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カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑦〕(2/2ページ目)

投稿:2026-06-18 22:24:59

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本文(2/2ページ目)

トモトモ「あーんっ~!子宮が押し潰されちゃうぅ~!……ひぃっいっ~!そこ弱いのお~!……あーんっっ~!」

子宮のいちばん奥に亀頭をぶち当てて、おまんこを壊すイメージでピストンすると、トモトモさんは絶叫に近い悲鳴を上げていました。

トモトモ「もうダメよぉっ~!二人からそんなに乳首吸われて、そんなふうに下からガンガン突き上げられたら、またイっちゃうからっっ~!」

監督「どうだ、トモトモ~!元木くんのちんぽ、気持ちよすぎるだろ?」

トモトモ「最高っっ~♪ほんとヤバすぎぃぃ~!気持ちよすぎるぅぅ~♪」

監督「どうだ!亀頭がガンガン子宮に当たって、カリがゴリゴリ引っ掛かって、ヤバイだろ?」

トモトモ「ヤバすぎぃ~!ガンガンでゴリゴリぃぃ~♪あーんっっ、ダメえっっ~!またイっちゃうぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」

トモトモさんは僕の腹の上でまた豪快にイキました。全身を痙攣させて、アへ顔で両方の口角からヨダレが垂れています。

監督「おいおい!ずいぶん簡単にイクな~!ザーメンハンターなんだから、ザーメン搾り取る前にイったら駄目だろ~!」

トモトモ「……だってえ、気持ちよすぎるのよ!このちんぽっ~!」

監督「だからって自分だけ勝手にイったら失格だろ!客より先にイってどうするんだよ~!」

トモトモ「だってえ、そんな~!」

監督「さっきマイマイに、『客より先にイクな』みたいなことを偉そうに言ってなかったっけ?なんだかんだ言って、自分もマイマイと同じじゃないか!」

トモトモ「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」

監督「ほら、口開けろ!誰も休んでいいだなんて言ってないぞ!」

監督が立ち上がり赤黒い勃起ちんぽをトモトモさんの口に乱暴にぶち込みました。

トモトモ「おごっ!はぁ……がっ!」

トモトモさんはむせていましたが、監督はお構いなしに片手でトモトモさんの頭を押さえて激しくピストンしていました。イラマチオです。カッポっ!カッポっ!カッポっ!カッポっ!というエロい音が部屋中に響いています。

監督「あ、町田さん、ちょっと奥さんが不甲斐ないので、お仕置きさせてもらってます~♪」

口調は軽やかですが、喉奥が壊れるくらい、監督はガンガン腰を振っていました。旦那さんが見ているというのに、こんなに激しくしていいものなのかと僕は不安になりましたが、そんな心配をよそに、

旦那の声「笹岡さん、最高ですっ!ほんとエロい展開に持っていくの上手ですね!ほんと頭が下がります!」

旦那さんは興奮したようにそう言いました。

監督「そう言って頂けると嬉しいです。じつはあまりイラマが好きじゃないんですよね~!でも町田さんが喜ぶと思ってやってるんですよ~♪」

旦那の声「それはそれはありがたいですっ~!」

監督「町田さんといい、成松さんといい、ほんとイラマ好きですよね♪成松さんもさっきマイマイにイラマしてましたよ~♪」

旦那の声「成松さん、懐かしいですね!お元気そうでしたか?」

監督「あの人はいつも元気ですよ。今日も新人食いしてましたよ♪ザーメンたっぷり出して、今頃はきっとさっぱりした顔で会社に戻って仕事してるんじゃないですかね~♪」

旦那の声「変わりませんね。元気そうで何よりですよ」

監督と旦那さんはテレビ電話で和やかにそんな話をしていましたが、監督のイラマチオはかなり激しく、その対比がめちゃくちゃエロすぎました。

トモトモさんは「んぶっ!」とか「むぱぁ!」とか苦しそうな音を立てて、監督の赤黒いちんぽを突っ込まれています。トモトモさんのヨダレが僕の腹に大量に垂れていました。

監督「いいぞ!トモトモ~♪ちんぽ気持ちいいぞ~!喉奥でもっとちんぽ締めつけろよ~!」

いつの間にか、エリエリさんが立ち上がり、トモトモさんの両腕を引っ張り上げるように押さえていました。僕の腹の上で、トモトモさんはイラマチオされながら、万歳するような格好になっています。

