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職場の看護師が恥ずかしがりなのにエロエロだった③

投稿:2026-06-24 16:37:18

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紳士的なエロ男◆GWh0AxQ(東京都/40代)
最初の話

私は都内の中堅病院で事務職をしている、40歳の既婚男性です。普段は役職者として真面目に勤務しているのですが、半年前から職場の同僚である看護師の「彼女」と不倫関係にあります。彼女は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で…

前回の話

前回最後に『次回は露出デート』と書いたのですが、時系列で進めたくなりました。今回は前回の飲み会の後、初めて二人で会った時のホテルでの言葉責めと調教について書きます。露出デートの話はもう少し後になります。もしよければ感想などいただけると励みになります。私はたかし、彼女は若い頃のタレント…

続きです。前回の浴室での出来事からさらに2週間後、私たちは二人で有給休暇を合わせ、少し遠出のドライブデートをすることになりました。

今回は、私が事前に手配したレンタカーでの移動です。

向かった先は定番ですが、海沿いの街でした。シーズンオフということもあって海岸線は比較的空いていて、海の見えるおしゃれなカフェでランチをとりました。普段の職場では事務長と看護師という立場ですが、ここではただの「たかし」「優香」です。仕事の愚痴や、最近のニュースなど、たわいもない会話で大いに盛り上がりました。

この日、優香が着ていたのは、私がリクエストした白い前開きのシャツワンピースです。男性のワイシャツの裾を長くしたようなデザインで、清潔感がありながらも、膝上の丈やサイドの短いカッティングがセクシーです。

普通なら下にレギンスやショートパンツを合わせるのでしょうが、彼女は私が露出を好むのを分かっていて、下には白いブラジャーとパンティしか身につけていませんでした。厚手のシャツ地ではないため、光の加減で下着のラインがうっすらと透けて見え、歩くたびに私は生唾を飲み込んでいました。

夕方になり、私たちは海沿いの静かな駐車場に車を止めました。

車内には西日が差し込み、プライベートな空間になった途端、どちらからともなく唇を重ねました。

私は彼女を助手席に深く座らせ、ワンピースのボタンを上から順に外していきました。白いブラジャーに包まれたDカップの胸が露わになり、ブラジャーのホックを外すと、豊かな胸が溢れ出します。

「たかしさん……外、誰か来ないですか……?」

不安そうに身をすくめる彼女の乳首を口に含み、じっくりと吸い上げると、優香はすぐに「んっ……ふあぁ……」と甘い声を漏らして背中を反らせました。

さらにワンピースの裾を割るようにして、白いパンティの中に手を滑り込ませました。昨日、私が電話でリクエストしておいた通り、彼女のそこは綺麗に陰毛が剃り落とされ、完全なパイパン状態になっていました。

指先から伝わるつるつるとした、どこまでも滑らかな感触がたまらなく心地よく、ダイレクトにクリトリスを指の腹で撫で回すと、彼女のナカからはすでに溢れんばかりの愛液が分泌されていました。

私はそのままブラジャーもパンティも完全に脱がせ、彼女を車内でワンピースだけにしました。

「優香、お風呂で覚えたこと、もうできるよね?」

私が自分のものを露出させると、優香は潤んだ目でそれを見つめ、小さくゴクリと喉を鳴らしました。

「たかしのおちんちんを……舐めさせてください、お願いします……っ」

いつもの熱い誓いの言葉を口にすると、彼女は嬉しそうに顔を近づけ、丁寧に先端を舐め始めました。

その最中、私はわざと耳元で囁きました。

「あ、人が近づいてきたよ」

優香はビクッと体を硬直させ、慌てて口を離そうとしました。実際には誰も来ていないのですが、彼女の心臓がドクドクと激しく打っているのが分かります。

「嘘だよ。続けていいよ、舐めたいんでしょ」

そう言って、私はワンピースを彼女の腰のあたりまでまくり上げました。

「駄目だよ……見えちゃう……」

彼女は片手で必死に裾を下げようとしますが、「見られるの、本当は好きなんじゃないの?」と意地悪く問いかけると、急におとなしくなり、再び私のものを口に含んで舐め続けました。

駐車場には数台の車が止まっており、実際に何人かのアベックや散歩の人が車の前を通り過ぎていきました。ガラス越しとはいえ、そのたびに私はゾクゾクするような興奮を覚えましたが、幸か不幸か、誰もこちらに気づく様子はありませんでした。

