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【高評価】ドS女上司の調教開始

投稿:2024-04-25 21:29:11

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鈴木武史◆OZZGRTQ(静岡県/20代)
最初の話

小企業の営業職に就いている鈴木武史と申します。自分で言うのもなんですが、デブでキモいオタクを具現化したような見た目で、彼女なんて出来たことがありません。これは僕がこの会社に勤めて早々のお話です。新入社員の僕に3年上の先輩が指導係としてついてくれるのですが、これがまた性格がキツく怖いと…

前回の話

こんにちは鈴木武史です。前回自分の指導係である、ドSの性悪女の菜々緒さんを言いなりにすることに成功しました。現状としては、菜々緒さんの家で2人で会うことになり、なんやかんやあって菜々緒さんがオナニーで逝ってしまい床で丸まってビクビクしています。私はその様子をソファーに座り眺めているところです…

こんにちは鈴木武史です。

前回ついに、ドS女上司の菜々緒さんに奴隷になる宣言をさせました。

今回はその続きです。

菜々緒さんを奴隷として扱うことができるようになりましたが、期間は1ヶ月しかありません。

その間に菜々緒さんを奴隷としてなんとか調教したいと考えています。

そのために菜々緒さんといくつかのルールを設けました。このルールを決めるのも大変でしたが、そこは長くなるので割愛させてもらいます。

ルール

①2人でいるときは僕に対して敬語。呼び方はご主人様。2人以外のときはこれまで通り接すること。

②連絡はどんな状況であれ3分以内に返す(0時から6時は除く)

③これから2週間毎日オナニーをする。その際にこれからオナニー始めること、オナニー終わったことを報告すること。

④毎朝、その日の下着姿を写真で送ること。

⑤会社、自宅以外に出かけるときはどこに、誰と何の目的で行くのか報告すること。

ただただ脅して奴隷扱いも良かったのですが、心から奴隷として尽くしてもらいたいという欲望があったので、1ヶ月で可能かどうかは分かりませんが、できるだけのことをしたいと思います。

とりあえず、上のルールに関して説明させてもらいます。

相手のために時間を使えば使うほど、その相手を特別な存在だと思うようになるって何かで読んだことがあります。

例えば、時間をかけて育てたものほど大切に思えたなんて経験はありませんか?それを必然的に行わせるためのルールです。

またエッチなことと僕が無意識に脳内で繋がるようにするためのルールでもあります。

もしこのルールが守れたらきちんと動画は削除する。その代わり、守れなかったら動画を拡散するということになりました。

実際に始めてみると、最初はラインで連絡しても『そうですね。』とか『はい』だけのような業務的な返事しか返ってこない状況でした。

これでは何も楽しくないし、進展がありません。仕事中に人があまり来ない書類置き場のような部屋に呼び出しました。

「ラインの返事なんだけど、あんまり会話繋げる気ないよね?」

「そんなことないです。」

菜々緒さんは明らかに面倒くさそうな顔で答えます。

「ラインの返事がつまらないなら、暇な時間潰せなさそうだし、今晩誰かと飲みにいこうかなー。酔ったらどんな話するかわからないけどね。」

少し困った顔をしてました。

「気をつけます。」

「それと返事の最後には必ずハートマークつけるようにして。」

「わかりました。」

これでどんな返事であれ、テンション高めで返してる感じがでます。キモい年下の男にハートマークつけて常に返事しないといけないのは、かなり菜々緒さんのプライドを傷つけるのではないでしょうか?

でも、奴隷としての最初のステップは、プライドをズタズタにして最底辺の人間であるとわからせることです。

「せっかく二人しかいないから、キスしてよ。」

これまで読んでくれてる方は気付いてると思いますが、ここまで1度もキスしていなかったのです。それはキスをしようとすると、菜々緒さんが顔を背け嫌がるそぶりをしていたからです。

「早くしないと人が来ちゃうかもしれないですよ?」

数秒ためらったあと、チュッ。

菜々緒さんは目をぎゅーっとつぶり、勢いをつけてフレンチキスを一回。

口にも力がはいってるのか、柔らかさはあまり感じられない。

「恋人にするようにキスしてください。」

ちょっと嫌そうな顔をしましたが、観念したようで

「わかりました。」

「両手を僕の首に回してください。」

首元に手を回したことで、必然的に菜々緒さんの顔が目の前にきます。

5秒ほど見つめ合う時間があった後、ゆっくりと口づけをかわします。

先ほどとは違い、菜々緒さんの唇の柔らかさが際立ちます。

菜々緒さんの舌が僕の上唇を右から左に、そして下唇を左から右になぞっていきます。

こちらも舌を出すと、やさしく吸いながら、まるでフェラをしているかのように出し入れをしてくれます。

菜々緒さんの口の中で舌同士がねっとりと絡み合い、こんなとろけるようなキスをしたのは初めてです。

キスだけでこんなに幸せになれるなんて信じられません。

そのせいでおちんぽはビンビンになってしまっています。

あまり長い時間2人でこの部屋にいるのも怪しまれるので

「今日の夜ご飯に付き合ってもらえます?」

「今日なら大丈夫です。」

とりあえず一旦部屋から出て仕事に戻りましたが、先ほどのキスが忘れられません。

とにかく時間が過ぎるのを待ち、仕事が終わって2人で個室のある居酒屋に行きました。

4人掛けのテーブルのある個室に通され、向かいあって座りました。

とりあえず乾杯し、菜々緒さんについていろいろ聞いてみました。お酒がはいったからなのか意外にすんなりいろんなことを話してくれました。

菜々緒さんは友達いわくB専であること、オナニーはもともと週に2回くらいのペースでしていたこと、拘束に興味があるが怖くてやったことないなど多くのことを教えてくれました。

