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いいこと思いついた!

投稿:2022-09-10 12:58:44

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名無し◆JzdSZ3k(静岡県/10代)

ごめんなさい。題名が思いつかなかったのでテキトーにつけました。

高校での話です。

隣のクラスにMという子がいた。

弱々しい華奢な体つきで、足も細い。胸はCくらい。身長は160くらい。髪型はボブ

正直タイプ。普通に可愛い。やりたい

俺はなんとか全裸だけでも見れないかと思っていたが、そんな簡単に口説けるはずがない。どうしたものかと考えていた。

そうだ、思いついた。

睡眠薬を使おう!(((

でもどうやって?

2人に友達に冗談で言ってみた。

すると2人はMの裸を見ることに賛成で、やる気満々だった。(友人はAとBとする)

一週間後Aはどこから調達したのか睡眠薬を持ってきた。Bは〇マゾンで拘束器具を買った。手足を手錠みたいに固定するやつ。

作戦はこう。

AはMと普通に話せるくらいの仲なのでAの家に連れ込み、Mに睡眠薬入りの飲み物を飲ます。寝るまで俺らはクローゼットに隠れている。

眠ったところで服を脱がして...っていう作戦。

やるのは土曜。

作戦当日、Mはしっかりきた。

白いダボっとしたTシャツに余裕のあるデニムのショートパンツ。その日の髪型もボブ。綺麗な白い足がもうすでにエロい。俺とBはクローゼットの中から彼女を見ていた。

Aは一旦退室し、睡眠薬入りの飲み物を取りに行った。その間部屋にMは1人。

体育座りをして待っていた。クローゼットの方を向いた!

