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体験談(約 36 分で読了)

【超高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話7(3/6ページ目)

投稿:2026-08-11 01:31:10

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本文(3/6ページ目)

「なるほどー、じゃあ次は悠真の番な。悠真は、綾ちゃんと麻衣、どっちの方が可愛いと思うの?」

「待ってくださいよ、そんなの答えられないですって・・」

「悠真は絶対、綾ちゃんだろ(笑)じゃあさ、綾ちゃんは、年上と年下だったらどっちがいいの?」

「うーん、結構年上がいいかもです」

「おお、じゃあ俺の方がチャンスあり?悠真は残念だったな」

「ははっ、そうっすね」

「拓也さん、それだと麻衣が悲しんじゃいますよ(笑)」

「拓也さんひどーい」

「いやあ、困ったな(笑)」

大げさに頭を抱える拓也さんに、全員が笑う。

その後も大いに盛り上がり、こうなってくると、綾との約束もまた今度となってしまわないかちょっと不安だ。

そう思い、綾の方を見ると、ちょうど目が合った。

「あ~、ごめんなさい、わたしちょっと疲れちゃいました。明日もあるし、そろそろお開きにしませんか?」

「そうだね、もういい時間か~」

その一言で解散となる。

片付けをしていると、綾が俺にだけ聞こえる声で、

「後でね♡」

と囁いて、自分の部屋に戻っていった。

綾は今日の約束をしっかりと覚えていてくれたみたいだ。

綾と麻衣がそれぞれの部屋に戻り、俺たちも寝る準備を始める。

「てか、綾の乳ヤバくなかった?(笑)」

「わかる、デカすぎでしょ。お前、めっちゃチラチラ見てたじゃん」

「そんなことねえって、でもあれ揉める男、超羨ましいよな・・」

「バカなこと言ってないで、そろそろ寝るぞ」

電気を消し、静かになる男部屋。

はやる気持ちを抑え、先輩たちが寝静まるのを待つ。

そうして遂に、こっそりと部屋から抜け出した。

今から行くとLINEで連絡してから、教えてもらっていた綾の部屋のドアをノックする。

しばらく待つと、内側からドアが開かれる。

「綾・・」

話しかけようとした俺の動きが止まった。

何と中から姿を見せたのは、麻衣だった。

「やっほー」

「あれ、麻衣、なんで・・」

てっきり俺が部屋を間違えたのかと思っていると、麻衣の後ろから綾も現れる。

「悠真ごめん、麻衣にバレた」

話を聞くために、とりあえず中に入れてもらう。

男部屋は和室に布団だったか、綾の部屋は洋室で、ベッドが備え付けられていた。

そのベッドに座らされ、浴衣姿の綾と麻衣が、俺の両脇に座る形になる。

「綾と悠真くん、絶対夜エッチなことすると思って、綾の部屋で張り込んでたの。そしたらやっぱり来た」

「自分の部屋帰ってよって言っても、全然帰ってくれないんだもん」

「お、おう・・」

昼間から期待していただけに、今は綾とふたりっきりになりたかったが、どうやら麻衣はそれを許してくれないようだ。

「ほら、麻衣は拓也さん呼べばいいじゃん」

「え~~~、ないよ~」

「え~は可哀想じゃない・・?麻衣も、頼りになる拓也さんが好きなんだろ」

「仕方ないじゃん。だっていいの?彼氏じゃないけど、悠真くんとはこの前エッチしてーってみんなの前で話しても」

「それは・・」

「わたしも話せばよかったかも。拓也さんー、わたしも悠真にやられまくりですーって」

「うっ」

「思ったんだけど、綾は医者の彼氏がいるんじゃなかったの?」

「とっくに別れたし」

「わぉ・・悠真くん寝取ったってこと?」

「いや、そんな・・」

「なんだ、わたしが知らなかっただけで、ふたり付き合ってたんだ」

「別に、付き合ってもないけど・・」

「やだ、爛れた関係・・」

頬に手を当てて、麻衣が大げさにびっくりする。

「なんでもいいでしょ、麻衣には関係ないし・・」

「そういえば悠真くん、さっき拓也さんから聞かれてたこと。わたしと綾、どっちが可愛いと思ってるの?」

「たしかに、ちゃんと答えてよ」

綾と麻衣の間にバチバチと火花が散り、冷や汗が全身から吹き出てくる。

「いやあ、まあ、どっちも可愛い、かな・・」

「うわあ、浮気者」

「ねえ、こいつ雪に埋めて帰ろうよ」

「さんせい~」

「ごめんなさい・・」

女子同士で意見が一致してしまうと、それはそれで2対1になって勝ち目がない。

それでもこれは、後先考えずにふたりの美女に手を出した報いなので、何も言えない。

ふたりの女子の間で小さくなっていると、麻衣が急に立ち上がった。

「じゃあさ、3人でしようよ」

3人でって3Pってことか!?

