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【高評価】4Pをした時の彼女の悶え姿が忘れられない件

投稿:2025-03-22 00:24:22

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会社員◆KDBSk2U(20代)

それはまだ私が大学4年の時の話しです。

大学3年の時にサークルで一緒になった女の子2人と私の友人と私の4人で飲んでいる内に打ち解け合って私は髪の長い真澄という女の子と、友人は乙葉というショトカの女の子と付き合う事になりました。

似ている芸能人と言えば友人の彼女はショトカで可愛らしい笑顔が乃〇坂の与田〇希に似ていて、私の彼女は黙っていると川口〇奈にそっくりで、4人で話していると、二人とも可愛くて目移りするくらいでした。

お互いのカップルが付き合い始めた頃は、一時的に私の彼女も私の部屋に入り浸りでしたし、友人カップルもそんな感じだったので半年以上4人で一緒に遊ぶ事はありませんでしたけど、ある日友人から「4人で遊びに行かない?」って言われて、それからは4人で遊びに行く事が増えて行きました。

遊園地とかキャンプ(1年後には社会人になってるんだから、こんな楽しい時期もあと少しなんだよな)って思う私は、いえ、4人は大学生活最後の年を大いに謳歌していました。

私と友人は趣味も話しも逢いましたし、彼女同士もそんな感じで、4人とも仲が良く、遊園地でジェットコースターに乗る時は、隣に座るお互いの彼女を入れ替えたりする事があって、隣に座る友人の彼女の風になびく髪が、私の彼女のロングとはまた違って(可愛いなー)とか思っていたりしました。

なかなか就活が上手くいかない最後の夏休みに友人から連絡があって「大学の思い出にさ、今度俺ん家で4Pしない?」って言われて「いやー、それはないだろ」って言うと「だよなー、お前はそう言うと思ったよ」って言うので「4Pって俺達の彼女入れ替えてセックスしたりするんだろ?」って言うと

「俺達仕事もまだ決まってないしさー、煮詰まってるし、ここらでリフレッシュしたいじゃん、大学生活もあと少しなんだからさー、そういう刺激的なのも経験してみたくない?」って言うので「まあー、興味ないわけじゃないけど真澄真面目だし、まずそんな話し受け入れないと思うよ、っていうか乙葉ちゃんにはその事話したのかよ」って言うと

「乙葉の奴さー、最初サークルで逢った時お前の事気に入ってたんだってよ、この前セックスしてる時にその話ししたらさ、お前とだったら少し興味あるかも、みたいな事言ってたし、まだ俺達4人とも初めての彼女彼氏なわけじゃん?多分あいつもいろんな事に興味持ってるんじゃないかなって思うんだよね」って言うので

「そんな事話したの?スゲーなお前、俺はとても真澄にそんな事話せないよ」って言うと「それは話さないのが正解だよ、きっと真澄ちゃんそんな事お前が話したらお前の事嫌いになっちゃうんじゃない?今度俺んちで飲んでる時に俺が真澄ちゃん口説いてみるからさ、それで真澄ちゃんが嫌がらなきゃそれでいいだろ?」

「お前も乙葉の事可愛いって言ってたし俺お前が自慢する真澄ちゃんの可愛いイキ方?どうしても見てみたいんだよね」って言われて、その時は(真面目な真澄はそんな事まずあり得ないよな、っていうか俺もこいつと真澄が抱き合ってるの見たくないし)って思っていました。

「まあこの話しはともかくとして仕事が見つからない鬱憤晴らしに今度飲もうぜ」って言われて「そうだよな、一旦頭切り替えてリフレッシュするか」って話して会話を終えました。

その夜はいろんな妄想をしてしまって、眠ろうとしてもなかなか眠れずで、結局眠りについたのは夜中の3時を回っていました。

次の日の朝目が覚めると、もう9時を回っていてバイトまで1時間を切る中急いで支度をしてバイトに向かう途中友人から「いつにする?今日なんてどう?」ってラインが入って「まだ心の準備ができてないよ」って返すと「何の準備?」って返ってきたので「何ってお前、真澄の事口説こうって思ってるんだろ?」って返すと

「オオ、お前もその気になってんじゃん、俺は単純に4人で飲もうと思ってただけなんだけど」って返ってきて「いやいややっぱあり得ないって、まず真澄はそんな事許してくれないよ」って返すと「今日お前真澄ちゃんと夜デートって言ってたじゃん、そのまま連れてきちゃえよ、とにかく飲もうぜ」って返ってきて

