体験談(約 14 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と別れた後、他の女とヤリまくった(1/3ページ目)
投稿:2026-01-26 20:47:05
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。
会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。
それでも夏休みには、二人で旅行に行った。
今回は山の方の温泉だ。近くの湖を散歩したり、名物を食べたりした。
夏希は女子大生になってから、茶髪にピアス、化粧して服装もちょっと派手になって、いかにも遊んでそうな女子大生に見える。去年なら俺と腕を組んで
楽しそうに笑って歩いたが、今年は手は繋いでいるものの、子供みたいに笑う感じでは無くなった。
『大人になったってことか…ちょっと寂しいな』
それでも
「Sサン…あそこで散歩してるワンちゃん可愛い〜!ちょっと撫でさせてもらおうw」
とか言ってる姿は
『中身は変わらないな』
と安心した。
ホテルに泊まって、部屋に入ると夏希の方から抱きついてくる。
「ハア…寂しかったよ、大学生になったら、全然会えないんだもん」
と可愛いことを言ってくれる。
それでも、月に3、4回は会ってるのだが、去年までに比べたら全然だ。
「今までは会ってない日の方、が少なかったからな、社会人になったら、もっと少なくなるかもな」
「え〜じゃあ、来年になったら、もっと会えないじゃん…ヤダな」
「その分、会えた時は、数倍嬉しいだろw」
「ウン…」
優しくキスをして、お互いを確かめるように、舌を絡めてねっとりキスをする
「アア…Sサン…好き…抱いて」
「優しいのと、激しいのどっちがイイ?」
「フフフw…優しいのした後、激しいのw」
「了解w」
夏希の服を脱がして、下着姿にしてベッドへ、今日は上下黒のセクシーな感じ
「パンツも大人っぽくなったなw」
「そうだよ、もう大人なんだからw」
優しく、カラダ中にキスをして、ブラを外してちょっと大きくなったオッパイを揉む
「そういや、今年はビキニ着るって、前言ってたよね」
「言ってたね、ヨシ、ビキニデビューするかw」
「失敗した、旅行、海にすればよかったw」
「フフフw…じゃあ、夏休み中にプールでも行こっかw」
「楽しみだw」
ハダカにして、夏希のマンコを優しく舐め回す。
「アア…Sサン…気持ちいい…」
数えきれないくらい味わったマンコを、夏希の好きなところを責めていく
「アア…Sサン…イイ…指入れて…」
指を二本挿れて、夏希の好きな上側をひっかくように動かしてやる
「ア…ア…そこ…イイ…ア…アン」
クリを剥いて、舌先で舐め回した後、強くジュルジュル吸ってやると夏希がイッタ
「アアッ!…イクッ、イクッ…アアッーッツ!」
「ハア…ハア…もう…直ぐにイッチャウ…」
「当たり前だろ、夏希のカラダは全部わかってるからねw」
「私だって、Sサンの弱いとこ全部知ってるもんw」
そう言うと俺の股間に行き、チンポをシゴキながら先っぽをペロペロ舐めていく。
舌でベローッと竿全体を舐めて、玉をチュポチュポ優しく吸ってから、ゆっくりと奥まで咥えていく。
「アア…夏希、気持ちいいよ」
「フフフw…私だけだよ、Sサンを気持ちよくできるの」
そのままジュポジュポと口だけで、ねっとりシャブってくる。
『アア…本当に夏希のフェラは最高だ』
イカせる時は、咥えたまま根元を激しく手コキしていくのだが、今日は夏希のマンコに入れたかったので
「夏希、ストップもう入れたい」
「ええ…久しぶりに飲みたかったのに」
『かわいいことを言ってくれるw』
「ダメだよ、今日は夏希の中にいっぱい出すから」
「Sサン…今日は、安全日だよ…」
「え…マジで!…イイの!」
「ウン…ちゃんと計算したから、今日だけねw」
夏希とセックスして約2年、初めての中だし解禁だ!
