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体験談(約 30 分で読了)

(露出・緊縛)優香似のDカップ看護師が、見知らぬ男二人にダブルで開発された(職場のエロ看護師⑤)(1/3ページ目)

投稿:2026-07-17 15:54:00

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本文(1/3ページ目)

紳士的なエロ男◆GWh0AxQ(東京都/40代)
最初の話

私は都内の中堅病院で事務職をしている、40歳の既婚男性です。普段は役職者として真面目に勤務しているのですが、半年前から職場の同僚である看護師の「彼女」と不倫関係にあります。彼女は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で…

前回の話

前回の話の続きです。ガソリンスタンドで全裸の絶頂姿を店員にガン見された優香は、車が走り出すとしばらくの間、白いワンピースを頭からすっぽりとかぶっておとなしくなっていました。バイブのスイッチは切っていますが、それはまだ彼女の中に入ったままです。普段の彼女は職場のムードメーカーで、サバサバし…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今回は、優香のアダルトショップでの露出と、そのあとの複数でのプレイを綴らせていただきます。

このあとも、私たちは色々なプレイにチャレンジしていて、その過程をひとつずつ振り返っていこうと考えています。

もしよろしければ、ぜひご感想を聞かせてください。何よりの励みになります。

また、「こんなプレイをしてほしい!」というリクエストがあれば、優香が応えられる範囲でチャレンジしてみたいと思いますので、お気軽にコメントをいただけると嬉しいです!

さて、本文です。

お昼前に待ち合わせて優香を車に乗せました。

助手席に滑り込んできた彼女が着ていたのは、私の大お気に入りの、白の薄手コットンシャツワンピース。上に薄手のカーディガンを羽織っていますが、その下は下着しかつけていないことを私はすでに知っています。

今回、私が選んだ車はミニバンです。後部座席の窓にはすべて遮光シェードが付いており、外からの視線を完全にシャットアウトできる、いわば「動くプライベートルーム」です。

優香にはこの後ホテルに行くことだけを伝えてあり、その途中でとんでもない寄り道をすることはまだ明かしていません。

「優香、そのカーディガン脱いじゃって」

車が走り出すとすぐにそう声をかけました。彼女はいつもの明るい調子で「はーい!」と素直に応じ、カーディガンを脱いで後部座席へと放り投げました。

しばらくは普段通りの他愛のない雑談です。

話の内容は、職場の医師に対する「あの先生、また理不尽な指示出してきてさぁ!」という愚痴や、患者の高齢男性に「看護師さん可愛いねぇ」と突然抱きつかれた話などでした。

「何だよそれ!俺の優香に抱きつくなんて許せないな。その患者、病院を出禁にする!」

私が冗談めかして怒ってみせると、優香は「そうだそうだー!やっちゃおう!」と嬉しそうに声を上げて笑いました。このサバサバとした、陽気でノリの良いやり取りが、彼女の日常の姿です。

車をしばらく走らせた後、私はとあるアダルトショップの半地下駐車場へと滑り込みました。

壁沿いの駐車スペースに、あえて前向きに車を停めます。周囲には20台ほどの駐車スペースがありましたが、平日の昼間ということもあって、他に停まっているのは5台ほど。ひっそりとした静けさが漂っています。

エンジンを切ると、私は助手席の優香を引き寄せて深くキスをしました。

唇が離れると、彼女は窓の外の怪しげな看板を眺めながら、不思議そうに尋ねてきました。

「ねえ……ここ、どこ?何のお店?」

「ここはね、大人のエッチなお店。DVDとかバイブとか、いろんなおもちゃが売ってるところ。優香は初めて?」

「初めてに決まってるでしょ!こんな実店舗があるんだね……。てっきりみんな通販とかで買うものだと思ってた」

「そうだね、俺も普段は通販が多いんだけど、ちょっと買い忘れたものがあって。一緒に買いに行こう」

「えっ!ムリムリ、絶対に無理だよ!私みたいな女の人が入ったら、怪しまれて浮いちゃうじゃない!」

本気で焦る彼女に、私は、私にとって都合のいい現実を教え込んであげます。

「そんなことないよ。確かに男性客が多いけど、女性が来ることもそんなに珍しくないよ。ただね、こういうお店に女性が入ってくると、男のお客さんたちはみんな色めき立って、じーっと見てくるんだよ。カップルで来る女の子の中には、わざとエロい格好をして『見せびらかしにくる』露出狂の子もたくさんいるよ」#ブルー

