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山奥の淫乱母子性交20

投稿:2026-03-23 10:02:46

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交19山奥の母と息子のいやらしく淫靡な卑猥な日々は変わる事なく続いてる。母親はゆっくりと膝を立て、両足を開いていた。十五年間見る母の熟れた熟したひわいな淫靡なおめこ・・・。息子は母の股間にかがみこみ、昔そこにあったであろう陰毛は、息子によって綺麗に剃られて今は無い。陰…

山奥の淫乱母子性交20

毎日の日課

数年後、二人の生活はさらに変化していた。息子は三十五歳となり、母親は還暦を迎えようとしていた。それでも二人の関係は変わっていなかった。

「母さん、今日もたくさん愛してあげるよ」

息子は還暦前の母親を抱き寄せ、耳元で囁いた。母親は優しく微笑み、息子の胸に頬を寄せた。

「ありがとう。でも私はあなたのそばにいるだけで幸せなのよ」

息子は母親の言葉に応えるように、激しくキスを交わした。二人の愛は形を変えながらも、確実に深まっていった。

山奥の静かな家の中で、禁忌を破った母子の物語は続いていく。

二階の寝室の窓から入る、

朝の光で息子が目覚めると、横に寝ているはずの母の姿は無く、台所で朝食の支度をしている様でした。

息子は、今日はこれから如何するか、そんな事を思いながら下着を付けると、台所へ向かいました。

「おはよう。」

母の方を見ずに声だけを掛けると、

「おはよう」

と母の声がした。

白いブラウスにベージュのスカート、淡いピンクのエプロンをつけて洗い物をしている母が顔を向けて応えてくれた様です。

そのまま浴室へ向かうと、熱いシャワーで目を覚まし、身体を念入りに洗い流しました。

それは勿論、これからの母との淫靡な時間を過ごす為にです。

脱衣所を出るとそのまま台所へ向かい、そっと母の背後に廻り、何も言わずに母の胸に手を廻しました。

「アン!」

母が思わず驚きの声を上げるが、ブラウスの上から遠慮なく両乳房を揉みしだく。

「ちょ、ちょっと、あなた・・・、ダメよ・・。」

母の声を無視して、胸を揉みながら、その首筋に唇を這わせる。

うなじに唇を当て、そこに唇を何度も押し当てながら、ツーと舌を這わせました。

「だ、だめっ・・・。」

母は小声で嫌がるものの、決して私を振りほどこうとはせずにいました。

手に伝わる至福の揉み心地、柔らかなバストも、むっちりとしたヒップも・・そしてアソコも、全てこの身体は私のものになったのです。

そう思った途端体中に興奮が押し寄せ、あそこがムクムクと起きあがったのです。

ビンビンになったチンポを背後から母の身体に押し付け、両手で執拗にその柔らかな胸の感触を楽しみました。

母の化粧の匂いに興奮しながら、その耳たぶや首筋を舐めまわす。

「いや~ん、もう・・こんなところで・・、もう・・だめっ・・」

口ではそう言いながら、母の呼吸は乱れ、時折小さな喘ぎ声を洩らして来ます。

息子は右手を下に降ろし、スカートの上から母の陰部をさする様に刺激します。

「ま、待って・・お願い・・やめて・・ね・・、あっ、あ~ん・・、もう・・後で・・向こうで・・ねっ。」

母はとうとう耐えられずにそう息子に懇願する様に言って来ました。

息子はこのまま母を裸にしてしまおうかとも考えましたが、少し落ち着くと、

「じゃあ・・終わったら来てよね?」

相変わらず母の乳房を揉みながらそう言いました。

母は黙ってその言葉に頷いてくれました。

二階の寝室で、私は一服しながら母を待ちました。

「エプロン取りなよ。」

息子はわざとぞんざいに言い放つと、母がその言葉に従って後ろ手に紐をほどき、頭からエプロンを抜きました。

私の方から母に近づくと、その前に膝間づきます。

お尻を抱く様に母の腰に手を廻し、スカートの上から2~3度お尻をさすり、後部のファスナーに指をかけました。

「ジジジ―ッ・・。」

ユックリとファスナーを引き降ろします。

母は為すすべもなく、黙ってされるままです。

腰のフォックを外し、そのままスカートをストンと床に落とします。

ストッキングをはいていないから、すべすべの太ももと淡いブルーのパンティーが現れました。

年の割には可愛らしい柔らかなガーゼ地のパンティーで、恥丘がふっくらと盛り上がっています。その光景を見るなり、静まり返っていた息子の股間のものが、一気にビーンと勃起しました。ひざまずいたまま、無言で母の生足をなで、膝の付近から太ももにかけ両手でさすり、そしてお尻に手を廻すとその膨らみを揉みしだいた。