誰かに見られる心配はなさそうだと判断した私は、さらに負荷をかけることにしました。

「助手席に膝をついて、こっち向きに四つん這いになって。そのままで舐め続けて」

この姿勢をとると、車の横のガラスから覗かれた際、彼女の大きめな綺麗なお尻や、無毛の性器が完全に丸見えになってしまいます。

優香は顔を真っ赤にし、「大丈夫かな……本当に大丈夫……?」と怯えながらも、私の指示に逆らわず、ゆっくりと四つん這いの姿勢をとりました。腕に辛うじて引っかかっていたワンピースも、邪魔なので完全に剥ぎ取って後部座席に放り投げました。

「大丈夫だよ。私がちゃんと見てるし、誰か来たら言うから。でも……もし男の人だけだったら、そのまま見せてあげようね」

私の言葉に、優香は熱い吐息を漏らしました。

「そんなこと言われると、ドキドキする……でも、本当に誰か来たら教えてね……っ」

そう言うと、彼女はお尻を高く突き出した無防備な姿勢のまま、さっきよりも激しく奉仕を再開しました。優香は他人にいつ見られるか分からない極限の恐怖のなかで、私を口で奉仕すること自体に、自分自身が激しく感じてしまっているようでした。熱心に舐め回す彼女の口元からは、ハァハァという喘ぎ声のような吐息が漏れ聞こえます。

彼女のナカを確認すると、愛液が太ももの内側までたらりと垂れ落ちていました。

「舐めているだけで、こんなに感じちゃうの?誰かに見られそうだから?本当にいやらしい娘だね」

「ごめんなさい……っ、たかしのを舐めているだけで、気持ちよくなっちゃうの……」

私はカバンからピンク色のバイブレーターを取り出しました。

「これをナカに入れながら、舐めてごらん」

優香は周囲をキョロキョロと怯えた目で見回しながらも、おずおずとバイブを自分の秘部へと挿入しました。

スイッチを入れ、回転と振動が始まると、彼女は堪えきれずに大きな声を上げました。

「あーーーー!すごい、きもちいい……っ!」

それでも健気に舌を伸ばして私を舐め続けようとしますが、「うっ……くっ……」と喉が鳴ってしまい、上手くくわえられません。

「ちゃんと咥えないと、もう舐めさせてあげないよ」

冷たく突き放すと、彼女は慌てて私のものを喉の奥深くまで一気に咥え込みました。激しく喘ぎながら咥えられているため、彼女の喉の奥の振動がダイレクトに私の性器に伝わり、凄まじい快感が走ります。

やがて彼女の呼吸が一段と荒くなり、バイブを握る手の動きが早くなってきました。限界が近いと察した私は指示を出しました。

「そのまま、口から離さずに咥えたままでいくんだよ」

しかし、優香は「んっ、んっ」と何度か激しく身をよじった後、なぜか口を離し、私の目をすがるように見つめてきました。

「優香の、おまんこ、きもちいいです……いっても、いいですか……?」

すでに周囲への警戒など頭から吹き飛んでいる様子でした。私は、彼女のセリフが自然と私への「許可」を求める形に変化し、より従順な奴隷のようになっていることに、内心で深い感動を覚えていました。

ですが、そんな感情は一切顔に出さず、あえて冷ややかに言い放ちました。

「こんな、誰かに見られちゃうかもしれない場所でいくの?見られるほうが気持ちいいわけ?」

「……はい。恥ずかしいけど、すごく興奮してます……」

彼女の手はバイブを動かし続けています。

「それなら、もっとちゃんと、お願いしてごらん」

優香は「ああ……そんな……」と一度下を向きましたが、意を決したようにまっすぐ私を見つめ、震える声で言いました。

「あの……優香は、お外で、こんな格好で、おまんこ、気持ちよくなっちゃってます……。優香の、お、おまんこ、気持ちいいです……い……いかせてください、お願いします……!」

「よし、じゃあ、いっていいよ。ちゃんと咥えながらだよ」

許可を出した瞬間、優香は再び私を喉の奥深くまで咥え込み、「んっ……んっ……んーーーっ!」と、くぐもった悲鳴を上げながら激しく腰を震わせ、絶頂を迎えました。

イッた後も、彼女は私のものを口に咥えたまま、余韻に震えながらバイブをゆっくりと動かしていました。

私は一度彼女を口から離し、バイブを抜いて、バスタオルを敷いた助手席にきちんと座らせました。

途中で快感を止められた優香は、ひどく不満そうな、物足りない表情で私を見つめてきます。

「もう、しちゃだめなの……?」

「さっき1回いったばかりだろう」

そう言って彼女の唇を奪い、激しく舌を絡ませると、それだけで彼女の吐息は再び荒くなり、身体が熱を帯びていくのが分かりました。

「じゃあ、あと10回いくまで、絶対に続けるんだよ」

そう言ってバイブを手渡すと、優香は「10回も……?」と困惑の声を上げながらも、どこか嬉しそうな顔で再びバイブをナカへ挿入しました。すぐに「あぁ……気持ちいい……」と声が漏れます。

