官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
スカートも嫌がる身持ちの堅い三十路妻が、最近始めた個人撮影モデルで激しいオナニーを見せていた
投稿:2021-09-25 09:46:08
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■経緯妻のナオは結婚を機に退職、いまは主婦をやっている。30代後半、子供がいないこともあって、時間を持て余していたのかもしれない。膝が出るスカートをはくのも嫌がるような妻に変化が訪れる。近所の商店街の夏祭りの日、ナオがご近所付き合いで手伝いにいったのだが、その夜に相談があった。…
■経緯
妻のナオは結婚を機に退職、いまは主婦をやっている。
30代後半、膝が出るスカートをはくのも嫌がるような彼女が、いつのまにか個人撮影モデルになっていた。
■撮影会2日目
初めての撮影会の夜、送られてきた動画を見て驚いた。
ナオに聞いたときはメイド姿での撮影だと思ったし、あんなことが起きているとは言わなかった。
いや、もちろん、言えないだろう。
それよりも重要なのは、本人が嫌がっていないということだ。
次の朝、あえて聞いてみた。
「昨日、撮影大変だったね。メイドってすごいね。なんかプロみたい」
「あんまり言わないでよ、いい歳して恥ずかしいから」
「悪くないと思うけどね。もっと、変な服とかでなくて良かったね」
「そ、そうだね。たしかに、ま、まぁ、よかったかな、メイドで」
ナオの顔が赤くなった。それだけ恥ずかしかったのだろう。
ただ、恥じているのは、たぶんメイド姿のことじゃないだろう。
それにしても、あのことをずっと隠しておく気なのだろうか。気になるが、それよりも逆に、ナオの秘密を覗き見ている気分で楽しかった。
その後しばらくは何も起きなかったが、休日出勤で日中出かけていたある土曜の夜。
夕食後、ゆっくりしているとスマホにメールが来た。
(お世話になります。本日分の動画をお送りします)
山本さんからだった。例によって簡潔なメールだった。
本日分?
ナオから何も聞いていない。
ナオを見るがいつもと変わらない様子だ。
知らない間に、またモデルの依頼を受けていたのか。
とりあえずその場はダウンロードだけ行い、ベッドに入ってから見ることにした。
動画はやはり前回と同じ部屋で、同じポイントからの撮影。
今回は部屋の中央に、少し大きめのローテーブルが置いてある。
しばらくすると、ナオが現れた。
学生の制服姿だった。セーラー服ではないが、一目でそれとわかる格好だ。
こんな格好は一番嫌がりそうなものだが、受け入れたのか。
正直違和感があるが、それはナオのことをよく知っているからかもしれない。
その後、知らない男どもが入ってきて、例によって丁寧にナオが挨拶していく。
撮影が始まると、腰に手をあてたり指さしたりと、言われるがままにわざとらしいポーズをつけていく。
そして、誰かの指示で机の上にあがった。四つん這いになって、尻を男どもに見せつけるようにしている。
今日も黒っぽい下着のようだが、Tバッグではなかった。
しばらく机の上でそうしていたと思ったら、突然制服を脱ぎ始めた。
中に着ていたのはスクール水着だった。本物ではないのだろう、サイズが小さめで、少しきつそうな様子だ。
生地は薄く、ボディラインを隠す気はさらさらないらしい。
胸の部分は乳首が浮いていて、股の部分も割れ目がどうなっているかわかる。
下はハイレグのような細いカットになっているが、毛ははみ出ていない。剃ったのだろう。
彼女は机の上でこちらに向きになり、あぐらをかくように座った。後ろに手をつき、お尻を浮かせ、アソコを見せつけるように突き出す。股間にはじわりと染みが広がっていた。
そして今度は膝立ちになって態勢を整えると、ゆっくりと水着の左肩をずらし始めた。
小さな水着に納まっていた左のおっぱいが飛び出した。決して大きくはないナオの胸だが、水着が小さめなせいか、生地に挟まれてつぶれている。
これまでの撮影は、アクシデントで胸の隙間が見えることはあったが、今回は自分から胸をはだけさせた。
これは本当に、あの堅物のナオなのだろうか。姿かたちは彼女に間違いないが、目の前で胸を露出する彼女は、何か別の生き物のようにみえる。
いや、これが本当の彼女なのかもしれない。彼女の中に秘められた欲求が、少しずつあふれているのだろう。
たくさんのフラッシュが光る。しばらくすると水着をもとに戻し、机から降りた。
そしてまた誰かの指示があり、机の上で四つん這いになる。
今度は水着のおしりの部分に手を入れて、ゆっくりと横にずらした。布に透明な液体が糸を引いた。そしてナオの大事な部分があらわになる。
そこには毛が無かった。年相応に少し変色したヒダが、その中にあるものを必死に守っている。
