官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
山奥の淫乱母子性交9(1/2ページ目)
投稿:2026-02-02 09:20:21
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山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…
山奥の淫乱母子性交8母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。野外での母子結婚式この日も、このように母と息子の野…
母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。
母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。
その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。
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執拗なオメコ責めと浣腸と肛門性交
母の腰が宙に浮き、弧を描くように反り返った。骨盤全体が意思を持つ生物のように痙攣し、息子の顔面に温かい潮が降り注ぐ。十年の歳月をかけて蓄積された女の本質が、一気に放出された瞬間だった。
「んぐっ……!」
息子の口元から零れた一滴が布団に染みを作り、蒸気が立ち上る。これが母の本源なのだと、息子は恍惚とした面持ちで唇を拭った。
失神した母の横顔には、苦悶とも悦楽ともつかない表情が刻まれている。五十二年間生きた証がそこに凝縮されていた。
「母さん……」
囁きかける声が掠れている。縄を解こうとする指先が震えているのは、征服の余韻ではなく、喪失の予感からだった。この十五年間、互いを食い合うことでしか生き延びられなかった二人の関係。
痙攣の波が徐々に引いていくのを感じながら、息子はそっと布団を捲り上げた。熟した果実のような臀部の輪郭が蝋燭の光に照らされて浮かび上がる
熟した52歳の淫靡な尻を広げ、その卑猥で豊満な尻奥にひくひく
うごめく肛門を舐め、執拗にアナルのヒダを広げながら舐める、
息子の舌が菊花の一枚一枚を丹念にほぐすように舐める。
ときどき舌先で突っつくと、母はピクンと、ピクンと面白いように痙攣する。
いとおしいものを愛でる心のこもった愛撫に、母は蕩け、惚けた顔はますます妖艶さを加え、額から汗が滴り落ちる。
「うっ、くううぅう、息子に、お、お尻の穴を舐められ、も、もう狂いそう」
息子は長い舌をドリルのように尖らせると、アナルの秘孔内部に中にずいと侵入した。
奥に舌を押し込むと、つるつるした粘膜が感じられ、オメコとは違うケツ穴の淫靡な臭い臭いが鼻孔に広がる。
その感触が心地よく、夢中で舐めた。舐めてはほじり、ほじっては舐めた。
母の意識が薄れゆく中、息子の愛撫は新たな領域へと進んでいた。通常なら他人に触れさせることもない秘所を、息子の舌が丁寧になぞっていく。
「んっ……やめ……」
か細い抵抗の声も、すぐに吐息へと変わる。十年前の初めての夜、母自身が息子に教えたように、今度は息子が母に未知の快楽を教え込んでいるのだ。
母の熟した菊門への愛撫は、最初こそ固く閉ざされていたが、執拗な攻撃の前に今では緩みきっている。十年間の躾によって鍛えられた肉体は、今や排泄器官さえ性感帯へと変えつつあった。
「母さん……お尻の穴がヒクヒクしているよ。」
息子の囁きが尻たぶを撫でる。十年前は母の掌に包まれた小さな存在だった息子が、今では太い指先で菊門を押し広げている。その皮肉な転倒に、母は酩酊した頭で嗤った。
舌先が内壁を擦る度に、微弱な電流が骨盤内を駆け巡る。
罪悪感と好奇心が入り混じった奇妙な感情が湧き上がる。
「だめっ……そこは本当……に…」
