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【高評価】ひとりのJKと秘密の関係(1/2ページ目)

投稿:2025-07-28 22:52:06

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ロリすき◆JoRYAQA

何歳になっても男子校に通っていた俺は可愛いJKを見ると心の中で「制服脱がさずに色々な体位でセックスしてみたい…付き合っている彼氏より気持ちよくしてあげたいな…」など考えてしまう。

もちろん、実際にはやってはいけない事なので休日は朝からAVのJKものを見たり風俗に行き若い子に気持ちよくしてもらったりしていた。

そんなある日の週末の仕事帰り、明日は休日という事で家に車で帰る途中にコンビニでお酒を買い駐車場があるアダルトショップへ

俺好みの内容はやっぱりJKもの一択で良い作品があったのでオナホールと共に購入し店を出て車に戻る途中に自動販売機があり、そのとなりに携帯を見つめている制服姿のJKを発見。

「リアルはいいよな〜おじさんは帰ってオナホールでさみしく抜きますよ…」と心の中でブツブツと自分を慰めるようにいい聞かせ車のドアを開け車に乗った。

エンジンをかける帰る前にもう一度、本物のJKの近くに行きたいと思い財布から小銭を取り出し車から降り、自動販売機でコーヒーを買いに行くことにした。

自動販売機のとなりに携帯画面を見ているJKとの距離も近く俺はひとりで妄想を膨らませ興奮していた。

ジュース2本分買うお金があったので1本は俺が飲むコーヒーを買いもう1本はJKに近づけるチャンスと思いミルクティーを買い車に戻る前にJKにミルクティーを渡す。

「間違えて押しちゃったので良かったらどうぞ!」

「あ…ありがとうございます」

「では…」

「ちょっと待ってください…あの私…」

「…どうしたんですか?話を聞くことは出来ると思います」

「ありがとうございます…あの…おじさん…いや…お兄さんの家に一泊泊めてもらえませんか…?」

「本気で言っているの?まだ君学生でしょ?ご両親聞いたら泣くよ…」

「いや…その…いまケンカしていて家出してて…」

「条件として、話をして気持ちが落ち着いて親と仲直りできそうだったら夜中でも帰るんだよ」

「…わかりました」

「あと…何もしないけど、後で訴えたりしないって約束して!」

「もちろんです!そんなことしません!」

そして、俺の車にJKを乗せて家まで帰ることにした。

俺は独身を良い事にSNS等で可愛い制服、JKの投稿を拡大してプリンターで写真にしてベッドの周りの壁に貼り付けていた。

車に乗せたJKの制服は見ただけでどこの学校かわかるぐらいの知識もあった。

家に着きリビングにあるソファーにJKを座らせた後、俺は冷蔵庫からビールを取り出しJKが見える位置に椅子を置き座った。

「私が椅子でいいですよ…私ひとりソファー座って申し訳なくて…」

「大丈夫だよ…いつからかわからないけどずっと立っていたんでしょ?少し足休ませてあげな…」

「お兄さん…優しいんですね…」

「JKから褒められる事などないから嬉しいよ…」

その時、出会ってからいままで悲しい表情をしていたJKが初めて笑った。

「笑顔可愛いね!その顔みて安心したよ」

「あぁ!私、まなです。よろしくお願いします」

「まなちゃんいい名前だね。可愛い!◯◯◯の制服だよね?」

「はい!もしかしてお兄さんも同じ学校だったんですか?」

「違う違う!笑。俺頭悪いし無理無理笑。」

「笑。でもこの制服ダサいですよね…可愛くないというか…」

「俺は好きだけどね…シンプルだけど個性があるよ…」

「そうですか…?」

「俺、そろそろシャワー浴びてくるからテレビ見るならリモコンそこにあるからゆっくりしてて」

「はい。ありがとうございます。お兄さんで良かったです。助けてくれてありがとうございます。」

「お礼はいいよ…何もしてないから」

俺はシャワーを浴びながら心の中で「あんな良い子に手は出せない…でも…休日前の楽しみでもあるオナニーができない…今日のためにオナ禁をしてきた苦労はどうなる…」と思っていると身体は正直でフル勃起をしていた。

