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アラフォー女の性欲3

投稿:2026-06-19 17:42:23

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ハル◆MjSXY1g
最初の話

私はアラフォーの未亡人です。シングルマザーで育ててきた娘が2人、それぞれ一人暮らしをはじめたので、私も1人で暮らすことになりました。結婚するまで実家にいたので、一人暮らしは初めて。夫を亡くして10年あまり、仕事と子育てで毎日精一杯だったのだけれど、下の子が高校に入って上の子が進学で1人暮…

前回の話

私のオナニーをお読みくださり、ありがとうございます。男の人が見てくださったのかな。もしかして、オナニーしながら読んでくれたのかな。もっと読んで欲しい、そして、できれば、私を貫いて欲しい。妄想しながら、バイブを入れて、1番弱い振動を感じていると、声を上げる程ではない快感がずっと続いて。…

私のオナニーを読んでくださりありがとうございます。

コメントをいただいて、どんな男の人が読んでくれたのかと想像をして。

私のオナニーしている姿を想像してアソコを大きくしてくれたのかな、なんて想像して。

バイブを買う前よりずっとムラムラするんです。

毎日、寝落ちしないようにバイブを入れてマックスにして。

自分の体がおかしくなったのじゃないかと思うくらい、オナニーがやめられないんです。

やめるためには、するしかないかなと。

私、本当はオナニーじゃなくて、セックスしたいんです。

でも、アラフォーの子持ちなんて、誰も相手にしてくれませんよね。

体も痩せていて、胸も小さくて、子供を産んだから乳首だけは大きいんです。

こんな恥ずかしい体、誰にも見せられません。

しかも、経験の亡くなった旦那1人で、恥ずかしいことにお口でしたこともありません。

アラフォーで既婚なら、上手じゃないと駄目ですよね。

下手でも若い女の子なら、男の人は抱いてくれると思うのですが、私のような経験の少ないアラフォーを相手にしてくれる物好きはいないから、風俗に行くしかないかもしれない。

でも、風俗は怖い。

そんな、悶々とした毎日を送っていました。

私は旦那が亡くなって医療事務の仕事をしていましたが、今は整骨院で働いています。

割と大きな所で、若い男の子が多く入れ替わりも多く、若い受付の女の子とイチャイチャしている子もいて、内心羨ましく思っています。

福利厚生で、月に5回マッサージをしてもらえるので、仕事中で予約の入っていない時間や就業後にマッサージをしてもらっています。

私は仕事中の予約の入っていない時間にしかしてもらったことがありませんが、若い女の子は就業後に二人きりになりたい相手にマッサージをお願いしているようです。

「急に予約入ったので、就業後でもいいですか?」

「悪いから、明日空いている時間にお願いするから気にしないで」

翔くんは24歳の3年目の子。

またサッカー少年らしく、ハキハキと敬語で話します。

「僕は全然いいですよ」

細身であっさりとした顔をしていて、割と好きなタイプなので、空き時間のマッサージを楽しみにしていたので、初めて就業後のマッサージをお願いすることにしました。

施術台の上にうつ伏せに寝て、タオルをかけて背中、腰を揉みほぐしてもらって。

次に仰向けになって、顔にタオルをかけて肩や鎖骨、腕をマッサージされるのだけど、私がムラムラしているからか、胸のぎりぎりを揉まれているような気がするんです。

「あ…」

翔くんの手が胸の上を撫でて、何事もなかったかのように脇のあたりを揉みます。

「ひゃ…」

脇から胸を今度ははっきり触られました。

変な声が出ました。

「嫌だったら言ってください」

ぷにぷにと胸を揉まれました。

ぼよんではなく、ぷにぷに。

胸が小さくて恥ずかしくて、顔が真っ赤になります。

翔くんはタオルを捲ると、私のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を入れました。

「んんっ」

「嫌だったら言ってくださいね」

優しい口調で言いながら、スカート中に手を入れてきます。

「あ…」

「濡れてますね」

翔くんは、下着の上から濡れていることを確かめました。

マッサージを始めた時から濡れていたんです。

「足を立てて、腰を浮かせてください」

と、下着を取りました。

「ああっ」

翔くんの指が入ってきます。

「気持ちいい?」

「あっ、あっ」

「こんなに濡らして」

「…気持ちいいです。あうううっ」

「声、外に聞こえちゃいますよ」

「ううううっ」

翔くんは私の顔からずり落ちたハンドタオルを口に押し込みました。

自分以外の指で触られるのは10年以上ぶりです。

「ううっ。ううううっ」

素早く指を出し入れされ、体から震えます。

「うぐううううっ」

翔くんが指を抜くと、体がビクンッビクンッと震えました。

「ここに立てますか?」

私がよろよろと施術台から降りて横に立つと、翔くんは私に施術台に手をつかせ、後ろに立ちました。

スカートをグイッと上に捲られ、翔くんの体が覆い被さるように密着して。

翔くんのアソコが私のお尻に当たります。

背中を押されて、お尻を突き出すと翔くんの指が私の膣を確かめて、そして、ついに、私の中に翔くんのものが入ってきました。

「ああんっ」

バイブと違って熱く、少し大きいのか、いつもよりお腹のあたりに違和感がありました。

「あんっあんっ」

おちんちんを動かすと、体がぶつかるのですね。

パンッパンッと深く入れられると大きな音がして、頭が真っ白になりガクガクと体が震えます。

施術台に体をあずけるようにし、翔くんに後ろから支えられて、何とか立っている状態です。

「ああんっ。ああああっ」

翔くんが後ろからつくと、体が揺れ、何度も崩れそうになります。

翔くんがおちんちんを抜くと、私はズルズルと床に崩れ落ち、ペタリと座り込みました。

翔くんはゴムを外し、口を結ぶとティシュで包みました。

「ハルさん、気持ちよかったですか?」

私は黙って頷きました。

「旦那さん何年も前に亡くなってるんですよね。彼氏とかいるんですか?」

私は首を横にふりました。

「え…じゃあ、どうしていたんですか?」

バイブにお世話になっています、とは言えません。

翔くんは私を立たせて、ブラジャーを止め直し、ブラウスのボタンを止めてくれました。

「これは、履けませんね」

濡れてお尻の部分まで色の変わった下着を振りました。

私は下着をつけずに家までバスで帰ることになりました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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