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体験談(約 30 分で読了)

(露出・緊縛)優香似のDカップ看護師が、見知らぬ男二人にダブルで開発された(職場のエロ看護師⑤)(2/3ページ目)

投稿:2026-07-17 15:54:00

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「んんんーーーーーーッ!!」

優香の目が大きく見開かれました。優香は顔を振ってキスから逃れ、唇が離れた瞬間、私の耳元で、早口の小声で、一気にまくしたてました。

「優香の、優香のおまんこ、気持ちいいです……っ!いやらしい優香が、いくところを……見てください、おねがいします、お願いします……っ!いく、いくぅぅーーーっ!!」

ビチビチと身体を跳ねさせ、彼女は本日3回目の絶頂に達しました。小声とはいえ、目の前の二人の男たちにはその淫らなおねだりがはっきりと聞こえていました。彼らは興奮した様子で、ニヤニヤと優香の蕩けた顔を見つめています。

私はおもちゃのスイッチを切り、ぐったりとした優香にワンピースを羽織らせました。

男たちも手際よく彼女の服を整えるのを手伝ってくれます。

「いや、本当に最高ですね。めちゃくちゃエロくて、綺麗な彼女さんです」

「本当に。またぜひお会いしたいです」

興奮冷めやらぬ様子の二人に、私は耳元でそっと囁きました。

「もしお時間があれば、この後、駐車場まで来てください」

二人は顔を見合わせ、深く、小さく頷きました。

優香はしばらく魂が抜けたようにぼーっとしていましたが、ようやく意識がはっきりしてきたようです。

「すごかった……知らない人に、私、あんなところに連れて行かれちゃって……。たかし、勝手について行ってごめんなさい……」

場所を移動してしまったことを本気で私に謝る姿が、どこまでも健気で愛おしいです。

「ううん、防犯カメラに映らないようにあそこに連れて行ってもらったんだよね。その方が安全だからね。よし、じゃあ、気を取り直して買い物をしようか」

「うん……そうしよう……」

おもちゃのコーナーへと移動します。

優香のワンピースのボタンは依然として「股間の上」の1つしか留まっていませんが、彼女はもう完全に感覚が麻痺しているのか、胸元から緊縛縄とおっぱいが半分露出していても、全く気にする様子がありません。

逆に私の方が、他の客に見られないかヒヤヒヤするほどでした。

先ほどの激しいプレイを目撃していた他の男性客たちが、遠巻きに私たちを凝視しています。

「本当にいろんなものがあるんだねぇ。これはどうやって使うの?」

普段のサバサバした彼女に戻り、楽しそうに商品を眺める優香。

私は彼女にいくつかの玩具の使い方を教えながら、ローションと、大きめのバイブレーターを1本選びました。

「じゃあ、これ優香がレジで買ってきて。お金はこれね」

私は1万円札を彼女に差し出しました。

「えっ!私が!?ちょっと、この格好でレジに行くの……?」

彼女は今更のようにワンピースの前を合わせ、顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

「今更恥ずかしがらなくてもww大丈夫、行っておいで」

私はそう言いながら、彼女が留めていた唯一のボタンすらも、指先で容赦なく外してしまいました。これで彼女のワンピースは、完全に前が全開の状態です。

さらに、手渡した1万円札を、彼女の左胸のすぐ下を通る緊縛ロープの隙間に、ロープに巻き付けるようにしてグイッと挟み込みました。

優香が一人でレジに向かうのを察したのか、店内にいた他の男性客たちが、ゾロゾロとレジ周辺に集まり始めまています。

「よし、行ってきなさい」

優香はおどおどとした様子で、必死にワンピースの前を重ね合わせながら、内股でゆっくりとレジへと歩き出します。

私は先ほどの二人の男(パーカーとネルシャツ)が待つ、レジを真横から見通せる特等席へと移動しました。ふと周囲を見渡すと、レジの向こう側に4人、こちら側に私を含めて4人、店員が2人、合計10人もの男たちの視線が、全開のワンピース姿で立つ優香の一点へと集中していました。

