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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑨(2/3ページ目)
投稿:2026-06-23 19:15:41
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祐希の素直な?言葉に俺は嬉しくなり興奮した。
気遣いの言葉ではなく、素直な言葉だと俺も素直に信じた。
俺は祐希の頭を撫で続けた。
「あっ。時間大丈夫かな?」
祐希がゆっくり起き上がって俺から離れた。
「何時だろ?」
俺もゆっくり起き上がった。
「4時過ぎてるよ~」
「じゃあ、準備しないとヤバいね。祐希、先にシャワー浴びて良いよ」
「ありがと」
祐希はゆっくりお風呂場へ入っていった。
俺はチンポからコンドームを外して、2発連続で発射してさすがにダランと垂れたチンポを軽く拭いた。
そして、お風呂場の前にバスタオルを置いて、ベッドに腰を掛けて休んでいると、祐希がお風呂場から出てきた。
「バスタオルそこにあるかから」
「ありがと~」
祐希はササっと体を拭くと、おっぱいをプルプル揺らしながら俺の方へ近づいてきた。
「じゃあ俺もシャワー浴びちゃうわ」
俺は、2人で待ち合わせに遅れたりして、何かを疑われてはいけないと思い、急いでシャワーを浴びた。
俺がお風呂場から出ると、祐希は服を着ていて、メイクを直しているようだった。
「もう時間ヤバい?」
俺は急いで体を拭いた。
「今、4時35分だから~もうそろ向かった方良い?」
「祐希だけ先向かっててよ、俺もすぐ追いつくから」
「その方が良いかな?」
「2人で遅れたらヤバいかなって」
2人で遅れるのはヤバいが、俺は遅れなくても2人で一緒に行って、康太が先に待っていたらなんとなく気まずくないかという不安もあった。
なので、祐希とは別々で向かった方が良いと思っていた。
「じゃあ、私準備できたから先向かってるね」
祐希はすぐに立ち上がって部屋を出た。
「うん、俺もすぐ準備して行くから」
俺はちょっとホッとして、準備をした。
俺はあえてギリギリに着くように、部屋を出た。
居酒屋の前に着くと、みんな揃っているようだった。
「おう、来た来た。」
康太が声をかけてきたが、俺は康太と目を合わせられなかった。
「ごめん遅くなって・・・」
「丁度みんな揃ったところだから」
康太と俺を含めて男子5人と祐希の6人での飲み会が始まった。
祐希と康太が付きあっていることは、俺しか知らないが、康太は上手く祐希の隣に座った。
祐希は真ん中だったので、片方の隣は他の男子が座った。
俺は罪悪感のようなものからか、康太と目を合わせるのが不安だったので、康太から一番遠い席に座った。
祐希は、トップスの前ボタンはしっかり留めていたが、それでも谷間が少し見えていた。
特にチャラいノリになることもなく、就活やサークルの話しをしながら楽しく過ごしていると、いつの間にか祐希のトップスの前ボタンが2つ外されていて谷間が全開になっていた。
俺も含めて全員がチラチラ祐希の胸元を見ていた。
康太は少し不安そうであり、不満そうな表情に見えたが、直接祐希に注意している様子はなかった。
飲み会も解散になり、いつものように康太と祐希と俺の3人で歩いて帰った。
康太に対する罪悪感みたいな感情はいつの間にかなくなっていた。
「康太、明日は早いの?」
「明日はそんな早くはないけど、なした?」
「もう少しおしゃべりしたいなって思ってさ~」
「ん~、昨日もゼミ関連で忙しくてあんま寝てないから、今日はパスしたいかも」
「そっか~。じゃあゆっくり休んで、また今度だね」
「悪いな」
俺は恋人同士の会話を黙って聞いていた。