抗議の言葉も途切れ途切れだ。もはやこの行為を止める気力など残っていない。十年かけて築いた歪んだ絆は、もはや引き裂くことさえ不可能だった。
「母さん、これ以上、アナルをほじられるのが、いやならいやと言ってもいいんだよ」
「ああぁああ、いやじゃない、いやじゃないのよお」
母は頬を真っ赤にしながら、頸をふる。
「あああ、お尻の、奥が、奥が疼くの。だ、だから、ゆ、指で、お、奥までほじってほしい………あああ、なんて、は、恥ずかしいことを……」
「母さん、もっとアナルをほじって欲しいんだ」
恥辱に苛まれ、恥ずかしいことを言わされれば、言わされるほど、背骨まで蕩けるような陶酔が襲っってくる。母はいま目覚めつつある自分の底知れないマゾ性に身震いする。
蜜壷からこくりとまた淫汁が溢れる。
息子の低い笑い声が耳に届く。母は枕に顔を埋めながらも、背後からの視線を感じずにはいられない。
「それじゃあ……お望み通り」
息子の指先が菊門の縁に触れた瞬間、母は無意識に腰を浮かせが今、熟した52歳の淫乱な尻穴を息子の手で開かれようとしている。
「くぅっ……!」
最初の侵入は痛みを伴ったが、すぐに甘い痺れに変わっていった。
背徳感が、蜜壷をさらに潤す。
「どう?母さん」
問いかけに答える代わりに、母は敷布を握りしめた。指が奥へと進むにつれ、骨盤内の未知の地図が徐々に明らかになっていく感覚。
「だめ……よ…こんな……」
否定の言葉と裏腹に、内壁は侵入者を歓迎するように収縮していた。母の中で何かが崩れ落ちる音がした。母としての仮面、母としての矜持—すべてがこの瞬間に灰塵と化す。
「ああ……っ」
指の動きに合わせて漏れる声は、もはや抑えることができない。十五年前に夫を亡くして以来、封印していた欲求が堰を切ったように溢れ出す。
「もっと……深く……」
言葉が零れ落ちた瞬間、母は我に返った。自分の唇が紡いだ淫らな願いに愕然とする一方で、不思議な解放感も感じている。
息子がつぶやいた「綺麗な肛門だな」
「母さんのお尻の穴でよければ、いくらでも見てちょうだい」
尻穴を息子に視姦されていると思うだけで、被虐の心がくすぶり、母の淫裂は濡れそぼっていたが、自らあさましい言葉を口にすると、ますます昂り、淫汁がとろりと溢れる。
「母さん、尻の穴を見られてるだけで、また汁が……」
「あ、あさましい…もう、イヤ、イヤ、イヤ、このカラダ……」
「俺は幸せものだ、こんな綺麗な肛門を浣腸できるなんて、、、母さん、浣腸で尻の穴をトロトロにしてやるよ。」
そう言うと、息子は母の薄いアズキ色をした肛門に吸いついた。
息子は母親の淫靡なオメコも好きだが、卑猥な母親の肛門も大好きだ。母親もこのころは
肛門性交になれ、むしろ浣腸された曳きつく肛門に、息子の硬直したチンポが入ると、母親の背筋が曳きつく快感に酔いしれた。体内から全てをさらけ出す、被虐の快感にオメコも尻穴も疼く。
「お願い……して……」
懇願の声は弱々しく、息子の嗜虐心を煽った。息子は枕元から透明な容器を取り出し、銀色のノズルを手に取る。母は本能的に尻肉を引き締めたが、それはむしろ若い雄の征服欲を刺激するだけだった。
「力を抜けよ」
冷たいノズルが菊門に触れた瞬間、母の全身が弓なりに反り返った。液体が体内に流入する違和感
「ああ……っ」
容器の中身が半分になったところで息子は手を止めた。母の腹が微かに膨らんでいる。息子は母親の下腹部を優しく撫でながら尋ねた。
「どんな感じ?」
恥じらいと怒りがない交ぜになった感情が母を支配する。しかし同時に、体内を満たす液体の存在が奇妙な安心感を与えていた。
次に母は浴室のタイルの上で『まんぐり返し』のポーズを取らされ、そのまま尻を抱えられるようにしてタイルで出来た湯船の縁に、逆立ち状態の背中を当てるように固定されました。
息子はいつもの『エネマシリンジ』の吸い口のゴムホースを、母が背負った湯船のお湯の中に入れてポンプを握り、もう一方のノズルからお湯が出るのを確かめると母の尻に突き刺し浣腸をするのでした。
程なく母の尻の穴から噴水のようにお湯が噴き出し、母の体中に降り注ぎます。