シャワーを浴び終えて服を着て勃起したチンチンを隠して、まなのいるリビングへ。

まなはテレビのリモコンを片手で持ちながらチャンネルを変えているところだった。

「ただいま…まなちゃんもシャワー浴びてくる?服なら俺のジャージあるけど」

「いいんですか?ありがとうございます」

俺は予めシャワーを浴びる前に準備していた短パンと白いTシャツをまなに渡す。

まながシャワーを浴びている最中、「短パンなんかよりも制服姿がいいんだよな〜」と思いながら冷蔵庫からビールを取り出してひとりソファーに座りお酒を飲んでいた。

「さっぱりしました!ありがとうございます」

俺は、まなを見て落ち着いていたチンチンがパンツの中でフル勃起した。

まなは上半身白いキャミソールで下は制服のスカートで出てきた。

「短パンは寝る時に借りますね…制服の方がお兄さん喜ぶと思って照。」

「あ…ありがとう…」

「あのお兄さん私…お礼がしたくて…」

「大丈夫大丈夫…俺の部屋にJKがいることだけで奇跡的なんだから…」

「だって…私たちが出会った場所忘れてないですよね…」

「…そんな目で見られると困るな…」

「大丈夫ですって誰にも言いませんし…」

「…」

「立ってがいいですか?座ったままにしますか?」

「まなちゃん…何する気なの?」

「秘密です笑。」

「立つよ…」

「はい。それじゃぁ…そこに立ってもらって目をいいよって言うまで閉じていてくださいね…よいしょっと…」

「わかった…」

まなは俺が目を閉じたのを確認すると、俺の腰に手を当てズボンとパンツをゆっくり脱がした。

「えぇ…お兄さんの大きい…口に全部入らないかも…」

「ちょっとまなちゃん?何…」

「目開けたら起こりますからね!」

「ちょっと…そこそんな…!」

「すごいかたいぃ…どうですか?気持ちいいですか?」

「ぁあああああ!まなちゃんちょっとダメだって…」

「◯◯◯の現役JKの手ゴキでお礼しますね」

「ちょっとダメだって…ぁああああ!」

「すごい…先から何か出てきてますよ…」

「ぅうううう…やばいって…」

「お兄さん可愛い膝ガクガクしてますよ…手だけでは足りないみたいなので…ぁあああんん…」

「あたたかいぃ…」

「チュポチュポチュポチュポ…ぅううう…おおひいい…」

「まなちゃん…き…気持ちいいよ…そろそろ出そうだから…離れて…よ…ごれちゃうから…」

「大丈夫ですよ笑…私の口の中に出してください…チュチュチュチュチュチュポチュポチュポチュポチュポ」

「ぁあああああ!まなちゃん!いぐううう…ぁああああ!」

「ううう…ううう…ゲポゲポ」

「はぁはぁ…まなちゃんごめん…我慢出来なかった…」

「すごい出ましたね…少し口から溢れてスカートについちゃったけど拭けば大丈夫です」

まなはティッシュで口に入った精子を吐き出してゴミ箱に捨てた。

俺は少しソファーに座り休んだ。

時間もかなり遅くなりいつも俺が寝ているベッドをまなに貸す事にした。

壁の写真を取らないとと思い一人で寝室へ行こうとしたがまなが俺から離れずについてきたので、変態ってバレても別に良いと開き直り二人で寝室へ行った。

「えぇ!◯◯先輩知ってるんですか?」

「知らない.」

「だって写真が…」

「SNSの投稿で拾ったやつ…」

「へぇ…そうなんですね…先輩達可愛いからな…」

「いまは先輩?よりもまなちゃんだけどね…好きなんだよね…特に◯◯◯の制服着たJKはエロく見える」

「そういう目で見られているなんて思ってもみなかったです…」

「まなちゃんの学年で付き合っている女子のスカートの裏って…やっぱり精子のシミあるの?」

「ありますよ…男の精子のシミより女子の液の方が落ちないって嘆いてますね…だから制服の中古のスカート何着か買ってクリーニング出しているって聞きますよ笑」