正常位で夏希のマンコに、チンポをゆっくり沈めていく。トロトロのマンコが敏感なチンポをギュッと締め付けてくる。
『アアッ…最高だ…』
今までも何回か生で挿れたことはあるが、絶対に出しちゃいけない!って頭にあったので
『今日は出してもいいんだ』
って解放感が、余計に気持ち良く感じる。
ゆっくりと動かしていくと、夏希の肉壁が絡み付くようにチンポを刺激する。
「アア…夏希、最高に気持ちいいよ」
「私も、いつもより感じる…アア…スゴイ固いよ」
いつもなら夏希がイクまで我慢するのだが、今日はできそうにない。
腰を動かすたびに、マンコがキュンキュンして、俺に早く出してと言ってるようだ。
「ああ…夏希ゴメン…先にイッチャイそうだ」
「イイよ…私もイキそう…今日は何回でも、中に出していいから、アアッ…ア…ア…イイ…」
夏希の奥に先っぽがぶつけると、更にギュッと締め付けてくる。
「アアッ!奥…当たる…アアッ!…ダメッ!イクッ!」
「アアッ…夏希!出すぞ!…アアッ…ウッ!…クウ…」
夏希の奥にたっぷりと、ビュビューと出した
「アア…スゴイ…気持ちいい…」
「Sサン…お腹があったかい…出てるのわかるよ」
夏希を抱きしめて、キスをする
「大好きだ」
「フフ…私も」
『ああ…夏希が本当に全部、俺のモノになった。』
その後も全部中出しして、この時が今までで一番幸せだった。
だが、それからまた会えなくなった…
会えても自分の話ばっかりで
「サークルの先輩が、優しくて、スゴイ面白くて…」
「一年生の女子はみんな憧れてて…」
とサークルの先輩の話がやたら多くなった。
「その先輩って、前に夏希に告白した人?」
「え…違うよ、全然別な人だよw」
とは言ってたが、ちょっと気になっていた。
それからは会えても、なんか元気が無く
「どうした体調悪いのか?」
「ウン…ゴメン…今日は帰るね」
心配したが、俺も忙しくてかまってやれなかった。
そんな状態で何日も会えない日が続き、いい加減しびれを切らし、駅で夏希が帰ってくるのを待ってた。
しばらくして、夏希がやってきて
「夏希!」
と声を掛けるとビクッとして
「ア…Sサン…」
夏希が暗い顔をしてる
「どうした?体調は良くなったのか?」
「ウン…ゴメン…連絡しなくて…ちょっと忙しくて…」
「ウチに寄ってけよ、そのくらい時間あるだろ」
「ア…ウン…ちょっとだけなら」
夏希を元気づけようと、明るく
「今度はどこに行こうか?、あ、行きたがってた新しいプールに行こっかw」
「Sサン…ゴメン…行けない」
「都合悪いのか?、じゃあ…」
俺から色々デートや、夏希の好きな話を振っても
「ウン…ウン…そうだね…」
と気の無い返事ばかり、そして
「Sサン!…ゴメン…もう会えない…」
夏希が下を向きながらボソッと言った
「え…なんで…」
「私…エッ、エッ…他に好きな人が…できた…」
夏希がボロボロ涙を流す
「冗談だろ…だってこの前の旅行だって、楽しかったし…ずっと側にいるって言ってたよな…」
「…ゴメンなさい…エッ…エッ…エ〜ン…」
悪い夢だと思った…ちょっとケンカして拗ねてるだけだと…何日かしたら元に戻る、いつものことだと
夏希を抱きしめて、泣き止むのを待った。
「ゴメンなさい…帰る、送らないでいいから…」
「夏希!俺が悪いのか?、俺が悪いなら全部直す!だから…」
「Sサンは悪くないよ…私が悪いの、ゴメンなさい…さよなら…」
と急に出ていった…ドアを閉める音が響く。
あまりのショックに追いかけることもできなかった。ショック過ぎて何も考えられなかった。
「何で?…俺…なんか悪いことしたか?…」
それから何日か、夏希が来るのを部屋でずっと待ってた。公衆電話から夏希のウチに掛けても夏希は出てくれなかった。
家に直接行くことも怖くてできなかった
手紙を書いてポストに入れたが返事は無かった…
お盆が近くなって、実家から久しぶりに帰ってこいと連絡がきて、夏希と付き合ってる時から、一度も帰って無い実家にふと帰ろうと思った。
実家に帰ると俺のやつれた顔に、みんなびっくりしてた。いつのまにか体重がかなり落ちていたらしい
地元の友人に振られたことを喋ったら、
「ヨシ、ナンパしに行こうぜ!」
と海に行き、たまたま声を掛けたビキニの女の子と意気投合して仲良くなって、そのままラブホに行くことになった
「Sクン、振られたのw」
「アア…つい最近」
「Sクン、かっこいいから直ぐに、見つかるよ〜元気出してw」
「そうかな…」
「私が彼女になってもイイけど、コッチにいないんでしょ〜」
「ああ…明日帰る」
「じゃあ今日は、いっぱいエッチしようねw」
名前も覚えて無い彼女は、オッパイが大きくてビキニが似合ってた。
『そういや、夏希のビキニ見てないな…』
ちょっとポッチャリして、顔はまあまあだった。
「Sクン、オッパイで挟んであげよっかw」
彼女はオッパイが自慢らしく
「みんな私にパイズリしてって言うんだよねw」
初めてのパイズリは、そんな気持ち良くなかった。
