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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ2(1/2ページ目)

投稿:2025-07-07 15:09:58

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツと時期が被ってます。進学・・・大体の人は新しい門出に心躍らせているはずだ。でも、私は喪失感に苛まれていた。何故なら、初恋の相手が何も言わないで夜逃げしたからだ。後にDV持ちの内縁の夫から逃げる為だと聞かされる。それを聞かされるまでどうして…

横になりながら、隣で眠る京子を見つめる。学校の先輩で不良でセックスの相手。

「うーん、どの京子が好きなのか」

セックス後のマナーとして、緩い愛撫をしていたが、やはり、目の前に良いオッパイがあると揉んだり、しゃぶったりしたくなる。

指で挟んでコリコリしてた乳首を口に含む。レロレロ舌で味わっているとほんのり塩味だ。まあ、学校から家まで風呂に入ってないし、そのままセックスに突入したから汗を流せるわけがない。それに、今は絶頂後の意識不明。

ジューーーっと力強く乳首を吸い上げ放す。吸い上げられ持ち上げられていたオッパイが重力でプルンっと戻る。逆の方のオッパイも乳首を吸い上げ放す。プルンプルンと瑞々しい若い果実だな。

京子「何をやっている」

「あ、起きた」

京子「あれだけ乳首を強く吸われれば、嫌でも目を覚ます」

京子は吸われた乳首を指で撫でそのまま指で隠した。

京子「玩具じゃないんだゾ」

「性玩具」

京子「フゥー、まあいいわ。今何時?」

「四時ぐらい」

京子「弁当でも食べよう」

「そうだね、お腹空いた」

飯も摂らずに探索とセックスをしていた。腹が減るわけだ。

京子が座る場所に精液が垂れても良いようにタオルを敷く。

「処女じゃなかったんだよね?」

京子「そうだよ、数年前に近所のお兄ちゃんにあげたんだ」

「他は?」

京子「それ一回きりだ」

「ああ、道理でマンコ狭かったし、それに血が出てたよ」

京子「マジ」

脚を開くと指を膣口へゆっくり挿れる。指が根本まで入ると悩ましげに眉を寄せ、引き抜き観察するがわからないようだ。

京子「指が簡単に入った。本当に出てたの?変な匂いがするだけなんだけど」

「ちょ、今飯食ってるって」

鼻先に挿入した指を突けつけてくる。ニオイを嗅げって事だろうけど、多分精液の匂いだろう。

京子「一回匂いを嗅いで」

「多分、僕の精液だよ、その匂いの元は」

京子「精液、精液か〜」

京子「そりゃ、嗅いだことないよ。お兄ちゃんは多分ゴム使ってたし、今回人生初中出しを喰らったなぁ」

赤くなりながらニヤニヤしている。

「ニヤニヤして気持ち悪いな」

京子「ちょっと〜、女の子に向かって気持ち悪いって酷くない」

「いやだって」

京子「一応経験はしてたけど、一回目をさぁ、あんまり覚えてなかったんだよね」

「案外一回目は妄想だったりして」