トモトモ「……あがっ!……ほごっ!……はっぐっ!」

頭を監督に押さえられ、両腕をエリエリさんに引っ張られるように押されられているので、トモトモさんは監督の激しいイラマチオから逃れることができません。

監督「ほーら、上と下のお口で二本のちんぽ味わえよ♪夫が見てる前でしっかり二本のちんぽを咥えろよ~♪俺たちのちんぽ、気持ちよくしろよ~!」

監督はそう言って、さらに激しくイラマチオしていました。激しくピストンする監督のお尻で僕の位置からトモトモさんの顔は見えませんが、僕のお腹には滝のようにトモトモさんのヨダレが垂れています。

監督「おい、トモトモ、覚えてるか?俺が元木くんを紹介するって言ったとき『そんな素人の若い子が本当にわたしのこと、イカせられるの?』って言ったことを!」

監督はイラマチオを中断し、答えを待ちました。トモトモさんは肩で息をして、ひどくむせてから答えました。

トモトモ「……お、覚えてるわっ~!」

監督はまた赤黒いちんぽをトモトモさんの口に突っ込み、激しくイラマチオしました。

監督「『どんな男もザーメン二、三発出したら、大抵はグロッキーしちゃうから、その子もそうなんじゃないの~!』ってバカにしたように笑ったことも覚えてるか?」

質問が終わると、監督はまた口からちんぽを抜いて答えを待ちました。トモトモさんはまた肩で息をして、ひどくむせてから、

トモトモ「……お、覚えてる、覚えてるわっ~!」

監督「結果はどうだ?そうなったか?」

トモトモ「なってません!ぜんぜん違いましたっ~!」

監督「じゃあ撤回しろ。じゃないと元木くん、下から突き上げるのやめちゃうぞ!ちんぽ抜いちゃうぞ!いいのか?」

そう言うと、トモトモさんはすぐに「撤回します!撤回するんでちんぽは抜かないでくださいっ~!」と叫びました。それから監督は僕を見ました。それまで僕はピストンを控えていました。監督のイラマチオを邪魔しないように休んでいたのです。ですが監督が「行け!」と言わんばかりにうなずいたので、それから激しく下から突き上げました。

トモトモ「あーんっっ!奥ダメえっ~!ガンガン来るのお~!えぐってくるのお~!ゴリゴリってぇ、おまんこ痺れちゃうのお~♪」

僕はトモトモさんのお尻を両手で鷲掴みして、ガンガン突き上げました。ヌルヌルトロトロおまんこがザーメンを搾り取ろうとキュンキュンに締めつけてきます。

トモトモ「あーんっ~!ダメっえ~!このちんぽ最高で最強っっ~♪イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」

監督「おいおい!我慢しろよ!元木くん、まだイってないだろ!」

トモトモ「ダメっっ~!無理ぃぃ~!イクぅぅぅ~!」

トモトモさんはまた豪快に僕の腹の上でイキました。大量の潮を吹いて、僕は全身にそれを浴びました。水圧でちんぽが抜けてしまいました。トモトモさんが僕に覆い被さるように倒れ込んできます。

監督「だから、イクの早いって~!元木くんも俺もまだイってないだろ!本当にザーメンハンターなのか?」

監督の問いに、トモトモさんはアへ顔でぐったりしているだけで何も答えませんでした。

監督「お、無視するのか!そういう不届き者にはこうしてやる~!」

トモトモ「ひゃ、ひゃああんっっ~!ちょ、ちょっとおぉお~!」

監督はトモトモさんのアナルに赤黒いちんぽを挿入していました。挿れるとき、びくんっとトモトモさんの体が反応しました。僕もトモトモさんのおまんこにちんぽ挿れました。二穴結合です。

