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体験談(約 23 分で読了)

オフ会で逢ったゴマキ似のシンママがいやらしく誘ってきた話②(2/3ページ目)

投稿:2026-06-05 13:47:16

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本文(2/3ページ目)

「オチンチン気持ちい?ねぇすっごい硬いよっ!」

「あぁ、自分でやるより気持ちいいよっ!やばいっ!」

「あぁっっ、凄いっ、ヒロ…やらしい顔してるっ」

俺の太ももに脇の下を乗せるようにしているから、ユミ姐の頭は半身起き上がるような感じ。当然そこから俺の表情を覗いているようだ

「真由美だって…おまんこヌルヌルで潮も漏れてて…アナルも広がってるじゃん?めちゃやらしいよ…」

「はぁぁん…ねぇ…アナル…ヒロ大丈夫な人でしょ?」

「大丈夫って…?」

「バイブをアナルにしてほしいのぉ…」

この話は知らなかった。それとも俺が、アナルの話しをした事を忘れてるだけか?

ユミ姐が、俺はアナルに抵抗がない人だっと知っている…じゃぁきっと前にアナルの話が出たんだろうな

まぁ、それは今はどっちでもいいや。アナルに突っ込んでほしいならやってやろう。俺もやりたいし

また回しながらバイブを抜き取る

ニュルニュル…チュポンっ…チョロぉぉ

いやらしい音を立ててバイブが抜けたら潮がまた漏れた

「はうぅっんっ」

さっきのシコシコで俺の手についたローションをバイブに塗り付けて、アナルに直接塗り付けるだけの量がギリギリ付着していた

「あぁ…アナルすっごい見てる…」

俺の視線を見てどんどん興奮しているみたいだ

腰がクネクネっと動くと、連動してアナルやおまんこがパクパクっと口を動く

「このバイブ、アナルに挿れた事ある…?」

バイブの先っぽを菊門に当てて、真っ直ぐ押し込むようにではなく、その先っぽを当てた所を中心にバイブをまぁるく動かして、菊門周辺をほぐすようにしてみる

「あるよ…あぁん…振動が気持ちいい…」

このバイブは、頭をグルングルンと振るような動きはなく、ただ振動パターンが何種類かあるだけだ

「あるんだね…じゃぁ…」

真っ直ぐにして少しねじ込むようにしてみる

「いやぁっっ!来る…来ちゃうぅぅぅっ!」

おまんこ同様、あまり抵抗なくどんどんと飲み込まれて行く

「あっ…あぁっ…入ってくる…」

アナルは摩擦に弱いから、おまんこのようにピストンしながら挿れるようにはせず、ほんの少しだけ回しながら押し込んでいく

「あっ…そこっそこダメっ!イグっっっ」

また腰がビクビクっと動いてイッたようだ

まだバイブは半分くらいだったけど、アナルは奥まで入れればいいと言うものでもない

今度は角度を変えて、アナルの中から膣の裏側を刺激するような向きに変えて、小さくツンツンとしながら振動パターンを早いモードに変えた

ブィィィィンっ!ブィィィィン!

