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山奥の淫乱母子性交7
投稿:2026-01-25 18:53:37
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山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…
山奥の淫乱母子性交6母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。執拗なオメコ責めと浣腸と肛門性交母の腰が宙に浮き、…
山奥の淫乱母子性交7
母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。
母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。
その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。
肛門性交
「だめっ……そこはほんとに……」
母は反射的に股間を閉じようとする。しかし、息子の腕力の前には無力だった。
「母さんだって、本当は欲しくてたまらないんだろ?」
息子の指摘は残酷なまでの正確さで核心を突いている。確かに母は疼いていた—蜜壺と同じくらい肛門も熱を帯びていた。
「そんなにケツマンコヒクヒクさせて、ここに息子のチンポが欲しいの母さん?」
「ほ、欲しい。あんたのチンポを母さんのお尻に嵌めて欲しい」
「ケツマンコ」というあられもない痴語を息子が口にしたことで、母親の官能はますます火のように燃え上がった。
「じゃあ四つん這いになって、尻を突き出して」
息子は潤滑剤を取り出すと、慣れた手付きで自らの怒張に塗り込む。その準備の様子を、母は息を呑んで見守るしかない。
母の背筋が反り返った刹那、息子の右手が母の腰を掴んだ。
肛門性交に向けた緊張が息子の指先から伝わる。
「母さん……」
息子の呼びかけに含まれる遠慮がちな怯え。それは今も変わらない。幼い頃から見慣れた息子の顔が今、獣のような欲望に歪んでいる。
「大丈夫よ……」
言葉とは裏腹に母の膝は震えていた。
本能的な恐怖となって脊椎を駆け上る。それでも臀部は本能に導かれるように開かれていった。
「うっ……!」
「母さんのいやらしい肛門ヒクヒクしている。」
息子の指摘は残酷なまでの正確さで核心を突いている。確かに母は疼いていた—蜜壺と同じくらい肛門も熱を帯びていた。
「大丈夫……ゆっくりやるから」
約束通り、挿入は慎重だった。しかし、それでも亀頭が入口を押し広げる瞬間、鈍い痛みが走った。
「んんっ……!」
息子の動きが止まる。しかし、それは単なる中断ではない。母の息遣いが落ち着くのを待っているだけだ。実際、息子も相当な自制心を働かせていた。あまりに強く押し込めば、熟れたとはいえ本来は排泄器官であるそこに傷を負わせてしまうからだ。
「深呼吸して」
促されるままに酸素を取り入れる。肛門が少しずつ緊張を解いていくのが分かる。
「入った……」
息子の声には感嘆と誇りが入り混じっていた。
約束通り、挿入は慎重だった。しかし、それでも亀頭が入口を押し広げる瞬間、鈍い痛みが走った。
「んんっ……!」
母自身も驚きを隠せない。息子を産んだ時と比べても遜色のない太さのものが、今や別の穴を塞いでいる現実。
「動いていい?」
承諾の意を示すため、母は小さく頷いた。最初は探るようなゆっくりとした抽送だったが、徐々に速度が増していく。摩擦によって生まれる独特の快感は、蜜壺とは異なる種類のものだった。
「はぁ……ん…」
喉の奥から漏れる喘ぎ声が大きくなっていく。熟れたの肉体が、新しい感覚に目覚めつつある。
「気持ちいい?」
肯定を口にする勇気はない。代わりに、締め付けを強めることで答えとした。
「ああぁっ、ダメ……そんなに早く……!」
母の制止を無視して、息子は激しい律動を開始した。今までになく逞しく育ったペニスが、菊門を押し広げる圧迫感に息が詰まりそうになる。十年前は母の方から導いていた行為が、今では主導権を奪われていた。
息子はゆっくりとエラで腸壁を押し広げながらチンポを挿入する。
「ううん....ああッ......ああ、太いのが入ってくるゥ」
しかし、息子は奥まで打ち込まず、チンポが半分ほど入ったところでいったんストップした。そしてぎりぎり亀頭だけを残すまでズルズルと引き抜いた。