男どもはピントを合わせ、フラッシュを光らせた。そのフラッシュのたび、ヒダから透明な液が漏れだして垂れる。
いつの間にか、はぁはぁと、彼女の息遣いが聞こえるようになってきた。
ナオはゆっくりと顔から机に倒れこみ、お尻を宙に突き出した態勢になり、両手を股間に回した。
そして、むき出しになったヒダに自分の指を分け入れて、おし広げた。
ヒダの中には赤ピンクに染まった小さな肉壁があり、肉壁に囲まれた小さな穴から透明な粘液がしみ出てくる。
またそこでたくさんのフラッシュが光る。光に合わせて、肉壁がひくひくとうごめいているように見えた。
ナオはその肉壁に囲まれた穴に、ゆっくりと人差し指を入れた。
「んっ」
一瞬、彼女の体に刺激が伝わり、ビクッと震わせる。彼女の口から、何かを耐えるような声が漏れた。
そして、ゆっくりと小さなストロークで指を出し入れする。穴から粘液が漏れ出て、彼女の指をつたって机の上にしずくを落とす。
「はぁ、はぁ」
彼女の息遣いが、会議室に広がっていく。出し入れのたびに落ちるしずくで、彼女の膝元に粘液が広がる。
そして、穴に出し入れしている手とは反対の手を、ヒダの先で隠れている小さな突起に這わせる。
その突起を指の腹でやさしく擦る。
「ん」
ゆっくりとこすり続けると、突起は少しずつ赤くなっていく。
「ん、ん、ん」
最初は豆粒ほどだった突起が、擦られ続けて小指の先ほどにまで肥大していく。
「んふっ、はぁはぁ、ん、ん」
突起の刺激が強くなり、穴へのストロークも深くなっていく。
最初指の半分ほどでくりかえしていた出し入れが、いつの間にか指の根本まで押し込まれている。
そして、人差し指だけでは足りなくなったその小さな穴に、人差し指と中指の二本を這わせる。
「んぐっ、あ、あ」
二本指が穴のなかに飲み込まれると、我慢していた声が漏れた。
「あ、あっ、あがっ」
最初は二本指をゆっくりと浅く出し入れし、次第に動きが激しくなっていく。
「ん、んっ、いい、いいよぅ」
二本の指も根本まで飲み込まれ、手が粘液でベトベトになっている。
そして、出し入れでは満足できずに肉壁の穴から何かを掻き出すように、二本の指を動かす。
透明だった粘液が白濁し粘度を増してくる。白濁液は、お尻から机の上まで糸を引いて落ちていく。
「あ、あが、あっ、あぅ」
二本指で激しく白濁液を掻き出しながら、突起を擦っていたほうの指も激しくなり、彼女の声が高まっていく。
そして、ヒダから少し露出し赤く腫れた突起を、親指と人差し指でひねり上げた。
「ぁあ、だめ、だめ、イク、イっちゃう、イっちゃう」
突起を指でぎゅっと摘みながら、ビクビクッと体を震わせて、そのまま机の上に横に倒れこんだ。穴に根本までいれた二本指はそのままだった。
男たちのカメラが勢いよくフラッシュを炊いている。倒れこんだナオは、机の上で目を閉じて肩で息をしていた。
しばらくしてから気を取り戻したナオは、そのまま水着を元に戻し、膝立ちに戻った。
そして机から降り、またセーラー服を着て、お辞儀をして部屋から出た。
絶対に、これは教えてくれないだろう。
きっと、事前にある程度こうなることはわかっていたはずだ。
分かっていて、ナオはモデルを受けたのだ。
少しずつ、ナオのことが分からなくなってきた気がする。
いや、逆に分かってきたのだろう。
これが、彼女の本当の姿なのだ。
彼女のうちに秘められたものが、花開きつつある。
もっと、先がみたい、そう思った。
■撮影会3日目2回目の撮影会の翌日、朝からナオにおかしな様子はなかった。すべてがいつも通りで、何も変わらない。私が知っていることを知らないからだろう。しばらくは、このまま様子を見よう。間違いなく次がある。そしてその夜、それは思ったよりも早くきた。「あのさ、再来週の日曜なん…
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2: 翁さん#M3UXI3U [通報] [コメント禁止] [削除]こんばんは、個人撮影会ですか、光るフラッシュにシヤッター音と周りからの視線と歓声、真面目に過ごして来た方の気分を高揚させるには最高の舞台でしょう、
最初の日にご主人が反対しなかったのも多少の後押しですね、
次回も楽しみにお待ちしています。0
返信
2021-09-25 18:41:11
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]やはりマスクで顔が見えないことが、奥さまを大胆にさせるのでしょうね。
きっと元から露出好きの気があったのでしょう。
それが開花されて、この先は…0
返信
2021-09-25 15:19:11
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(2020年05月28日)
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