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スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、VRの撮影でひと肌脱ぐことになり体の隅々まで見せる。(1/2ページ目)
投稿:2022-03-18 21:11:50
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■経緯妻のナオは結婚を機に退職、いまは主婦をやっている。30代後半、子供がいないこともあって、時間を持て余していたのかもしれない。膝が出るスカートをはくのも嫌がるような妻に変化が訪れる。近所の商店街の夏祭りの日、ナオがご近所付き合いで手伝いにいったのだが、その夜に相談があった。…
妻のナオは人前ではスカートをはかないような典型的な堅物だった。だが、以前とある撮影会で代役でモデルをしてから人が変わったようにオープンになった。以来モデルや撮影など、声がかかるたびにこなしているようだ。一方で私はナオの仕事の紹介者と約束し、彼女の撮影の様子を動画で送ってもらって楽しんでい…
スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、VRの撮影でひと肌脱ぐことになり体の隅々まで見せる。
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妻のナオは外出するときはロングスカートに長袖を着るような、典型的な堅物だった。
だが、とある個人撮影会で急遽代役をつとめることになった。
それ以来、人前で肌を見せるようなことにもためらいが無くなってきているようだ。
一方で私は仕事の紹介者と約束し、撮影会などがあるとその様子を動画にして送ってもらっている。
寒さも和らいできたある日、夕食時にリビングのカレンダーを見ると週末に〇がついていた。
「お、週末出るの?」
「うん」
「また撮影会とか?」
「今回はちょっと違うんだよね」
「そうなの?」
「開発とかそういうのっぽくって。詳しくはわからないんだけど」
「へぇ、なんか難しそう」
「そうなんだよね」
「まぁ行けば分かるんじゃないかな」
「そう思ってる」
週末、ナオは午後いちで撮影に向かい、夕飯時には帰ってきた。
「あぁ、今日はつかれたわぁ」
帰ってくるなりソファにバタッと倒れこんだ。そして彼女は夕食後風呂に入ると早々に寝てしまった。
夜、メールを確認するとナオに撮影等をあっせんしている山本さんから動画が送られてきていた。
今日の仕事の様子だ。早速動画を開いてみた。
―――
動画は机と椅子だけが置かれた簡素な事務室から始まった。
ナオがいつも世話になっている映像プロダクションの遠藤という男と、もう一人若い男が席についている。
しばらくするとナオが入ってきた。グレーのハーフコートにシャツとパンツ姿で黒の細眼鏡をつけている。撮影向きには見えない恰好だ。
「ナオさん、いつもありがとうございます」
「こちらこそ、お声がけありがとうございます」
挨拶しながらナオは向かい側に座った。挨拶もそこそこに、遠藤は説明を始めた。
「いちおう事前にご説明さしあげていましたが、ちょっとわかりづらかったですよね?」
「すみません、あまり分かっておらず」
「いえいえ。実は私もあんまり分かってないんですよね。それで早速ですが、今回ご一緒していただく吉川さんを紹介します」
吉川と呼ばれた男が頭を下げる。
「あとはお二人で直接ということで。私ちょっとバタバタしてますので、ここで失礼しますね」
そういうと、遠藤は部屋から出て行ってしまった。
知らない男と二人きりになったナオが少し緊張しているように見える。
「ナオさん、ですよね。吉川です。よろしくお願いします」
「はい、よろしくおねがいします」
えーっと、と言ってから吉川は説明を始めた。
「いきなりですいません、さっそく今日の説明させてもらいますね。お願いするのはモーションキャプチャーです」
「モーションキャプチャー、、」
「ナオさんの体にセンサーをつけて、その動きをコンピュータに取り込む作業です」
「はぁ、、」
「テレビでご覧になったことがあるかもしれませんが、緑のスクリーンの前で動くアレです」
「あぁ、見たことあります」
「ですよね、よかった。ただ、今回はアダルトものなんですよね」
「アダルトですか」
「私たち、アダルトVRゲームというのを作ってまして、そのために必要なんです」
「アダルトVRゲーム、、」
「顔にでっかい眼鏡みたいな画面をつけて見るあれです」
「そこに私が出演するのでしょうか?」
