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体験談(約 36 分で読了)

【超高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話7(4/6ページ目)

投稿:2026-08-11 01:31:10

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本文(4/6ページ目)

俺は、そんな可愛すぎるふたりの頭を撫でる。

綾と麻衣の艶々の髪の感触を両手で味わっていると、左右から取り合うように吸い付いてくる。

天国のような快感に、びくっびくっとふたりの真ん中でチンポが跳ねる。

「悠真のチンコ、元気だね」

「そんなに気持ちいいんだ」

「気持ち良すぎ、やばいってこれ」

「ふふっ、じゃ~あ、もっと気持ちよくしてあげる♡」

そう言うと綾は俺の前を陣取り、その巨乳で挟み込んできた。

綾のGカップによるパイズリ。

ペニスを挟んだまま、ぐいっぐいっとおっぱいを上下に動かしてくる。

「ほら、麻衣にはこんなのできないでしょ」

「このデカパイめ・・」

「悠真、気持ちいい?」

「うっ、最高・・」

「いいもん、わたしだって・・」

麻衣が俺の後ろに回り込んでくる。

何をするのかと思ったら、麻衣が俺のアナルを舐めてきた。

「ああっ・・すごっ・・!」

快感とくすぐったさが同時に襲ってくる。

「声漏らしちゃって、ひもちいい?」

「ちょっ、麻衣、汚いから・・」

「平気・・もっと舐めてあげる」

「うぁっ・・」

麻衣のアナル舐めの快感がぞくぞくと広がってきて、動けなくなる程だった。

「こっちだって」

一方で、綾のパイズリも激しくなってくる。

巨乳をこれでもかと押し付けてきて、必死にしごいてくる。

「わたしも・・」

麻衣も負けじと俺のアナルにむしゃぶりついてくる。

女の子に前後から股間をサンドイッチされての強烈な刺激。

「ちょっ、まって、ふたりともやりすぎだって、いっちゃうから!」

さすがにこれをずっとは耐えられそうにはなかったので、あえなく降参する。

「え~、いったらだめだから」

「そうそう、まだ挿れてもらってもないのに」

「じゃあ、もうちょっと手加減してよ」

「だって、麻衣に負けたくなかったし」

「綾がデカパイでひとり占めしようとするから」

「はいはい・・」

二人の間から抜け出し、ベッドに腰を掛ける。

そんな俺を、綾と麻衣が膝立ちのまま、上目遣いで見つめてくる。

「ねえ悠真、そろそろ挿れてよ・・♡」

「わたしも、悠真くんのおちんちん、中に欲しい♡」

「・・うん、俺も挿れたい」

(綾はピルを飲んでいるから大丈夫だけど、麻衣はゴムをした方がいいか・・)