康太から祐希を奪おうというつもりはホントにないので、そこに特に嫉妬のような感情はなかった。
康太が先に別れて、俺と祐希の2人で歩き出した。
「春斗はまだしゃべれる?」
「えっ、まぁ大丈夫だけど」
「じゃあ私の部屋の方が近いから、私の部屋でちょっとおしゃべりしよう」
飲み会の前にセックスをしたので、今日はもうないだろうと思って、特にエロい想像も期待もせずに祐希の部屋へ向かった。
祐希の部屋に入り、俺はベッドを背もたれにして絨毯の上に座った。
祐希がお茶を用意してくれた。
「なんか汗でべトついてるから、軽くシャワー浴びて来て良い?」
「うん。」
祐希がお風呂場の前で全裸になるのをチラチラ見て、祐希がお風呂場の中に入って行った後、俺は居眠りをしてしまっていた。
俺が気付いた時には祐希はTシャツとハーフパンツで、立ったままお茶を飲んでいた。
「春斗、ごめんね。疲れてるのに付き合わせちゃって」
「いや全然大丈夫だよ」
祐希がテーブルを挟んで俺の正面に座った。
黒いTシャツだったので、下着は透けていなかったが、胸元の迫力は相変わらずだ。
「今日ね、初めて見たものがあるんだよね~」
祐希は満面の笑顔で俺の方を見ていた。
「えっ?なに?」
「硬くなってない春斗のおちんちん」
「はぁ?なんだよそれ」
「さっき私が春斗の部屋でシャワー借りた後、春斗がシャワー浴びようとした時、チラって見たら、あ~って思った」
祐希はやたら嬉しそうだった。
「そりゃあいつも硬いわけじゃないし。2回出した後だったし・・」
「だよね。今は硬い?」
「今は・・わからん」
「じゃあ見せて~」
「えっ?ホントに?」
目の前の祐希の胸の膨らみを見ながら、さっき祐希とセックスをしたことをチラッと思い出してしまい、俺のチンポは硬くなっていた。
「はい、立って~」
祐希が膝立ちになって、にじり寄ってきた。
「まぁ、良いけど」
結局、祐希に見せて触ってもらいたい俺は素直に立ち上がって、ズボンとパンツを太ももまで下げて、勃起チンポを晒した。
「やっぱり硬くなってるじゃん」
祐希は笑いながら、人差し指で勃起チンポをツンツンと突っついてきた。
「まぁ・・しょうがないじゃん」
俺はとりあえず笑った。
「舐めて良い?」
祐希が笑顔で見上げてきた。
「うん」
俺は食い気味に返事をした。
「じゃあ脱いで。私も脱いじゃおっと」
祐希は俺に背を向けてTシャツとハーフパンツを脱いで、上下とも黒の下着のみの姿になった。
俺はすぐに全裸になってベッドに腰を掛けた。
祐希はすぐに俺の前に来て正座をしたので、俺は黒いブラジャーによってしっかり作られた、綺麗な谷間を見下ろしながら、股を開いた。
すると祐希はさらに俺に接近して、右手で勃起チンポを握って、自分の顔の方へ先っぽを向けた。
「いつも通りめっちゃ硬いね」
祐希はすぐに亀頭部分をパクっと口に含んで、口の中でペロペロと亀頭全体を舐めまわしてきた。
俺は両手を祐希の頭の上に置いて、サワサワと優しく撫でた。
すると祐希は、口の奥まで勃起チンポを頬張り、口の中で懸命にレロレロと舌を動かして、口の中に含んだチンポを舐めてきた。
「ぷは~っ」
祐希が口からチンポを出して、笑顔で俺の顔を見上げてきた。
「私も舐めて欲しいなぁ~」
俺は祐希の顔をしっかり見下ろして頷いた。
祐希がベッドに上に乗って座り、俺に背を向けたままブラジャーとパンツを脱いで全裸になった。
俺もベッドに乗って、膝立ちで祐希に近づいた。
すると祐希が仰向けになって、俺の顔を見た。
俺が膝立ちで祐希の足元に移動すると、祐希が足を開いてくれた。
俺は祐希の両足の間に膝立ちになり、上半身を倒し、左の肘を祐希の横に突いて上半身を支えて覆いかぶさった。