息子は楽しそうに何度も母に浣腸しては母を苦しめるのでした。
はじめは入れたお湯がそのまま出ていましたが、そのうち小さい便の塊が混じるようになり、最後は焦げ茶色のすっかり緩くなった便がその匂いと「ブスッブリッブッブー・・・」と言う恥ずかしい音と共に、後から後から噴き出して母の体から髪から顔中を汚すのでした。
母は必死で括約筋を引き締めるも、内側からの圧力には抗えなかった。最初は小さな水流が、次第に堰を切った濁流となって迸る。湯船の水面に叩きつけられる下痢便の音が浴室に反響し、濃厚なアンモニア臭が充満した。
「ああぁっ……見るな……見ないで……!」
嗚咽と共に排泄は続き、母の顔は涙と羞恥で歪む。57歳の熟れきった肢体が痙攣する様は、息子にとっては最高の奉納舞だ。肛門がひくつくたび、褐色の飛沫が飛散する。
「美しいよ……母さん」
息子はうっとりと目を細め、指先で汚れた肛門の皺をなぞった。
「ほら、こんなに……」
排泄を終えた母はぐったりと脱力していたが、息子の指が肛門に潜り込み始めると再び全身が強張った。排出後に敏感になっている粘膜を愛撫される痛みと快感が交錯し、脳髄を灼くような痺れが走る。
「やめて……許して……」
拒絶の声も力無い。むしろその弱々しさが、息子の征服欲をより扇情的に掻き立てるだけだった。肛門から流れ出たお湯の汚れを確認しながら、息子は執拗に母親の淫靡な匂いを放つアナルの奥のヒダをなぞっていく。熟女の濃厚な香りが鼻腔を満たし、ペニスが痛いほど硬化していく。
自分の排便する姿を見られるのも恥ずかしいのに、音や匂いまで嗅がれ、体中を便まみれにしてその上、まんぐり返しのポーズまでして恥ずかしく惨めなのに『エクスタシー』まで感じている自分が、とてもいやらしく思えるのでした。
「うっ……くっ……」
母の唇から漏れる苦痛の呻きが浴室に響く。逆さ吊りのような姿勢で尻穴を晒す屈辱は、人生で初めて味わう拷問だった。
タイル張りの浴槽の冷たさが背中に伝わる度に、体内で暴れる液体の存在感が増していく。
「もう……限界……です」
涙声の訴えを無視するように、息子は再度ポンプを押した。ゴムチューブを通して流入するお湯が腸内で暴れ回る。五十歳を超えた女性にとって、こんな姿勢での浣腸は単なる性の遊戯を超えている。
「あぁっ……!」
突然、括約筋が耐えきれずに緩んだ。勢いよく噴出した液体が母自身の顔に降りかかる。屈辱と羞恥で頭が真っ白になる中、息子の嘲笑するような囁きが聞こえた。
「母さん、汚いなぁ」
その言葉が引き金となり、母の防衛本能が崩壊した。自制心という堤防が決壊し、十七歳だった息子と初めて結合した日の羞恥と罪悪感—それが現在の苦痛と重なる。
「お願い……もう許して……」
哀願しながらも母は悟っていた。この行為に終わりはないことを。
夫が末期癌と宣告された日から始まった崩壊の過程は、もはや誰にも止められないのだ。
「もっと見せてよ」
息子の命令に従順に従う自分に母は戦慄する。それは単なる服従ではなく、内なる変容だった。
「次は俺のチンポを、このいやらしい肛門に入れるよ。」
息子はそう言うと、萎えるどころか、ますます力強い勃起したペニスを手に持ち母親の尻に近づける。
母はこれから起こる事態に怯え、同時に期待もしている自分に戦慄を覚えた。何年間も、繰り返してきた母子の倒錯行為に新たな扉が開こうとしている。
肛門性交
「だめっ……そこはほんとに……」
母は反射的に股間を閉じようとする。しかし、息子の腕力の前には無力だった。
「母さんだって、本当は欲しくてたまらないんだろ?」
息子の指摘は残酷なまでの正確さで核心を突いている。確かに母は疼いていた—蜜壺と同じくらい肛門も熱を帯びていた。
「そんなにケツマンコヒクヒクさせて、ここに息子のチンポが欲しいの母さん?」
「ほ、欲しい。あんたのチンポを母さんのお尻に嵌めて欲しい」
「ケツマンコ」というあられもない痴語を息子が口にしたことで、母親の官能はますます火のように燃え上がった。
「じゃあ四つん這いになって、尻を突き出して」
