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体験談(約 15 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その7〜AV鑑賞しながら生理復帰後の初セックスの事(2/2ページ目)

投稿:2026-06-12 01:42:35

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本文(2/2ページ目)

「さっちゃん、AVは今どんなことしてる?」

俺はさっちゃんのすべすべな背中にキスをし、舌を這わせながら聞いてみた。左手はおっぱいを、右手はクリトリスを刺激し続けている。

「あっ!あんっ!いっ、今はね、女の人がっ、上になってるっ……あぁっ!」

さっちゃんが悶えながら実況する。

「上になって……どうしてる?」

「あっ、はぁっ、こ、腰を……!」

「……腰を?」

「…………!!!」

「言って?」

ぐいっ、と下からさっちゃんを軽く突き上げてみた。

「あんっ!はぁぁっ……う、動かしてるっ!腰をっ、いやらしく、動かしてるのっ!!あぁぁん!!」

くいっ……くいっ……

言いながら、さっちゃんの腰が少しだけ動いている。AVの動きに影響されているんだ。

「あっ!あっ!あぁっ!だめ、も、わたし、い、いきそう……!!」

「あぁ、イっていいよ!」

俺は下から腰を揺すりあげ、クリトリスとおっぱいを愛撫する手の動きを速めた。

「あっ!あっ!いくっ!いっちゃうっ!んぁ……!あ……あぁぁぁぁぁ……!!!」

ビクン!ビクン!!とさっちゃんの体が震える。

俺は背後からさっちゃんを優しく抱きしめた。

「あ……あ……俺山くぅん……」

さっちゃんは腕を上げて俺の首を捕らえると、横を向いてキスしてきた。

「ん……んん……れろ……んちゅ……」

俺はキスしながら両手でさっちゃんをおっぱいをやわやわと揉む。

はぁ……生のおっぱいの感触……一週間触ってないだけでこんなに飢えていたとは……

「ぷはっ……はぁ……はぁ……んぁ……き、気持ち……いい……」

さっちゃんが唇を離し、俺の目を見ながら言った。

「1週間ぶりに一つになった感想はいかが?」

「すっごく……幸せ……ふふ……ちゅ……」

「ん……あぁ、俺も幸せだよ」

「あ、でも、私ばっかり気持ちよくしてもらって……俺山くんまだ精子出してないでしょ?」

「俺はまだ大丈夫だよ……デパートで言ったろ?生理が終わったら全力でお礼するって」

「あはっ……律儀なんだね……ありがと……ちゅ」

「んむ……ぷはっ、ところでさ、さっちゃん?」

「あぁ……んっ……え、なに……?」

「さっき、[イヤッハー]って……なんか、カウボーイみたいだったよ?」

「ぶふっ!ちょっ、だめっ!笑わせないでっ!あっ!じ、自分でも、思ったんだからぁっ!あんっ!」

俺が腰を揺らすと、さっちゃんは敏感に反応してくれる。

「ふふ……このままもう1回イってほしいな……テーブルに手をついてくれる?」

「あぁっ……ん……こう?」

さっちゃんは前傾姿勢となり、ソファの前のテーブルに手をついた。

俺はさっちゃんの腰を掴むと、バックからぐぐ……と最奥まで押し込んだ。

「あぁぁぁぁっ!」

そのまま速めのピストンを開始した。パンッ、パンッ、パンッと叩きつける音がする。

「あんっ!あっ!あっ!すごい、これ、すごいぃぃぃ!!」

さっちゃんが美しい背中を反らせて悶える。

「……あ、2本目が終わってるね……3本目に交換するから、ちょっと動くよ?」

ぐいっ……

「あぁぁぁっ!あぁっ!きっ、気持ちいい!!気持ちいい!!」

さっちゃんはテーブルの端を握りしめている。

「ちょっ、さっちゃん、いったんテーブルから手を離して?デッキの方に行くよ?」

ぐぐっ……

「あんっ!はぁっ、……え!?こ、このまま動くの!?」

「うん、繋がったままテープを交換したい」

「あぁっ!やぁっ!はっ、恥ずかしい……!!」

恥ずかしがりながらも、さっちゃんは四つん這いの姿勢でゆっくりとデッキに移動し始めた。

俺はさっちゃんのお尻を掴み、ちんちんを膣内に深く挿入したまま中腰の姿勢で進む。明日は絶対筋肉痛になりそうな姿勢だけど、凄まじい興奮を感じる。

……念のため、俺は自分のバスローブを小脇に抱えておいた。

さっちゃんがもたついて進行が止まると、必然的に俺のちんちんが膣奥を深く突くことになる。

「ひぁっ!!!……ふぁぁぁ……!!」

「もう少しだよ、頑張って」

「う、うん……あっ、あっ……」

ビデオデッキに手が届くところまでたどり着いた。

俺は手を伸ばしてテープを3本目に交換すると、再生ボタンを押した。