「んはぁっっ!ダメダメっ!そこ凄いっ!いやぁぁぁっ!イッッッグゥゥゥっ…」

相当良かったのか、継続出来ていたシコシコは握ったまま止まり、抱えるように上げていた膝も俺のお腹にドンと乗ってきた

「おぉ…すっごいイッたね」

バイブを抜いてスイッチを切る

このまま今度は指でやろう

仰向けの俺に半身だけ覆い被さるようになっているユミ姐のおまんこは見えにくい角度だけど、アナルはプリプリのケツの真ん中にポッカリ口を開けたままよく見えた

「今度は指でどう?ほら」

もう中指はローションが付いてるのでそのまま突っ込んでいく

こんな締まりのないアナルは初めて。スルスルっと中指は根元まで入る

スルスルというより、広がったアナルは中指よりも大きく開いてるから、抵抗という抵抗は全くのゼロだ

それにちょっと驚いたけれど、さっきバイブで刺激した角度…おまんこ側の内壁をクイっと押し、グリグリっと膣の裏側を刺激する

「あぁっ!ヒロっ、ヒロぉっ!そこダメっ無理無理ーっ!」

さっきまでゆるゆるだったアナルが、なにかの罠のようにギュゥゥゥっと急に閉じて、指が抜けないくらいの締め付けをしてきた

「ううっ…アナルすっごい締まって来たっ!」

「あぁぁんっ!ねぇっ!オチンチンがグンッてなったぁっ!」

締め付けられながらも頑張って指をクイクイ動かす

「うぅうぅ…うわぁぁぁぁ…あっがぁぁぁぁっっっっ!」

ピシャッ!!!!

「ぐはぁぁぁ。。。。」

今までチョロチョロだった潮が、初めてピュッと勢いがある吹き出し方をしてイッたあと、ユミ姐は珍しく力が抜けたようになり、ちんこからも手を離してしまった

「・・・・んはぁ…なにこれ…初めてだったなぁ…」

このプレイは終了なんだろうな、とわかりやすいほど、表情はシラフに戻って起き上がってきた

「エロかったよ、アナルで感じてる真由美が」

「いやぁ…頭真っ白になったよほんと」

「気に入ってもらえて何よりさ」

「ほとんどの男は出し入れするのに、ヒロはちゃんとしないで、さすが慣れてるね///」

「いやいや、たまたまさ」

「アナルの手マンは今までで一番上手だった❤️チュッ」

首に手を回して抱きついてきて、フレンチキスをしてきた

「一番って…何十人中の一番なんだ?」

ちょっと意地悪な質問をすると

「アナルはぁ〜結構後半になってからやるようになったから・・・・50?60?わかんないや」

アナルプレイをするようになってから、と言っても全員がするわけじゃないだろう…じゃぁエッチした総数は何人なんだ???