息子は潤滑剤を取り出すと、慣れた手付きで自らの怒張に塗り込む。その準備の様子を、母は息を呑んで見守るしかない。
母の背筋が反り返った刹那、息子の右手が母の腰を掴んだ。
肛門性交に向けた緊張が息子の指先から伝わる。
「母さん……」
息子の呼びかけに含まれる遠慮がちな怯え。それは今も変わらない。幼い頃から見慣れた息子の顔が今、獣のような欲望に歪んでいる。
「大丈夫よ……」
言葉とは裏腹に母の膝は震えていた。
本能的な恐怖となって脊椎を駆け上る。それでも臀部は本能に導かれるように開かれていった。
「うっ……!」
「母さんのいやらしい肛門ヒクヒクしている。」
息子の指摘は残酷なまでの正確さで核心を突いている。確かに母は疼いていた—蜜壺と同じくらい肛門も熱を帯びていた。
「大丈夫……ゆっくりやるから」
約束通り、挿入は慎重だった。しかし、それでも亀頭が入口を押し広げる瞬間、鈍い痛みが走った。
「んんっ……!」
息子の動きが止まる。しかし、それは単なる中断ではない。母の息遣いが落ち着くのを待っているだけだ。実際、息子も相当な自制心を働かせていた。あまりに強く押し込めば、熟れたとはいえ本来は排泄器官であるそこに傷を負わせてしまうからだ。
「深呼吸して」
促されるままに酸素を取り入れる。肛門が少しずつ緊張を解いていくのが分かる。
「入った……」
息子の声には感嘆と誇りが入り混じっていた。
約束通り、挿入は慎重だった。しかし、それでも亀頭が入口を押し広げる瞬間、鈍い痛みが走った。
「んんっ……!」
母自身も驚きを隠せない。息子を産んだ時と比べても遜色のない太さのものが、今や別の穴を塞いでいる現実。
「動いていい?」
承諾の意を示すため、母は小さく頷いた。最初は探るようなゆっくりとした抽送だったが、徐々に速度が増していく。摩擦によって生まれる独特の快感は、蜜壺とは異なる種類のものだった。
「はぁ……ん…」
喉の奥から漏れる喘ぎ声が大きくなっていく。熟れたの肉体が、新しい感覚に目覚めつつある。
「気持ちいい?」
肯定を口にする勇気はない。代わりに、締め付けを強めることで答えとした。
「ああぁっ、ダメ……そんなに早く……!」
母の制止を無視して、息子は激しい律動を開始した。今までになく逞しく育ったペニスが、菊門を押し広げる圧迫感に息が詰まりそうになる。十年前は母の方から導いていた行為が、今では主導権を奪われていた。
息子はゆっくりとエラで腸壁を押し広げながらチンポを挿入する。
「ううん....ああッ......ああ、太いのが入ってくるゥ」
しかし、息子は奥まで打ち込まず、チンポが半分ほど入ったところでいったんストップした。そしてぎりぎり亀頭だけを残すまでズルズルと引き抜いた。
怒張したエラが腸壁をめくりあげる未知の快感に母親は身悶える。
「ヒイーッ、いやーっ、ああっ」
そして今度は回転を加え、肛孔を広げるように、回転させながら、怒張をまた半分まで挿入する。
息子はこの反復を執拗に繰り返した。
腸壁がエラで擦られ、めくりあげられるたびに、母親は快美の嗚咽を洩らしはじめた。
「ああっひっ、ひいいっ!」
股間からぽたぽたと淫汁が雨垂れのように滴り落ちる。
火のようになっているアヌスは感覚が麻痺したのか、不思議に鋭い痛みが感じられなくなった。
それどころか、爛れるような肉の快美が次々と押し寄せて、奥まで突いて欲しいという欲情に翻弄され気も狂わんばかりになった。
「あぁああ、お尻の穴いいっ!お、奥まで、もっと奥まで嵌めて!お願い!」
媚肛の奥が疼きはじめた母は、怒張が押し込まれる時には、少しでも奥へと咥えこもうと、尻を押し付けるように振る。
しかし息子は肉棒が半分くらいまで埋まると、無慈悲に身を引くために、母親の焦燥感はますますつのるのだった。
「あぁあああ、も、もう………」
そういうふうに焦らし、母親の焦燥感が沸点に到達しそうな頃合いを見計らうと、息子はスポッとチンポをすべて引き抜いた。
腸壁を圧迫していた充填物が引き抜かれ、母親は気も狂わんばかりのもどかしい喪失感に襲われる。