「ねえ悠真くん、わたし今ピル飲んでるから、生で入れても大丈夫だよ」

「マジ?」

もしかして、俺のために飲んでいるのだろうか。

麻衣も、生挿入されたくて・・。

「うん、だから、中出しも大丈夫だよ」

これはかなり嬉しいサプライズだ。

「わたしにももちろん、中出ししてくれるんだよね」

「当然だろ」

ふたりとも中出しOK。

一気にテンションが上がってくる。

「でも、悠真のおっきいので奥に出されたら、ピル飲んでても妊娠しちゃいそうだよね」

「わかるぅ、わたし出された後、いつも後からすごい量出てくるし」

「へえ、その話は後で悠真にじっくり聞こうかな・・」

「うっ・・ああもう、ふたりまとめて妊娠させてやる!」

「わぁ、悠真くん、鬼畜~」

「悠真、さいてー」

「いいから、ふたりともお尻突き出せ!」

綾と麻衣を並んで立たせ、お尻を突き出させる。

ムッチリと引き締まった、蠱惑的なお尻の綾。

濃い陰毛が覗き、肉棒を思いっきり突き入れたくなる身体だ。

一方で、ほっそりした小柄なお尻の麻衣。

白い肌にほとんど毛は生えておらず、その綺麗な身体に独占欲を掻き立てられる。

「もう、女の子にこんな格好させて」

「とか言って、綾おまんこびしょびしょじゃん」

「あんまり見ないでよ・・」

はしたない格好で並ぶ綾と麻衣のマンコに、同時に指を入れる。

どちらもかなり濡れているが、たしかに綾の方が一段とびしょびしょみたいだ。

「じゃあ、まず綾からだな」

「お願い・・♡」

綾のくびれた腰を掴み、奥まで挿入。

「ぁあああんっ♡」

じんわりと熱い襞にチンコが包まれる。

何度も味わったが最高としか言いようのない綾のナカ。

吸い付いてくるような感覚を味わいながら腰を突き出す。

「あぁ、悠真のきたっ・・♡あんっ♡ぁああんっ♡」

3Pといういつもとは違うシチュエーションに綾も興奮しているのか、すごい濡れ具合と喘ぎ声だ。

綾のエロい姿に、俺は麻衣のことも忘れて夢中でチンポを突き込んだ。

「うぅっ、気持ちいい♡悠真も気持ちいい?」

「俺も気持ちいいよ」

「よかった・・もっと、いっぱい突いてね♡」

「おう、まだまだいくからな」

そんな俺と綾のセックスを見て、麻衣が口を出してくる。

「ちょっと、ふたりでラブラブしないでよ」

「仕方ないでしょ、ラブラブなんだもん。ね、悠真♡」

振り返り笑みを浮かべる綾に、ドキッとする。

「悠真くん、綾ばっかりじゃなくて、わたしもしてよ」

「あ、ああ。悪かったよ、麻衣」

綾に心を奪われていた俺だったが、せっかくの3P。

俺は綾からチンコを抜き、麻衣の濡れ具合を確認する。

「あっ♡」

さっきよりも愛液でじっとりと濡れている麻衣のアソコ。

俺と綾のセックスを見てこうなったのか、早くチンコが欲しくてたまらないみたいだ。

「麻衣もめっちゃ濡れてるね」

「わたしだけ放置するから」

「わかったわかった、挿れてやるから。生でいいんだな」

「うん、悠真くんのおちんちん、生で挿れて♡」

お尻を突き出した麻衣の後ろに立つ。

俺は腰を落とすと、麻衣のマンコの入り口に亀頭を擦り付ける。

「悠真のデカチン、小さい麻衣に入るんだ・・」

「初めはきつかったけど、慣らされちゃった」

「・・悠真、優しくしてあげなよ」

綾も他人のセックスを見るのは初めてだろう。

かなり興味津々のようだ。

愛液がしっかりとなじんでくるが、小柄な麻衣の入り口はきつく閉じている。

俺は挿入のために何度か体勢を変え、角度を調整する。

そうして、チンポをなじませていたまさにその時、ピロンッと再び麻衣のスマホが鳴った。

「もしかして、拓也さん?」

麻衣がスマホを確認する。

「うん、また拓也さんだ・・どうしても会いたいって。今わたしの部屋の前にいるからって」

麻衣の部屋は、綾の部屋の真向かいらしい。

俺が綾のマンコを夢中で味わっている時、拓也さんも部屋を抜け出し、麻衣に会うために部屋の前まで来たのだろう。

しかし、その麻衣がいるのは反対の綾の部屋、俺の目の前だ。

「もう一回聞くけど、いいのかよ、麻衣・・」

「何度も言ってるじゃん、わたしは拓也さんじゃなくて、悠真くんのが欲しいんだもん♡」

誰もいない部屋の前で、返信待ちをさせているのは申し訳なかったが、それでも麻衣が選んだのだから仕方ない。

今日の午後、拓也さんはずっと麻衣とふたりっきりでいた。

あの時間に、もし拓也さんが麻衣の心を口説き落としていれば、麻衣は今ここにはいなかっただろう。

しかも麻衣はピルを飲んでるというから、拓也さんにとっては実は千載一遇のチャンスだったかもしれない。

「あ~あ、悠真ばっかりいい思いして」

「うっ・・」

「麻衣だけじゃなくて、わたしだって結構モテるんだよ、贅沢な男め。麻衣のこと、しっかり気持ちよくしてあげなよ」

「うん、気持ちよくしてね♡」

「わかったよ」

俺は麻衣を立たせると、再び後ろからチンポを入り口になじませる。

「いくぞ、麻衣・・」

亀頭がマンコの入り口を捉える。

コンコン

拓也さんが向かいの麻衣の部屋をノックする音がかすかに聞こえる。

「挿れるぞ・・ふんっ!」

下半身に一気に力を込めて、腰を突き出した。

強い抵抗を掻き分け、チンポを挿入!