怒張したエラが腸壁をめくりあげる未知の快感に母親は身悶える。
「ヒイーッ、いやーっ、ああっ」
そして今度は回転を加え、肛孔を広げるように、回転させながら、怒張をまた半分まで挿入する。
息子はこの反復を執拗に繰り返した。
腸壁がエラで擦られ、めくりあげられるたびに、母親は快美の嗚咽を洩らしはじめた。
「ああっひっ、ひいいっ!」
股間からぽたぽたと淫汁が雨垂れのように滴り落ちる。
火のようになっているアヌスは感覚が麻痺したのか、不思議に鋭い痛みが感じられなくなった。
それどころか、爛れるような肉の快美が次々と押し寄せて、奥まで突いて欲しいという欲情に翻弄され気も狂わんばかりになった。
「あぁああ、お尻の穴いいっ!お、奥まで、もっと奥まで嵌めて!お願い!」
媚肛の奥が疼きはじめた母は、怒張が押し込まれる時には、少しでも奥へと咥えこもうと、尻を押し付けるように振る。
しかし息子は肉棒が半分くらいまで埋まると、無慈悲に身を引くために、母親の焦燥感はますますつのるのだった。
「あぁあああ、も、もう………」
そういうふうに焦らし、母親の焦燥感が沸点に到達しそうな頃合いを見計らうと、息子はスポッとチンポをすべて引き抜いた。
腸壁を圧迫していた充填物が引き抜かれ、母親は気も狂わんばかりのもどかしい喪失感に襲われる。
「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」
そんなあさましい焦燥の言葉を口から叶いて母は悶え、その悶える自分の姿でさらに羞恥の火が燃えた。
細い首も耳たぶも、湾曲して流麗な白い背中もパアツと血の色が照り映え、気も狂わんばかりに泣き噦る。
「母さんもっとちゃんと入れて欲しいの?息子のチンポを」
「欲しいっ、欲しいです。尻の奥まで、お願いぃいい」
「いやらしいケツマンコをガン掘りして欲しいの?、息子のチンポで」
「そ、そうよ、母さんのいやらしい肛門、あんたのチンポでガン掘りして!」
母親は尻を振り立てて哀願する。
「ほら、見なよ。こんなに……」
鏡に映る自分の姿は、想像以上に醜く淫らだった。息子に跨り、自ら腰を落として接合部を見せつける形で串刺しにされている。熟れきった尻肉が揺れる様は、発情した牝豚の尻のようだ。
「あんっ……やめて……恥ずかしい……」
言葉とは裏腹に、母の内壁は貪欲に息子を締め付けていた。特に肛門での結合は新鮮な刺激をもたらす。熟れたの身体が、未踏の地を開拓される悦びに打ち震えている自分が信じられない。
「母さん、すごいいやらしいよ……」
耳元で囁く声に、羞恥心が沸き立つ。しかし、同時に被虐的な快感が背筋を駆け上がるのも事実だった。息子の抽送に合わせて、自然と腰が踊り始める。
「あっ……ダメっ……そこ……!」
前立腺を擦られる感覚は未知のものだった。男性にしかないと言われる部位が、なぜか今の母には存在しているかのようで。
「どうしたの?ここが感じるの?」
意地悪く問いかける声。鏡越しに睨みつけるも、息子の口元
は歪んだ笑みを湛えている。十年前、初めて結ばれた時と変わらぬ小憎らしい表情に、母は言いようのない興奮を覚えた。
「ほら、自分で動いてみて」
命令口調に抗うこともできたはずだ。しかし、母の肉体は既に支配下に置かれている。息子の肩に手を置き、自ら上下運動を開始した。
最初の侵入は想像以上の苦痛だった。排泄器官という防御機構が異物を排除しようと必死に蠢く。母は浴槽の縁を握りしめ、爪先が白くなるほどに力んだ。
「力を抜いて」
「あぁ……っ」
突然、鋭い痛みの後に甘い疼きが広がった。彼の下着から漂った雄の臭いと同じものが今の息子から発散している。息子はもはや少年ではない。立派な一人の男なのだ。
「全部入った……」
息子の声が震えている。十年前、父親を亡くし頼れる存在が無くなった息子の寂しそうな背中を撫でた時の手触りが蘇る。あれから時間が止まったままのようで、実は全てが変貌を遂げていた。
「ゆっくり……動いて……」
母の指示に従い、息子は慎重に抽送を始めた。母の乳首を初めて吸った時の記憶が脳裏に鮮明に残っている。あの時の母の驚愕と混乱に満ちた顔—それを乗り越えてきた二人の歴史が今この瞬間に集約されていた。
「ああっ……すごいっ……!」
鏡に映る姿は、もはや母親ではなかった。性欲に囚われた一匹の牝にすぎない。尻肉が波打ち、結合部からは白濁した愛液が溢れ出ている。