「あの……これ、ください……」

か細い声で商品を差し出す優香。

店員は、先ほどのランジェリーコーナーでの出来事に気づいていたのでしょう。

ニヤニヤとした笑みを浮かべ、わざと大きな声で商品を読み上げました。

「はい、ローションが1点と、こちらのバイブレーターが1点ですね」

優香はもう耳まで真っ赤にして、もじもじと身体を縮めています。

「お客様、バイブレーターは初期不良がないか、こちらで動作確認をいたしますので、少々お待ちください」

店員がそう言うと、パッケージからバイブを取り出し、電池を入れてスイッチを入れました。

ウィィィィィン!!と、静かな店内にバイブの激しい振動音が響き渡ります。

10人もの男たちが見つめる前で、自分が今から使うバイブを店員に晒されている優香。

「動作問題ないですね。パッケージにお戻ししますか?それともこちらで処分いたしましょうか?」

「あ……あの……はこ、箱は捨てちゃって、いいです……っ」

彼女は小さな声で答えました。

本人は恥ずかしさでパニックになっていて気づいていないのでしょうが、「箱はいらない」ということは、「今すぐこの後、これを使います」と言っているようなものです。

「かしこまりました。では、このまま袋に入れさせていただきますね。お会計、5、500円になります」

店員がバイブのスイッチを切り、金額を提示しました。

その瞬間、私は手元にあるリモコンのスイッチを、ポケットの中でオンにしました。

「はっ……!はい……っ、あの……これ……っ」

股間で突然動き出した吸引おもちゃに、優香は前かがみになって内股をぎゅっと引き締めました。

胸の縄に挟まれた1万円札を抜き取ろうとしますが、私がロープにきつく巻き付けるように挟んだため、焦れば焦るほど上手く取れません。その間もおもちゃの容赦ない刺激が彼女の思考を奪っていきます。

「あの……ちょっと、まって……すみません……っ」

私はリモコンの出力を「中」に引き上げました。

「んんっ……!あっ……!」

優香はレジカウンターに両手をつき、必死に声を殺して耐えています。はだけたワンピースの隙間から、彼女の豊かな左胸が完全に露出し、ピンク色の乳首が男たちの前に晒されています。