目的の箇所に早送りしながら、俺は自分の膝の下にバスローブを広げた。

広げ終わる頃に、テレビは女優さんと男優さんが後背位でセックスしている場面に到達。俺は再生ボタン押した。

AVの淫らな映像に合わせ、俺もピストンを再開する。

パンッ!パンッ!パンッ!……

「あっ!あっ!あっ!やっ、すごいっ!すごいっ!きもち……いい……!」

床のカーペットに肘をついて、お尻を高く上げた姿勢で俺のピストンを受けながら、さっちゃんは顔を上げて至近距離でAVの後背位に見惚れている。

AVと同じことをされている自分に興奮しているのだろう。

視線を落とすと、美しい曲線を描くお尻の中心に愛液で濡れ光る俺の怒張が激しく出入りし、その上には綺麗な菊門が息づいているのが見える。

俺はピストンしながら右手の人差し指にさっちゃんの愛液をまとわせると、菊門にちょん、と触れた。

「ひゃぁっ!?」

さっちゃんの体がビクン!と跳ねると同時に膣がギュッっと締まる。

あやうく射精しそうになるのを耐えた。

菊門に愛液を塗り付けながら、すぼまりをほぐすように撫でる。

「あっ!あぁっ!だめっ!それ、だめぇ!」

さっちゃんが嫌がるそぶりを見せた。しかし俺はそれを却下。

「手はカーペットから動かしちゃダメだよ」

「はぁぁ……っ!やぁ……はずかしい……!み、みないで……」

さっちゃんは俺が命じるままカーペットに手をつき、耳まで真っ赤にして喘いだ。

俺はピストンの速度を落とすと、菊門の中心に当てた人差し指を少しづつ進めた。

ほんの少しづつ、指先が肛門の中へと侵入していく。

「あ、やぁっ!俺山くん、だめっ!ちょっ、ほんとに、だめだって!」

さっちゃんは言葉では嫌がったが、膣口からは愛液が大量に溢れ、膝下に敷いたバスローブにぽたぽたと垂れている。

……つぷ。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」

俺の指が第一関節まで肛門に飲み込まれると、さっちゃんは大きく背中を反らせた。

膣が過去最大級に締まり、俺の限界が近づいてくる。

俺は肛門への侵入はここまでにして、第一関節だけ埋めた状態で指先を細かく震わせた。それと同時に膣奥に亀頭を押し当て、細かく早いピストンを注送する。

「あぁぁぁぁ!!い、いくっ!!も、いくっ!!いっちゃうぅぅぅぅ!!!」

さっちゃんの背中が弓のように反っていく。

「あ、も、だめ、いくっ……いくっ……んっ!!んぁぁ…………!!」

びくん!びくん!!

全身にしっとり汗が浮かび、さっちゃんの体が震えた。

俺ももう少しで限界だ。指を抜いてさっちゃんの腰を掴み、最大速度でピストンする。

「あっ!あっ!あぁっ!まっ、だめっ、まって、また、またいっちゃう!あぁぁぁぁぁんっ!!!」

びくん!びくん!!

さっちゃんが連続でイった。

俺はちんちんを抜くと、ゴムを外しながらさっちゃんの顔の前に移動し、ちんちんを差し出した。

「さっちゃん、お願い!」

「あぁ……んっ……んっ……」

さっちゃんは躊躇うことなく俺のちんちんを口に含み、亀頭を舌でねぶりまわした。

その刺激で俺も限界に到達。射精が始まった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

最高の快感。視線を下ろすと、真っ赤な顔をしたさっちゃんの口に俺の怒張が突き入れられている。

俺、この美少女の口内で射精しているんだ……!

幸せを噛みしめる。

…………

射精がおさまると、俺はさっちゃんを起こして抱きしめた。

「ありがとう……さっちゃん、最高だったよ……」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……わたしも……すごく、すごく……気持ち良かった……」

さっちゃんも俺を抱きしめる。

お互いの目を見つめあい、キスした。

「ん……ちゅ……ちゅ……」

「んむ……ん……」

しばらくキスを堪能していると、突然さっちゃんが何かに気づいたように唇を離した。

「あ!!!」

セックスしている時のように顔が真っ赤だ。

「ん?どうしたの?」

「俺山くん!!指!!指洗って!!!」

あぁ、そういえば、以前に肛門に指を入れた時はお風呂場だったからすぐに指を洗えたけど、今はリビングだったんだ。

しかし、愛液で潤っていたせいかほとんど異臭はしなかった。

「大丈夫だよ、ぜんぜん臭いなんかしないよ?」

「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!嗅がないでぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!」