「そんな人本当にいるの……?」

「そうだよ。優香みたいに、知らない男の人に見てもらうことで、おまんこがぐちょぐちょに濡れちゃう女の子がね」

「ええ……そんなぁ……」

優香は顔を真っ赤にして、ワンピースの襟元をぎゅっと握りしめました。口では嫌がっていますが、その瞳は潤み、彼女の中の性的なスイッチがカチリと入っていくのが分かります。

「それにね、一人で来ている女性客もたまにいるんだよ。彼氏がどこか別の場所から監視しているか、車で待っているんだと思うけど…。そういう子が、店の死角で知らない男の人に触られたり、声をかけられたりしていることもあるらしいよ」

「触られるって……お店の中で、知らない人に?それ、痴漢じゃん…」

「そうそう。見られたり、痴漢されたりするのが目的だから、お互いに暗黙の了解なんだよね。店員に見つかると怒られるから、みんな隅のほうでこっそりやってるんだ」

ゴクリ、と優香が唾を飲み込む音が聞こえました。

「もし……もし私がお店に入って、本当に知らない人に触られたりしたら、どうすればいいの……?」

「二人でいれば普通は触られないよ。でも、もし本当に触ってくる人がいたら……抵抗しちゃダメだよ」

「なんでよ!」

優香は少し驚いたように、そして寂しそうな、縋るような瞳で私を見つめました。

「たかしは……私が他の男の人に触られても、平気なの……?嫌じゃないの?」

彼女はまだ、私の性癖を理解できていないようです。ここでしっかりと、私の歪んだ愛の形を説明しておくべきだと思いました。

「平気どころか、むしろ嬉しいよ。俺が一緒にいる状況なら、他の男に触られている優香を見ていたい。」

「俺はね、自分の大切な優香が、目の前でスリルに怯えてドキドキして、でも気持ちよくなってる、そんな姿を見たいんだよ。俺の所有物である可愛い彼女が、他の男たちにもてあそばれて、それでも快感を抑えきれずにぐちょぐちょになっている……そんなのがめちゃくちゃ興奮する。」

「なんなら、4〜5人の男たちに囲まれて、めちゃくちゃにされている優香を見てみたいよね…。どう?想像するだけでドキドキするでしょう?」

「えっと……大勢の男の人に、同時に、ってこと……?それは、確かに……想像しただけで心臓がバクバクするけど……」

優香は熱い吐息を漏らしながらも、不安そうに尋ねてきました。

「でも……そんなことしたら、私のこと、嫌いになっちゃうでしょう?」

慌ててそう付け足す彼女を見て、私は内心ほくそ笑みました。複数プレイの言質も取れたな、と。

「嫌いになるわけないし、むしろ、俺の目の前でなら、他の男とセックスしたって全然構わないよ。」

「ただ、優香一人で他の男と会わせるような、貸し出し、は嫌だけどね。優香は俺の特別な彼女なんだから。」

「それに、優香が本当に嫌がることは絶対にしないよ。目的はあくまで、優香をドキドキさせて、最高に気持ちよくしてあげることだからね。だから、嫌なことがあればちゃんと言ってほしい。まあ、できれば何事も、一度は試してから決めてほしいけどね」

