体験談(約 36 分で読了)
【超高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話7(5/6ページ目)
投稿:2026-08-11 01:31:10
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「もう、そんなに突かれたら、すぐいっちゃうんだから・・♡」
「満足したか、麻衣?」
「うん♡」
「悠真、イカせまくりだね」
「でも、だめだ、俺ももうイキそう」
最高に可愛い女子ふたり相手にかなり頑張ったが、さすがに限界だった。
「悠真くん、わたし中出しOKだよ♡」
「わたしだって、中出ししていいんだから」
「うっ・・」
究極に幸せな悩みだ。
麻衣のキツマンに思いっきり締め付けられながら中出しか。
それとも、綾の巨乳を押しつぶすほど抱きしめながら中出しか。
「悠真くんほら、このまま出していいんだよ」
麻衣が足を絡め、マンコをぎゅっと締めてくる。
(麻衣も捨てがたいけど、やっぱりここは本命の綾に・・)
俺がそう決めようとした時、
「でもわたし、悠真が女の子に中出しするところ、ちょっと見てみたいかも」
綾が照れながらそう言った。
「綾、結構変態だね(笑)」
「もぅ・・でも、男の子が種付けするところ、興味あるんだもん」
「そう言われたら、俺も恥ずかしいって(笑)」
「その代わり、後でわたしにもいっぱい出してくれるんだよね」
「当たり前だろ」
「ほらっ、じゃあ彼女のお許しも出たことだし」
「別に、彼女じゃないから」
「はいはい・・悠真くん、妊娠させるくらい、中出ししてね♡」
「妊娠って・・ピル飲んでるんだろ、遠慮なくいくからな!」
挑発するように上目遣いをしてくる麻衣を抱えなおしてラストスパート。
「ぁあっ!すごっ!激しいっ・・♡」
麻衣のキツい締め付けを、長いストロークで味わう。
射精のためだけのピストンで、ぐんぐんと精液が込み上げてくる。
「うわ、エロっ!悠真の太いので、麻衣のおまんこめちゃくちゃにされちゃってる・・♡」
後ろから綾が、興味津々で覗き込んでいる。
「麻衣、もうイキそう、しっかり受け止めろよ!」
「ぁあっ!ああんっ!ああんっ!悠真くんっ、きてぇっっ・・!!」
俺のデカチンにガン突きされ、泣きそうな顔になって乱れる麻衣。
俺とは比べ物にならないくらいモテる先輩、拓也さんが本気で狙う女の子。
拓也さんは、俺と同じように男部屋を抜け出し、麻衣の部屋の前まで迫っていた。
もしかしたらだが、拓也さんはまだ、麻衣との一夜を諦めていないのかもしれない。
それでもここで俺が精液を注ぎ込んでしまえば、少なくとも今夜、拓也さんとはセックス出来なくなる。
他の男のザーメンを中出しされた状態なら、麻衣も断るしかないだろう。
綾も麻衣も独占することしか考えられなくなっていた俺は、ますます麻衣へ中出ししたいという欲望が強まっていた。
「ああ、やばっ!!精子出すぞっ、麻衣!!」
「ああっ!わたしもいくっ!あっ!あっ!いくぅぅっっっ!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぎゅうううっっと締まってくる麻衣のキツマンを限界までピストン!
(拓也・・麻衣は諦めろ・・!!)
「出る出る!!麻衣、妊娠しろ!!ふんっ!!」
快感の絶頂の中、麻衣の膣奥にチンポを叩きつけた!
ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!
先輩の本命の女の子の膣奥に、溜まった精液を直注入!