そして右手で、仰向けになってもほとんど形を崩さず、綺麗なまん丸を保っているおっぱいをㇺギュッと掴み、ボヨンボヨンと心地いい弾力を味わった。
そして、もう片方のおっぱいのコリコリの乳首をペロペロと舐めた。
「んあっ・・あっ・・」
俺は少しおっぱいを弄った後、体全体を後ろに下げて祐希の下半身の方へ移動させた。
すると祐希が股を開いたまま両膝を立てたので、俺は両肘を突いて前傾した上半身を固定させて、祐希の両方の太ももの裏の辺りを掴んでグッと押して、М字に脚を開かせた。
俺の目の前のあるぷくっと少し膨らんだ股間の真ん中の割れ目周辺はテカテカに光っていた。
俺はその割れ目に沿ってゆっくり何度も舌を這わせた。
「ああっ・・ああっ・・」
俺はさらに舌に力を入れて、マンコの入り口にねじ込ませて、レロレロと舌をマンコの入り口に舐め挿れた。
「あああっ・・・春斗・・あああっ・・」
祐希の喘ぎ声がどんどん大きくなっていった。
俺はマンコを舐めながら、両手を祐希のМ字になっている膝の下を通して、おっぱいの方へ伸ばした。
そして、人差し指がコリコリの乳首に触れるように、両方のおっぱいを掴んで揉んだ。
「あああっ・・・春斗これ・・ああっ・・いい・・あああっ・・」
俺は、必死でマンコを舐めながら、弾力のあるおっぱいを揉み続けた。
「ああっ・・もうダメ・・春斗・・もう挿れて・・あああっ・・」
俺はスッと祐希から手を離して、マンコから顔も離した。
祐希は無防備に仰向けでМ字に股を開いて、マンコからはダラダラとエロい汁を垂れ流していた。
「あっ・・ゴムないかも」
俺は、さっきバッグに入っていたコンドームを使って、その後補充していないことを思い出した。
「じゃあ、今回はちょっと挿れるだけだね」
祐希は首だけを少し上げて俺の方を見て笑っていた。
「えっ?・・挿れる・・だけ・・って・・」
俺は、挿入そのものがおあずけだと思っていたので、祐希の言葉にびっくりして固まった。
「だって春斗、ゴムなしで普通にヤルの心配なんでしょ?」
祐希は俺が、ゴムなしで最後までヤルのは不安だが、ちょっと挿れるだけなら良いという考えだと思っているようだ。
実際の俺は最後までヤリたいのは間違いないが、ゴムがないのでちょっとだろうが挿れるのは不安だと思っているわけで・・・。
「私は別に良いんだけどね~。中で出さないでくれれば」
祐希は笑顔で俺の顔を見ていた。
「えっ?」
「一応大丈夫な日だし。でも中で出さないでね」
祐希は首をベッドに降ろして、無防備な仰向けで俺のチンポを待っているようだった。
「えっ・・いや・・うん・・・うん?」
俺は驚いて祐希の開いた両足の間で正座して固まったが、不安や自制心を興奮と欲求が上回っていった。
祐希の少し開いたピンク色の割れ目の中からは、ダラダラとマン汁がタレ流れていた。
俺は正座のまま祐希ににじり寄って、М字に開いている祐希の両足を俺の太ももに乗せるように密着した。
そして、右手で勃起チンポを掴んで、祐希のテカテカに光ているデロデロのマンコの入り口にあてがった。
そして、俺は両手で祐希の腰を掴んで、腰を前の方へゆっくりずらして勃起チンポを一気に奥まで挿し込んだ。
「あああっ・・・」
「うわぁ~っ」
俺はチンポ全体に直接感じる体温と肉厚に興奮して声が出た。
俺はチンポを奥深く挿し込んだまま、動きを止めて射精感が込み上げてこないように自分を落ち着かせようと深呼吸をした。
「んあっ・・春斗・・」
祐希はエロい息遣いをしながら、ジッとしていた。
俺は急に射精感が込み上げてこないように、ゆっくり腰を前後に動かした。
「ああっ・・春斗・・おちんちんの感覚・・感じる・・あああっ・・」
祐希はすぐに大きな声で喘ぎだした。
「うっ・・・うん俺も・・祐希の中が・・スゴイ」
俺は、コンドームを装着している時とは違う、直接チンポに感じるトロトロの肉厚に締め付けられる感覚に興奮していた。