前の飲み会と違い、菜々緒さんに気を遣わなくて良いし、エッチな話ができるので、お酒はどんどん進みます。

呼び鈴で店員を呼び、熱燗を2合注文しました。

「そう言えば今日の下着はピンクの花柄でしたよね?」

「そうです。可愛くてお気に入りなんです」

毎朝ルール④で下着姿を送ってくれるので、その日の下着がわかります。会社でもこんな下着履いてるのかと思い出すとムラムラしてきます。

「見たいから今脱いで貸してよ。」

今日の菜々緒さんはタイトなスカートスタイルなので脱ごうと思ったらすぐに脱げるはずです。

「今ですか!?」

「奴隷なのにご主人様待たせるの?」

個室なので見られることはないものの、外で脱ぐことに抵抗があるようでした。

「早くこないとさっき頼んだ熱燗届けに店員さん来ちゃうよ?それとも店員さんにみられたいの?」

少し背中を押してあげると、ハッとして急いで脱ぎ出しました。

脱いだ下着を丸めてこちらに渡してきましたが、そのタイミングで

「コンッコンッ、失礼します。」

店員さんが先ほど注文した熱燗を持ってきてくれました。

僕は渡された下着をそっとテーブルの上に置いておきます。

外面のよい菜々緒さんがお酒を受けってくれましたが、テーブルの上に自分の下着が置きっぱなしになってるのに気付き、目を丸くさせています。

誰も下着をテーブルの上に置いてるとは思わないので、言われないかぎり目に入っても下着だと認識しないと思いますが、脱いだ張本人は恥ずかしくてたまらなさそうです。

店員さんは気付いたのかどうかわかりませんが、そそくさと戻っていきました。

「ちょっとなにしてんのよ!!見られたらどうするの!!」

お酒のせいなのか、恥ずかしいからなのか菜々緒さんの顔は真っ赤です。

テーブルの下着を手に取り、広げていきます。クロッチのところには縦にマンカスがついて結構汚れています。こんなしっかりしてる美人でもおまんこは汚れてるというギャップにドキドキしました。ゆっくりと匂いを嗅ごうとすると菜々緒さんが手を伸ばしてきて阻止してきます。

「本当恥ずかしいから、それはやめてください」

「恥ずかしいと興奮するって言ってたじゃん。ほら、手をどけて」

渋々手をどかし、不安そうな顔でこっちを見つめています。

改めて匂いを嗅ぐと、蒸れた匂いと酸味のある匂いが混じって頭がクラクラします。これだけで3回は抜けるほど興奮しています。

「すっごい良い匂いだよ。」

「本当恥ずかしい…」

「お家に帰るまで今日はノーパンね。とりあえずこっちきて。」

「わかりました。」

対面で座っていた菜々緒さんを隣の席に移動させます。

「じゃあバンザイしてごらん?」

「こうですか?」

「もっと!腕はきちんと伸ばして!そのまま動いちゃだめだよ。」

菜々緒さんの脇に顔を近づけ、匂いを嗅ぎます。反射的に菜々緒さんは腕を少し下げました。

「動いちゃだめって言ったよね?罰としてお酒飲んでもらうから!」

先ほど届いた熱燗をなるべくたくさん口に含み、菜々緒さんに口づけします。少しずつ菜々緒さんの口にお酒を送り込みます。飲まなければこぼれて自分の服が汚れてしまうため、菜々緒さんは必死に飲んでます。