「ナオさんは出演ではないのですが、ナオさんの動きをそのままゲームのキャラの動きにするんです」
「そんなことができるんですね」
「ええ。プログラムで作ることもできるんですが、演者さんにやってもらって取り込む方がリアルで良いんです」
「なるほど、、」
「あと、ストーリーがあるわけではありませんので、シーンごとにお願いしていく感じになります」
「シーン、ですね」
「はい。服を脱ぐとか、お尻を振るとか、そういう感じです」
「部分ごとですね。わかりました」
「ありがとうございます。なんかガッつくようで申し訳ありませんが、さっそく撮影したいなと思いますが大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫です」
―――
動画が切り替わり、壁一面が緑色の部屋が映し出された。いくつかのカメラや照明が置かれている。
そこに、ナオと吉川は現れた。
「中央におねがいします」
そう促され、ナオは緑色の真ん中に立った。
「さっそくで申し訳ないですが、下着姿になって眼鏡も外してもらえますか?」
「下着ですね、わかりました」
ナオは上着からシャツにパンツと順に脱いだ。そして白いレースのブラとTバック姿で直立している。
「実物のナオさんは映像よりお綺麗ですね。実は事前に作品も拝見させていただきました」
ナオは顔を赤くしてうつむいた。たぶん、作品というのはナオが出演している企画物のことだろう。
「それじゃ準備します」
そういうと、吉川は脇にある細目のベルト類を持ってナオのそばに行った。
そしてそれをナオの頭、首、腕、胸、腹、腰、腿、足首と順にきつく巻き付けていく。ベルトにはセンサーらしきものがついている。
体中にベルトを巻き付けられたナオはボンデージ姿のようになった。
吉川は部屋の隅に置かれたPCの画面とナオを見比べている。
「こちらにカメラがありますので、こちら向きでおねがいしますね」
「はい」
「それじゃ、少し動いてもらえますか?」
そう促され、ナオは腕を回したり足を上げたりした。
「ベルト落ちないですか?」
「はい、大丈夫です」
「じゃ、直立から、まずはゆっくり膝をついて、そのまま四つん這いになってください」
いわれた通りにナオが動く。四つん這いになって、じっとする。
「また立ち上がってから、立ったままブラのホックを外してください」
ナオは立ち上がり、ゆっくりと手を背中に回してホックを外す。そして、肩からずらすようにブラジャーを落としていく。
「そのまま、ブラをしたに落としてください」
何度か経験しているが見ず知らずの男の前で胸をはだけるのは恥ずかしいのだろう、少しためらってからブラを落とし、また直立した。
形の良いナオの胸が露わになる。少し乳首が立っているのが見て取れた。
「ちょっとすいません、センサー付けますね」
吉川がクリップのようなセンサーで乳首を挟んだ。
「あぅ、、」
落ちてはいけないからだろう、クリップがきつめに食いつく。
「大丈夫です?」
「はい、、大丈夫です」
「それじゃ、そのまま少し手で胸を揉んでください」
ナオはゆっくりと、乳房の下から揉みしだく。小ぶりな胸が手の圧力で押しつぶされる。
その振動に合わせて、乳首を挟むクリップが揺れる。
「少し乳首の先もいじってみてください」
クリップが落ちないように、指で先っぽをさするようにして刺激する。
「あぅ、、」
「いいですね」
ナオの熱い息が少し漏れている。心なしか、Tバッグが湿り気を帯びているように見えた。
「そのまま、床に座ってください」
そのまま腰を落とす。
「そこから、足を開いてM字になってもらえますか?」
いわれるまま、足をひらいた。
「片手で、股間を隠すようにしてください」
片手を後ろの床について、もう片方の手で股間を隠す。
「あの、こんなタイミングですいません、せっかくなので声も録らせてもらえるとありがたいな、なんて。ダメです?」
「そんな、、」
ナオの頬が上気しているのを見てか、吉川がお願いした。
「まずいですか?」
「、、いえ、大丈夫です」
「ありがとうございます!うれしいなぁ」
吉川は笑顔を見せた。ナオの息も少し荒くなっているようだった。
「それじゃ、そのまま股間のショーツをずらして、大事な所を見せつけるようにしてください」
「、、はい」
ナオは股間の布に手をかけ、ゆっくりと横にずらす。布の奥のヒダから透明な粘液が糸を引いた。
「はぁ、はぁ、、」
ナオの息が荒くなり、目がトロンとしてくる。
「そのまま、ゆっくりで良いですので、指で少しいじってもらえますか?」
吉川が言い終わらないうちに、ナオは人差し指と中指でヒダを広げ、中に隠れていた突起を指の腹でさすりはじめた。