それは流石に綾も拒否するだろう。

そう思っていたが、

「ええっ・・でも、まあ、実はちょっと、してみたいかも・・」

綾もまんざらではなさそうだった。

「麻衣このままだと帰ってくれなさそうだし、わたしも我慢できないし・・」

「悠真くんは拒否しないよね、両手に花だよ」

「いや、でも、俺は綾と・・」

「・・いいよ、したいんでしょ。今日だけ、忘れてあげるから」

そんなこと言われたら・・したいに決まってる!

「まあ、綾も麻衣も、いいって言うなら・・」

「そんなこと言って、3Pしたいくせに(笑)鼻の下伸びてるよ」

「うっ、まあ・・」

「それに、わたしが麻衣に負けるわけないしね」

「わたしだって、綾に負けないんだから」

ふたりが抱き着いてきて、腕に柔らかい感触が当たる。

「いいんだな。よし、ふたりまとめて抱いてやる!」

俺はそう宣言すると、ふたりの浴衣をはだけさせた。

「きゃっ♡」

「わっ、悠真くんったら♡」

控えめに姿を見せる麻衣のおっぱいと、ぶるんと揺れながら現れる綾の巨乳。

対照的なふたりの胸だが、どちらも乳首は綺麗なピンク色だ。

右手で綾の胸を、左手で麻衣の胸を鷲づかみにして揉みしだく。

「もう、悠真、がっつきすぎ」

「ほんと、そんなにしたかったんだ」

大学の美女ツートップとの3P。

男にとっては死んでもいいくらいの夢が、今、目の前で現実となった。

綾の巨乳をチラチラ見ていた先輩たちの目線を思い出す。

きっと誰もがこういう風に揉みたくてたまらなかっただろう。

その全員の妄想を代わりに叶えるような気持ちで、綾と麻衣の感触を独り占めする。

「綾と麻衣の胸、同時に揉むとか、最高過ぎる・・」

「ぷっ、喜びすぎ」

「わたしのも、もっと揉んでよ」

「どっちもちゃんと揉んでるだろ」

お互いに見せるように、しっかりとふたりの胸を同時に責める。

「やっぱり、生で見ても綾のおっぱい大きすぎ」

「麻衣、恥ずかしいから、じろじろ見ないでよ」

俺には散々揉ませても、女友達に見られるのはやはり恥ずかしいようだ。

「さっきも先輩たちに、何回かチラ見されてたよ」

「いいよ、慣れてるから。全部見せるのは、悠真だけだし」

「へえ~、わたしにも触らせてよ」

返事を待たず、綾の胸に手を伸ばす麻衣。

「あっ、ちょっと」

「おおお、やわらか~」

「あんっ」

「ん?気持ちよかった?」

「あんたに触られても気持ち良くないわよ」

綾が麻衣の手を振り払う。

「ええ、残念」

「・・ねえ悠真、キスしよ」

女子ふたりのじゃれ合いもエロく、つい見入ってしまった俺に、綾がキスを要求してくる。

「お、おう」

綾の方に顔を向けると、唇に吸い付いてくる。

「んんっ、んちゅっ、じゅるっ♡」

「ねえ、わたしともしてよ」

反対側から引っ張られる。

「わかったって」

腰を浮かし、唇をねだる麻衣。

「ちゅっ、んはぁ、んんっ♡」

その後も交互にキスと愛撫を重ねていく。

徐々に、ふたりから甘い吐息が漏れ、どんどん俺に寄り掛かってくる。

俺の目の前で、はじめて混ざる、桃とシトラスのフェロモン。

その二つが化学反応を起こし、俺のチンポを強制的に勃起させる、強烈な催淫効果の香水となった。

「悠真、めちゃくちゃ固くなってるよ」

「どれどれ、あ、ほんとだ」

「ふふっ、今またちょっと固くなった」

ふたりが俺の股間に手を当て、勃起具合を測ってくる。

「あああ、俺もう我慢できないわ」

そんなことをされて我慢できるわけもなく、服を脱ごうとしたその時です。