「あぁ…こりゃ確かにヤリマンだな笑」

「でもヒロ、嫌じゃないでしょ?」

「あぁ、むしろ好みだよ」

「助かるなぁ❤️」

そう言ってしがみつくようにギュッとして来たから、背中をポンポンしながらちょっとの間そのまま過ごした

「シャワー浴びよ?」

「そだな」

ローションを洗い流してから、さっきやりたかった洗いっこをして、触り合ったりとかもしながら湯船に浸かった

俺の脚の間にユミ姐を座らせて、バックハグをしながらのんびり浸かっていると

「ヒロはさ…他の男と比べたりしても嫌がらないね」

「え?だって、一番とか、前の男よりいいとか、褒められるなら普通嬉しいじゃんね?それが嘘でもお世辞でもさ」

「そっかぁ…じゃぁ例えば、もっとこうして!って言われるのとかは?萎えちゃう?」

「そうされたいんだなって思うからその通りにやってあげたいし、それは今より感じる事なんだろうから、感じてくれれば俺も興奮するっていう、いいループじゃん」

「ヒロ珍しいかもよ」

「そうなん?」

「ワタシ結構萎えさせること言っちゃうみたいで、男がイク前に中折れって事多いからね〜」

こんなキレイで可愛くていやらしい女性で中折れなんて信じられなかった

「半分以上はそうかなぁ」

「マジか…でも俺は違うからいいじゃん?」

「うん❤️そうだね///…ねぇ、上がったらもう一回エッチしよ❤️???」

「あぁ。今さっきので終わりはさすがに…おさまんねーからな」

「ふふふ///さっきから腰に硬いの当たってるもんね笑」

そのままもう少し浸かってゆっくりした後、ユミ姐から先に上がった

バスタオルで先にカラダを拭いてもらい、続けて俺も拭く…で、ベッドに行くかと思いきや、ユミ姐は洗面所でメイク落としを始めた

「ごめ、先ベッド行ってて〜」

「あいよ〜」

ガウンを着るかどうか迷ったけど、なにも着用せずにソファに座って一服をして待った

「もうすぐだからー待ってて〜?寝ないでよ〜?」

「大丈夫だって!タバコ吸ってちゃんと待ってるよ笑」もう、3本目になってたけど…

待ちきれなくて、ソファからベッドに移動して、仰向けに寝っ転がって携帯をポチポチしていたら、いつの間にか寝てしまったようだった

「・・・ロぉ?ヒぃ〜ロぉ〜?」

「んあっ??やべっ寝てた!」

「良かった…起きないかと思ったよ…」

「ごめんごめん!」ガバっと起き上がる

そこには、ベッドの上でちょこんと座るユミ姐が。

上はオフ会で着ていた白いブラウスで、ノーブラだ

下は…なにも履いてないっぽいけど、ブラウスの裾が絶妙な長さで、股間をギリギリ隠している…けどちょっと見えそう?これは男心をくすぐる!