私は、助手席のシートを少し倒した状態の彼女に、固定の意味も含めて形だけシートベルトを締めさせました。そして、脱がせた白いワンピースを体の上にふわっと軽く掛けただけの状態で、ゆっくりと車を発進させました。

「えっ!」と優香が慌てます。

「あと10回終わるまでそのままだよ。ちゃんと続けるんだよ」

「えー……そんな、ひどいです……誰かに見られちゃうよ……」

口では抵抗するものの、彼女の右手はせっせとバイブを動かし続けていました。

赤信号で車が止まるたびに、私は彼女のワンピースの下に手を入れ、ツンと尖った乳首をつまんだり、バイブの動きを手伝ってあげたりしました。

そんな中、ある片側二車線の道路で、並走する大型トラックの運転席から、こちらの車内を覗き込んでいる男がいることに気づきました。トラックは座面が高いため、倒したシートに全裸で横たわる優香の姿が死角にならず、見えてしまう位置にあったのです。

「優香、ほら。隣のトラックの運転手さん、こっち見てるよ」

「えっ……いやっ……!」

優香は慌ててワンピースで体を隠そうとしましたが、私はそれを許さず、ワンピースを掴んでグッと引っ張り、彼女の全裸を晒し出しました。

さすがにバイブを動かす手は止まりましたが、彼女は両手で必死に胸と股間を隠し、顔を真っ赤にして縮こまりました。トラックの運転手は、目を皿のようにして盛んにこちらを覗き込んでいました。500メートルほど並走した後、私が右折レーンに入って別れると、優香はホッとしたように深い息を吐き出しました。

しかし、恐怖が去ると同時に強烈な快感が押し寄せたようで、彼女はまた自らバイブを激しく動かし始めました。

「10回、だもんね……」

そんな風に自分に言い訳をしながら、気持ち良さそうにのたうち回る姿がたまらなく愛らしく思えました。彼女は両足を大きくM字に開くと一番イきやすいようでした。

私の隣にいる彼女には、普段のあの真面目で冷静な看護師の面影は微塵もありませんでした。

走行する車内、体の上にはお腹を隠す程度にワンピースが載っているだけで、ほぼ全裸のまま足をM字に開き、バイブを自身の秘部に出し入れしているのです。

私は「いくたびに、今何回目なのかちゃんと報告するように」と義務付けました。

優香は、絶頂を迎えるたびに、狂ったように声を張り上げました。

「優香は……車の中で、おまんこにバイブを入れて……もう、4回もいっちゃう、いやらしい女です……っ!優香のおまんこ気持ちいい、いく、いくぅ!」

そうして7回目まで達したところで、車の燃料ランプが点灯しそうになったため、私は一度車を路肩に止めました。

「ガソリンを入れるから、ちょっと休憩していいよ。でも、裸のままじゃまずいから、ワンピースをかけておくね。足は閉じて、でもバイブは入れたままだよ。恥ずかしいだろうから、寝たふりをしてなさい」

そう言って、私は彼女の目にアイマスクを装着させました。

「ギリギリで見えない感じで、かけておくからね」

私はそう言いながら、ワンピースの位置を細かく調整しました。実際には、上は呼吸で揺れるたびにギリギリ乳首が覗き、下はきつく閉じた太ももの隙間から、ピンク色のバイブの根元がギリギリ見えるという、最もエロティックで危うい状態にセットしたのです。

そのまま、私は少し先にある今時珍しいセルフではないガソリンスタンドへ滑り込みました。

店員が寄ってきたので「レギュラー満タンで」と依頼し、私は小声で優香に囁きました。

「トイレに行ってくるから、おとなしくしてるんだよ」

そう言って、バイブのスイッチを「弱」に切り替えました。

「んっ……」

優香は微弱な振動に体を小さく震わせましたが、寝たふりという命令を守り、必死に身動き一つせず固まっていました。私はそのまま車を降りました。

トイレを済ませ、会計を終えて車に戻ろうとしたとき、私は思わず足を止めました。

給油中のレンタカーの助手席側に、二人の男性店員が群がっていたのです。

40代前半ほどのベテラン店員がフロントガラスを、20代半ばほどの若い店員が助手席の窓ガラスを拭いていました。しかし、二人の手の動きは明らかに緩慢で、視線は完全に車内の助手席、つまり寝たふりをする優香の体に釘付けになっていました。