だが、今日すでに2回射精しているからか、まだ射精感はそこまで強くなかった。
俺は少しづつ腰の動きを速めて、それでも強すぎず早くなり過ぎないよう、リズムよく祐希のマンコにチンポを抜き刺しした。
すると祐希も俺の動きに合わせて、腰を下から上へ波を打つように動かしてきた。
「あああっ・・・春斗・・あああっ・・良すぎてヤバいよ~・・あああっ・・」
ニュチャッ・・ニュチャッ・・といういやらしい音が2人の結合部から響いていた。
俺も祐希もだんだん腰の動きが早く強くなってきて、ニュチャッ・・ニュチャッ・・ヌチャッ・ヌチャッ・ヌチャッ・ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ・・と音のリズムも速くなっていった。
「あああっ・・・春斗・・おちんちん・・いい・・イッちゃう・・」
祐希が腰の動きを止めて、腰を反らせて、マンコをチンポに押し付けてきた。
俺は、祐希の腰を両手でガッチリ掴みなおして、腰を前後に強く激しく動かして、勃起生チンポで、マンコの奥を何度も突き刺した。
「あああっ・・・春斗・・あああっ・・イクイクっ・・」
祐希は腰を大きく反らせて、叫び喘いでいて、パンパンパン・・と2人の体がぶつかる音が響いていた。
「春斗・・イイ・・イクっ・・っ・・あああっ・・」
祐希が叫びながら、首を支点にさらに大きく背中を反らせてブリッジをした。
俺は射精感が込み上げてきたので、マンコからチンポを抜いて、右手でマン汁でヌルヌルになっている勃起チンポを握って、祐希のお腹に向けて射精した。
今日3回目の射精とうこともあってか、精子はやや少なめで、透明なものも混ざっていた。
祐希は背中を下ろして、仰向けで目を瞑って固まっていた。
俺は少し後ろに下がって祐希から離れて、正座でジッと祐希の股間を見ていた。
パックリ開いたマンコからは、ダラダラとマン汁がられ続けていて、全体がピクピクと動いているようだった。
祐希がゆっくりと起き上がったので、俺はティッシュに手を伸ばして、祐希のお腹についた精子を優しく拭いた。
「ありがと」
祐希はニコッと笑って正座をして、俺の横に移動してきた。
「ねぇ、今度は春斗が寝てっ」
「ん?」
俺はチンポを舐めてもらえるのかと思い、仰向けになった。
すると祐希は膝立ちになって、俺の腰の辺りを跨いできた。
そして、右手で勃起が治まっていないチンポを掴んで、マンコの入り口にあてがった。
俺は予想外の祐希の行動に少し驚いたが、首だけを動かして祐希の方を見ていた。
祐希は、ちょっとだけ前傾して両手を俺の胸筋の上に置いて、そのままペタンと座るように腰を落として、チンポの根本までをマンコの中に挿れた。
「ああっ・・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希はすぐに、マンコをチンポに押し付けながら腰を前後に動かし始めた。
俺はプルンプルンといやらしく動きながらも、綺麗なまん丸をある程度保ち続けているおっぱいをジッとみていた。
「あああっ・・・春斗・・あああっ・・」
祐希の腰の動きががだんだん速くなってきた。
俺は両手を上前方へ伸ばして、エロく揺れるおっぱいを軽く掴んだ。
俺は手を動かしたりはしなかったが、おっぱいは俺の手の中でプルプルと暴れていて、コリコリの乳首が俺の手の平に擦れていた。
「ああっ・・春斗・・またイク・・イクイクっ・・あああっ・・」
祐希がピンと背中を張って、おっぱいが俺の手から離れた。
そして、祐希は俺の腹筋に手をスライドさせて、ビクンビクン、ビクンビクンと上半身を大きく震わせた。
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