そしてメイクを落としてすっぴんになった顔を見て驚いた。ちょっと近寄りがたいキツさが抜け、どこか優しそうな雰囲気だ

ちなみに髪型は俺の好きなTOPポニー

「いやいやいや、なにそれ…めちゃくちゃかわいいじゃんか」

「へへー///裸にブラウスいいでしょ?」

「髪型も…俺が好きなやつじゃん!」

「ずっと前に、もし会えたらやってねって言ってたじゃん?」

あぁ、言ったかも?かなり前だったのに覚えててくれたんだ…

「すっごい似合っててかわいい!」

正直、もう完全にユミ姐に惚れていた

顔もスタイルもエロさも…そういう気遣いが出来る性格とか

でもこんな女性と俺じゃ釣り合わない気もしていた

「こゆの見たくらいじゃ反応しないかな?」

俺のガウンの前をペラっペラっと開いてちんこを丸出しにして覗き込む

「ねぇ、勃ってないまましゃぶっていい///?」

「え?あぁ、うんいいよ?」

「わぁい…アムっ」

ふにゃちんを根元まで口に含み、中で舌がぐるんぐるんと渦巻いた

「うわぁ…それ気持ちいいわ…」

ちょっと吸ってもいるんだろうか?なんか引っ張られて強制的に血流が良くなってるようなきがした

「ぷはっ…やっぱパイチンはしゃぶりやすくて好き❤️」

もう8割くらいは勃ってしまった

「ねぇヒロ…上になっても…いい?」

バックでめちゃくちゃにしたかったけど、まずは騎乗位であのカラダをいっぱい見せてもらうことにしよう

「M字のスパイダーがいいな」

「もっちろん///」

後ろに手をついて上体を起こしてた俺を、ハイハイになって近付いてきて、そっと押し倒され…ゆっくり跨ってきた

膝を起こしてM字になって、もう挿れるのかと思ったら、下腹にポロンと寝ているちんこの上に座ってきた

さっき風呂場でバイブの竿を当ててた時のような感じだ。

そのまま腰を前後にゆっくりと動かしていくと、裏筋にはヌルヌルした愛液が満遍なく塗り付けられたようになった

「これ…素股ってやつか…」

「うん…これ、結構いいって言われるんだよね…どう?」

「なかなかいいかも…」

いいのはいい…けど、そこまで刺激的ってほどではないかもしれない

「まだ…これからだから❤️」

そう言い放った後から腰の前後の動きが早くなり、小刻みにクイクイクイクイっと

「あっ!ちょっ、亀頭の方やばいっ!」

亀頭と竿の付け根辺りを高速で擦られ、どんどん溢れてくる愛液で亀頭も下腹もビッチョビチョ

「うわぁ…ちょっこれヤバイかも…」

「はぁぁん…ワタシもクリちゃん擦れてやばぁい…」

ちんこは上からおまんこで押さえつけられながら擦られ、亀頭のカリは自分の下腹に擦り付けつけられて、めちゃくちゃ気持ちいい

たまにコリコリ当たるクリも裏筋で感じれて、それがヌルヌルだけの刺激じゃなく、ちゃんとアクセントになっている

M字で素股をして、両手をついて俺の顔を覗き込んでくる

「あぁ…ヒロ…いやらしい顔してる…」

「真由美もすっごいいやらしい顔してるよ…」

じょろじょろ…

脇腹にあったかい液体が通るのを感じる

ピシャァっと吹かない潮もなかなかいいもんだ

「ねぇ…もう我慢出来ないから挿れていい?」

「…ちょうど俺も我慢の限界かも…」

顔を直近で覗き込まれていることに少し照れちゃって、アゴを上げて上を向いてそう言うと

「あぁぁっ…その感じてる表情かわいい///ねぇ、もっと見せて…」

そっとちんこを握って90°立たせ、ゆっくりと腰を降ろして挿入される

「あぁ…ほら…見て…入る。。。はぁぁん…」

今度はアゴを引いて結合部を除くと、M字によってビラビラはパックリと開いて、真っピンクの膣の中身が盛り上がっている

「うっわ…めっちゃやらしい…」

もちろんユミ姐も覗いている

「はぁぁん…ほんとぶっとくて硬い…」

ちょうどカリが隠れるまで亀頭を飲み込んだ所で小刻み出したり挿れたりをしてきた

「くっっ…わぁぁぁ…カッチカチぃ…」

入口が狭くて緩い方だった…よな?あれ?なにこれ

別のおまんこか?もしかしてアナル?いや、おまんこだよな…あれ?なんで?めちゃくちゃ締まってる

「うぅっっ…すっごい締まって…カリヤバイよぉ」

アゴを引いて覗いてたのに、快感が我慢出来なくて頭をボフと落として、また上を向いて意識をちんこに集中した

「あぁ…感じてるぅ…かわいい…いやらしい…あぁんダメぇぇ」

ジョロジョロジョロジョロ

また潮が垂れ流れる

お腹から脇を伝って流れる潮もゾクゾクする

「奥…奥まで挿れていい?ねぇ、いいでしょ?奥ぅ」

「うぅっ、、、カリが…すっげ気持ちいい…」

「はぁぁん…もうダメ、ムリ、挿れるよ」

ズチャァン!とビンタしたような音がするくらい勢いよく腰を打ちつけてきた

「んぐぅッッッッ!」

「うはぁっっっ!」

ユミ姐は両手を俺の横から離してカラダを反らし、真っ直ぐ起き上がるくらい上体を立てて感じた

「な、中も…さっきと全然…めちゃくちゃ締まってる…」

ほんとに別人なくらい膣内も締まって、ちんこの先から根元まで、押し潰されそうなくらいだ

「興奮すればするだけ締められるの…ほら、わかる?」

ちんこを奥までズッポリと挿れたまま動かずに、座ってるだけ。なのに、まるで手で握られているように、圧力が緩んで締まってを繰り返す

「え?なにこれ!膣を動かせるの…?」

「そう…ほら…緩めて。。。キュっ!緩めて。。。キュっ!」

「うっわ…マジだ…えっろいまんこだなぁ…」

ここでユミ姐はブラウスのボタンを一つずつ開けながら話しかけてきた

「ヒロはさ、男がよくやりがちな冷める事言わないよね」

「気持ちいい?ここは?とかさ」

「ちんこ気持ちいいだろ?とか、デカイだろ?とかさ」

「あぁ、いや…」

たまたま今日は言ってないだけで、思い当たる節はあるんだが…

「そう言われると…うーん、普通かなーとか〜そこまで気持ちよくはないかなーとか答えちゃうんだよね笑」

「うわ、それキツイ笑」

「だって、一気に冷めちゃうんだもん」

良かった…もう少しユミ姐がおとなしい系だったら、そんな事を言ってたかもしれん…

「だからヒロとのエッチはどんどん興奮してくるのぉ…はぁん…」

ブラウスを脱ぎ去り、俺の胸に手を置いて、M字をやめて膝をついて、腰を前後に動かし始めた

「ううっ!それチョっ、やばい!」

「あぁぁん…凄い気持ちいい…硬くて太くて…擦れるぅぅぅぅ」

ジョロジョロジョロジョロ

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