「えーと……お金、お取りしましょうか?」

困り果てた店員が手を伸ばしました。

パニック状態の優香は、「あ、ええと……あっ、はい、お、お願いします……っ」と、信じられないことに店員に胸のお金を回収することを許可してしまったのです。

「では、失礼します……」

店員が手を伸ばした瞬間、私はリモコンを「強」へと一気に切り替えました。

「うっ……!あ……っ!」

あまりの快感に優香はガクンと頭を下げ、結果として、店員の差し出した手に自分の豊かな乳房を押し付ける形になりました。

ここまで来ると店員も開き直り、片手で優香の乳房をしっかりと鷲掴みにして揉みしだきながら、もう片方の手をゆっくりとお札に伸ばします。

「あれ…これ…取り辛いですね…えーと…」と、店員はわざとなのか、ゆっくりと時間をかけてお札と格闘しています。

その間、もう片方の手は優香の完全に屹立した乳首を指に挟みながら、乳房を揉みこんでいます。

「あ…ん…あうっ…くっ…」と優香は必死に声を押し殺しているようですが、それでも漏れる吐息が店内に響いています。

「ああ、取れました~」と、店員がようやくお札を回収し、優香の乳房から手を離します。

「一万円お預かりします。4、500円のお返しになります」

お釣りを提示されても、優香はカウンターに突っ伏したまま、ハァハァと激しい吐息を漏らして動けなくなっています。

そろそろ限界かな…と私も判断しました。

「はい、お釣りは私が受け取りますね」

と、私はすかさず割って入り、お釣りを受け取ると同時に、リモコンのスイッチを切ってあげました。

「優香、よく頑張ったね。行こうか」

私はよろよろと崩れ落ちそうな彼女の細い腰を抱き寄せ、出口へと向かいました。

出口へ歩く間、私は彼女のワンピースの後ろ側を大きく捲り上げ、お尻を完全に露出させました。

一部始終を興奮しながら見つめていた10人のギャラリーたち全員に、黒い縄に縛られた優香のむっちりとしたお尻をたっぷりとサービスしてあげました。

車に戻り、優香を助手席に寝かせ、股間のおもちゃをようやく取り外してあげました。

「優香、よく頑張ったね。お店の男の人、10人以上いたよ。みんな優香のことじっと見てたよ。あんなにたくさんの男に見てもらって、気持ちよさそうだったね」

「もう……限界……っ」

優香は荒い呼吸を整えながら、少しずつ落ち着きを取り戻していきました。

「でも、レジでいきなりスイッチを入れるなんて本当にひどいよ!動けなくなっちゃったんだから!みんな、私のこと変な女だって思ったに決まってるよ……」

「いや、みんな分かってて興奮してたよ。それより、店員さんにおっぱい、思いっきり揉まれちゃってたね」

「そうだよ!あれもひどいよ!なんか、すごく力強く揉まれちゃったんだから……っ」

「良かったじゃない(笑)。ねえ、レジのカウンターで、実は1回いってなかった?」

尋ねると、優香は恥ずかしそうに顔を背け、蚊の鳴くような声で白状しました。

「え……分かっちゃった?あの……店員さんにおっぱい触られた時、緊張とスリルで、なんか一気に来ちゃって……お尻の奥が、キュンってなって、いっちゃった……」

「そうか。優香は知らない人におっぱい揉まれていっちゃうような、いやらしい女になったんだね…いいよ、かわいいぞ、優香…」

優香は恥ずかしそうに「えへへ…」と微笑みます。

ここで、私は優しい口調から、少し冷徹な支配者のトーンへと声色を変えました。

「でもね、優香。いく時はどうするんだっけ?約束したよね?」

「あ……!あの……ちゃんと言わなきゃ、いけない、です……っ」

彼女はすぐに私の意図を察し、従順な奴隷の顔に戻りました。

「なんて言うんだっけ?」

「優香のおまんこ……気持ちいい、です……って、言わなきゃいけなかったの……」

「そうだね。優香は約束を守れなかった。だから、この後しっかりお仕置きしないとね。わかった?」

優香は潤んだ瞳で私を見つめ、コクりと頷きました。

「はい……ごめんなさい。これからはちゃんとします……。だから……お仕置き、してください……お願いします……っ」

その時、車の窓の外を見ると、先ほどのパーカー男とネルシャツ男が、周囲を気にしながらこちらのミニバンへと近づいてくるのが見えました。

「お仕置きの前に、ちょっと俺のおちんちん舐めるか?」

「はい……!舐めさせてください!」

私はシートを一番後ろまでスライドさせ、優香の動けるスペースを作ってあげました。そして、ズボンと下着を引き下げ、すでにカチカチに怒張したモノを彼女の前に晒しました。

優香は慣れた手つきで私のものを握り締め、覚えたての淫らな挨拶を口にし始めました。

「ゆ……優香は、たかしのおちんちんを、舐めてるだけで、おまんこがびちょびちょになっちゃう、淫乱で、変態で、露出狂の、め……雌犬です……。いやらしい優香に、たかしのおちんちんを、舐めさせてください……っ」

何度言わせても、顔を真っ赤にして全身を羞恥で震わせる姿が最高にそそります。

「よく言えました。舐めていいよ」

「あ……ありがとうございます……っ」

彼女が私のものに吸い付いたのと同時に、外の二人が後部座席の窓際に到着しました。

私は二人に小さくアイコンタクトを送りました。

ネルシャツ男は助手席の窓ガラスに顔をぴったりと押し付け、パーカー男はフロントガラスにしがみつくようにして、車内の様子を食い入るように覗き込み始めます。

「あぁ……たかしのおちんちん、美味しいです……っ」

優香は完全にエロモードに入っており、外の視線にまだ全く気づいていません。彼女が口いっぱいに私のものを咥え込んだタイミングで、私は彼女の頭を優しく撫でながら告げました。

「じゃあ、お仕置きを始めるね。実はね、優香。さっきのお店のお客さん二人、今、優香の後ろの窓から、優香がフェラチオしているところをじーっと覗き込んでるよ」

びくっ……!と優香の身体が強烈に硬直しました。

「そのまま咥え続けなさい。口を離したらお仕置きを増やすからね」

私の冷たい命令に、彼女はおずおずと、しかし必死に口を動かし始めました。

「さっきお店で優しく触ってもらったお礼に、二人に優香のいやらしいところをたくさん見せてあげようね」

彼女は目をぎゅっと瞑り、屈辱に耐えるように身体に力を入れています。

「じゃあ、そのままシートの上で四つん這いになりなさい。おちんちんは咥えたままだよ」

口を離さないよう、彼女は不器用な動きでシートに膝をつき、お尻を高く突き出した四つん這いの姿勢を取りました。顔は私の股間に埋まっているため、まだ外の男たちの顔を直接見ることはできません。