「そうなんだ…まなちゃんは?」

「私はないです…彼氏募集中ですから…」

「でも、さっき…俺の見て…」

「ああ…お口ではしたことあります。卒業した先輩男子のこと好きすぎて…告白したら部活終わった後にほぼ毎日お口でしてあげましたけど…それ以上はやらなかったです」

「挿れたいってならなかったの?」

「言ってましたけど…怖くて出来なかったです…そしたら別の先輩女子と部活終わった後、誰もいないはずの倉庫でやってるところ見ちゃって…ショックでした。」

「先輩女子どんな表情してたの?」

「手を口に当て下を向いていたのでわからないけど…うんうんって男子先輩の上に跨ってたから間違いないと思いますよ…」

「そうなんだ…まなちゃんショック受けたね…」

「はい…だから…もう部活行きたくなくてやめました」

「そうだよね…そうなるよね…」

「まなちゃんベッド使って休んでね。俺はソファーで寝てるから何かあれば…」

「一緒にベッドで…ダメですか?」

「…う〜ん」

「私…魅力ないですか?」

「そういう問題ではなくて…一緒に寝て何かしてしまったら申し訳なくて…俺も男だから」

「いいですよ!何かしても!訴えたりしませんし…先輩達に見られているみたいでひとりだと不安です…」

「ごめんね…変態で」

「写真のことは気にしないでください…お兄さんが先輩達の写真をみながら考えているエッチ付き合いますよ…」

「それはまずいって…」

まなは、何も言わずに俺の前にピタリと立ち片手で俺の股間を触りはじめた。

「ちょっと…待ちなさいって」

「お兄さん可愛い…さっき出したのにもう元気になってますよ…」

「それは触っているからで…」

「嘘…先輩達とどんなエッチ想像してたのか言ってくれたらやめますね…」

「教室で…グラウンドで、みんながいる前で制服を脱がさずに後ろから突きまくって先輩達は表情に出さないように我慢させたり…」

「お兄さんエッチですね…みんなが見てる前で挿れちゃうんですね…」

「まなちゃん…コンビニでゴム買ってこないと…出来ないよね…」

「私、ひとつ持っているので大丈夫です…」

「なんで持ってるの?」

「いま、女子もみんな持ってますよ!」

「そうなんだ…」

「ほら…これです」

まなはスカートのポケットからゴムを取り出し俺に見せてきた。

「先輩達にお兄さんとエッチするところ見られちゃいますね…」

「俺、もう我慢できないかも…」

「我慢しないでください…私…はじめてだからうまく出来ないかもですけど…」

俺は完全に理性を失い、まなを抱きしめスカートの上から優しくお尻を触る。

時期が夏ということもあり夏用のスカートの生地の薄さに驚きながらもJKのお尻の感触を楽しみながら軽くキスをした。

「お兄さん…の…硬いのが私のお腹に当たってます…」

「…まなちゃんが可愛いからだよ…」

「お兄さんの大きいから…私の中に入るかなぁ…優しくしてくださいね…」

「痛かったら無理なくやめるから…安心して…」

「うん…きゃぁあ!そこ…だ…め…」

俺はスカートを捲りイラストがプリントされているパンツの上からぷにぷにのお股を優しくなぞるように人差し指で触る。

まなちゃんは膝をガクガクさせながらも呼吸が乱れはじめていた。

「まなちゃん大丈夫?」

「はぁはぁ…はい…だぁあいじょうぶで…す…力が入らなくて…立っていられないかも…」

「ベッドに行こうか…」

「はぁあい!」

「これでいいですか?」

「うん!すごく綺麗な格好しているよ…」

「ウソ!恥ずかしいです…」

まなちゃんをベッドの上に仰向けにさせて足をM字に開かせた。

まなちゃんはスカートを手で押さえパンツが見えないようにしていたが、俺はスカートの中に潜り込みパンツの上からまなちゃんの大切なオマンコがあるだろう場所に口をつけてキスをしたあと、思いっきり息を吸い込む。