パンティーの柔らかな手触りと、むっちりとしたヒップの感触が手に心地よく、目の前のパンティーに覆われた股間を見つめたまま、母の身体を愛しむ様に撫でさすりました。

仕舞には我慢出来なくなり、母のお尻に廻していた両手を引き寄せると、母の股間を顔面に抱き寄せます。

パンティーの股間部分に鼻先を押し込み、その匂いを思い切り吸い込む。

鼻の先で、母の秘部をグリグリと刺激する。

先程までの台所での戯れで、母は相当に感じていた様で、母の股間はすでに湿り気を帯び、洗いたての下着の匂いと、母の甘酸っぱい女の匂いが混じり、何とも言えない香りが漂う。

(なんて良い匂いなんだ~、もうたまらない・・・。)

股間に頬刷りをして、すべすべのふとももに、ナメクジの様に何度もいやらしく舌を這わせました。

(この股間も・・もう全部おれのものだ。)

下半身をパンティー一枚にされて立ち尽くし、顔全体で息子の股間を凌辱されている母、

母の表情を見上げてみると、頬を紅潮させて目を閉じ、懸命に恥ずかしさに耐えている様です。パンティーの股布部分には、息子の唾液と母の愛液でシミが出来ている。

それを指先で2~3度なぞると、パンティーのゴムに指をかけ膝付近まで一気にずり降ろします。陰毛のない卑猥なびらびらを掻き分け、割れ目を露わにするとそこに吸いつく。

「ンッ!」

そのまま舌を思い切り伸ばし、ベロベロと突起物を舐めまわす。

「うぅ~・・・」

母がたまらず喘ぎ、腰をひいて逃げようとしますが、息子はがっちりと母のお尻を抱え込んで離しません。かえって股間を息子の顔に引き寄せます。

母を立たせたままでクンニする体制で、陰部を下から舐めまわし味わう。

舌先で割れ目をこじ開ける様に舐め、肛門までレロレロと舌を蠢かす。

「んっ・・んっ・・・あぁっ~」

母の陰部は既に濡れそぼり、息子の舌先にトロリとした愛液が絡みつきます。

熟れたオメコに舌先を挿入すると、絡め取る様に夢中になって舐め、熟した母の愛液を啜る。

(ああっ、母さん・・美味しいよ~、母さんのここ・・。)

