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遊びに来た友達のネタにされる姉ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2025-03-03 13:29:23

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本文(1/2ページ目)

名無し◆OEFIQyM
前回の話

もう10年以上も前の俺が小4のまだガキだった頃の話。俺が直接良い思いをしたとかでは無いのだが、俺の4つ上の姉が中1だった頃の体験だ。2人兄弟で喧嘩こそたまにしていたが、そこそこ仲の良い兄弟だったと思う。ちなみに姉の容姿は芸能人のマナカナによく似ていると言われていたので、ここではマナ姉ちゃ…

以前、見知らぬおじさんにマナ姉ちゃんが全裸で体を洗われてからそう日も経たないうちの出来事だった。

その日は土曜日の休みで家には同級生の男子2人が遊びに来ていた。

家には両親がおり、マナ姉ちゃんは中学から入った部活に朝から出かけている。

マナ姉ちゃんが入っている部活は水泳部だ。

水泳部に入ったと聞いた時は恥ずかしがり屋のマナ姉ちゃんからすると意外だと思った。

水泳部に所属したきっかけは後々分かるのだがその話はまた今度。

母親

「ゆうとー?お母さん達買い物行ってくるからお留守番お願いねー」

「うーい」

母親

「お姉ちゃん先に帰って来るかもだけど鍵開けてあげてねー」

「わかったー」

友達とゲームに夢中になりながら返事をする。

程なくして玄関のドアの音で両親が出かけたのが分かった。

その後しばらく3人はゲームに熱中していたが玄関のチャイムが鳴ったと同時に一時中断せざるを得なかった。

「あっ姉ちゃん帰って来たっぽい」

そういうとコントローラーを置き玄関に向かう。

鍵を開けると部活帰りのマナ姉ちゃんが待っていた。

マナ姉ちゃん

「ただいまー」

ジャージ姿のマナ姉ちゃんの髪はプールで生乾きで近くにいるとちょっと塩素っぽいプール独特の匂いがした。

マナ姉ちゃん

「あれ?お母さんとお父さんは?」

「さっき2人で買い物に行ったよ」

マナ姉ちゃん

「あっそうなんだ」

何気ない会話をしながら靴を脱ぎ自室の方へ向かうのを見て俺も友達のいる自室へと戻って行った。

かずま

「姉ちゃん?」

「あーそうだよー」

かずま

「ゆうとって姉ちゃんいたんだ?俺んち男兄弟しかいないから羨ましいなー」

「えー別にウザいだけだってー俺は兄ちゃん欲しかったし」

つい強がりでマナ姉ちゃんを毒づく。

かずま

「いや絶対姉ちゃんの方がいいっしょ!一緒にお風呂とか入ったりすんの?」

「ゴホ…ゴホ!いやなんでだよ!入るわけねーじゃん」

急な質問に思わずお茶を吹き出しそうになる。

かずま

「えーもったいねーおっぱいとか見放題じゃね?」

かずまは小学生の頃からかなりのエロガキだ。

女子のスカートの中を覗いた事や、プールでバレないように胸を触ったとか、女湯に忍び込もうとしたなどまるで武勇伝のように語って来る。

小学生でなければ(いや小学生でも許されないが)確実に停学や退学に追い込まれるような行為をやっていた。

そうた

「えっそうなの?」

かずま

「同じ家にいるんだから見ようと思えばいくらでも見れるだろ?」

「いやいやそんなん見たくねーよ」

強がって返答をするも内心は違った。

以前のおじさんにマナ姉ちゃんが体を洗われていた際に後ろ姿といっても裸を目撃してしまってからその時見たマナ姉ちゃんのお尻を何度も思い出していたのだった。

正面からおっぱいやアソコを見る事ができ、さらには自らの手で洗っていたであろうおじさんが羨ましいとも思っていた。

友達のかずまの言う通り、脱衣所やお風呂を覗けばマナ姉ちゃんの裸は確認できるかもしれない。

しかしもしバレたりなんかしたらこっ酷く怒られるのは間違いないのは明白だ。

かずま

「えーそういうもんかなー?ゆうとの姉ちゃんっていくつなの?」

「今中1」

そうた

「中学って言ったらもう結構おっぱいとか大きいのかな?」