「あっ、、」
突起が赤みを帯びてくると、ヒダの奥の肉穴から透明な粘液が垂れてお尻に伝う。
「ナオさんやっぱすごいですね、最高です」
PCの画面とナオの自慰を見比べて、吉川が満足そうにしている。
「そのまま、向こう向きでお尻はこちら向けて、指を入れてください。Tバックは脱いじゃってください」
ナオは言われるがまま、向こうに向いてから、四つん這いになった。
そしてTバックを脱いでから、顔を地面につけるようにして体を支え、尻をこちらに突き出した。
その尻と腿の間からナオの手が現れ、指をヒダの間に這わせてからズブズブと肉穴に出し入れさせる。
「あぅっ、、いい、、」
ジュブジュブという音とともに、肉穴から白みがかった粘液がつぅっと床に垂れていく。
「やっぱリアルで良いですね、最高です」
「そんな、、あぁ、、」
見られて興奮しているのか、ナオの手が止まらなくなっている。
「はい、いったんありがとうございます。止めてもらっていいですよ」
そういわれても、ナオの指がとまらない。
「だめっ、、いぃ、、いい!」
その様子を見た吉川はPCを操作する。
「せっかくなので、声もらいますか」
ナオが肉穴から粘液を削り出すように、はげしく動かす。
「もうだめ!いく!いく!いっちゃう!」
指をぐっと肉穴の奥の方に突き入れるようにし体をこわばらせると、ビクビクビクっと痙攣して横に倒れた。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」
肩で息をしながら落ち着きを取り戻し、膝を崩して座った。それからハッと気づいて恥じらう。
「私、なんてことを、、」
「いえいえ、とっても良かったですよ。声もとれましたし」
「すいません、こんな夢中になって、いやらしい、、」
「最高ですよ」
そういって吉川はニコッとした。ナオもうつむきがちながら、少しうれしそうにした。
「それじゃ、次いきましょうか」
―――
吉川が持ってきたのは、かなりサイズの大きいディルドだった。
「これもセンサーがついてるですが、これでできますかね?」
ごくり、とナオが唾液を飲み込んだのが分かった。
「ちょっと通信する都合で大きいんですよね、ナオさんの」
そこまでいって、吉川はナオの股間をチラッと見た。
「入りそうです?ちょっと拝見した感じキツそうな気もするんですが、、」
「、、大丈夫です」
「無理してません?」
「ええ。こう見えていろいろやってるんです。それにもういい年ですし気にしないでください」
「そんな、、でもありがとうございます!」
そういって、吉川はディルドをナオに手渡した。
それはナオの顔よりも大きく、太さも細目の大根くらいあるように見えた。
「それじゃ、座ったまで良いですので、まずは口でしてもらえますか?」
「わかりました」
ナオはディルドを両手で持って先っぽに舌を這わせた。
最初はペロペロとしていたが、少しずつ口に入れたり出したりする。
ただ、大きいせいか、半分もしゃぶることができない。
トウモロコシを食べるように、ディルドを回しながら全体的に唾液をいきわたらせる。
「そのまま、あおむけで床に寝てください」
ナオは言われるがまま床に寝る。ディルドは胸に抱いていた。
吉川はカメラの位置を調整し、俯瞰でとらえるアングルにした。
「そのまま、ディルドでゆっくり始めてください」
ナオは寝たまま片手でヒダを押し広げ、もう片方の手で持ったディルドの先端をゆっくりと肉穴におしあてる。
「うっ、、」
「すいません、キツいですよね」
ナオとPCの画面を見ながら吉川が声をかける。
「、、だいじょうぶ、です」
ナオは何度かねじる様にしながらグッグッと肉穴にディルドを押し込む。
すると、少しずつディルドの頭が中に入るようになった。
「あぅぅ、、あぐぅ、、ひぅぅ、、」
ナオの嬌声に遠慮が無くなっている。
「きついよぅ、、おまんこ、、きつい、、」
ぐっぐっぐっと押し込む
「あぐうぅ、、いたい、、いだい、、、」
ナオの肉穴にディルドの頭部分がめり込み、肉壁が真っ赤になっている。
「ぎゃぅっ、、」
力を込めてディルドを押し込むと、メリッっという音が聞こえるようにディルドが入った。
「あぅぅ、、」
ナオの目から、涙が流れている。
「よしがわ、、さ、ん、、」
ナオに呼ばれて、慌てて吉川がナオのそばに寄った。
「ナオさん、、大丈夫ですか?」
心配そうに、恐る恐る吉川が声をかける。
「わたし、、うごかせない、、ん、、」
「はい、もう大丈夫ですよ」
「ちがう、、ん、、」
「え?」
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