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体験談(約 23 分で読了)

オフ会で逢ったゴマキ似のシンママがいやらしく誘ってきた話②(3/3ページ目)

投稿:2026-06-05 13:47:16

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本文(3/3ページ目)

もう潮が止まらない

「ちょっ待って!そのままされたらイッちゃうから!ちょ、まっ!」

ほんとにこれは絶品騎乗位だった

おっぱいが全然揺れないのは、骨盤だけが前後に動いていて、腰から上は静止画のように動かない

なんだこれ

秒でイカされるところだった

気付いたら両乳首もコリコリされてて、もうほんとにイク寸前

「ダメぇっ、まだイカないで?」

急に腰を上げてシュポンとちんこを抜く

「うぐっ!」

その抜く時も気持ちよくて、思わず出してしまいそうだった

「ヒロのやりたい体位で…最後はヒロの好きにして…?お願いっ…」

こんなキレイな顔立ちの美人にこんな事を言われて、心臓の動きが激しくなったのか?男としての本能が刺激されたからなのか?よくわからないが、血がちんこにさらに集まって、はち切れそうになった感覚があった

「やっば・・・ちんこはち切れそうだ」

自分で握ってみると、いつもシコってる時より明らかに硬い

いつも、力をグッと入れた力コブみたいな硬さだけど、今は明らかに血液が飽和状態で、カリなんてパンパンに張っている

「どの体位で…したい?ねぇ…」

首をかしげて聞いてくるユミ姐の髪は、かしげた側にフワッと流れ、もう全てが愛おしい

「まず…チューしたい…」

少し起き上がってユミ姐の後頭部に手を回し、引き込むように一緒にベッドに倒れて、舌を絡める濃厚なキスをする

「ぷはっ…っもう…ほんとチュー好きだね…早くオチンチン挿れて?」

ちんこをニギニギしてくる

「…あぁ、もちろん・・・そこで壁に手ついて」

ベッドサイドの壁には窓があり、さっき窓を開けたままになっている所を指差した

ユミ姐は立ち上がって、ベッドの上に立ったまま窓枠の上の方を掴んで、ケツを突き出した

外から見たら、首から下が丸見えだろう。でもそれを恥ずかしがることもなく…というか、窓が開いてるとかほとんど気にしてない。ユミ姐が今気にしているのは俺が早く立ち上がる事のみのようだ

「はい…ほら…早くぅ…ここに来てぇ…」

適度に脚を広げて爪先立ちでピンと伸ばし、ケツを突き出して背中を反る

両手は頭の高さくらいにある窓枠を掴んでピンと伸ばして、ガンガン突いても前に飛ばされないように耐える準備が出来ている

外向きのおっぱいは、胴の幅よりも外に膨らみがある為、真後ろから見ても脇の下に右側も左側も丸みが見える

(┃┃)こんな感じか

俺が立ち上がるのを限界まで首を回して確認しようとしている

結び目がだいぶ上の方にあるポニーテールの髪は頭を動かず度に左右に揺れていた

「うわ……」

こんなキレイなバックショットは見たことがない

写真に撮っておきたい…

「ヒロぉぉぉっ」

一瞬、携帯を撮りに行こうか迷ってると、力を入れたり抜いたりして、おまんことアナルが同時にパクパクとする

生き物の口のように、見たことがないくらい大きくパクパクする

ちょっと呆気に取られるくらい

もう、そんないやらしい光景は後にも先にもこれを超える事はないだろう

スクっと立ち上がって、片手を細い腰にそっと添える

ビンビンに真上に向いたちんこを親指でグイっと押して下に向け、パクパクしているおまんこに当たる

「真由美…ちょっと入口緩めて?」

「え?キュッて締めたおまんこを、メリメリって押し広げられたぁい///」

ケツをプリプリっと振っておねだりされるが

「俺の好きにしていいんだろ?」

ちょっと低い声で言うと、それに感じたのか

「んんっ!ビクビク…はぁぁん…」

潮ではなく、膣内から溢れ出した愛液が、糸を引いて真下に垂れた

入口の締まりが緩んだのを確認して、ゆっくりカリまでを押し込んでいく

「あっ…あぁっ…ねぇ、力入っちゃう!緩めてらんないよぉ!!」

ちょっと膣がヒクヒクしてきたから、やりたかった事を早めにすることに

ガシっとクビレを両手で掴み、ズガァンと一気に奥までぶち込みたい

ガシッ「んあっ!」

(せーの)ズパァン!「ヒャァッッッ!」

ゆっくり抜いて…(せーの)ズパァン!「ヒギャァァ!」

悲鳴のように声を出すもんだから、ラブホ街のビル群に甲高い声が響きわたっていた

「ヒロって、まって!それ無し!それ死んじゃう!」

「だーめ」

(せーの)ズパァン!「ほんとムリだか…ァキャァァッッッッ」

窓枠を掴んでいた片手が外れ、ガラス面に手を着く

ここから連続だ

ズパァン!ズパァン!