「ぁあああああんっっ♡♡」
「金玉ぴくぴく震えて、精子送り込んでる・・♡」
精液が麻衣の子宮に染み込んでいく・・。
下半身に力を込め、その余韻を長く味わう。
「ああ・・出てるう♡」
「悠真押し付けすぎ・・あ~あ、麻衣、一番奥に出されちゃったね」
全てを出し切り、チンポを引き抜く。
「気持ち良かったあ・・」
狙い通り最奥に出したため、精液は流れ出てこない。
「全然、出てこないね」
「うん・・入ってる♡出すとき悠真くんが妊娠しろって命令してきたの、めちゃくちゃ興奮しちゃったぁ♡♡」
一発出して放心状態でいると、羨ましそうな顔をした綾が、俺の手を握ってきた。
「次、わたしでしょ」
のぼせたみたいに上気した綾の表情。
「わたしにも、出して欲しい♡」
「綾、興奮した?」
「う、うん・・すごかった・・♡」
興奮を抑えきれないのか、熱を帯びた目で見つめてくる。
中出しの瞬間を間近で見て、女の本能が刺激されたのかもしれない。
こんな顔が見られただけでも、3Pをしてよかったと思った。
「綾欲しがりだね、彼氏に精子撃ち込まれたいって顔してる」
「彼氏じゃない・・」
「はいはい、精子撃ち込まれたいのは否定しないんだ(笑)」
「もう・・いいでしょ」
「ほら、悠真くんのデカチンも、綾に出したいって言ってる」
出してからさほど時間は経っていないが、ムクムクと硬度が回復してくる。
「綾、おいで」
麻衣と綾を交代させ、覆いかぶさる。
相当待ちわびたのか、綾にしがみつかれるようにチンポが入っていく。
「んぁあああんっ♡」
「綾も、いっぱいイカせてやるからな」
膣全体を刺激するように、長いストロークでピストン。
「ああんっ♡ああんっ♡ああんっ♡んぁああっ!!」
「すっごい入ってる・・やっぱり悠真くん、腰使いが慣れてるね・・」
「綾にいっぱい教えられたから」
「へえ・・童貞の時は、綾が手取り足取り教えてあげたの?」
「ちょっと、恥ずかしいからやめてよ・・」
可愛い綾の反応に、腰が止まらない。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁああ♡だめっ♡いくっっっ!!」
ピクンッと綾の身体が跳ねる。
「わぁ・・さすが、綾の彼氏から寝取っただけはあるね」
「やめてよ、悠真が悪いんだから・・」
「ほら、まだまだいくぞ、綾」
さらにペースを上げてのピストン。
「あんっ♡ちょっと待って!ぁあっ♡ああっ!!」
「綾すっごい感じてる・・悠真くん、綾と何回くらいしたの?」
「もう、数えきれないくらい?」
「じゃあ、さすがに飽きたんじゃない?」
「全然、飽きるわけないだろ」
「もう麻衣、変なこと言わないでよ・・」
綾が俺に足を絡めると、マンコをぎゅっと締め付けてきた。
「うおっ!」
きっと、麻衣と話してないで、ちゃんと男の役割に集中しろという綾のメッセージだろう。
俺もチンポをピクピク動かし、膣をノックして分かったと答えてやる。
「うん♡」
綾との秘密のやり取り。
「?」
まさか麻衣も、結合部で会話しているとは思わなかっただろう。
俺は綾と手を絡めて、チンポを叩き込む。
「あんっ!ぁあっ!悠真♡奥・・もっと突いて♡」
綾の熱い中をたっぷりと堪能し、2度目の限界が近づいてきた。
俺はまたチンポをピクつかせて、膣壁に合図を送った。
すると、ぎゅっぎゅっと締め付けが返ってくる。
麻衣にはバレない合図で、綾が俺を抱きしめてくる。
俺も綾の足を持ち上げ、射精体勢に入った。
そのまま、ラストスパートで全力の突き込み!
「あんっ!ぁあっ!ああっ!わたしも、またいっちゃいそう♡」
「あれ、悠真くんいきそうなの?」
「綾、出すぞ!」
「うん♡わたしにも、妊娠するくらい出して♡」
「ああっ、やばっ、綾、出すぞっ!!」
射精をなんとか我慢しながら限界までピストン!
「ぁあんっ♡あんっ♡あんっ♡いくぅぅぅぅっっっ!!!!」
綾のマンコが急激に締まってきたタイミングに合わせて、思いっきり腰を突き出した!
「綾も俺の精子で妊娠しろ!!イクッッッッ!!!!!!」
ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!