私はスマートフォンのカメラを密かに起動し、動画を撮影しながらゆっくりと車へ近づきました。

二人の店員は私の足音に気づき、ハッと振り向きました。「まずい、見られていた」という気まずい表情を浮かべています。

しかし、私は怒るどころか、満面の笑みを浮かべて彼らに声をかけました。

「あ、いいですよ、そのままで。続けてもらって構いません。丁寧に拭いていただいてありがとうございます」

そう言いながら彼らに近づき、同じようにフロントガラスから車内を覗き込みました。

優香は両手にぎゅっと力を込め、動かないよう必死に耐えていました。しかし、バイブの絶え間ない振動のせいで、どうしても体が小刻みにピクピクと動いてしまいます。その拍子に、かけておいたワンピースがずるずると上にずり上がってしまっていました。

彼女は太ももを必死に閉じていましたが、毛の一本もないつるつるの恥丘と、そこに深く突き刺さってブブブと震えているピンク色のバイブが、ガラス越しに完全に見えていました。さらに、胸元もワンピースが大きくめくれ、左の豊かな胸が丸ごと露出してしまっていたのです。

これは男なら誰だって凝視するはずです。私は、見ず知らずの男たちが自分の恋人の無防備な姿を貪るように見つめているという異常なシチュエーションに、下腹部が熱くなるのを感じました。

「特に助手席側のガラス、ちょっと汚れが気になるので、もう少し念入りに拭いてもらえますか?」

私がそう煽ると、20代の店員は完全に上ずった声で「ハ、ハイッ!」と答え、視線を車内に固定したまま、手だけをぎこちなく動かし始めました。

私は運転席に乗り込み、車内からその様子を動画で撮影し始めました。普段は病院で白衣を着て真面目に働いている私のかわいい優香が、ガソリンスタンドの店員にほぼ全裸でバイブを入れている姿を見られている。その事実が私をさらに興奮させました。

優香の呼吸はすでに激しくなっており、もはや寝たふりの限界を迎えていました。

私は彼女の耳元に顔を寄せ、小さな声で囁きました。

「優香、ガソリンスタンドの店員さんたち、優香のいやらしい姿、ずーーっと見てるよ」

彼女の体がビクッと跳ね上がり、固まりました。

「見られると興奮するんだろう?もっと見てほしかったら、少し足を広げてごらん?」

私の意地悪な命令に、優香は一瞬ためらうように身を震わせましたが、やがて、ガラス越しの店員の目の前で、ゆっくり、ゆっくりと自ら両脚を開いていったのです……!

やはり、私の確信は本物でした。世の中には「誰かに見られそう」というスリルを好む女性は多いですが、本当に他人に直視されている状況で、自ら進んで身体を開く女性は滅多にいません。しかも、見られているのはただの裸ではなく、バイブが激しく震えている性器そのものです。

優香の足がM字に開き始めると、外の店員たちの動きは完全に停止しました。窓ガラスを拭く布を持ったまま、二人は完全に息を呑んで凝視しています。

私は外の40代の店員とがっちりとアイコンタクトを交わしました。店員の目は興奮で血走っています。私は彼に見せつけるように、優香の体の上に載っていたワンピースにゆっくりと手を伸ばし、それを少しづつ取り去っていきます。

「優香、バイブを自分で持ってごらん。動かしてもいいよ」

全裸になった彼女の手におもちゃを握らせると同時に、私はバイブのスイッチを「強」へと一気に跳ね上げました。

「あ、ああああーーーーっ!!」

車内に優香の割れんばかりの絶頂の悲鳴が響き渡りました。強烈な振動に、彼女の足はさらに大きくM字に開き、バイブを握る右手が狂ったように激しく前後し始めました。すでにワンピースは取り払われて、完全に全裸の状態を晒しています。

私は仕上げに、彼女のアイマスクをすっと外してあげました。

視界が開けた瞬間、優香の視線は、ガラスのすぐ向こうで自分を凝視している若い店員の目と、真っ正面から衝突しました。

しかし、彼女はもう目を逸らしませんでした。口を半開きにして、大量の愛液をシートのバスタオルに滴らせながら、男たちの目の前で激しくバイブを握った手を動かし続けました。

「あ、ああーーーっ、もう、だめです……っ!優香の、優香のいくところ、見てください……お願いしますっ!優香のおまんこ、気持ちいいです!いきます、いっちゃいます、いくうううーーーっ!!」

激しい痙攣と共に、彼女はガソリンスタンドの店員たちの前で、この日一番の激しい絶頂を迎え、そのままシートの上にぐったりと崩れ落ちました。

私は、完全に呆気にとられて開いた口が塞がらない様子の店員たちに向かって、窓越しに「ご苦労様」と手で合図を送り、アクセルを踏み込んでゆっくりとスタンドを後にしました。

-終わり-

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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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