優香は呆れたように、しかしひどく蕩けた笑顔で私を見つめました。

「ふふ……本当に、たかしは変態さんだね!」

「お互い様だよ、変態の優香ちゃん」

「もう、一緒にするなー(笑)」

いつものサバサバした軽口に戻りましたが、彼女が私の考えや歪んだ支配欲を受け入れてくれたのは分かりました。

「じゃあ、ちょっとだけ、一緒にお店に入ってみようか」

「えー……うん、はい……」

「嫌じゃない?」

「たかしが一緒なら、嫌じゃないけど……すごく心臓が痛いくらい緊張する……」

「じゃあ、少し緊張をほぐしてあげようね」

私は優香を引き寄せ、ワンピースの裾から手を滑り込ませました。薄いコットンの下には、遮るものなく彼女のパンティへと手が届きます。

クロッチに指先を触れた瞬間、私は小さく吹き出しました。

「優香、もうぐちょぐちょだよ。まだキスしかしていないのに、何を期待してこんなに濡らしているの?」

優香は熱い吐息を私の首筋に吹きかけながら素直に白状しました。

「だって……本当に知らない男の人に見られちゃうかもしれないんでしょう?触られたりするかも、って考えたら……すごく怖くて、でも、ドキドキが止まらなくなっちゃって……」

「怖いとおまんこが濡れちゃうなんて、本当に素直でいやらしい身体だね。じゃあ、もっとドキドキさせてあげるよ」

「……あ、う……はい、おねがいします。優香を……たくさんいじめて、ください……」

「よく言えました。優香は、俺のなんなんだっけ?」

調教のセリフを促すと、彼女は私の胸に顔を埋め、震える声で答えました。

「優香は……たかしの、奴隷、です。なんでも……なんでも言うことを聞くので……たくさん、可愛がってください……っ」

私は「いい子だね」と彼女の頭を撫で、ワンピースのフロントボタンを上から順にすべて外していきます。ブラジャーを外し、パンティも脱がせます。

昼下がりの薄暗い車内で、彼女は完全に全裸になりました。

「恥ずかしい……っ」

両腕を胸の前で交差させて隠そうとしますが、Dカップの豊かな乳房は腕の間から溢れ出て、逆にいやらしく強調されています。

私はシートにバスタオルを敷き、彼女を助手席の窓側へと向かせました。

そして、後ろから覆いかぶさるようにして、両手でその大きな胸を揉みしだきました。

もし外に人が通りかかれば、車内の様子は丸見えです。

「見られちゃう……ねぇ、たかし、おっぱい見られちゃうよぅ……っ」

「いいんだよ。通りかかった男の人に、たっぷり優香の綺麗なおっぱいを見せてあげなよ。見てもらうのが嬉しいんだろう?」

「ああ……はい……っ。優香は……知らない人に見られると、おまんこが気持ちよくなっちゃう、変態の露出狂なんです……っ!」

「よく言えました。ご褒美だよ」

私は彼女の股間へと手を伸ばしました。溢れんばかりの愛液を指に絡め、クリトリスを入念に撫で回します。

「あぁ……!気持ちいいです、たかし……っ」

さらに指を膣内へと滑り込ませ、Gスポットを抉るように指を曲げてピストンします。

「あ、あ、ああーーーっ!」

優香の声が大きくなってきたため、私は彼女の身体をこちらに向かせ、声を塞ぐようにディープキスを交わしました。口内を蹂躙しながら、右手の親指でクリトリスを、中指と薬指でGスポットを激しく責め立てます。

「んんーーーーー!むぐっ……!」

彼女はキスをされたまま身悶えし、口が離れた瞬間に叫びました。

「あーーーーすごい、すごいよぉ!ねぇ、もういっちゃいます、あああああ!優香は知らない人に見られそうなだけで、感じちゃう、いやらしい女です!いく、優香のおまんこ気持ちいい、いくぅぅーーー!!」

プシュッ!と、彼女の秘部から軽く潮が噴き出し、私の指を濡らします。本日1回目の絶頂です。

優香はぐったりとシートに倒れ込んでいます。

「優香、落ち着いた?」

「うん……もう大丈夫。ねえ、今の、誰かに見られなかったかな……?」

「残念ながら誰も通りかからなかったよ。でも心配しないで。これからお店に行くから、そこで嫌というほど見てもらおうね」

「そんなの……困るよぅ……」

私は彼女の「困る」という言葉を軽くスルーし、「ちょっとこっちを向いて」と指示しました。そして、カバンから用意していた黒い綿ロープを取り出しました。

「え……たかし、それ何……?」

「縛ってあげるよ。そうすれば、優香が、縛られるのが大好きな変態奴隷、ってことが一目で分かるだろ?お店の男の人たちも、声をかけたり触ったりしやすくなるよ、きっと。いいかな?」