「わかった」って返してラインを終えました。

その日はビザ屋のバイトも仕事が手に着かず、電注のオーダーも間違ったりして、一緒に働いている後輩の女の子に「日向さんでもそんなミスするんですね、私ちょっと安心しました」って言われて「おいおい、オーダー間違って安心ってなんだよ」って言うと笑っていました。

夕方5時にバイトを終えて彼女と待ち合わせ、最寄の駅の改札に行くと、もう彼女が待っていて「御免、待たせた?」って言うと「もー、今日は彰とのんびりしようと思ってたのにー」って言いながら少し怒っているみたいで、彼女の耳元で「俺ん家でエッチな事したかった?」って聞くと

「もー、バカー」って言いながら顔を真っ赤にしていて「俺とエッチな事するの嫌いなんだ」って言いながらガッカリして見せると、急に優しい表情になって私の耳元に顔を寄せてきて「あのね、最近彰凄く上手になったなって思う」って言いながら物凄く恥ずかしそうな顔をしていて

「そりゃそうだよ、俺だって真澄の事中イキさせたいって思って、これでもいろいろ動画とか見て研究してるんだよ」って言うと「あんまりエッチな動画とか見て欲しくない」って言う彼女は動画に出て来るお姉ちゃん達に嫉妬しているみたいで

「だってさ、毎日真澄に会えればそんな動画なんて見なくて済むんだろうけど最近の真澄の色っぽい感じ方とか思い出したりしてたら勝手に硬くなってくるしさ、今度こそ俺のチ〇ポで中イキさせてあげたい、って考えたりしてるとどうしても動画で勉強したくなるんだよ」って言うと

「ほんとにー?エッチな動画見たいだけなんじゃないのー?」って言いながら笑ってくれていました。

なんだかんだ言いながら4人揃えば楽しくて、友人の彼女の手作りの酒の肴を食べながら、みんなでそれぞれの好みのアルコールを飲んでいる内に4人とも酔いが回って来た頃に友人が「俺達さ、もうすぐ社会人になるわけじゃん?」って言い始めて(おいおいマジかよ本気でやるつもり?)って思いながら友人の顔を見ると首を縦に振った後に

友人の隣に座っていた彼女の背中を押して私と彼女が座るソファーに送り出してきて、友人の彼女は一旦振り返って友人の表情を確認した後に私と彼女の間に割り込んで座って来て、友人が「思い出作りに今日はこれからお互い彼女を取っ換えて楽しまない?」って言うと同時に友人の彼女が私の彼女の背中を押して、

4人の中で一番酔っぱらっている私の彼女はヨロヨロおぼつかない足取りの私の彼女を友人の座るソファーの方に押しやってしまいました。

友人の座るソファーに倒れ込む様にソファーに右膝をついた私の彼女は「楽しむって何するのかなー?」って言いながら笑っていて、まだ私の彼女は事の重大さに全く気付いていないみたいで「そんなのこういう事に決まってんじゃん」って言う友人は、まだソファーにお尻を下ろしかけている彼女の体を引き寄せ、

体を支える為に両手を伸ばそうとしているのに、手のやり場のない私の彼女が友人の肩に手をつくと、そのまま友人は私の彼女の首に手を掛けてキスをしてしまいました。

「ンッンッちょっ中島君悪ふざけが過ぎンッ」って言いながら友人の胸に手を当ててキスをやめさせようとしている私の彼女は酔っぱらって楽しそうな表情から一転して焦り捲った表情になっていて「アーア、なんか向こう始まっちゃったね」って言う友人の彼女がキスをしてきて「乙葉ちゃんはそのつもりなの?」って聞くと

「相手が私じゃ嫌かな」って言いながら上目遣いで私の表情を伺っているみたいで「嫌とかそんなんじゃなくて乙葉ちゃんって、あいつが目の前にいるのにこういう事できる人?」って聞くと「健司から聞いてるんでしょ?私が最初に興味持ったのは彰君の方だったって」って言う友人の彼女も、

