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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】続:友人奥さんと。旅行編②色んなエッチして身体を堪能。(2/2ページ目)

投稿:2026-06-06 11:52:31

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本文(2/2ページ目)

さきちゃんは少しおとなしくなって、上目遣いにこちらを見た。

さきちゃん「……したい、かも……っ」

ドキッとするようなストレートな言葉。

いじられているうちに、おれのモノが再び固くなっていく。

さきちゃん「あっ!やったぁー、……固くなってきたー!」

さきちゃんは嬉しそうに声を上げ、

……上下に擦り始めた。

おれ:「ちょっと…待って、……気持ちいい……っ」

さきちゃんは今度はおれに跨り、乳首を舐めてきた。恥ずかしながら、乳首が弱い。

ビクッとしてしまうと。

甘い声で、さきちゃんが

「ん?ここ感じちゃうのかな…?」微笑んだ。

おれは頷くしかできなかったけど、

この状態で手を伸ばし、さきちゃんのアソコに触れた。

「…ぐちゅ…ん」

さきちゃん「んっ、あっちょっとわたしの番なのにぃ…」

おれ「いいじゃん」

下から見るさきちゃんの顔、感じてるのを我慢する顔、すべてが可愛く見えた。

「…ぐちゅぐちゅ…」クリをいじる。

さきちゃんは、片手でおれのモノを上下に擦り、「ん…あ…いぃ…」と感じてくれてる。

さきちゃん:「あァん…また出ちゃう…出ちゃっうよぉ…」

おれ:「いいよ…出して…」

さきちゃん、「ほん…とに?いい…?。あッッ…!」

その瞬間、「ジュパっ…ジュパっ」と生温かいものが下腹部に垂れてきた。

見上げるとさきちゃんの顔は、気持ちいいのを我慢して「んーっっ!」ってなってる顔で、たまらなく可愛く、手が止まらなかった。

さきちゃん「ぁぁ〜…ごめん、ごめんね…」

おれ「大丈夫だよ…興奮しちゃっう…もっとさわって?」

さきちゃん「うん」

さきちゃんの止まっていた手が再び動き出す。

さきちゃん「…固い…ここヌルヌルしてるよ、我慢汁…?」いやらしい顔と声で聞いてくる。

おれは頷き、さきちゃんは先端をグリグリ触り、汁を広げるように撫で回してくる。

さきちゃん「ヌルヌルぅ…」

そして固いモノをさきちゃんのびしょびしょのアソコに当ててきて、表面をグリグリし始めた。

おれ「あぁ…やばい…気持ちいいけど、大丈夫?…」

さきちゃん「うん…挿れてないし…」

濡れているアソコに激しく擦りつけられて、

「ぐちゃ…グチャ…」音を立てている。

表目を擦るので気持ちよすぎるのと、生なのにという頭でいっぱいになる。

クリをおれのもので擦るのが気持ちよさそうで、「んーっ…」って顔して「きもちぃ…、気持ちいい?」と聞いてくる。

さきちゃん「あっ、やばい…また…でちゃいそう…」というと、

「んっ…あぁ…」という声とともに、「プシュ…プシュ…」とさきちゃんの汁が垂れてきた。

おれも収まりが効かなくなってきて、「気持ちぃ気持ちぃ」とさきちゃんを促していた。

このまま生で挿れてしまいたいという気持ちがあったが、なんとか耐えていた。

さきちゃんは、恥ずかしそうにして、一回体勢を直し、おれのお腹のあたりに垂れた汁を拭いてくれる。

さきちゃん「やばい…ほんと気持ちぃ…」

ガサゴソとゴムを取り出して「これ、つけるね」

と火照った顔で言ってくる。

おぼつかない手つきで、さきちゃんの手の感触でさらに固くなる。

ゴムを装着し、

さきちゃんは、ゆっくりと腰を下ろし、

「……ぬぷ、……ぬぷちゅ……。」

と徐々に入っていく。

挿れた瞬間の、さきちゃんの「……んんーー……っ」と目を細める顔が可愛すぎて、胸がギュッとなる感じだった。

おれ「……可愛い。……気持ちいい……っ」

上で前後にずらすように腰を振る姿は、健気で、色っぽすぎた。さらには、

上半身を起こし、反るような姿勢をとる、

さきちゃんのスタイルの良さが引き立ち、細く可愛らしいハリのあるおっぱい、くびれたウエストに目が離せなかった。

たまらずに、「キレイ…」と漏らしてしまう。

動きを止めて「ふふ、きもちい?」と聞いてくる。「うん、良過ぎ…」

さきちゃん:「よかった。じゃぁ…これはどうかなぁ…」

さらに体勢を変えてくる。M字騎乗位。(名前合ってる?足の裏が床について腰を落とすような体勢。)