京子「う〜ん」

頭を捻って考え込んでしまった。

学校で食べるはずの弁当を食べ、京子が食べ終わるのを待った。

親が帰って来るであろう時間まで残り3時間

「まだ、時間あるけど、どうします?」

京子「もう一回、Hを、お願いできるかな」

京子「妄想じゃないって、そう思える為に」

「ちょっと待っててね」

チンポを洗いにシャワーを浴びようと風呂場に向かう。

京子「ちょっと〜、自分だけシャワーを使うってどういうことよ」

「いや、オチンチンを洗いに来ただけ」

京子「全身洗えばいいじゃない」

「おしゃぶりしてもらう時に、キレイな方がいいかなって」

京子「おしゃぶり」

京子「え?オチンチンを・・・」

「お兄ちゃんはしてくれって言わなかったの?」

京子「言わなかったと思う」

「石鹸は使わないように」

京子「スッキリしない」

「家に帰った時、娘から知らない石鹸の匂いがしたらバレると思うよ」

京子「確かに怪しいもんね」

京子「仕方ないか、汗をながすだけでも違うし」

「バラバラに入る?」

京子「一緒に入りましょ」

京子「オチンチンは洗わせて」

「何で?」

京子「いや、だって、コレからもお世話になるんだろうし、慣れておかないと」

京子「まさか、これ一回で私をヤリ逃げするの」

「しないよ」

「京子可愛いし、オッパイデカイし、マンコも締まりが良くって気持ちがいいしね」

京子「可愛い」

手を引いて一緒に風呂場に入る。

京子を椅子に座らせ三助に徹する。

背中からシャワーを当てながら掌で撫でながら汗を流す。

京子「ん、良いわね」

腕を上げ腋下を洗われる時は恥ずかしそうにしてた。前に周りオッパイをすくい上げる様に乳首を入念に揉み洗い。

京子「あん、ちょっと〜シャワーに集中出来ない」

手の指先まで洗い、お腹を洗い徐々に下半身へ。

一回立ってもらい、足の付け根から爪先、そして足の指を一本、一本洗う。逆側も同じように洗う。

京子「脚の指が好きな変態さんなの?」

背中を向けてもらい、お尻をこねるように揉み洗い。

京子「お尻も好きなのね」

風呂の縁に座ってもらい膝に手を入れゆっくりと割り開く。足の間に陣取る。

京子「まー君、恥ずかしいよ」

精液の後が生々しく残るマンコの表面にシャワーを当てる。掌でマンコ全体を優しく円を描くように洗う。

京子「あ、ああん」

シャワーを当てつつ、大陰唇を割り開くが手が足りない。シャワーを口に咥え、割り開いているマンコを掌で洗う。

京子「ソレ、だめ、感じちゃうから」

ヒクヒク体を揺らし縁に必死に掴まる。

入り口がさっきよりも閉ざされている、小さな穴に集中的にシャワーを当て、指を二本揃えると

「膣中も洗うね」

京子「え?待って、膣中は洗わなくていい」

入り口をなぞっていた指を少し挿れ、「の」の字を描きながらゆっくり指を沈める。

京子「あ、あああ」

膣奥に水を入れると後が大変と聞いていたので、シャワーの角度に気をつけて当てる。指でさっき出した精液を掻き出し、ローションのヌルヌルも掻き出すが、別のヌルヌルが溢れ出す。