かなり酔っぱらっているみたいで目が虚ろになっていました。

(どうしよう、4Pなんて事人生の中でもそうそう経験できる様な事じゃないだろうし、乙葉ちゃんやっぱ可愛いな、こんなチャンス2度と巡ってこないよな、って言っても真澄があいつとこれからエッチな事するのは嫌だし)って思う私は進む事も退く事もできずに何をどうしていいのかわからないでいると

友人の彼女がソファーに座っている私の上に上半身を乗せてきてキスをしながら私のズボンのファスナーを下ろし始めました。

友人の彼女にキスをされながら友人の方を横眼で見ていると友人に背中を抱かれて膝をついている私の彼女はお尻を下ろす事もできないまま友人のキスで口を塞がれたまま両膝をソファーについて、

まだ左手は友人の肩において手を突っ張っていて「ンッ待ってハアッハアッ中島君こんなのダメだって」って言う私の彼女の白いTシャツをデニムのズボンから引き抜いた友人はシャツの下から手を入れて私の彼女の胸を揉み始めていました。

「硬くなってるじゃん、したいんでしょ?私と」って言う友人の彼女は私の彼女とは違って積極的で、私のパンツの中に手を入れて私の肉棒をさすり始めて来て「いや俺そんな事よりこんな事初めてで」って言うと「そんなのみんな同じだよ」って言った後に急に私の耳元に顔を寄せてきて、小さな声で

「いいから私の言う通りにして、私達がオドオドしてたらあの子逃げ出しちゃうから」って言うので私も小さな声で「そんな事言ったって俺まだ心の準備ができてなくて」って言うと「その割りにはこっちの準備はもう出来上がってるじゃん」って言う友人の彼女は私のパンツを太腿まで下ろして私の肉棒を咥え始めてしまいました。

「アッちょっ、待ってアアッ乙葉ちゃんダメだっアッアッ」って言う私の煮え切らない優柔不断な性格は、友人の彼女のフェラが気持ちいい癖に、もし私の彼女が振り向いた時に建前としては友人の彼女の積極的な行動を拒んでいる様に見せないと、って思いながら友人の彼女の肩を持って上半身を起こそうとしている様に見せてはいるけど

実のところ私の腕には力が入っていなくて(とりあえずこのまま抜かれたいっ)って思いながら友人の方を見ると、彼女の首に腕を回して座っている友人に引き寄せられて拒もうとしている彼女はソファーの背もたれに左手をついて突っ張り、右手は友人に引き寄せられない様にソファーの背もたれの一番上に右手をついて両手が塞がっている私の彼女のシャツは

下から友人の手の平で捲り上げられ、ブラのりホックは外されていました。

「真澄ちゃんスゲーじゃん、痩せてるからちっぱいかと思ってたのにこんなにデカかったんだ」って言う友人は私の彼女の右胸の乳首を舐めながら右手の指で私の彼女の左胸の乳首を撫で回し始めて「待って待って待って待ってアッアッ彰が見てるってば、中島君もうっ、やめてって言っハアッ」って言いながら一瞬私の方に振り向いた私の彼女は、

私が友人の彼女に肉棒を咥えられているところを見てしまったみたいで、見てはいけないものを見てしまった様な恐怖に引きつった様な表情でした。

「気持ちよくなると乳首勃っちゃうんだ、可愛いじゃん、ちょっとおっきめだから硬くなると舐めやすい」って言う友人は私の彼女のデニムのファスナーを下ろし始めて「バカっ、何考えてんの?まさかこのままエッチしちゃうんアアッ乳首吸わないでっ」って言う私の彼女は友人が言う通り感じると乳首が硬くなる体質で、

前戯で長い時間乳首だけ舐めながら、もう片方の乳首を指で撫で回してあげているだけでパンツの股間部分がビショビショになるくらい濡れやすい体質で、友人の左腕を首にかけられて引き寄せられない様に友人の太腿の間に左足の膝を入れて踏ん張っている分、私の彼女の股は広がっていて、

ジーーーッっていう音と共に引き下げられた彼女のジッパーから友人に手を入れられて股間を撫でられ始めてしまいました。

一方友人の彼女は私の肉棒を吸いながらヨダレでヌルヌルの唇でチュバチュバ音を立てて出し入れしていて「アッアッアッ出るっ、乙葉ちゃん俺もうっ」って言うと急に私の肉棒を吐き出して