監督「おーっ、キツキツなアナルだな~!いい感じだそ~♪町田さん、すいません!奥さんのアナル、お借りしてます~!」

監督はスマホを片手に、もう片方の手でトモトモさんのお尻をペチンペチンと叩きながらピストンしていました。僕もそのリズムに合わせて下から突き上げました。

監督「どうだトモトモ~♪二穴ファックは気持ちいいかっ~!」

トモトモ「♂!%$¢¥¢%♂!%!♂$~~!!」

トモトモさんは声にならない声を上げていました。全身を痙攣させて、僕の腹の上で絶叫しています。

監督「町田さん!奥さん、もう何言ってるのかわかりませんよ~!目が完全にイっちゃってます~!」

たしかにトモトモさんはアへ顔で目が完全にイっちゃっていました。監督は後ろからトモトモさんのアナルを犯しながら、スマホをいろんなところに向けています。

監督「町田さん、奥さんに二穴ファックして、お仕置きにお尻を叩いています。見えますか?」

旦那の声「見えます。朋美の美尻が叩かれて赤くなって……。ただてさえ、ヴァギナに凶悪なペニスが入っているのに、アナルファックだなんて……」

監督「やめますか?やめたほうがいいなら、すぐにやめますけど」

監督はそう言いながらもトモトモさんのお尻を叩き、激しくピストンしていました。トモトモさんの喘ぎ声がさらに大きくなりました。

旦那の声「いえ、やめないでください!朋美が今まで聞いたこともない声で鳴いている……。私の目の前でデカチンの二人が二穴ファック……エロすぎるっ!興奮しますよっ~!こんな興奮は初めてかもしれないっ~!」

監督「それはよかったです!町田さんが喜んでくれて何よりです♪奥さんのアナルの締めつけが凄いんで、そろそろイキますよ~!」

監督のピストンがさらに早くなったので、僕も下からの突き上げを早めました。すると、トモトモさんの喘ぎ声がさらに大きくなりました。それは今まで聞いたこともない大きさでした。

監督「凄い喘ぎ声だな~!こんなトモトモ見たことないよ~!どうだ!気持ちいいか?」

トモトモ「うぐぅううっっ~!気持ちよすぎて死ぬぅぅ~!おまんこもアナルも気持ちよすぎてえ、ぶっ壊れちゃうぅぅ~!」

トモトモさんはそういって絶叫しました。僕が騎乗位で下からおまんこを突き上げ、監督がバックの体勢でアナルを犯しています。アナルで暴れている監督のちんぽをトモトモさんのおまんこから感じることができます。

トモトモ「ひいぃぃ~!本当にぶっ壊れちゃうぅぅ~!あなた、見てる?おまんことアナルが破壊されちゃうぅぅ~!気持ちよすぎてぶっ壊れちゃうぅぅ~!」

旦那の声「朋美、見てるよ!俺はずっと君のことを見てる!愛してるよ!感じてる君の姿は本当に美しい!」

スマホの画面は確認できませんが、そんな旦那さんの声が聞こえてきました。すると、

エリエリ「三人だけで気持ちよくなってズルいです~!ワタシも仲間に入れてください!」

エリエリさんがいきなり僕の顔の上に跨がってきました。僕に向かって寝そべっているトモトモさんの上体を少し起こして、騎乗位で上を向いている僕の顔におまんこを押しつけてきました。

監督「エリエリ、ごめんね~!独りぼっちにしちゃったね!元木くんにいっぱいおまんこ舐めてもらいなよ~!ほら元木くん、二人のおまんこ、ちんぽと口で気持ちよくしちゃってよ~♪」

監督はスマホをこちらに向けて、トモトモさんのお尻をパチンパチンと叩きながら笑ってそう言いました。僕は言われるがまま、すぐ目の前にあるエリエリさんのおまんこを舐めました。今まで舐めたことのない甘い味がしました。

監督「エリエリ、どうだ~?元木くんのクンニは?」

エリエリ「はい!とても上手です。とても気持ちいいです!」

監督「元木くんはどうだ?エリエリのマン汁は美味しいか?」

「はい!美味しいです!」

本当に桃のような甘い味がしたのでそう言うと、エリエリさんはさらにおまんこを僕の口に押しつけてきました。僕は窒息しそうになりながらも必死で舐めました。それでいて、下からおまんこを突き上げました。やたらと興奮しました。