「うん……っ、はい……。お願いします……」

彼女はされるがまま、大人しく身体を委ねました。

私は彼女の豊かな身体に、黒いロープで美しく「菱縛り」を施していきました。今回は、両手は縛らずに自由にしておきます。首には先日プレゼントした首輪をはめ、リードは邪魔になるので外しておきます。

そして最後に、彼女の股間へと「最新のおもちゃ」を装着し、落ちないように股縄で固定します。

これは最近流行りの「吸引と振動が一体になったタイプ」の玩具です。クリトリスを吸い上げながら、膣に挿入された突起がGスポットを激しくバイブレーションさせるという優れものです。突起部分が大きく設計されているため、立ち上がって歩いても簡単には抜け落ちません。

「え、これ……何……?」

「リモコン式の新しいおもちゃだよ。試しに動かしてみるね」

スイッチを入れ、クリトリスとGスポットの当たり位置を軽く調整した瞬間、優香の身体がガチッと硬直しました。

「え!うそ、あ!これ……ちょっと……すごっ……すごすぎるーーーーっ!」

彼女は慌てて両足を大きくM字に開きました。

「ダメ、ダメです!おまんこ、優香のおまんこ、気持ちいいです!いきます、いくっ、いくぅぅーーーっ!!」

少し試しただけで、敏感な優香はあっさりと本日2回目の絶頂に達してしまいました。

「はあ、はあ……ちょっと、たかし、これ凄すぎるよ……。もしかして、これをつけたままお店に行くの……?無理だよ、こんなの立って歩けないよ……」

本気で涙目になって心配し始める優香。普段の彼女のしっかりした一面が、この過激な状況にパニックを起こしているのが非常に可愛らしいです。

「分かった。じゃあ出力を一番弱い『弱』にしてあげるから。これならどう?」#ブルー

「あっ……うん……これなら、なんとか……気持ちいい……」

彼女はようやく大人しくなりました。

「よし、それじゃあ行こうか」

一度スイッチを切り、私は彼女にワンピースを羽織らせました。

「お店に入るまでは外からも見えちゃうから、ワンピースは着ていいよ。でも、留めていいボタンは2つだけだよ」

「えっ……!2つだけ……?」

「そう。好きな場所を2つだけ留めてね。1つでもいいけどね。」

「もう……たかしのいじわる……知らないんだから……」

彼女はぷりぷりと怒るフリをしながらも、真剣にどこのボタンを留めるか考え始めました。

最終的に彼女が選んだのは、「ちょうど乳首を結んだ線の、胸の谷間の真ん中」「股間のすぐ下」の2箇所でした。

そのため、胸元からは豊かなおっぱいが溢れそうになり、黒い緊縛ロープがはっきり覗いています。下は太ももがほぼ全開になるという、極めて扇情的な姿が完成しました。

「ねえ、本当に大丈夫かな……?見えちゃってるよ?警察に捕まらない……?」

「お店に入っちゃえば大丈夫だよ。もし店員さんに怒られたら、素直に謝ろう(笑)」

顔バレを防ぐために大きなサングラスをかけさせ、サンダルを履かせました。

車から降りた優香の姿は、どう見ても「SMと露出プレイに飢えた、マニアの変態女性」そのものです。

白い薄手のコットン生地の向こう側から、黒い縄に縛られてこんもりと盛り上がったDカップの乳房と、ツンと硬く尖った乳首がはっきりと透けて見えています。

角度によっては、股間の割れ目に食い込む黒い吸引玩具すらチラチラと覗いていました。

「記念に何枚か写真を撮るよ。はい、ポーズ」

カメラを向けると、優香は指で小さくピースサインを作ってみせました。

彼女自身、この異常な状況をどこかで楽しんでいるようです。

歩き始めると、やはり心配なのか、私の腕にぴったりと身体を寄せてきます。

薄い布地を隔てて、彼女の柔らかいおっぱいが私の腕に押し付けられます。

私のものは当然、ズボンの中でフル勃起状態。位置を整え、私たちはアダルトショップの店内へと足を踏み入れました。

階段を上り、自動ドアが開くと、そこには数人の先客がいました。