「ヘヘー、真澄の前なのに私の口でイッちゃいそうなんだー」って言いながら悪戯っぽい笑みを浮かべながら私の太腿に跨って来て、短いミニから見えているパンツの股間部分をずらして私の肉棒にビラビラを擦りつけ初めて「真澄の方ばっか見てないで私の事もちゃんと見てよ、どうせあんた達お子ちゃまたから素股なんてした事ないんでしょ?」

って言いながら自分でシャツを捲り上げて「ほらー、ボーッとしてないでブラのホックくらい外せるでしょ?」って言う友人の彼女の背中に両手を回してブラのホックを外した途端、自分の右手の指をブラに引っ掛けてブラを引き上げ、左手を私の背中に回して抱き着いてきて、私の顔は友人の彼女の胸の谷間に挟まれながら押し付けられて

「どう?真澄みたいに胸おっきくないけど不満?」って言う友人の彼女の股間は私の肉棒に擦られてクチュックチュッっていう音を立てていました。

「乙葉ちゃん俺ヤバっハアッハアッそんな擦り付けられたら俺出そうになっちゃうってば」って言うと「そんなに私のここが気持ちいいんだー、でもそれはちょっと早過ぎじゃない?」って言う友人の彼女は、こうなる事を予め予測していたのかソファーに忍ばせていたゴムを取り出し、ケースを破って私の肉棒に被せて

「これならもうちょっと我慢できるでしょ?」って言いながら、また私の肉棒を股間に当てて擦り付け初めて、友人の彼女のフェラと素股で2度もイキ我慢させられている私の肉棒は爆発寸前のカチカチ状態で「彰君ってこんなにカリデカだったんだ」って言う友人の彼女は私の裏筋のカリの出っ張りにクリトリスを擦り付けてきて

「凄い出っ張ってるっハアッハアッ気持ちいいっ」って言う友人の彼女は入口から溢れてくる愛液を私の肉棒に塗り付ける様に太腿に力を入れて腰を前に突き出し「アッアッアッダメっハアッハアッイッちゃうっ」って言いながら私の両肩に手をついて腰を前後に動かしながら

「アアッ、イクッ」って言いながら私の肉棒にクリトリスを擦り付けながら腰をビクビクさせながらイッてしまったみたいでした。

友人のいるソファーの方に視線を移すと私の彼女のデニムからお尻が半分くらい見えて彼女のパンツの股間部分が膨れているのは友人の指が彼女のクリトリスを撫で回しているからで「待ってっハアッ中島ンンッ、それ以上ダメっ、撫でないでアアッほんとダメだってばっ」って言葉と突っ張っている両手は抵抗しているけど私の彼女の腰は友人に向けて突き出し、

ビクッビクッって動きながら私の彼女も友人の指でイカされてしまったみたいでした。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしている私の彼女の体はソファーの背もたれに肘をついて友人の方に傾き「ほんとだ、彰の言う通り真澄ちゃんのイキ方って凄く可愛い」って言う友人は私の彼女のデニムをお尻に指をかけてずらし下ろして、

きっと私を興奮させようと思って穿いて来た彼女のTバックのパンツの股間の横から指を入れて彼女の中に中指と薬指をくっつけて挿れてしまいました。

「アアッ指っ、入れないでっ」って言う私の彼女の中に指をゆっくりと出し入れし始めた友人の指で濡れやすい彼女の入口からはグチュッ、ジュブッ、シュコーッっていう音がし始めて「待ってっハアッハアッやめてっ、最近中が凄く弱いのにっ」って言う私の彼女は指を中に入れられたまま、友人の横に仰向けにさせられてしまって、

友人の右膝を右膝に引っ掛けられて私の彼女は股を大きく広げられ、友人に乳首を舐められながら指を出し入れされながら、友人の親指でクリトリスを撫でられている私の彼女は私の顔を見ながら何度も首を横に振っていて、その仕草は「感じてなんていないから」とも「嫌見ないで、感じちゃう私の顔見られたくない」とも取れて、

私の彼女とは正反対の性格で積極的なショトカの友人の彼女のキスと、もう私の肉棒を飲み込まんとしている積極的な攻めに防戦一方の私は、彼女の事も気になりながら、友人の彼女の入口に入りそうになっている勃起している肉棒を彼女に見られたくない気持ち半分、でももう爆発しそうになっている私の肉棒は友人の彼女の中に入りたくてどうしようもなくなっていました。