これがまたよすぎて。悶絶。

挿入が見えるしジュプジュプしてるし、おれのお腹の下付近に手を乗せて可愛い小ぶりなおっぱいも寄せられるような体勢だし、

頑張ってる顔のさきちゃんが可愛すぎ。

さきちゃんが上下に動く度に、「ぐちょ…グチュ…」といやらしい音が響く。

「はぁ…はぁ…んぅ…はぁ…」と息が乱れている。

その乱れたような気持ちいいような喘ぎ声と表情。

「んっあっっ…あっぅ…」と声を漏らしながら頑張ってくれていて、下の方は「ぐちゅっ…ぐちゅ…」といやらしい音がエロすぎた。

おれの体勢から、さきちゃんの中への出し入れが見えて、「ぐちゅ…グチュ…」という音と、さきちゃんの姿が視覚的なエロさもすごかった。

さきちゃん「あっ…んっ…これ…気持ち…」と上下の動きに合うように声を漏らしていた。

乱れたエロい顔で「アッ…アッ…んんー」と漏らす声が余計に気持ちよさを引き立てた。

けど、途中でさきちゃんの動きが止まる。

さきちゃんは、はぁはぁと息を切らしながら「…ごめん…この体勢太ももが…」

恥ずかしそうにちょっとはにかむ。

おれ「大丈夫だよ、めっちゃ気持ちよかった。さきちゃん上手…ありがとう…」

さきちゃん「ほんと?…実は今の体勢初めてで…」

おれ「え?そうなの?全然そんな感じじゃなかったよ」

さきちゃん「よかった…気持ちいいところにあたって、やばかった…けど足が…笑」

はぁ…はぁ…と息が上がってるけど、気持ちよさの余韻なのか、いやらしい表情でそう話していた。

さきちゃん「じゃぁまた挿れるよ?」

と、もう一度挿入してくれる。

今度は前傾になって出し入れしてくれた。

覆い被さってくるさきちゃん、髪が垂れてきて色っぽい。そのまま、濃厚な舌が絡み合うチュウをされたけど、

動きながらのため、さきちゃんの吐息が

「…んっ、ぐちゅ…ん、グチュ…ん…ん…っ」と舌の気持ちよさに、吐息、さらに下腹部のいやらしい音、すべてが混ざり合っていた。

更にさきちゃんの中の締め付けに、さすがに限界だった。

もうまずいと思って、さきちゃんを止める。

おれ「待って、待って…!イッちゃうから」

さきちゃん「…気持ちいい?我慢しないでいいんだよ?」

おれ「やばい、イク…イク」

さきちゃん「イッて!イッていいよ!」

おれさきちゃんを抱きしめ、ビクッと射精してしまう。

「今…出てる…」びゅっ…びゅっと精子を出しながら、さきちゃんをギュっとし、最後まで出し切るようにしていた。

さきちゃん「イッた?よかった……うれしい…」

と可愛いことを言ってくる。

しばらくギュッとしてから、チュッと軽く唇を重ねる。

そしてさきちゃんの中から抜き出す。

お決まりとなった、さきちゃんのゴムチェックが始まる。

さきちゃん「3回目だからあんま出てないかなー?」とニコニコしながら覗き込んでくる。

おれ「さすがにねぇ笑」と確認。

やはり量は減っている。

さきちゃん「ははっ笑」と少し微笑み、「さすがに減るもんだねー笑」といつもの調子で明るく言ってくる。

さきちゃん「1日3回とか、したことないからさぁ…」

おれ「そうなんだ!さすがに出なくなるよね」

さきちゃん「もう一回したらどうなるの?出ないの?けどイクの?」

興味深々な顔で聞いてくる。

おれ「さすがに4回はしたことないからわからないや笑」

さきちゃん「へぇー…」続けて

「今日が初の4回になるかもね‥」とニコッと顔を傾けて甘い声で囁く。

どきっとする。

おれ「まじでそのかわいいのやめて」とはぐらかす。

「でも3回すると、ガクガクする笑」

さきちゃん「わかる!笑。でもこれがいい感じ笑」

和やかな会話をして腕枕でくっついた状態でゆっくした時間が過ぎていく。

たしか23時ぐらいになっていて。

最後締めに温泉入って、一回だけサウナでゆっくりしようと、2人とも裸の状態で脱衣所に向かう…。

----------------------------

エッチしてばかり、

ですが旅行はまだ続きます。

書くとしましたら、さきちゃんについては次で最後になると思います。

需要あれば、さきちゃんのかわいさを最後まで、と思います。

評価、ご意見コメントぜひお願いします。「」

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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