「ありがとうございますは?」

「ありがとうございます。」

「ご主人様に何かしてもらったらありがとうございますをわすれないでね。」

ちょっとしたことを徹底することで、奴隷精神を身につけさせます。

改めて菜々緒さんの脇に顔を埋めます。1日働いた後だというのに、脇に関しては全然汗臭さがありません。むしろ柔軟剤の良い匂いがします。

脇に顔を埋めたままスカートの中に手をいれ、菜々緒さんのおまんこを触ってみると、驚くほど濡れてます。

「すっごい濡れてるね!」

「そんなことないです。」

菜々緒さんはなんだかんだ言って、興奮してる変態女でした。濡れた指を取り出して見せつけると恥ずかしそうに視線を逸らしました。

「ムラムラ止まらないから、ここで舐めてよ。」

「ここで!?本気でいってる?」

「敬語!言われたらすぐやる!早く!」

「すみません。」

時折、敬語を忘れてしまうこともありますがそこは許してあげましょう。

菜々緒さんはしゃがみ込みテーブルの下に潜り込みます。僕はベルトを外し、ズボンとパンツを膝下まで降ろし、足の間に菜々緒さんの頭を迎えます。

「菜々緒さんの好きな匂いですよ。好きなだけ嗅いで良いですからね。」

「ありがとうございます。」

菜々緒さんは嬉しそうにおちんちんの付け根あたりの匂いを嗅いでます。

スーーッ、ハー、スーーッ、ハー

「どんな匂いですか?」

「濃くて癖になる良い匂いです。」

1日働いた後なので絶対臭いはずなのに、それを必死に嗅ぐ菜々緒さんが愛おしいです。

「菜々緒さん舐めるのすっごい下手なので、1から教えますね。」

一瞬睨まれました。

「いきなりおちんちんは舐めちゃダメですよ。まずは鼠蹊部を舐めてください。」

素直に言われた通りに舐め出しました。くすぐったさはあるものの気持ち良いです。

「次は優しく玉袋を舐めてください。シワの間の汚れも綺麗にしてください。」

臭いものが平気だからなのか、汚いものとかには抵抗はあまりなさそうです。

「それから竿です。上下に舐めてください。そうです。それから亀頭にキスをしてください。」

案外素直です。

「上手ですよ。そしたらゆっくり咥えて、まずは根元までなるべく深く咥えてください。その時になるべく唇は密着させて、少し口の中の空気を吸って真空状態を作ってください。」

少しコツを教えてるだけなのに、前にしてもらった時とは別次元で気持ちよくなりました。

「そしたら今度はゆっくりと戻って、舌で亀頭を舐めてください。その時はなるべく舌の力は抜いてください。」

冷静に指導してますが、普通に逝ってしまいそうです。

「そしたらさっきみたいに口の中を真空状態にして上下に動かしてみてください。最初はゆっくり、徐々に早くしてください。」

「気持ち良いですよ。なるべく唾液を口の中に溜めてください。」

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ

リズミカルないらやしい音が個室内に響きます。

「含んでる時も舌はおちんちんに密着させてください。そうそう、すっごい上手です。そしたら手も一緒に使って!そう!これやばいです。」

ジュッ、ジュッ、ジュッ、ジュッ

限界がすぐそこまできてます。

「もういきそうです。口に出しますから、ちゃんと受け止めてくださいね。じゃないと大事なお洋服にかかっちゃいますから!いきます!いくっ!」

逝くと同時に菜々緒さんの頭を両手で押さえつけて逃げられないようにします。

少し抵抗されましたが、気にせず口内に出します。お店というシチュエーションなのか、菜々緒さんのフェラが上達したからなのか、いつもの倍くらいの精子がでてます。

「尿道に残ってる精子を吸い出してください。」

吸われながら、ゆっくりと口からおちんちんを抜きます。

「どれくらい出たか見せてください。」

足の間から精子がこぼれないように口を開けて見せてくれますが、客観的にも結構な量がでてます。

「精子って飲んだことある?」

首を大きく横に振ります。では、せっかくなので、今日を初めて精子を飲んだ記念日にしてあげましょう。

「精子出しちゃダメですからね。ごっくんもまだですよ。そのまま口に含んでいてください。」

眉をひそめ睨みつけてきます。

「じゃあ元の席に戻って良いですよ。精子口から出したらわかってますね。」

喋れないまま最初の向かいの席に座った。

菜々緒さんは向かいに座ってもこちらを睨みつけている。呼び鈴を鳴らし店員を呼ぶ。

「コンッコンッ、失礼します。」

「デザートお願いしたいんですけど、僕はバニラアイスで、彼女シャーベットが良いみたいなんですけど、シャーベット何味がありましたっけ?」

「レモンとゆずとオレンジがあります。」

「何味が良い?」

あえて菜々緒がしゃべらないといけない状況をつくります。これなら店員の前で精子を出すわけにはいかないし飲むしかないです。

目を泳がせながら、パニックに陥ってるのが見てわかります。

「店員さんも忙しいから、早く決めてあげて。」

覚悟を決めた顔をしたあとゴクっとおおきく飲み込み

「ゆずでお願いします。」

「以上でご注文よろしいですか?。」

「はい。お願いします。」

店員さんが見えなくなるなるやいなや、菜々緒さんは水を一気に飲み干します。

「マジで最悪なんだけど!なんか喉に張り付いてる感じする!気持ち悪い!あーもう、ありえない。」

ごっくんは相当嫌だったみたいです。その後に届いたゆずのシャーベットもすごい勢いでかき込んでいました。

菜々緒さんのフェラも上達したし、初ごっくんをみられてほんと素敵な1日になりました。

今回はこれくらいにさせてもらいます。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

この話の続き

こんにちは鈴木武史です。ドS女上司の菜々緒さんの調教が始まり、前回は居酒屋デートを楽しませてもらいました。ここまでの調教に関しては、我慢すればこなせるものばかりだったと思います。今回はすこしハードな調教へと移ろうと思っています。初めましての方は前回の投稿からお読みいただきたいです。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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