ピロンッと麻衣のスマホにLINEがくる。

「あっ、拓也さんからだ・・部屋行ってもいいかって?」

なんと、拓也さんからのお誘いのようです。

綾が麻衣のスマホを覗き込む。

「どれどれ・・うわっ、結構ガチじゃん」

麻衣が迷うような目を見せる。

拓也さんに恋愛感情はないとはいっても、嫌っているわけではないだろうし、少しは意識していることは間違いない。

「ほら、やっぱり3Pとか、悠真だけ得してずるいし・・いいんだよ、行っても」

「わたし・・」

さっきまでは俺も、麻衣は拓也さんのところに行くべきだと思っていた。

女子二人で、カップルが二組できる、一番いい自然な流れだろう。

だが、ふたりの匂いの混ざったフェロモンを食らったせいで、その時の俺は完全に性欲で支配されていた。

正直、今さら他の男には指を触れさせたくない。

そう思った俺は、立ち上がると服を脱ぎ捨て、綾と麻衣に反り返るほど勃起したペニスを見せつけた。

「麻衣の相手は拓也さんじゃないだろ。綾と一緒に、しっかり俺のチンポの相手しろ!」

二人の視線が俺の股間に注がれる。

「ぷっ、行かないよ・・だって、悠真くんのおちんちんとしたいんだもん♡」

「よかったぁ、こんなギンギンなの、麻衣も手伝ってくれないと」

麻衣は俺の股間に寄ってくると、顔を埋めて匂いを嗅ぐ。

「んはぁ・・この臭い、すきぃ♡」

「麻衣、変態じゃん(笑)」

「だって、すごいもん、このおちんちん・・♡」

「デカすぎだよね」

「うん、こんなの見たことなかった」

「わたしも、すごい意外だった、悠真のこんな立派なんだって」

「うんうん」

綾も引き寄せられるように、俺のチンポにすり寄ってくる。

俺のデカチンを前にして、他の男たちの前では一秒たりとも見せなかったメスの顔へと一気に変貌していく。

自分の男性器にこれだけの反応をされると男としてかなり嬉しい。

「悠真、しゃぶってほしい?」

「焦らすなよ」

「ふふっ、ほら麻衣、ふたりでしゃぶってあげようよ」

「うん、任せて」

綾が亀頭を咥え、麻衣が横から舐めてくれる。

「うおっ・・」

ふたつの快感が同時にチンポを襲ってくる。

「んっ、んっ、じゅるるっ・・」

「ちゅるっ、ちゅっ、ちゅっ・・」

(これ、最高過ぎる・・!)

美人女子ふたりのダブルフェラ。

熱く包み込んでくる、綾の口内。

ねっとりと這う、麻衣の舌。

腰を突き出し、王様気分で綾と麻衣の競演を堪能する。

思い返すと、ほんの一年前までは童貞だった俺。

彼氏持ちの綾へのアタックで、童貞卒業できただけでも奇跡だというのに。

それが、先輩たち全員を差し置いて、女子二人を独占してチンポをしゃぶらせている。

モテ期というレベルを超越した、まさに夢のような時間でした。

「次はわたしにも咥えさせてよ」

「じゃあ、交代。こっちも舐めちゃお」

今度は麻衣が咥え、綾は金玉を舐めてくれる。

さすがに俺のモノをしゃぶり慣れてる綾の方が上手かったが、麻衣もチンコを深く咥え、一生懸命気持ちよくしてくれる。

「麻衣、無理してるでしょ」

「だって、デカいんだもん。綾よく平気で咥えられるね」

「平気っていうか、経験の差かな~」

「むぅ・・悠真くん、わたしも気持ちいいよね?」

「綾も麻衣も、気持ちいいよ」

「ええ~」

「だって本当だし。次は左右両方から舐めてよ」

「はいはい」

綾と麻衣が、左右向かい合うように座ると、両側から俺のチンポにキスをする。

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