「また真澄の方ばっか見てるー」って言う友人の彼女はムッとした様な表情で「だって、真澄の事が気にな・・・」って、まだ言い終わらない内に私の肉棒は腰を落としていく友人の彼女の中にニュルッって入ってしまって「アハーッッッ、すっごい硬いっ、これでも気になる?」って言う友人の彼女は私の頭に腕を回して引き寄せ

「舐めて」って言いながら私の顔の前に胸を突き出し、私が友人の彼女の乳首を舐め始めると「アアッ、彰君の舌っハアッハアッ優しいっ」って言う友人の彼女は私の肉棒を奥まで挿れたまま私の腰の上で腰を前後に動かし始めて、まだ私の彼女ともセックスを覚えたての私は初めての騎乗位に興奮して肉棒はいきり立ち

「凄い硬いっ、感じるっ」って言う友人の彼女の中が私の肉棒をギュッギュッって締め付け初めて「アアッヤバいっハアッハアッ乙葉ちゃんちょっと待っアアッ出るっ」って言いながら、私はまだ友人の彼女の中に入って数分も経っていないのにイカされてしまいました。

「もーー彰君って早漏だったの?」って言う友人の彼女はイッている私の敏感な肉棒を、まだ容赦なく膣壁に擦り付けながら腰を前後に動かしていて「待ってアッアッくすぐったいっアアッ乙葉ちゃんちょっと止めてっ」って言いながら友人の彼女の腰に手を当てている私が、くすぐったさの中で友人の方に視線を移すと

友人に指を入れられて中をかき混ぜられている私の彼女は友人の舌で乳首を舐め回されながら上半身を仰け反らせていて「凄いじゃん、彰から真澄ちゃんをまだ中イキさせられないって聞いてたけど俺の指物凄く締め付けてくる、これってこのままイケちゃうんじゃない?」って言う友人の指が私の彼女の中に出入りする度に彼女は腰を上下に動かし

「待ってっアアッこれっダメっ、嫌っ、中島君やめっアーーーッダメーーーッ」って言う私の彼女の太腿に力が入って腰が高く突き上がった次の瞬間彼女の腰がガクガクガクって震えて(エッそれ何?イッてる?中島の指で中イキしちゃったの?)って思っていると「なーんだ、ちゃんと中イキできるじゃん、俺もう我慢できない」って言う友人は、

もう2度イカされてグッタリとしている私の彼女のデニムとTバックを右足から抜いて、友人もソファーに仕込んでいたゴムを取り出し肉棒に被せて私の彼女の股の間に膝を床について腰を近づけ、膝を持って股を開かれた私の彼女は突然首を起こして友人の胸に両手を当てて「待って、これ以上はダメ、ね、冗談だよね?」って言う私の彼女に

「そんな事言ったって彰と乙葉も、もうやっちゃってんじゃん、彰だけいい思いするのって不公平じゃない?それに俺前から真澄ちゃんとしてみたいって思ってたんだよね?」って言う友人は、私の彼女の入口に亀頭を擦り付け初めて「ちょっバカっハアッハアッ、そんなとこ擦り付けられアッアッアッただでも酔って腕に力入らないのにっ」

って言う私の彼女に友人が「酔ってるからだけじゃないよね?俺の指で2回もイッちゃったから気持ち良くて力入らないんだろ?見てよ、彰の奴もう乙葉にイカされちゃってんじゃん」って言うと必死に抵抗していた私の彼女が友人の背中の横から顔を出してこっちを見ていて、

その光景はきっと友人の彼女に出し入れされている私の肉棒がくすぐったくて悶えている私の姿とイキながら出し入れされているのに、また小さくならないまま硬く勃起している私の肉棒だったんじゃないかと思います。

目を丸くして驚いている様な私の彼女の表情は悲しそうな表情に見えましたけど、その一瞬の隙をついて挿入する友人の肉棒が私の彼女の入口にニュルッって入っていくところを見てしまった私は(アア、もう遅い、俺はなんて事をしてしまったんだ、ほんとにこんな事になるなんて、取り返しのつかない事をしてしまった、

最初に話しを持ち掛けられた時にもっとハッキリ断っておくべきだった)って思うけど、もう友人の彼女に騎乗位でイカされている私がそんな事を考える資格もなくて「くすぐったいの少し収まってきたみたいだけど彰君ってイッてもちっちゃくならないんだね、今度は私の事ちゃんと満足させてよね」って言う友人の彼女が