「んんんんっ~~!」

声を押し殺して受け入れる麻衣。

拓也さんには申し訳なさを感じながらも、その本命の女の子のキツマンを、自分のペニスの形に開かせてもらう。

「悠真くんの入ってきたぁ・・やっぱりおっきい♡」

そのまま、キツキツのマンコをこじ開けるようにピストン。

「うぅっ♡奥までいっぱいになってるよぉ♡」

拓也さんがいくらモテ男でも、これを味わえないのは可哀想だ。

拓也さんが不在の部屋の前で待ちぼうけを食らう間、俺は最高潮の気分で、グイングインとチンポで麻衣のナカをかき回す!

「はぁっ、んんっ、激しすぎて・・立ってられないよぉ♡」

優越感に固く勃起したチンポでこれでもかと麻衣を突く。

「わぁ・・悠真、容赦ないね」

「んんっ、もうだめっ、いくぅぅっっっ!!!」

声が漏れないように小声だが、麻衣の身体は大きく震える。

「麻衣いったんだ、いいなあ・・」

「うん・・悠真くん、がっつきすぎだよぉ♡」

「ごめんごめん」

「声、漏れてないかな?」

「うーん、大丈夫だって、多分・・」

(麻衣どころか綾もまとめて3Pしているなんてバレたら、タダじゃ済まないだろうな・・)

耳を澄ましてみるが、さすがに拓也さんも諦めたのか何も聞こえなかった。

「ねえ、麻衣のことイカせたんでしょ。次はわたしもしてよ」

綾が俺のことを引っ張り、ベッドに仰向けにされる。

「あっ、綾、騎乗位したいんだ」

「ふふんっ、そう。いくよ悠真」

綾が俺の上にまたがり、チンポを掴む。

「じゃあわたしは、こっち」

麻衣の方は、俺の顔の上にまたがってくる。

「あっ・・んはぁっ♡」

「ほらっ、悠真くん舐めて♡」

ふたりが同時にマンコを、俺目掛けて下ろしてくる。

顔とチンポが、女性器の熱に包まれる。

「ねぇ、悠真、気持ちいい?」

綾が腰をグラインドさせながら、チンポを締め付けてくる。

「こっちも、もっとしてよ♡」

麻衣がこれでもかと顔に体重を乗せてくる。

「麻衣押し付けすぎだって、重いから・・」

「え~、わたしもいっぱい舐めてあげたじゃん」

「麻衣が好きでやったんだろ」

「悠真くんの口塞いでやる、ほらっ、ほらっ」

「んん~・・」

俺が麻衣の顔面騎乗に捕まってる中、

「はぁっ・・あっ・・やばっ、イキそうっ♡」

綾の呼吸と動きはどんどん激しくなっていく。

その腰振りはまさに名人級で、俺の方にも物凄い快感が押し寄せてくる。

「すっごい、悠真くんのおっきいのが綾の奥まで・・気持ちよさそう・・」

「もうだめっ!ぁあっ!イクぅっっっっ!!!」

綾の動きが止まり、がくがくと震え出した。

「あーあ、綾、悠真くんに盛大にイカされちゃったね」

「はぁっ、はぁっ、うん・・♡」

「じゃあ悠真くん、次はわたしもいかせて♡」

そう言って、麻衣がさらにアソコを顔に押し付けてこようとするので、俺はたまらず、麻衣と綾の下から抜け出した。

「ああ、逃げた~」

「あれ以上やられたら、窒息するって」

顔にめちゃくちゃに付けられた麻衣の愛液を拭う。

「麻衣にはチンコでお返ししてやる、とりゃっ!」

俺は麻衣を仰向けに倒し、覆いかぶさった。

「きゃっ」

すぐさまチンポを挿れ込むと、容赦なく腰を振った。

「ぁあっ!あんっ!あんっ!ぁああんっ!!」

これまでの経験から、麻衣の弱点は知り尽くしている。

「ああっ、いくっ、いくっ・・」

「ほらっ、いけ、麻衣!」

仕返しとばかりに奥を擦るように重点的に突き込む。

「だめっ、ああっ、んんんんっっ~~!!!」

俺の背中を強く抱きしめながら、麻衣が絶頂に達した。

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