クチョクチョクチョ

愛液で滑る指を引き抜きシャワーで洗う。

「終わったよ」

京子「終わったよ、じゃないわよ、体洗うだけでこんなに疲れさせて、どうすんのよ」

「疲れただけですか〜」

バシーン

太ももを強烈なビンタが襲う紅葉が太腿に。

「痛い」

京子「自業自得よ」

両腕を胸の下で組んで、斜め上を向いてツーンとしてた。目の前にいた私には、腕で胸が圧縮され前に突き出されて眼福でした。

両乳首が目の前にあるので両方とも摘んでコリコリ。

京子「ああ、あん、乳首弄ちゃダメ」

京子「今度は私が洗う番なんだから」

椅子に座り京子の三助を味わう。慣れない手つきで背中から腕、胸、お腹と、濡れた女体が動き回る。

「うん、上手、上手」

京子「そお」

京子「いよいよ、ココか」

私の足の間を凝視する。

京子「洗い方ってあるの?」

「他の人は知らないけど、最初は表面を洗って、皮を剝いて洗う。タオル無し手でね」

京子「皮を・・・剥く?」

「お父さんのは見たことないの?」

京子「一緒に入った記憶が無い、いつもは母さんと一緒」

「今も一緒に入ってるの?」

「毎日じゃないのよ、時々ね」

京子「うん、洗うわ」

ドシンと腰を下ろし胡座をかく。僅かにほころぶマンコが丸見え。反応しない様に鋼鉄の意思を。シャワーを当てチンポの表面を恐る恐る洗う。

京子「剥くってどうやるの?」

上気した顔をこっちに向ける。

「僕のは仮性包茎だから、こうやれば良い」

京子の手を取りチンポを握らせる。

「敏感な部分だから優しくね」

京子「う、うん、優しくする」

京子の手を腹に向かって押し下げる。スルッと剥ける。

京子「え、こんなに簡単に剥けちゃうの」

「仮性だからね」

京子「ふ〜ん、あ、ピンク」

手の中の亀頭を見て喜色な声を挙げる。

京子「キレイなピンク色だね」

「色も自分じゃ決められないよ。最初からこの色だし」

京子「良いじゃない、私ピンク好きだし」

持ち上げて裏を見たり、亀頭を摘んでみたり色々興味があるみたい。

「キレイにね、後で京子の口に入るから」

京子「わかった」

柔らかい掌の感触に、勃たない様に必死に耐え・・・耐える必要はあるのか?と葛藤をしている間に、立たされ足を洗われ終了。

お互いの体をタオルで拭きペタペタと裸足で部屋に戻る。

京子「いや〜、良い経験だったわ」

京子は椅子に座り脚をパタパタさせている。座る京子の目の前に立つ。

「続きをしようか」

目の前に萎えたチンポがあるからか、恥ずかしげに

京子「良いよ」

と呟く。

「オチンチンを手に取って、好きな様にして見て」

京子「うん」

風呂場と同じように手に取り触り始める。異性に触られるだけでも気持ちいので

京子「わ!ビクンって」

「剥いて」

スルスル剥かれピンクの亀頭を京子に晒す。

京子「何で表と裏でいいのかな?形が違うの?」

「他の人の精液を掻き出す為だよ」

「後、そこはカリ首って言って京子の為にある」

京子「私の?」

「この段差で京子のマンコの壁を擦るんだ。京子の膣内の凹凸に引っ掛かって、私も京子も気持ちが良い」

京子「じゃあ、私の膣内、気持ちよかった?」

真っ赤な顔で自分のマンコの感触を聞く。

「気持ち良くないと出ないよ。だから、京子のマンコに早く挿れたいのを我慢してる」

京子「ウフフ、我慢してるんだ」

「次は勃たせてもらおっかな」

「舌でオチンチンを舐めてみて」

京子「こう」

「うん、そう、ソフトクリームを舐めるみたいに、舌を押し当てて」

「うん、上手」

京子「大分、おっきくなってきたね。」

「今度は、口に入れてみようか」

京子「え、口に入れるのね」

「取り敢えず、カリ首の所まで口に入れて」

京子「わかったわ」

「歯を立てないように」

口をOの字に開け、ゆっくりと口の中に。濡れた口内に亀頭が飲み込まれる。

「舌で口の中の部分を舐めてみて」

おっかなびっくり言われた通りに亀頭に舌を這わす。その辿々しさが新鮮で京子の口内で一気に膨れ上がる。慌てて口からチンポを吐き出し目を白黒させる。

「どうした」

京子「いきなりオチンチンがデカくなったから」

フル勃起のチンポを見て呆然

「さっきまで京子のマンコの中に、この状態のが入ってたんだよ」

京子「いやいや、入らないって」

「もう一回セックスシたいんだよね?

京子「シたいけど、こんなデカイのは無理だ」

京子の手を取りベッドに誘導する。

「じゃあ、試してみないとね」

覆い被さり京子の唇に吸い付く。

京子「ん」

目を見開くがキスを続けると熱い吐息を吐き出す機械と化す。舌を絡ませ、左手はオッパイに指を沈め押し返してくる弾力を楽しむ。右手はオッパイを撫でるとそのまま下へ。おヘソを通過し足の付け根に到達。閉じている足を開かせ大陰唇に指を這わせ往復する。

京子「まーく〜ん、気持ちいいよ」

「乳首カチカチになってるよ」

指先でコリコリした乳首の感触を楽しみ、口に含み舌先でコロコロ転がす。楽しんだ後、チュチュっと軽くついばみながら下を目指す。

京子「まー君」

足の間に体を滑り込ませ足を大きく開かせる。蛍光灯の下でパイパンな京子のマンコが、エロい雫を垂らしているのが見える。

ハムっとマンコを口に含むと、舌で大陰唇を掻き分け、溝を往復する。

ピチャピチャと自分の部屋に猫がミルクを飲むような音が響く。

舌先を膣口にねじ込み膣壁を舐める。

京子「あ、あう、いい」

マンコから口を離し京子に体を跨ぐように言う。

京子「ああ、恥ずかしい」

ポタリポタリと雫が私に降り注ぐ。

「跨ったら僕のを舐めて」

京子「わかった」

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