「Sクン大っきいね、オッパイからはみ出てるよw」
「もういいからフェラして」
「イイよ〜、チュパチュパ、ン、ン…気持ちいいでしょ〜得意なんだw」
『夏希のフェラの方が気持ちいい…』
「ン、ン…固くなったねw…入れてw」
ゴムをつけて正常位で突いてやる。
「アア、アッ…アア…スゴイ大っきい!ア〜ン…」
彼女が喘いでるが、俺はそんなでもない
『夏希のマンコに比べたら、全然だ…』
彼女を正常位とバックでイカせて、何とか俺もイッタが満足するものじゃなかった。
「Sクン…セックス上手だね…コッチに帰って来たらまたエッチしようね〜w」
と連絡先を渡されたが…捨てた。
『夏希じゃないとダメだ、やっぱり俺には夏希しかいない』
もう一度夏希に会って、ちゃんと話そうと思った
アパートに戻ると部屋の中に違和感を感じた。
よく見ると夏希の荷物が無い、マグカップ、歯ブラシ、パジャマやエプロンが無くなってる
『夏希が来たのか?』
郵便受けを見ると、手紙と合鍵、それとクリスマスに買ったハートの指輪が入ってた。
ドキドキしながら手紙を開く
(SサンゴメンなさいSサンより、好きな人ができました。今までありがとうございました。お元気でさようなら夏希)
『これだけ?』
こんな紙切れ一枚で、2年の愛し合った日々が終わるのか?ひと月前までラブラブだった関係が終わるのか?ちゃんとした説明も無く、やり直すこともできないのか?俺の何が悪かったんだ?誰か教えてくれよ…
夏希との2年が完全に終わったと絶望した
夏休みが終わるまで、アパートに引きこもっていた
食欲も無く、体重もかなり落ちた
『失恋すると食欲が無くなるって本当なんだなw』
夜も寝れず、夏希の夢ばかり見て、起きたら現実に戻されて落ち込む。
夏休みも終わり、大学に行くと俺のあまりのやつれぶりにビックリしてた。
周りが気づかってくれて、一カ月ぐらいで元気になって、夏希のことも引きずら無くなった頃に、
同じ研究室の後輩のレイ子が
「S先輩、彼女と別れたって聞きました、ずっと好きだったんです!」
と告白された。
「今は誰とも付き合う気がないから」
と断ったのだが、何かと俺の周囲に来ては
「S先輩、買い物付き合ってくださいw」
「お弁当作ったんで、食べて下さいw」
「映画のチケット貰ったんで、一緒に行って下さい」
と何度もくるので、根負けして付き合うことになった。
レイ子は小柄で、明るく、無気力な俺に積極的に接してくれた。
恋愛感情はなかったが、夏希を忘れる為に抱いてしまった。
レイ子が俺の部屋に、初めて遊びに来た時に、いきなりレイ子から抱きついてきて
「S先輩、好きです私が元カノのこと忘れさせます」
とキスしてきた。
久しぶりのキスにスイッチが入って、レイ子の小さなカラダを抱きしめた。裸にすると小柄ながらオッパイが大きくて、幼い顔に似合わないエッチなカラダだった。久しぶりに興奮して、レイ子のオッパイにむしゃぶりついた。
「アアッ…先輩、気持ちいい!もっと!ギュッとして」
片手で納まらないオッパイ、乳首も大っきくてアメ玉みたいな乳首を舌で転がすと
「アアッ…先輩…乳首噛んで〜」
甘噛みしてやると、顔をギュッとオッパイに擦り付けて息ができないw
「先輩…アソコ舐めて…」
『エッチも積極的だなあ…』
言われるがままに、レイ子のマンコを舐め回す。レイ子は童顔のくせに、フサフサした陰毛でマンコの周りにも毛が生えてる。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 風俗嬢として働く姉貴が、僕の実家へ帰省してきたときの話
- レイプした女子◯生に友達を連れてこさせたら武井咲似の美人だった
- 性癖と羞恥高1〜
- 57歳の色っぽい熟女のコスプレ姿に興奮した新年会
- 頭の弱い女の子が体育倉庫で上級生男子におま○こを弄ばれました
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑬〜スーパー銭湯に上杉先生を連れて行き、晴菜とエッチな授業を受ける〜
- 有村架純似の同級生がえちえちすぎて・・・
- ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(7・妹とついに一線を越えた)
- 癖の末路、第10話姉と叔母と禁断の一線
- 【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた
- 受験前日、ホテルで憧れの先輩に下着を見られ続けて・・・
- 【自慰】ネトゲで知り合った男にオナニー見せてと言われ
- 元ヤン年上女房京子の射精管理⁈ からの熟女マッサージ師との中出しSEX
- 春の新入社員の健康診断、新米医師のアルバイト【化粧品会社の健康診断】
- 外資系企業支社長の奥様から個人レッスン(8)
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