「ちょっ!そうたまでそんな目で見んなって!ほら続きやろうぜ」

2人が目をギラギラさせているのが分かり、話を逸らす為、再びコントローラーを握り直す。

少しすると部屋の向こうからシャワーを出す音が聞こえた。

マナ姉ちゃんは部活が終わるといつもシャワーを浴びるのが日課だったのですぐに分かった。

声には出さないものの両親が先程出かけたのを知っている友達2人もマナ姉ちゃんがシャワーを浴びているのはすぐに分かったであろう。

かずま

「ごめんちょっとトイレ借りていい?」

「ああいいよ」

かずま

「あっあとそうた、家に電話したいからスマホ借りていい?」

そうた

「えっ?うん」

そうたは3人の中で唯一、一人っ子で親からスマホを持たされていた。

もちろんそのスマホはエッチなサイトなどは見れないよう制限がかけられていて、アプリのダウンロードなんかも親が管理している。

LINEや電話がメインのスマホだ。

今電話?と思いつつゲームにも集中していたので、そのままかずまが部屋を出たのを横目で確認するだけだった。

そうた

「あっそっち敵行ったよ」

「あっうん」

そうたの言葉にすぐにコントローラーを握り直す。

しかしかずまの事が気になりゲームはまたすぐにやられてしまった。

そうた

「あーまたやられたー」

「ちょっと休憩しようぜ、飲み物とって来るわ」

ゲームの集中力が切れた事とかずまの事が気になり、飲み物を取りに行くついでに確認することにした。

廊下を出るとトイレとは違う方向にかずまが歩いて行くのが見え不思議に思って後を追うとかずまが手にしたのは風呂へと進む脱衣所兼洗面所の扉だった。

トイレの中に小さな手洗い場はあるのでそちらに行く必要はないのだが…

かずまは音を立てないようにかゆっくりと扉を開けると中に入って行く。

マナ姉ちゃん

「ちょっとゆうとー!お姉ちゃんお風呂入ってる時勝手に入らないでよー」

お風呂と脱衣所を繋ぐ扉はすりガラスなのですぐにマナ姉ちゃんが人影に気付き少し怒ったように声をかける。

かずま

「あっごめんなさい!お手洗い使いたくて」

マナ姉ちゃん

「あっ!ゆうとのお友達?…えっと…お手洗い?あっうん」

友達が遊びに来ていることに気づいて無かったのかしどろもどろになっていた。

先程マナ姉ちゃんの話題があったためかずまがお風呂を覗きに行ったんではないかと心配していたが、気付かれてしまってはもう未遂に終わるだろう。

その事を見届けた俺は飲み物を取りにキッチンへと向かった。

人数分のお茶をコップにお茶を注ぎ、部屋に戻ると2人で何か騒いでいる。

「なに?どうしたの?」

そうた

「いやこれはかずまが!」

慌てるそうたの目の前にあるものに目を丸くした。

白地にブルーのリボンがあしらわれた女性物のパンツ。

それはおそらくマナ姉ちゃんが今日履いていた物だと察知した。

脱衣カゴの中からかずまが持って来たのであろう。

「ちょっかずまそれはそれはダメだって、バレたら俺殺される」

かずま

「いいじゃんあとでちゃんと返すってー。それにしても中学生だからもっと大人っぽいの期待したんだけど。クラスの女子のパンツと変わんねーな」

パンツを広げながらマジマジと観察しながらかずまが言う。

何度か洗濯物の中にある一緒に入ってるパンツを見たことはあったが改めて見ると意外と毛羽立っていていつも履き続けてきたんだと感じた。

そうた

「こ…これって裏どうなってるの?」

なんだかんだでそうたも興味津々でマナ姉ちゃんのパンツを2人で引っ張ったり、裏返したりといろんな角度から観察していた。

直接下着姿を見られるのも恥ずかしいだろうけど、パンツだけを見られるのも当然恥ずかしいだろうとマナ姉ちゃんを不憫に思った。

「おっおい…ちゃんと元に戻せよ」

もっと強く言えばやめたかもしれないが、2人が楽しむのを見守ることしかできなかった。

しばらく楽しんだあとゲームはそこそこにまたエロい話になる。

そうた

「そういえば、かずまくんはさっきクラスの女子の下着と変わらないって言ってたけど見たことあるの?」

かずま

「この前のプール、俺仮病だったんだけど保健室から教室に戻ってたんだよねー」