「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」
そんなあさましい焦燥の言葉を口から叶いて母は悶え、その悶える自分の姿でさらに羞恥の火が燃えた。
細い首も耳たぶも、湾曲して流麗な白い背中もパアツと血の色が照り映え、気も狂わんばかりに泣き噦る。
「母さんもっとちゃんと入れて欲しいの?息子のチンポを」
「欲しいっ、欲しいです。尻の奥まで、お願いぃいい」
「いやらしいケツマンコをガン掘りして欲しいの?、息子のチンポで」
「そ、そうよ、母さんのいやらしい肛門、あんたのチンポでガン掘りして!」
母親は尻を振り立てて哀願する。
「ほら、見なよ。こんなに……」
鏡に映る自分の姿は、想像以上に醜く淫らだった。息子に跨り、自ら腰を落として接合部を見せつける形で串刺しにされている。熟れきった尻肉が揺れる様は、発情した牝豚の尻のようだ。
「あんっ……やめて……恥ずかしい……」
言葉とは裏腹に、母の内壁は貪欲に息子を締め付けていた。特に肛門での結合は新鮮な刺激をもたらす。熟れたの身体が、未踏の地を開拓される悦びに打ち震えている自分が信じられない。
「母さん、すごいいやらしいよ……」
耳元で囁く声に、羞恥心が沸き立つ。しかし、同時に被虐的な快感が背筋を駆け上がるのも事実だった。息子の抽送に合わせて、自然と腰が踊り始める。
「あっ……ダメっ……そこ……!」
前立腺を擦られる感覚は未知のものだった。男性にしかないと言われる部位が、なぜか今の母には存在しているかのようで。
「どうしたの?ここが感じるの?」
意地悪く問いかける声。鏡越しに睨みつけるも、息子の口元
は歪んだ笑みを湛えている。十年前、初めて結ばれた時と変わらぬ小憎らしい表情に、母は言いようのない興奮を覚えた。
「ほら、自分で動いてみて」
命令口調に抗うこともできたはずだ。しかし、母の肉体は既に支配下に置かれている。息子の肩に手を置き、自ら上下運動を開始した。
最初の侵入は想像以上の苦痛だった。排泄器官という防御機構が異物を排除しようと必死に蠢く。母は浴槽の縁を握りしめ、爪先が白くなるほどに力んだ。
「力を抜いて」
「あぁ……っ」
突然、鋭い痛みの後に甘い疼きが広がった。彼の下着から漂った雄の臭いと同じものが今の息子から発散している。息子はもはや少年ではない。立派な一人の男なのだ。
「全部入った……」
息子の声が震えている。十年前、父親を亡くし頼れる存在が無くなった息子の寂しそうな背中を撫でた時の手触りが蘇る。あれから時間が止まったままのようで、実は全てが変貌を遂げていた。
「ゆっくり……動いて……」
母の指示に従い、息子は慎重に抽送を始めた。母の乳首を初めて吸った時の記憶が脳裏に鮮明に残っている。あの時の母の驚愕と混乱に満ちた顔—それを乗り越えてきた二人の歴史が今この瞬間に集約されていた。
「ああっ……すごいっ……!」
鏡に映る姿は、もはや母親ではなかった。性欲に囚われた一匹の牝にすぎない。尻肉が波打ち、結合部からは白濁した愛液が溢れ出ている。
「母さん、もっと腰使えよ」
叱咤激励とも挑発とも取れる言葉に、母は一層激しく動き始めた。
息子に学校の宿題を教えていた頃とは全く違う光景。今は完全に立場が逆転している。
「いいよ……すごい……」
息子の荒い息遣いが胸をくすぐる。その間にも抽送は続く。前立腺を刺激されるたびに、電流のような快感が走った。
「ああっ!ダメッ……おかしくなる……!」
絶叫と共に、母は大きく仰け反った。
「んっ……くっ……」
直腸内を摩擦するたびに奇妙な感覚が背筋を伝う。
「母さん……感じてる?」
息子の問いかけは卑猥でありながらも不安げだった。当時、
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(2020年05月28日)
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