麻衣・綾への連続中出し・・
その達成感を味わいながら、綾の子宮口に精液を噴出させてもらう。
「あぁ・・悠真のおちんちんドクドクって・・いっぱい出てるう・・気持ちいいぃぃ・・♡♡」
「綾、中出しいいなあ」
二発目の脈動も信じられないくらい長く続く。
俺はひたすらに膣奥に腰を押し付け、全てを出し切った。
「はあああっ・・気持ち良かったああ・・」
「すごいね悠真、二発目のはずなのに、脈打ちすごかった・・♡」
ゆっくりとチンポを引き抜く。
しばらく待っても、全く精液は流れ出てこない。
「ピル飲んでなかったら、わたしも綾も、絶対妊娠してるね」
「ほんとだよ、悠真の中出し、強烈すぎ♡妊娠しろって本気で思いながら出したでしょ」
「いや、さすがに本気じゃ・・」
「なんでよ、本気で言いなさいよ」
俺は、綾と麻衣、ふたりの足を大きく広げさせた。
だが、しっかりと奥にへばりついてしまったのか、どちらからも精液は流れ出てこないみたいだ。
「それにしても、全然出てこないね」
「ちょっともう、恥ずかしいから・・」
「悠真くんみたいなデカチンの男の子に奥に出されたら、そんなにすぐに出てこないよ」
「そうそう、悠真は巨根のくせに遠慮せず奥に出すんだもん。女の子の奥って精子を溜めておくところがあるんだから」
「悪いって・・でも、マジで中出し気持ち良かったあ・・」
「じゃあ、もう一回、しようよ♡」
麻衣が期待に満ちた目でそう言いながら、俺に抱き着いてくる。
「いや、さすがにちょっと、休ませてよ」
「だーめ、綾、悠真くん勃たせちゃおうよ」
「うん♪」
「くわあぁ・・」
イッたばっかりの敏感なチンコを舐められる。
「ちょっと、待てって・・」
「ほら、麻衣はそっちも舐めてよ」
「え~、こっち、めっちゃ綾のマン汁付いてるんだけど・・」
「あんたのも付いてるでしょ!」
俺のチンコを勃起させようと、ふたりともじゅるじゅる音を立ててしゃぶってくる。
なんだかんだ仲の良さそうな綾と麻衣だが、さすがにもうちょっと手加減してほしい。
「わかった、するから、もうちょっと丁寧にしてくれ!」
結局この後は、朝方4時くらいまで3人で身体を重ねた。
綾と麻衣にはもう一発ずつ中出し。
本当に男に生まれてよかったと思うような一夜だった。
そうして、俺の精子の臭いと、美女二人の汗と愛液と強烈なフェロモンの充満する部屋を抜け出し、俺は元の部屋へとこっそり戻った。
―――――
朝になると、先輩たちが起き出し、温泉に行こうという流れになった。
どうやら温泉は、朝からも営業しているらしい。
「なんだよ、悠真眠そうだな、朝弱いのか?俺ら先行ってるからな」
「ま、まあ・・。後からすぐ行きます」
先輩たちにはもちろん内緒だが、昨晩は女子二人を相手に奮闘したため、正直かなり眠かった。
俺は少し遅れて準備を終えると、先輩たちを追いかけるように男風呂へと向かった。
男風呂には他の客は誰もおらず、完全に自分たちの貸し切り状態だった。
脱衣所で服を脱いでいると、拓也さん達の声が中から聞こえてくる。
「そういえば拓也さん、昨日もしかして、麻衣ちゃんとやったんすか?(笑)」
「言えるわけないだろ、そんなこと(笑)」
「否定しないって、絶対やってるでしょ。どうだったんすか?」
「お前、そんなこと聞くなって~」
貸し切り状態になっているからか、かなり明け透けな会話をする先輩たち。
拓也さんが、麻衣と何かあったかのように匂わせるせいで、かなり盛り上がっているようだ。
麻衣も含めて朝まで3Pを楽しんだ俺にとっては、拓也さんは麻衣に会うことすらできなかったことを知っているが、そこは男のプライドがあるのだろう。
男同士でこれくらいの見栄を張りたい気持ちは自分もよく分かるし、拓也さんのためにも真実は内緒にしておこうと思った。
俺は腰にタオルを巻き、浴場へと入った。
「おう悠真、やっときたのかよ」
拓也さんは湯船に向かうところだったのか、すっと腰を上げた。
かなり気分がよさそうで、股間をタオルで隠すこともなく全裸だ。
「悠真、タオルで隠してないで、お前もさっさと童貞卒業しろよ!」
そう言うと、突然俺のタオルを剥がしてきた。
「ちょっ、拓也さん、やめてくださいよ・・」
「お前も、ちゃんとそのチンコ使えよ(笑)」
笑いながら、拓也さんが湯船に向かう。
普段は尊敬する先輩だが、その姿にちょっとがっかりしてしまった。
今馬鹿にした目の前の男性器が、しっかりと麻衣に使われていることに、全く気付いていないようです。
フル勃起で、本命の女の子のマンコを突きまくられたということに。
中出しで子宮口に精子を噴射され、逢引のチャンスを奪われたということにも・・。
そんなことを考えていると、つい昨夜の3Pを思い出してしまい、危うく勃起しそうになったため、誤魔化すように俺は身体を洗い始めた。
「あっ、そういえば悠真、昨日の夜部屋から出てなかった?」
「あ~、まあ、ちょっと・・」
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1: 名無しさん#Jyl1llA [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃ読みごたえがあっておもしろかったです!そしてうらやましい!!
続編お待ちしております。0
返信
2026-08-11 02:08:36
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(2020年05月28日)
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