「もっとよく見せてあげようね」

私は彼女のワンピースの袖から彼女の細い腕を抜いていきます。

「んー……んんっ……!」

抵抗するような声を出しますが、身体は私の指示に従って協力的に動かしてくれます。

半地下とはいえ、明るい昼の光が差し込む車内で、黒い縄に縛られた彼女の美しい全裸が、外の二人の前に完全に露出しました。重力で下に垂れ下がる、縄に縊られたDカップの生乳。窓の外の二人は、興奮で目を皿のようにして凝視しています。

「これじゃあ、縄が邪魔でおまんこがよく見えないな。優香、自分で後ろの縄をずらして、男の人たちに一番いやらしい場所をよく見せてあげなさい」

「んんっ……!」

彼女は数秒間、葛藤するように固まりました。

「これはお仕置きだよ。それに、本当は見てもらいたくてたまらないんだろう、優香?」

優しく、しかし抗えない絶対的なトーンで命令を下すと、優香は諦めたようにゆっくりと、片手で身体を支えながら、もう片方の手を後ろへと回しました。

お尻の割れ目に食い込んでいた黒いロープを掴み、グイッと片側に寄せます。

これで、彼女のピンク色に濡れ光る秘部が、窓の外の男たちから完全に丸見えになりました。

「うん、よくできたね。偉いよ、優香」

「二人とも、優香のびちょびちょのおまんこを、食い入るようにじーっと見つめてるよ。もっと見やすいように、自分でおまんこを広げてごらん」

優香は恥ずかしさに小さく身震いしながらも、私のチンコを咥えた顔と肩で体を支え、お尻の肉を両手で掴み、左右に大きくかき分けました。

「はあ……はあ……っ」

知らない男たちに自分の最も淫らな部分を凝視されながら、彼女は私のものを健気に咥え続けています。

優香の大きく広げられたおまんこを覗き込んでいた二人ですが、しばらくすると、パーカー男が我慢できないといった様子で、私に懇願するような視線を送ってきました。

私は「優香、そのままキープだよ」と念を押し、助手席の窓を少しだけ開けました。

「んんっ!んー!」

優香はパニックになり、お尻から手を離し、私の太ももをバタバタと叩いて抗議しますが、私がその手を軽く押さえつけ、頭をなでてやると、すぐに観念して大人しくなりました。

私は窓の外の二人に話しかけます。

「あの、外だと目立つので、後部座席に乗っちゃってください」

「えっ、いいんですか!?」

「どうぞ、お二人とも。後ろへ」

私がミニバンのスライドドアを自動で開けると、バタバタと興奮した二人が車内へと乗り込んできました。

「さっきはありがとうございました。もしよければ、もう少し触ってあげてもらえませんか。ただし、中に指を入れるのだけはナシでお願いします」

「喜んで!いやー、本当に綺麗でエロい彼女さんですね!」

「マジでエロすぎる……触っちゃっていいんですよね?」

男たちがそんな会話を交わしている間も、優香は私のものを咥えたままです。

今はもうすべてを諦めたのか、口の中で私のものを舌でチロチロと愛撫し始めています。

私は二人にウェットティッシュを渡し、手を拭いてもらいました。

そして、助手席のシートを限界まで後ろに倒します。

後部座席の男たちにとって、シートを倒すと、優香の身体はちょうど触りやすい絶好のポジションになりました。

ネルシャツ男は少し窮屈そうですが、優香のお尻を撫で回しながら、愛液で濡れそぼるクリトリスを指先で直接、優しく愛撫し始めました。

パーカー男は、四つん這いになって垂れ下がる彼女の豊かな乳房を両手で鷲掴みにし、乳首をコリコリとつまんで弄びます。

「んんっ……!はっ……あぅ……!」

4本の見知らぬ男の手が自分の身体中を這い回り、優香は声にならない甘い喘ぎ声を上げ続けました。身体が快感でビクビクと痙攣し、お尻を勝手に揺らしています。

自分の一番大切な可愛い彼女が、目の前で知らない男たちにもてあそばれ、最高潮に感じている。その倒錯した支配感と背徳感が、私の脳を麻痺させるほどの快感で満たしていきました。