パンツが見え....ない!ギリギリ。

そしてAが例の飲み物を持ってきて、Mは

「ありがとう」

と受け取って飲んでいた。

2人は普通に話していたが、Mが次第にうとうとしだし、Aは

「ごめん、俺の話つまらんかった?」

と聞いた。彼女は

「ううん。そんなことないよ。でもなんか眠いから帰ろうかな」

といったところで体育座りのまま寝落ちしてしまった。Aがクローゼットを開けて俺らを出す。

机を退けて彼女を正面から見る。するとパンツが少し見えていた。なんかちぢれた黒い糸のようなものも。

それを俺らは何枚かスマホで写真を撮っておいた。

次の行動だ。俺らは彼女の服を脱がす。

まず、靴下。そしてベルトを外して、ショートパンツを脱がす。下半身はパンツ一枚になっていた。お尻にパンツが食い込んでる。

そして次はTシャツを脱がすと上は白いブラジャーのみとなった。

白いブラジャーと、まず水色のライン縁取られた白いパンツ。今は彼女が着ているのはそれだけ。

まず、ブラジャーをとる。それからパンツ。

意外とCとはいえ胸は大きい。乳首は茶色

下半身はもうジャングル。

女子のお尻は意外と大きい。

それにアソコももっこりしている。そしてBは拘束器具を使って手足を抑えて彼女を大の字で拘束する。

もういくら暴れても手も足も出ない。

その姿も写真に収めておいた。

そしたらMの目が開きそうになってることに気づいた。咄嗟にタオルをMの胸とアソコを隠すように置いた。

Mが目を開けた。

起きあがろうとする。

手足が拘束されていて起き上がれない。

「なにこれ、え。」

と寝起きのような声で言う。

段々と状況が理解したようで

「ねぇ、離して!ねーえー!」

と騒いだ。ちなみにAの両親は新婚旅行にいってる。

俺は胸に置いたタオルを少しずつ取ろうとした。彼女は必死に

「やめて、お願い。何でもするから!ねぇ!ね。俺君...」

って涙目で必死に頼み込んできた。俺がまくるのをやめてタオルを置き直した途端彼女はホッとした表情を見せた。

そう思わせてからタオルを一気にバッと取り払う。

「やぁぁぁぁ」

と声にならない悲鳴をあげていた。胸を手で隠そうとしたが、できない。ガチャガチャと手錠を鳴らすだけ。

「見ないで!見ないで!恥ずかしい。隠して。タオルおいて!」

って必死に訴えていた。

サイコパスはBはアソコをだまれよと軽くガンってチョップした。クリティカルヒットしたみたい。

「う”っ」

と言う声がした。アソコを手で抑えようとしていたがそれすらできない。

呼吸が荒く、顔も赤い。力が抜けたように横を向いて、ボブの長い髪の毛が顔にかかっている。汗ばんできている。

そして俺はその隙に彼女のアソコを隠してるタオルをゆっくりと取り払うとする。

毛が少し見えたところで彼女は気がついた。

「やめて!」

「お願い!やめて!もうやめて!」

構わず取り除いた。

「や!!やだ!やだ!見ないで!!!!」

Mは大きな声でそういった。でもみんな見てる。

俺らの視線が自分のアソコに向いてるのを確認した途端、彼女は真っ赤な顔を上に向けた。

「なんで。もういやァ」

力が抜けていくようにそう呟いた。

Aに交代する。Aは童貞じゃない。

手慣れた手つきでアワビに手を入れる。

「ひゃっっ」

〇ンニを始める。

感度がいいのか彼女はすぐに息を荒くしていく。

顔を時折左右に向けて歯を食いしばっていた。

そしてクチュクチュという音が聞こえ出して、イクんじゃないかって頃、ビクビクしながら

「やだ!やめて!違う。そういうん(イキそうってこと)じゃない。見ないで、見るな!」

と強めの口調でいう。イクのを見られたくないのが相当必死だった。

だが、その直後潮を噴き出した。大量。

ブシャーっと。何度も溢れ出た。

脚はビクビクと震えていた。

彼女の顔を見ると右を向いて啜り泣いていた。

Bはまたサイコパスな行動に出る。

その一部始終をスマホの動画で撮っていたのをMの顔の前で見えるように再生した。

Mは目を閉じて見ないようにしていたが、

Bは乳首を摘むとMは一瞬痛そうな顔をして見ていた。見終わるとこれ以上ないくらいに顔を赤くした。

M「消して」

B「やだ」

M「お願い。消して。何でもするから」

泣きながら頼んでいた

Bは「そっか」というだけ。

Bは3人で突然ジャンケンするよう言った。

じゃんけんでヤら順番を決めようってことだ。

AB俺って順番になった。最悪だ。

妊娠させたらまずいので俺らはちゃんとゴムを買ってある。

みんなちゃんとゴムをはめて腰を揺らした。

Mは終始

「う”っう”っ」

とリズムを刻んで、イキそうになると首を左右に向けていた。順調にAとBはことを済ませ、俺の番。ゴムをはめて、彼女の性器をまじまじと見る。すると彼女は自分のアソコを見られていることに気づいたのか足をバタバタさせた。太ももが揺れている。

暴れるなと恥骨部分をスマホの角でたたいた。

「あ”ぁぁっ」

と痛そうな声が聞こえた。

俺のムスコをゆっくりと彼女の穴の中に入れていく。さるとABにもどちらにも見せなかった反応をした。入っていくと次第に

「ん、んんーんん。」

と唸っていく。

「先にイッたら負けな」

と俺が交換条件を出す。彼女はイクのが早いのは先の2人で知っていた。

涙目でコクコクと頷いていた。

俺ハ腰を揺らし始める。

彼女は手を拳で強く握りしめ、歯を食いしばり、体が力んでいるのがわかった。

「んんっ、はっ、んんー」

途中から彼女の腰がガクガクし出した。

「違う。違う。待って、一回休も?」

とか言っていたがそんなことするつもりはない。

「やめて!ストップ!、ひっ。いや、嫌。ダメ。ダメって。あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁ」

彼女の負け。

「これは違う。」とイッたのを認めない。

もう一回ヤってやる。

次は乳首を摘みながらだ。カリカリしてて硬くなっていた。乳首を転がしながらもう一回ヤると、次は俺とイッだ直後に彼女がイった。ゴムが大量の精子で膨らんでいくと、彼女は泣きながらイっていた。

これで終わりにしてやると、解放してやることにした。

服を返すことにした。だが全てじゃない。下着は没収。

彼女はパンツパンツと言っていたが俺らは返す気はない。

渋々ノーパンでブカブカのショートパンツを履いていた。ノーブラで白のTシャツを着ていて、乳首がぽちっと浮かび上がっていてうっすらと茶色買った。華奢な体にしては大きめな胸だ。

Bはこのこと誰かに言ったら今日の動画拡散するからと言っていた。

彼女は「は、はい。」と言っていた。

やはりノーパンはスースーするのかしきりにショートパンツをたくし上げていた。

すると、

「痛っ!え?え?なにこれ、痛い痛い。沁みる。何々?」

とまた泣きながらアソコを抑えて訴えていた。

Aが強めスースーするスプレーをショートパンツの股部分にかけていたそうだ。また服を脱いで下半身を晒す訳にはいかないのか決してズボンは脱がなかった。沁みるのが治ったら立ち上がって急いで荷物をか抱えて家を出て行った。

玄関前でAが

「乳首透けてんぞーw」

というと

「きゃっ」

と可愛らしく片腕を両胸に当てて家を小走りで出て行った。胸はわっさわっさ揺れていた。その後俺も帰ることにした。彼女の後ついていくとずっと手を胸に当てて透ける乳首を隠していた。

駅につき、電車に乗ると知らないサラリーマンのおじさんに痴漢被害に遭っていた。俺は興奮した。見るだけ。ショートパンツをめちゃくちゃにあげられ、お尻が丸見えだった。前も。

俯いて泣いていた。

ク〇ニをされると、ビクビクして泣きじゃくっていたが、恐怖のあまり失禁していた。

俺はその電車を途中で降りたのでその後のことは知らない。

ちなみにそのあと、AやBとはその時やった時の動画を交換し合った。いつ撮ったのか知らないが、Mが着替えているところからスースーしてアソコを抑えているところまで撮った動画もあった。「」#ブルー

-終わり-
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