優香のあまりにも異様な格好に、驚いて目をそらす者もいれば、二人の男などは口を半開きにして彼女の身体をじっと凝視し始めました。

「ねえ、たかし……みんな見てる。ちょっと怖いよぅ……」

「大丈夫だよ。優香が可愛いから、みんな興奮して見てるんだよ。エッチな格好をしているご褒美だよ。」

「うん……でも、絶対に離れないでね……」

私たちはまず、マニアックなアダルトDVDが並ぶコーナーへと向かいました。

「こんな世界があるんだね……すごい……」

優香は、SMや露出もののパッケージが並ぶ棚に興味津々の様子です。普段の真面目な彼女からは想像できない、好奇心に満ちた横顔でした。

「よし、じゃあ優香の好みをテストしよう。この棚の中から、これを見てみたい、と思う作品を1つ選びなさい。ただ見るだけじゃなくて、ちゃんと棚から取り出して、パッケージの裏まで見比べるんだよ」

「えー……恥ずかしいよぅ……」と言いながらも、彼女は素直にDVDを手に取り始めました。

「ちょっとトイレに行ってくるから、その間にしっかり選んでおいてね。あ、もし誰か他の男の人に話しかけられたり、触られたりしても……絶対に拒否しちゃダメだよ。分かった?」

その言葉に、優香は本当に泣きそうな顔をして私の袖を引っ張りました。

「えっ、無理!ちょっと待って、行かないで……!怖いよぅ……っ」

「見られるのが大好きな露出狂の奴隷だろ、優香。大丈夫、すぐ戻るからね。」

「うー……はい……分かりました……っ」

しぶしぶと頷く彼女の頭を撫でながら、私は「うん、いい子だね」と言い、彼女の胸元のボタンを指先で弾くように外しました。

これで、彼女が留めているボタンは「股間の上の1箇所」だけになりました。前から見ると、お腹から胸元までが完全に大きくはだけています。

「あ……っ!」

驚いて固まる彼女をその場に残し、私は足早にその場を離れました。もちろん、トイレに行くためではなく、優香を「調教」するための仕掛けを施すためです。

店内の棚は迷路のように入り組んでいます。私は彼女の視界に入らないように移動しながら、先ほど入り口で優香をじっと凝視していた二人の男性客に目をつけました。

一人は大学生風のパーカーを着た若い男。もう一人は30代後半くらいの、背が低く素朴な雰囲気のネルシャツの男です。

私は二人にそっと近づき、声をかけました。

「あの、すいません。今、さっきの彼女、向こうの棚の前にいるんですが……実はあの子、露出プレイや、知らない男の人に見られたり触られたりするのが大好きなドMな子なんですよ。もしよろしければ、少し触って遊んであげてもらえませんか?」

大学生風のパーカー男は、一瞬驚いた表情を見せましたが、すぐに鼻の下を伸ばしてニヤニヤし始めました。

「えっ、マジですか?さっき入ってきたときから、めちゃくちゃヤバい格好してるなと思って見てたんですけど……本当にいいんですか?」

もう一人のネルシャツの男も、「あ、はい、ぜひ喜んで……」と、口数は少ないながらも瞳にギラギラとした獣のような欲望を宿らせています。

私は二人に以下の注意点を伝えました。

優しく触ってあげること。乱暴なことはしないこと。

彼女は今日、何をされても抵抗しないように私から命令されていること。

股間にはおもちゃが仕込まれていること。

性器や肛門に直接指を入れないこと。

私はすぐ近くの物陰から撮影しながら見守っていること。

すると、ネルシャツの男が慣れているのか、小声でナイスな提案をしてくれました。

「あの……この店、奥にあるランジェリーコーナーの隅は、防犯カメラの死角になっているんです。そこに彼女を移動させた方が、大胆に触れるんじゃないですか?」

「よくご存知ですね!素晴らしい。それじゃあ…そうだ、お二人で彼女をそこまで優しく誘導してあげてもらえませんか?防犯カメラの死角に行こう、と言えば、彼女も大人しくついていくと思うんですが」