また私の肉棒を奥まで咥え込んだまま腰を前後に動かし始めながら「アアッ凄い硬いっ、カリの出っ張りちょうどいいとこに当たってるっ」って言いながら締め付けてくる感触が気持ち良くて、私の大胸筋に両手の指の爪を喰い込ませながら腰を前に突き出して前後に動かしている友人の彼女の感じてくれている姿に目を奪われてしまいました。

(どうしよう、俺こんな状況の中で興奮してるよ、乙葉ちゃんってこんなにいやらしい悶え方するんだ、見てるだけで俺自分で気持ちよくなってしまう)って思いながら友人の彼女の脇腹と腕の隙間から彼女を見るとソファーの背もたれに肩から上を持たれかけている私の彼女の上半身は覆いかぶさっている友人の上半身でほとんど見えなくて、

友人の肩口から顔を覗かせている彼女が「お願い中島君ハアッハアッこんなの良くないアアッおっきいから無理っアアッ、ねっ、抜いて、彰見てるっ」って言いながら友人の背中に手の平を当てて何度もパンパンって叩いているのに「ここまでしてイカせて貰えないなんて酷くない?彰だってもうイッてるんだよ?」

「俺だって真澄ちゃんの中でイキたいアアッ狭いっ、真澄ちゃんの中って狭くて気持ちいいっ」って言う友人は私の彼女の膝の裏側に両手の手の平を入れて彼女の足を持ち上げ、ゆっくりと彼女の中に出し入れしている友人の肉棒で彼女の入口からはグジュッ、ジュブッ、コポッっていう音を出しながら沢山愛液が溢れていて

「スゲー濡れてるじゃん、気持ちいいんだろ?指でイッた時みたいに俺のチ〇ポでもイッて見せてよアアッ凄い締め付けて来るっイキそうなんだよね?アアッ気持ちいいっ」って言う友人が少しピストンのスピードを上げると私の彼女の膝から下が、床に膝をついている友人の太腿に絡みつき始めて、彼女の太腿には力が入って腰が突き上がり

「待ってっアッアッアッそんな突かないでアアッもうっ、ダメだって言ってるのにっ」って言っているのに私の彼女の腕は友人の背中に抱き着く様に力を入れて両手でグーを作り、手の甲に向けて反り返っている手首を交差した後に10本の指を全部広げて真っ直ぐ伸ばし、友人の足に絡めている足の指は10本とも開いて足の甲を友人の太腿に当てたまま

「アーーーッ、もうっ、ダメっ」って言う私の彼女の腰が突き上がって数秒固まっていた後に「ングッフゥゥゥッッッ」って声を漏らした後に腰をビクッビクッって動かした後に友人の足に絡めていた足を解いて床に足をつけて体をピクッピクッって震わせていて(イッちゃった?中島のチ〇ポでイカされたの?まだ俺の指ですら中でイッてくれなかったのに)

って思っている私の腰の上で激しく腰を前後に動かし始めた友人の彼女は「アッアッアッイキそうっ、いい?イッていい?」って言いながら私を見下ろしている表情は半目を開けて眉を八の字にさせて余裕が感じられなくて(そんな色っぽい表情されたら俺が興奮してイッちゃいそうだってば)って思いながら私の彼女に聞こえない様に小さな声で

「我慢するから今の内にっ」って言うと友人の彼女は、布団についている膝を少し外側に広げて踏ん張り、腰を前に突き出し気味に激しく腰を前後に動かし始めて「アッアッアッアッ擦れてるっ、彰君のカリっハアッハアッ気持ちイイっ、アーーッイックッ」って言いながら私のお腹に両手をついて太腿で私の腰を締め付けながら伸び上がり、

腰をビクッビクッって動かしながら私の肉棒をギュウギュウ締め付けてきて「アーーッ凄いっ、硬いから腰、止まんないっ」って言う友人の彼女はイキながら私の肉棒を貪る様にゆっくり上下に出し入れしていて「アーーーッ乙葉ちゃんダメっ俺もまたイクっ」って言いながら、また友人の彼女に搾り取られてしまいました。

