに、ただ黙って二人の行動を見守る。

このまま、手コキを教えて射精までいきたい欲求に駆られる。

つい一瞬、そういう場面を妄想していたら明日奈が本当にやってくれた。

柚希より多くAVを見てるおかげで手コキを見て覚えていたのかわからない。

ただ、それっぽい動きに近かった。

根本近くからギュッと掴んでは、上に押し上げるようにする動作が何度も続いた。

初めて他人に性器をいいように扱われる快感に浸っていると、カウパーがどんどん溢れてきてしまった。

そのまま上下の動きが続くので、自然と竿全体がカウパーで覆いつくされヌルヌルになっていく。

その様を見つめ続けるが、ウエーッと気持ち悪がっている柚希。

でも明日奈は手を休めることせずに、楽しそうな表情をしていた。

「凄い凄い!どんどん出てくるね♪どっから出てきてるの?オシッコじゃないよね?笑」

「うん。オシッコとは少し違うかな」

「ヌルヌルしてるもんねっ笑」

気持ち、明日奈が火照っているのか知らないけど頬がピンク色だ。

イジられ続けるチンコと、明日奈のワレメを交互に見つめていると絶頂へと近づいた。

あぁ~やばいやばい。

二人が見てる前で射精してしまう…そう思って明日奈を止めた。

「ちょっと、そろそろ止めようか…」

「なんで?」

「いや、なんでって…もう止めてほしいなーって…」

なにか察した柚希が、自分に背を向けた状態で首元に座り込んでお尻を突き出して身体を自分にくっ付けた。

そして、腕を掴んで身動きを取れないようにしてきた。

「あ~ちゃん、そのままやっちゃいなよ♪キャハハッ♪」

さすがに上体を揺らして抵抗して、「止めっ!マジで止めてっ!」と叫んでいると、柚希の身体がどんどん自分の顔の上へとズレ落ちてきた。

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