「ジュルジュルジュル〜」

「ぁあああ…そんなところ口つけないでくださいぃぃぁああああ〜汚いから…やめて…ぅううう!」

「まなちゃん汚くないから大丈夫…痛い思いさせたくないから…ジュルジュルジュルジュル〜」

「恥ずかしいよ…身体が暑いぃよ…ぅうううんん」

「パンツ脱がせるね…行為終わった後にパンツ濡れてたら気持ち悪いだろうから…」

「ちょ…っと、こころの準備があああ!」

「スカートで隠れているから大丈夫だよ…安心して…」

「いや…でも…」

「まなちゃんの大切なところ綺麗だよ…キスしてあげるね…」

「うそ!綺麗じゃない…ぅううう!」

「力抜いて…リラックスだよ…」

「ぁあああああ…だめだめだめぇえ…そんなに舐められたら…ぐぅううう…あああああ…」

「ジュルジュルジュル〜ペチャペチャペチャ…ぁああああ…まなちゃん…中から汁が出てきたよ…指挿れてみようか…挿れたことある?」

「一回だけ…でも…ぅうう!」

「すごい締め付けだよ…力抜いて、痛くしたくないから…」

俺はスカートから顔を出してまなちゃんとキスをしながらまなちゃんのマンコに人差し指を挿れくちゃくちゃと音が出るまでやり続けた。

「はぁあはぁあはぁあ…もぉお…だめぇえ…力が入らないよ…」

「それでいいんだよ…」

「ぁあああ!だめだめぇーぁああああ…ぅううんぅううん!」

まなちゃんの身体の全身に力が入った後、腰が浮きプルプルと震えた。

「はぁはぁ…こんなのはじめて…はぁはぁ」

「まなちゃんいったのかな…?」

「いくとかよくわかならいけど、一瞬頭の中が真っ白になって…」

「今度は俺の気持ちよくしてもらっていいかな?」

「はい…髪の毛ボサボサになっちゃった…」

まなちゃんは優しい手で俺のギンギンに勃起したチンチンを握り亀頭から根元までゆっくりと握り手を動かしていく。

「気持ちいいよ…」

「お兄さん出したばっかりなのに…すごいかたくなってる…あぁあん…パァクゥゥ…ジュルジュルジュル〜」

「まなちゃん…ちょっと…気持ちいい…そんな…はやくしたら…」

「うふふぅ…まなの口に出してもいいですよ…」

「挿れたい…そこだめだって…ぁああ!JKとは思えないぐらい上手…」

「先輩の毎日短時間でしゃぶって出してましたから…」

「俺我慢出来ない!まなちゃんスカート汚れちゃうかもしれないから脱ぐ?」

「脱がなくて大丈夫ですよ…脱いだ方が恥ずかしいからこのままでお願いします…」

俺はまなちゃんの綺麗なピンク色をしたマンコの入り口にギンギンに勃起したチンチンを擦り付ける。

亀頭がまなちゃんのぷにぷにのマンコの中に食い込んでいった。

「ちょっと怖い…」

「大丈夫力抜いて…」

「お兄さんゴム…」

「そうだったね…いまつけるから待っててね…」

ゴムを装着して再度まなちゃんのマンコに亀頭を押し当てゆっくり挿れていく。

「痛いぃ…」

「まだ全然挿れてないよ…ゆっくりね…」

「痛い痛い…」

「やめる…?」

「やめないで…はやく大人になりたいから…いたぁあああ…ぅうううう!」

「わかった…ちょっと待っててね…スカート汚れたらクリーニング代金払うからね…」

俺はローションを取り出し俺のギンギンに勃起しているチンチンとまなちゃんのマンコにローションを垂らした。

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