「母さん、もっと腰使えよ」
叱咤激励とも挑発とも取れる言葉に、母は一層激しく動き始めた。
息子に学校の宿題を教えていた頃とは全く違う光景。今は完全に立場が逆転している。
「いいよ……すごい……」
息子の荒い息遣いが胸をくすぐる。その間にも抽送は続く。前立腺を刺激されるたびに、電流のような快感が走った。
「ああっ!ダメッ……おかしくなる……!」
絶叫と共に、母は大きく仰け反った。
「んっ……くっ……」
直腸内を摩擦するたびに奇妙な感覚が背筋を伝う。
「母さん……感じてる?」
息子の問いかけは卑猥でありながらも不安げだった。当時、
高校2年生の息子が母親が入浴中の風呂場に入り込み、「母さんが好きだ」と告げた日。あの時の困惑と愛情が母の中で複雑に絡み合う。
「ええ……とても……」
嘘ではない。排泄器官であるはずの部位が今は性器のように悦びを感じている。
息子の腰使いが激しさを増す。
「母さん……」
息子の切羽詰まった声に応えるように、母は両腕を後方に伸ばした。息子の肩幅は今はいない、父親を思い出させる。。
「来て……もっと……」
「母さん……僕は……母さんが好きだ。」
「わかってる……」
言葉に出せない理解を眼差しで伝える。
「うぅううう、すごい。母さんのケツまんこ、奥に小さな口でもあるみたい。先っぽに吸い付いてる。」
息子も、もう限度だった。心臓が爆発せんばかりに高鳴り、肉棒が発作の痙攣を開始した。
「おお、おおおっっー!」
獸じみた雄叫びとともに、息子は最後のー撃をぐいと押し込んだ。
グジュッ、グジュッ、と尻肉は泣き声をあげ、新たな淫汁がオメコから溢れ出て、ボタ、ボタと垂れる。
ブルブルと震えるカラダに汗がしたたり、きつく閉じたまぶたの端から涙が噴きこぼれた。
「ああっ、もうっ、もうっ……ああっ……だめっ……もうっ……ううっ、ちょうだい、ちょうだい、ちんぽ汁……ちんぽ汁……母さんの尻穴に欲しい、うあぁああ」
息子の腰の裏側に痛烈な衝撃が走り、凄まじい勢いで煮えたぎったエキスを噴射した。
灼熱のエキスが猛烈な圧で浴びせられるのを、はっきりと熟れた肛門で感じた母は、肛門をこねり、よじりながら断末魔の悲鳴をあげた。
「はあああああっ....あ、熱い、熱い、ちんぽ汁……熱い……イクイクイクッ、イッちゃうううううううう!」
ギクンと腰が跳ね上がり、裸身がビクンッ、ビクンッとエビのよう跳ねる。
大波のような絶頂感が爪先から汗に濡れた黒髪の先まで駆け抜け、身体中のすべての細胞を呑みこむ。肌という肌が脂を引いたようにテラテラと艶めいた。
「わたしイってるぅうう……お尻の穴に息子のチンポ嵌められて…はああああっ、イかされてるぅ……っ!」
肛門が不規則に痙攣し、息子を締め付ける。十年間の愛憎入り混じった生活が、この瞬間に昇華されていくのを感じた。
「母さん……僕も……!」
息子もまた限界を迎えていた。母の最奥で熱い飛沫が弾ける。母と子の境界線が溶けていくような感覚の中、二人は共に果てていった。
「あっ……!んっ、んんっ……!」
絶頂の波が収まると、母はぐったりと脱力した。肛門から引き抜かれる感覚に、名残惜しさすら覚える自分が恥ずかしい。息子はそんな母を優しく抱き起こすと、そっと唇を重ねてきた。
「愛してるよ、母さん」
十年前と同じ台詞。しかし今は、そこに込められた意味合いが変わっている。支配と服従の関係を確立させた上で語られる愛の言葉は、かつての純粋なものとは異なる響きを持っていた。
「私も……愛してるわ」
嘘ではない。だが、それは母親としての愛情ではなく、一人の女としての執着心からくる言葉だった。
圧倒的な一体感と狂ってしまいそうなくらいの快感のために、もう慎みも理性もとっくに崩壊している。
そのまま二人は畳に倒れふし、しばらく動けなかった。
もう、朝なのか昼なのか夜なのかも、わからない位、母子は愛欲の
行為を繰り返し、この日も狂ったように母子相姦にふけっていた。
続く
山奥の淫乱母子性交8母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。野外での母子結婚式この日も、このように母と息子の野…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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