大きいスライドでさっきと同じくらいの勢いで、連続してちんこを打ち付ける

ズパァン!ズパァン!ズパァン

「ウッグゥゥゥ!もぅ…ンガァァっ!ダメぇーーーーーー!」

多分、ユミ姐は途中何回もイッてたんだろうが、もうそんな事は気にしない

ズパァン!ズパン!ズパンズパンズパン

打ち付ける強さは変えずに、どんどん間隔を早くしていく

こう言うとき、ケツ肉は波紋のように波打つものだが、ユミ姐のプリプリに張ったケツは、大きい風船が揺れるように全体がぶるんぶるんと弾ける

「ヒロっ!ンハッ…まって!まって!ねぇっお願いっ!んがぁっ」

待つわけがない

「おぉっ…やっば…」

膣が締まりすぎて、正直ちんこの先っぽには痛みすら感じる

だがやめない

もうこのままめちゃくちゃに壊してやりたい

「あぁ…うぅっ…ハァハァハァ」

「もう…ほんとムリぃぃイィィィィ!」

自分の身体を支えられないのか、いつの間にか両手も窓枠から離れて下にダランと垂れ、上体も深々とお辞儀をしてるように下に

よくみると、爪先は突いた時に浮いてるようだ

「あぁ…すっげぇいいよ……イ、イきそうだ…」

「んはぁ。。。出してぇ…いっぱい…」

「オラオラオラっ、、どこに出してほしい?」

「あぁん、アンアンアンっ…ヒロのっ…好きな…ハァン…とこにっ・・んぁぁっ、、どこでもっ…好きにしてぇぇ…」

俺も、気持ち良すぎだし興奮しすぎだし、後先を考える余裕なんてなかった

そんな時にそう言われたら…答えは一つしかない

クビレを掴んでる腕に、グイっとさらに力をいれて、二つ折りになってしまったユミ姐を持ち上げる

もう、ユミ姐は完全に浮いて、両手はぶらり・両脚も人形のようにぶらんぶらん

そこからもう、いやらしい結合部だけを見て一心不乱に腰を振った

「あぁぁぁぁぁっ…で、出るっ!」

「んぁ・・・」

もうユミ姐は落ちているような感じ

「だ、出すぞっ!うぅっっっっ!」どぅるっ…どぅるどぅるっ…

最後は思いっきり打ちつけて一番奥で発射した

「うぅっっっ…」ヒクヒク

初めて見るグッタリなユミ姐は、そんな時でもちゃんとイッてる

「はぁ…はぁ…」

「んはっ…ハァ…」

窓枠や壁などに頭をぶつけないように慎重にベッドへ降ろして、俺もゆっくりと座った

ちゃんと息はしてるようだけど、腕も脚も力無く横たわっている

あんなにイッても平然としてたのに、こんなにグッタリするとは…

「だ、大丈夫?」

顔を覗き込むと、白目になっているではないか

「お、おい、真由美っ」ペチペチ

肩を叩いてみる

「ん。。。だい・・・じょぶ…」

手のひらだけパタパタして大丈夫アピールが出来ている

とりあえず大丈夫そうなので、また風呂にすぐ入れるように準備を先にしておこう

一旦湯船の冷めたお湯を抜き、温かいお湯に入れ替える

そして泡風呂になるヤツを入れて、ブロワーでアワアワ風呂に

ベッドに戻ってみると、ユミ姐はなんとか力を振り絞って起き上がっていた

「ヒロ…凄かったね…」ニコ

あぁ…なんて色っぽいんだ…

力が抜けて、眠そうな目でニコっと笑う表情にドキっとした

「ヒロ…好き…」

「え?」

この、好き…とは?

「ちょっと…しばらくは他の男とエッチ出来ない…」

エッチ相手として…という事か?

「世の中広いなぁ…」

まぁ、そこまでお気に召して頂いたなら嬉しい限りだ

「さ、お風呂入ろう?泡風呂にしといたよ?」

「嬉しいっ❤️」

「うんうん」

「ヒーロっ、だーっこ///」

両手を広げてお姫様抱っこのおねだり

「元ヤンのクール系のイメージはどこへやら、だな」

さすがにもうお互い体力切れ。もう一回戦って事はなかったけど、ずっとイチャイチャはしながらエッチの感想を言い合いながらゆっくり風呂を済ませた

「明日ね、12時何分かの新幹線で帰るんだ」

「そっか…」

「それまで一緒に…居れる?」

「東京駅経由でも帰れるから、そこまで一緒に行こうか」

「ほんと??嬉しい❤️」

「じゃぁ寝よっか」「うん///」

並んで仰向けで腕枕をしてたけど、グッと抱き寄せると、脚を絡め腕も首に回してくる

こんな風に、色んな男にされてきたからこそ、スッと対応出来るんだろうな

「ヒロ…」「ん?」

「ここ何年かで一番だったよ」

「こらこら、そういう事をいうな笑」

「えへへ…オヤスミ…」スー…スー…

頭をナデナデして俺も眠りにつきました

ーーーーーー

次回、あまりハードなプレイはしてないけど、明朝の話を書く予定です。

皆様、是非どこが気に入っていただけたか、一言でいいのでコメントと評価をよろしくお願いします????

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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