「ハアァァァッッッ、まだ硬いっ」って言いながら私の肉棒をゆっくり締め付けながら出し入れしている友人の彼女の中で少しずつ小さくなっていく私の肉棒は友人の彼女の中から抜けて肉棒の先にはゴムの中に2回分の精液が溜まっていて「アッアッアッアッ」って声がしている友人と私の彼女がいるソファーを見ると、

まだ友人のピストンが続いていて、シャツを捲り上げられている私の彼女の乳首は友人にジュルジュル吸われながら彼女は胸を突き上げ「ねっ、もういいでしょ?中島君アッアッそんな突いちゃアアッ、ダメなのにっ」って言う私の彼女は大きく股を開いて床に足をつけて膝から下を爪先立てて腰を浮かせ、

亀頭から根本まで長いストロークで出し入れされている彼女の入口からは白濁色の愛液が彼女のお尻を伝ってソファーに流れていて「気持ちいい、スゲー締め付けてくるじゃん、気持ちいいんだよね?またイキそうになってるんだよね?」って言う友人は私の彼女の悶える腰に興奮して鼻息が荒くなっていて、

パンパンパンパンって音を立てて激しく突き始めると私の彼女は左手でソファーの背もたれの頭を掴んで「アーーッもう私っ、ダメっ」って言った後に右手で自分の口を押さえ「ングウゥゥッッッッ」って鼻から漏れる喘ぎ声と共に腰を高く突き上げたまま固まり、2秒ほど固まっていた後に腰をビクッビクッって動かしながら腰をソファーに落していって

「アーーッスゲー締め付けるから気持ちイイっ、イクッ」って言う友人は私の彼女の中でゴムの中に出してしまったみたいでした。

「アーースゲーまだ締まってるっ」って言う友人は私の彼女の中をゆっくりとピストンしながら小さくなっていく肉棒を私の彼女の中から抜いてゴムを外し、ごみ箱に捨てた後に私の彼女の脇に両手を入れて抱き上げ、彼女をソファーに座らせると

「真澄ちゃんもしっかり中イキできてるじゃん、彰からまだ中イキさせてあげられないって聞いてたから俺なんとかして中イキさせてあげたいって思ってたのに、でも気持ち良かったでしょ?」って言う友人の訳の分からない言い訳に彼女はムッとした表情で俯いたままパンツとデニムのズボンを穿いていて、また友人が

「怒ってる?でも真澄ちゃんも気持ち良さそうにしてくれてたよね?」って言っても無表情のままだまってブラを着け、シャツを着ると立ち上がって私と友人の座るソファーに向かって歩いてきて「彰ちょっと」って言いながら私の肩を叩き、友人の住んでいるマンションの玄関に向かって歩き始めて

靴を履くと私の手を引いてドアの外に出て、急いで靴を履いていると「彰知ってたの?」って言う彼女は背を向けたまま肩を震わせていて「知ってたって?」って聞くと「こんな事するって3人とも知ってたの?」って聞かれて「いや、俺は中島から4Pしてみないか?って言われてたけど俺はそんなつもりなくてどうしていいかわかんなくて」

って言うと「乙葉に何回もイカされた癖に」って言う彼女の声は震えていて「何かいもって2回・・・」って言い終わらない内に「もういい、彰がこんな人だなんて思わなかった」って言う彼女はエレベーターに向かって歩き始めて「待ってよ、御免、謝るから許して」って言いながら彼女の二の腕を掴む私の手を振りほどいた彼女は

足早にエレベーターに向かって歩いていって「待ってよ」って言う私の言葉と「来ないで」って言う彼女の言葉が重なり、でも二つの言葉の勢いは遥かに彼女の言葉が勝っていて、エレベーターに乗って私の顔を見ている彼女までの距離は5メートルくらいしか離れていないのに、何十メートルも離れている様な感覚で

(今追えば止められる?)って思うけど私の足は固まった様に動くことができずに、私の顔を睨み付けている彼女の顔が閉まっていくエレベーターのドアで見えなくなるまでずっと彼女の顔を見ていました。

直後に玄関のドアを開けて友人が出て来て「真澄ちゃんそうとう怒ってたな、まあ今追っても逆効果だよ、そっとしとこうぜ、とりあえず中に入れよ、真澄ちゃんの機嫌取る方法3人で考えようぜ」って言う友人に「俺、やっぱほっとけないよ、遅いかもしれないけど今から真澄ん家に行ってみる」って言った後にエレベーターに乗って彼女を追いかけました。

-終わり-
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