しばらくその光景を楽しんだあと、

「じゃあ、ちょっと体勢を変えましょうか」と私が声をかけると、二人は名残惜しそうに手を引っ込め、優香も私のものから口を離しました。

「優香、よく頑張ったね。今度は、後ろのシートに移動しようか」

「え……?どういうこと……?」

困惑する優香を無視し、私は後ろの二人に「少し両脇に寄ってもらえますか」と声をかけ、二人の間のシートにバスタオルを敷きました。

「はい、優香。そこの二人の間に座りなさい」

「ええっ……恥ずかしいよぅ……っ」

今更のように、彼女は両手で胸と股間を必死に隠しました。

「大丈夫だから。行きなさい」

促されるまま、優香はおずおずと後部座席の男二人の間へと移動しました。

「あの……さっきは、触ってくれて……ありがとうございました……っ」

顔を真っ赤にして、小さくお辞儀をする優香。そのギャップがまた二人の男を狂わせます。

「いえ、こちらこそ…」

パーカー男はすぐに彼女の胸へと手を伸ばし、ネルシャツ男も「もう少し、触ってもいいですか?」と私に許可を取りながら、彼女の柔らかい太ももを撫で回し始めました。

「どうぞ、好きなだけ可愛がってあげてください。あ、私は動画を撮らせてもらいますね」

車内灯を明るく点灯させ、私はカメラを二人の間に挟まれた優香に向けました。

後部座席の窓はシェードが付いているので、隙間から覗き込まれない限りは外から見えません。

「えっ……あっ、んっ……!」

左右から一斉に愛撫され、優香は身悶えしました。

パーカー男が彼女の左の乳首を直接口に含んで吸い始めると、ネルシャツ男も右の乳首を吸い、同時に股間へと手を滑り込ませました。初めて経験する「ダブル乳首舐め」の快感に、優香は一瞬で脳を融かされたような声を上げました。

「えーーーっ!すごい、あ、あ……すごすぎる……っ!」

ネルシャツ男は、彼女の右足を自分の太ももの上に乗せ、パーカー男も同じように左足を自分の太ももの上に乗せました。

これにより、男二人の間で、優香の両足は完全に左右に大きくM字開脚された状態になりました。

剥き出しになった彼女のおまんこを、ネルシャツ男が指先でじっくりと、意地悪く刺激し続けます。

「あーーー、すごい、気持ちいいです……っ!なんで、こんな……私、こんなにいやらしいこと、されて……っ」

いつの間にか、彼女の両手は男二人の股間に導かれ、ズボンの上から彼らの固いモノを一生懸命にしごき始めていました。

私は撮影しながら、先ほど店で購入したばかりの極太バイブレーターを袋から取り出し、パーカー男へと手渡しました。

「どうぞ、これをおまんこに入れてあげてください。少し大きいので、ゆっくり優しくお願いしますね」

「はい、分かりました!」

二人は優香の両足を抱え、腰を前にずらします。そのまま足をM字に大きく開かせ、まんぐり返しに近い体制にすると、優香のおまんこは上を向いてぱっくり口を開き、車内灯を反射してテラテラと光っています。

パーカー男は嬉しそうにニヤつきながら、バイブの先端を優香の濡れそぼる割れ目へと押し当てました。

「あっ……!」

「じゃあ、入れていきますよ……」

極太のシリコンが、優香の狭いナカへとゆっくりと、みちみちと沈み込んでいきます。

「ああ……っ、は、入ってくるぅ……!」

中に巨大な存在感を迎え入れ、彼女は苦しそうに、しかし恍惚とした表情で声を漏らしました。

パーカー男が一番奥までバイブを挿入し、何度かストロークさせた後、本体のスイッチをオンにしました。

ウィィィィィン!!と、車内に強烈な振動が響き渡ります。

「あーーーーー!あっ、あっ、あっ!ダメ、すごい、気持ちいい、おまんこ壊れちゃうーーーっ!」

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