「分かりました。やってみます」

作戦開始です。

私が死角となる物陰に回り込んでスマートフォンを構えると、パーカー男とネルシャツ男が、DVDを選んでいる優香の左右にぴったりと寄り添いました。

次の瞬間、パーカー男が優香のむっちりとしたお尻を後ろから大胆に撫で回し始めました。

ビクッ……!と優香の肩が大きく跳ね上がります。

さらに、ネルシャツ男が、ワンピースの胸元から直接手を滑り込ませ、黒い緊縛縄に縊られたDカップの生乳を容赦なく揉みしだき始めました。

「んっ……あぅ……っ」

直接素肌を揉まれ、優香は顔を真っ赤にして下を向きました。

ネルシャツ男が彼女の耳元に口を寄せ、何かささやいているようです。優香は涙目でキョロキョロと私を捜すように視線を彷徨わせましたが、誰も助けてくれないことを悟ると、諦めたようにコクコクと頷き、男に手を引かれて歩き出しました。

三人が到着したのは、色とりどりのセクシーな下着が並ぶランジェリーコーナーの最奥。防犯カメラの死角です。

優香は飾り棚を背にして立たされ、左右から再び二人の男に身体を触られ始めています。

いつの間にか、彼女の唯一留まっていた股間のボタンも外され、白いワンピースは肩から完全に滑り落ちて、両腕に辛うじて引っかかっているだけの状態です。

店内の明るい蛍光灯の下、黒い緊縛ロープに縛られた彼女の美しい全裸が、白々と晒し出されています。

パーカー男が右の胸を、ネルシャツ男が左の胸を両手で激しく揉みしだきながら、優香の両手を取って、それぞれ自分たちのズボンの股間へと導きました。ズボンの上から、男たちの硬く勃起したモノを握らされた優香は、恥ずかしさに身をよじりながらも、じっとその感触を指先で確かめているようです。

ネルシャツ男が身をかがめ、彼女の硬くなったピンク色の乳首をジュウジュウと音を立てて吸い始めました。

「はあ……ふっ……んんっ……!」

声を出してはいけないという必死の理性にも関わらず、彼女の喘ぎ声は吐息のように漏れ出ています。

ここで、私はポケットのリモコンを取り出し、彼女の股間のおもちゃのスイッチをオンにしました。

「ひゃんっ……!くっ、あ、あぅ……っ!」

突然激しい吸引と振動が始まり、優香は内股になって膝をガクガクと震わせています。崩れ落ちそうになる彼女の腰を、二人の男がしっかりと支え、さらに執拗に胸や乳首をいじくり回します。

パーカー男は、激しく振動しているおもちゃを、よりクリトリスに密着するように位置を調整して、軽く押し当ててくれました。素晴らしいアシストです。

私はリモコンの出力を「弱」から「中」へと引き上げます。

「ふーっ!ふーっ!んんんーーーっ!」

もはや自力で立っていることもできず、優香は完全に二人の男に身体を預け、歯を食いしばって快感に耐えています。しかし、その両手は、男たちの固いモノをしっかりと握りしめて離しません。

私は撮影しながら、ゆっくりと彼女の正面へと歩み出ました。

下を向いて全身で快感に耐えている優香の顎を指先でクイと持ち上げ、視線を合わせます。

「あ……たかし……っ」

限界の快感と羞恥の中で、主人の姿を見つけた彼女の瞳は、これ以上ないほど従順な奴隷のそれです。

私は彼女の唇を塞ぎ、深く激しいディープキスを交わしました。と同時に、自分の膝を彼女の股間に割り込ませ、おもちゃを強く押し当てながら、リモコンを「強」へと一気に跳ね上げました。

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