「えっ?お前まさか?」

かずま

「んで教室の鍵が無いから窓から入って、女子の脱いだ服見てたんだよ」

そうた

「うわ…ど…どんなだった?」

かずま

「ほとんど白だったけど、中には縞々とか水玉のやつもあったね〜!ブラはまだしてない人もいた。あっその時の瑞稀さんと飯田さんと望月さんのパンツ家にあるよ」

なんとクラスでも可愛いと言われている女子3人のパンツを盗んだと言っていたのだ。

衝撃的な事実に驚愕し、かずまの破天荒ぶりに思わず聞き入ってしまう。

かずま

「午後の授業みんなパンツ履いてないって思ったらめっちゃ興奮して、望月さんなんかスカートだったから掃除の時一瞬だけどマンコ見えたよ」

そうた

「マンコ?」

かずま

「女子のアソコだよ男子はチンコあるのに女子は無いんだぜ」

そうた

「無いの?おしっことかお尻から出るのかな?」

性に興味は多少なりともあったが特にそうたはもうかずまの話に夢中であった。

かずま

「あとで見れるかもしれないから焦んなって」

そうた

「あっうん…」

そうたが申し訳なさそうにこちらに目線をやって来るがその時は理解できなかった。

そんな話をしばらくした後、いつの間にかマナ姉ちゃんはシャワーを浴び終え自室のに戻っているのが分かった。

新しいパンツに履き替えたのか、部活から帰るまで履いていたパンツが今ここにある事に騒がなかったのでバレたりはしていない。

内心ドキドキしていたのでホッとした。

かずま

「ちょっとゆうとの姉ちゃんのパンツ戻して来るわ」

さすがにパクると言ったら本気で止めようと考えていたので素直に戻して来ると聞き良かったと思った。

かずまがパンツを元に戻して部屋に戻って来ると手にスマホが握られていた。

そういえばさっき電話するってそうたから借りたのをすっかり忘れていたがまだ持っていたのかと不思議に思った。

ニヤニヤしながらかずまがスマホを指差す。

「どうした?」

かずま

「ゆうとの姉ちゃん撮れちゃったかも」

脱衣所から帰って来たらスマホを持って現れたことにすぐに理解した。

そうた

「ほんと?」

「おいおいバレたらやばいって」

かずま

「ゆうとのスマホ、親が見るからすぐ消すって〜どんなの撮れたか気になるじゃん見るだけ見てみようぜ」

正直マナ姉ちゃんの裸が写っているなら見てみたい。

バレたら大変な事になるがすぐに消すなら問題ないかと欲に負けて一度だけ確認する事にした。

スマホを3人囲み20分程度の動画を再生する。

動画が始まるとかずまが角度を調整するようにスマホを隠すところから始まり、見慣れた浴室の扉に向かって斜めから写すように撮影されている事がわかる。

この角度からは浴室から出る時必ず体が映るのは容易に想像できた。

すりガラスの向こうにはシャワーを浴びているマナ姉ちゃんの姿がぼんやりと写っている。

かずま

「もうちょい先だな」

そう言うとかずまは動画を早送りし、ちょうど扉に手をかけたくらいでまた再生させた。

ゴクリと皆が固唾を飲んで画面を凝視した。

ガラガラっと扉が開き浴室からマナ姉ちゃんの顔が出て来た。

カメラから逆方向の廊下へ繋がる扉を見て誰もいない事を確認しているようだ。

当然だがスマホで盗撮されているのには全く気付いていない。

片手で扉を開け、もう片方で胸を隠すようにしながら脱衣所に出て来る。

紛れもなく全裸のマナ姉ちゃんがそこには鮮明に写っていた。

スクール水着の日焼け後がくっきり残り白い肌の部分は普段人目に晒す事がない事がはっきり分かる。

胸は手で隠しているが、下半身は無防備だ。

マナ姉ちゃんの白いお腹のさらにその下は、薄らと生えている黒い毛がシャワーで濡れて肌にピッタリと張り付いている。

中心に向かってアソコを隠すようになっていたのでカメラ越しでは毛が生えていることくらいしか分からない。

そして置いてあるバスタオルに手を伸ばしたその時、胸を隠していた手を離してしまいおっぱいまでカメラの前に曝け出してしまった。

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