さっちゃんは俺にタックルする勢いで洗面所に連れていき、水を流すと俺の指を石鹸で洗った。

「ほんとにっ!!もうっ!!俺山くんに足りないのはっ!!デリカシーだよっ!!デリカシー!!」

真っ赤な顔でさっちゃんは俺の指を洗いながら文句を言っている。……可愛い。

「ごめん、さっちゃんのお尻があまりにも可愛すぎて……つい……」

さすがに女の子の目の前でくんくんするのは非常識だったな……反省しよう……

指を洗い終えると念入りにタオルで水分を拭きとり、さっちゃんがちょっと俯いて言った。

「はぁ……まったく……でも、まぁ……気持ちよかったけど……」

顔を赤くして、もじもじしている。可愛い。

「1週間ぶりだったからね、だいぶ頑張ったでしょ、俺?」

「うん……凄かった……痛みももう感じなくて、ひたすら気持ちよかったよ……」

「ふぅ、それは良かった……じゃ、リビング戻って片づけようか」

「う、うん。……だいぶ……散らかしちゃったよね……えへへ……」

俺たちはリビングに戻り、ビデオテープを回収したり、動いてしまったテーブルを元の位置に戻したり、ソファについた体液を拭いたりした。

バスローブを敷いていたおかげでほとんどソファもカーペットも汚れておらず、これならご両親にも気取られることはないだろう。

…………

現在、17時。

今日はちょっと早めに切り上げて、行為後のシャワーも終えて着衣を元に戻し終わっていた。

俺たちは今、さっちゃんの部屋でベッドに並んで腰かけ、今日の感想などを話しているところだ。

「……あぁ……気持ちよかった……やっぱり裸で俺山くんと触れ合うのは、お口でするだけよりずーっと幸せだよ」

「俺も……さっちゃんに触れられない1週間は、けっこう辛かったよ」

「ふふっ……またこれからよろしくね、俺山くん!」

「あぁ、こちらこそお願いします」

「……えへへ……」

「……ふふ……」

さっちゃんが俺の肩に頭を乗せ、そこに俺が頬を乗せる姿勢。……幸せだ。

と、さっちゃんが沈黙を破った。

「あ、そういえば、今日ビデオを見て思ったんだけどね?」

「ん?」

「ああいうビデオに出演する男の人ってね、その……おちんちんが大きい人しかいないって思ってたの」

「うん?……まぁ……そうだね」

「でもね?今日見たビデオの人たちって、俺山くんと比べると、思ってたほど……その……」

「大きく見えなかった?」

「……うん。……もしかして……俺山くんって……その……大きい……の?」

「え?俺が?……いや、そんなことないと思うけどなぁ……親父とか兄貴の方が大きいよ?」

「ううん、そんなことないと思うよ。ね、ちょっと測らせて?」

「え?うわっ、ちょっ」

さっちゃんは俺のベルトを外すと、トランクスごとズボンを脱がしてしまった。

さらけ出された俺のちんちんは、先ほどすでに会心の射精を終えているのでおとなしくなっている。

「ちょっと待っててね?」

さっちゃんは机に行くと、定規を持って戻って来た。

「じゃ、おっきくしてみるね……」

「や、ちょっ、うはっ」

さっちゃんが俺の柔らかいちんちんをつまみ、人差し指と中指の間にカリを挟むと小刻みに上下させた。みるみるうちに臨戦態勢に入っていくちんちん……

「ふふ……いつもと同じくらいになったよ。測ってみるね?」

さっちゃんは俺の根本に定規を当てた。

「えーと……22センチ!これって大きいんじゃない?」

「うーん……わからないなぁ。修学旅行の風呂では皆にデカいって言われたけど、家族と比べたら小さい方だよ、俺」

「貴子がね、自分の彼氏は16センチあるのを自慢してるって言ってたよ?」

「16センチか……それは自慢になるサイズなのかな?」

「きっとそうだよ。俺山くんはデカチンさんなんだよ、きっと!」

「ちょ、その言い方やめて……なんか恥ずかしい」

「今度、貴子に聞いてみるよ。22センチって大きいのかどうか」

「……あまりズバズバ言わないでね……?」

「ふふっ、大丈夫だよ……それよりこれ、……どうしようか……?」

さっちゃんが赤い顔で俺のちんちんの根本を握って左右に振った。

「ふぉっ……そ、それは……さっちゃんが大きくしたんだから、責任とってもらわないと……」

「うん!そうだよね、責任はとらないとね♪あむっ」

「うぉほぉぉぉ……!!!」

……こうして、さっちゃんは本日2度目の精飲をしたのだった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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