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小学校の時遊びでしたセックスが中学校で大きな影響を与えた:1話

投稿:2025-09-13 03:42:12

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しらさき◆ITSWAJU(北海道/10代)

注意:これは小学生時代の話なので中学生時代の話は含まれていません。

小学校の野球のクラブチームを卒団し、これからすることなんてなにもなかった自分(はると)はこれから暇だなーと考えていた。なので、クラブチーム行っててなかなか遊べなかった友人の家に大人数で突撃しス○ブラをしたりUN○をして楽しく遊ぶことにした。基本ダラダラしているけど、

小6にもなると少し過激めな下ネタを言ったりする時期だ。いつも遊んでいるメンバーには女子もいたが、2年間も一緒なクラス(クラス替えが2年生の終わり、4年生の終わりのみ)なこともあり下ネタなんて普通に言い合えるくらいの仲になっていた。

ゲームも飽きて本当に何もすることがなくなった頃に解散することにした。そして家帰ってまた家で電話で話したりするみたいな感じになった。

遊ぶ時は家が同じ方向にある、「こと」と一緒に帰っている。

帰っている時に、今日の王様ゲームはやばかったなーという話になり、下ネタの話になった。

ことは遊んでいるメンバーの女子の中でも結構下ネタを言う方でいつも遊んでる女子の中で自分の中では一番可愛いと思っている。髪を上の方で結んでいて、腰に届くくらいには長い。

そしていつも通り話していると、

「セックスってどんな感じなんだろうね」とことがいい。

何も考えず「たしかにー、やってみたいよなー」と言ってしまった。

すぐに「あ、やっべ」と思い何か撤回の言葉言わないとと思っていた時。

「実はうちもやってみたいの」とこと。彼女は顔を赤面させ恥ずかしそうだった。

「そ、そうなんだ」

「で、でも、小学生でするようなことじゃないし、さ、あとなんだっけ、妊娠?とかも怖いよねー」本当はめちゃくちゃしたいけど自分の気持ちを素直に話せない自分に腹が立った。

でも「大丈夫だよ。だってはるとまだ精通してないんでしょ?あと、私は」

「したいし」

ことがこんなに素直になったのは初めてだ。だからこっちも「自分もしたいと思ってた。」と打ち明けた。

「この時間じゃ親帰ってきてないし、うちきて。」

「わかった」

それからことの家に行くまで一言も発しなかった。

家に入ってもきまづくて何も話すことができなかった。

する前にシャワーを浴びるということを聞いたことがある。

だから「シャワー浴びるのが、いいらしい」と言った。

「わかった、じゃあ、先浴びてきていいよ」と言われたが、

「俺、ことと一緒にシャワー浴びたい」と言ってしまった。

ことは驚いた表情を見せたが、

下を向いて「わかった」といい。2人でシャワーを浴びることになった。

恥じらいを捨てて、全裸になった。同級生に全裸を見せるのは初めてなこともありフルボッキしてしまった。

ことも恥ずかしそうに全裸になった。

そして2人でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びている時も言葉を発さなかった。

そして、シャワーを完了させ、裸のまま、ことの寝室へ向かった。

シャワー中も今もことはずっと自分のちんこを凝視している。

顔は真っ赤にしてまんこを手で必死に抑えて見えないようにしているようだが、全く意味はない。

そして2人ともベットに座った。

「ここに、ちんこ挿れるんだよね」

「う、うん」

ことはちんこを握って、ゆっくりまんこに近づけ先っぽから少しずつ挿入していった。

「ああああああ//」ことは半分くらいまで挿入したあたりで大きな喘ぎ声を出した。

そしてその後も「んんん///あああ///」と喘ぎながら最後まで挿入した。

「こぉ、このまま、腰をぉふるんだよねぇ?」

「う、うん」

そしてことは自分に馬乗りになったまま腰を振り出した。

「あんあんあん////あーあ///んんんんん///」さっきよりも甲高い声で喘いでいた。

エロいし可愛いし我慢の限界で、体をあげてことにハグをした。

そしてそのまま寝転がった。

「はるとぉ、は、きもち、きもちいぉ?ああ//」

「きもちいよこと」

「こうこおせいとかぁ、、、おとなとかぁはみんな、、あん//こんなにぃ、きもしいこと、、、、してたんだねぇあんあん//」

こんなに喘ぎながら頑張っていることにお礼をしたくなった。

何を思ったのか、ことの唇をめがけてディープキスをした。

ディープキスのチューっという音、クチュクチュという挿入の音、「んーんーんー//」と喘ぐことの音、この3つの音が組み合わさり絶頂に達した。

先ほど言った通りまだ、自分には精通が来ていない。

だからことは自分がイったことに気づかず永遠と腰を振り続ける。

「あんあんあん////あーあん/////いやん////あん///」とことの喘ぎ声がだんだん大きくなり、

最後に「んあ///!!!!」と喘ぎこともイった。

その後は2人とも賢者モードに入り、汗まみれになったためもう一度シャワーを浴び着替えて、少しゲームして解散することにした。

家に帰った後LINEで

「今日のことは絶対みんなに言わないでね」と言われた

「いうわけないだろ」

「勇気を出して、またしようっていうべきか」しかたない

「今度さ」「今度さ」

「またしない?」「またしない?」

その日は眠れなかった

1話〜終わり〜

-終わり-
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