トモトモ「あーんっっっ~!ダメよおっっ~!またイっちゃうぅぅ~!すっごいの来るうぅぅ~~!!」

トモトモさんは絶叫しました。僕は興奮していました。会ったばかりのアン・ハサウェイ激似の美女のおまんこを舐めて、同時にTWICEジヒョ激似の美女のおまんこに挿入しています。それでいて、ジヒョ激似の美女のアナルには監督のちんぽが入っていて、その人の旦那さんがその光景をテレビ電話で見てオナニーしています。

それでいて、トモトモさんとエリエリさんが向かい合うかたちでディープキスしていました。もう何がなんだか訳がわかりません。もう何がなんだかわかりませんが、非常に興奮していました。

トモトモ「もうダメよおっっ~!すっごいの来るわっっ~!すっごいアクメ来るぅぅ~!イクわっっ~!もうダメっっ~!イクぅぅぅ~!」

旦那の声「俺もイクよ!朋美、一緒に行こう!」

監督「えっ、二人ともイクの?俺もアナル気持ちよすぎて、イキそうなんだけど……」

「すいません!僕もイキそうです!もう出ちゃいます~!」

監督「えっ、元木くんも?」

「はい!そろそろヤバイです!」

エリエリ「ワタシもイキそうです!元木くんがクリトリスを強く吸ってくるので、ジュルジュルと音を立てて強く吸ってくるので、もうイってしまいます!」

監督「ええっ!エリエリもイクの~?」

監督はピストンより早くしました。それに伴い、おまんこも凄くうねって締めつけてきます。僕もピストンをさらに早めました。ヌルヌルトロトロのおまんこがザーメンを搾り取ろうとしてきます。もう限界でした。ザーメンが金玉から凄まじい勢いで上ってくるのわかりました。

監督「よおーし!じゃあ、せっかくだから皆で仲良くでイクか~♪よおーし、ザーメン上がってきたぞ~!ほらトモトモ~!しっかりアナルで俺のザーメン受け止めろよ!」

トモトモ「あーんっっん!ピストン激しいっっ~!壊れるっっ~!あーんっっ、すっごいの来たぁぁ!ぶっ壊れちゃう!イクぅぅぅ~!イクぅぅぅ~!イクぅぅぅ~!」

旦那の声「朋美、イクよ!出るよ!」

「ああっっ!僕もイキますっっ!出ますっっ!」

監督「俺もイクう~!ああ出るう~!」

エリエリ「ワタシもイキます!あーんっ~!イクぅぅぅ~!」

どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!

窒息しそうになりながら、エリエリさんのクリトリスを吸い上げて、これでもかとちんぽを突き上げて、トモトモさんの子宮の奥に射精しました。7回目ですが、たっぷり出ました。僕の顔の上でエリエリさんは潮を吹いて激しく痙攣して、僕の腹の上でトモトモさんも潮を吹いて激しく痙攣していました。監督のちんぽは凄くヒクヒクしていて、アナルで射精したのがおまんこ越しでわかりました。

監督「町田さん、イっちゃいましたか?妻が二穴を犯されてるのを見ながらイっちゃいましたか?」

旦那の声「はい、イっちゃいました。いっぱい出ました。朋美がこれほどまでに感じているのを初めて見たので、最高に興奮しました!」

監督「それはよかったです!僕も奥さんのアナルでたっぷり射精しましたよ~♪」

監督と旦那さんはテレビ電話でそんな会話をしていました。

監督「……あれ、やっぱりトモトモ失神してるな。元木くん、いっぱい出たか?どれだけザーメン出たか、とりあえずちんぽ抜いてみようか。おい、元木くん、……あれ、元木くん、おい大丈夫か!おーい!元木くん!…………」

僕が覚えているのはここまででした。それから僕は気を失ってしまいました。エリエリさんがあまりにもおまんこを押しつけてくるので、本当に窒息してしまったのです……。

~つづく~

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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