母の股間からピチャピチャと卑猥な音が漏れる。

「ンン~ン、アウン、アッ~~。」

母が切なげに声を洩らす。

両手で揉み込む様に母のお尻を愛撫しながら、股間に唇を密着させ、ジュルジュルと音を立てて母の陰部を舐めまわし、吸い続けました。

「ウハッ~、ウゥゥ~ンフッ!」

母は無意識に股間の前で私の頭を抱える様にし、ハアハアと息を荒げて私の舌技に耐えていました。

中学生の時からの母親の陰部を舐める事に執着が有るので、

丹念に味わうようにおめこの感触を舌と唇で責めます。

唇をすぼめ、小さな豆粒に吸い付きながら、舌先で肉芽を転がす。

「んんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・・あんっ!」

熟母が女の子の様に可愛い喘ぎ声を漏らし出しました。

熟母の喘ぎ声を聞く事で、下半身に血流が集まり、勃起はガチガチに痛いほど巨大化していました。

どれくらい熟母の陰部を舐め回し、味わっていたでしょうか。

やがて母が苦しそうに哀願して来ました。

「ンッ・・、お願い・・、あなた・・、アウン!・・お母さん・・、立って居られない・・。」

息子はようやく母の股間から離れると、母の手を引いて、蒲団の上に横たわらせました。

純白のブラウスに下半身は剥きだし、そして膝までずり降ろされた下着が欲情をそそります。

息子はトランクスを脱ぐと母の身体を跨ぎ、そそり立ったペニスを見せつける様に仁王立ちして全裸になりました。

クンニの余韻で小さく呼吸を荒げながら視線を泳がせていた母が、引き寄せられる様に息子のチンポを凝視しています。

へそを打たんばかりに勃起し猛り狂ったチンポは、赤黒いツヤを放ち、まるで意思を持った凶器の様に見える。

『母さん、今から貴女のアソコに侵入して、メチャメチャに突きまくって上げますよ。』

まさにそう言いたげに凶暴な様相を呈し、早く女陰に入れさせろとばかり天を突き上げていました。息子は母の身体に体重をかけない様にして腰に跨ると、ブラウスの上から円を描く様に母乳を揉みしだく。

「んん・・・、んふぅ・・。」

母の吐息が又乱れ出す。

息子は母のブラウスの胸元に手を掛けると、力任せに左右に引き裂く。

ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散る。

息子の乱暴な仕草に、驚いた様に母が目を見開きます。

それに構わず、ブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させます。

快感と驚きとで、その乳首はグミの実の様に隆起している。

息子は母の身体にのしかかり、肥大化した乳首に吸い付くと同時に、一気に巨大化したペニスを母の陰部に挿入しました。

「あっ!はあ~ん!」

母が眉間に皺をよせて喘ぐ。

口内で乳首を転がしながら、ズリュッと音がするほど深く深くペニスを母の蜜壺に差し込みます。

「はあうぅぅ!あんっ!あんっ!・・」

乳首を舐めながら母のお尻に手を廻し、抱える様にして、陰部との結合を深くして、抜き差しを繰り返します。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!あなた!」

母の唇に口づけをすると舌をからませて唾液を吸い、そのままの体勢でチンポを出し入れする。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・、高速で陰部がぶつかりあう。

「アァァ~、あなた・・ダメッ~!ハアァァッ~、ハアァ!!」

一旦ペニスを外すと母の片膝からパンティーを抜き、両足首を持ち上げて股間をV字に開かせます。

パンティーは片足に絡んだまま、剥き出しの股間は充血してパックリと口を開けています。

上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房を露出させた母。

母の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱しています。

まるで犯されている・・、そんな母の姿態に、息子の興奮は最高潮に達し、勃起はこれ以上ないと思われるほどに更に固く、太く、そそり立った。

そのチンポを、再び母の足首を持ち上げたまま、その蜜壺めがけてズブリと突き刺しました。

「ハアアァンッ!」

悲鳴に近い声を母が上げ、身体を反らせる。

根元までズッポリ、母の胎内深く、チンポを挿入する。

「アァァン~ッ!あなた~!」

一旦おめこの入り口付近までチンポを引き抜き、再びズリュと遠く深く突っ込む。

「あぁぁぁ~ぁ!」

そして激しくピストンを開始し、繰り返し、繰り返しチンポを打ちつける。

タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!

「アァ~ァ、コウチャン、アァァァ~、お願い・・許して~ぇ!許して~ぇ、ダ、ダメ・・ハアァ・・アァッ!」

構わずにチンポを凶暴に熟母の蜜壺に抜き差しを繰り返す。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

いきり立ち、エラを張ったチンポのカリ首が、母の肉襞をえぐる様に擦る。

何とも言えぬ感触が私のペニスを包み込みます。

(ああ、なんて気持ちいいんだ、母さんのここすごい!あぁぁ、気持ちいいよ~!)

蕩ける様な快感に、高速でピストンを繰り返す。

「アァァッ~!ダメッ~、ハアァッ!ハアァッ!アン、アン、アン、グアァァ~!」

母のよがり声が一層激しくなる。息子の快感も最高潮に近づき、持ち上げた母の太ももをしっかりと胸に抱き、これ以上ないスピードでペニスを出し入れしました。

「あぁっ!あぁっ!母さん、出すよ、母さんの中で出すよっ!あぁぁ~、母さん~!」

「アァァ~、あなた、ダメ、ダメ~、アァァ~~、アァァァァァ~~!」

「アァァァ~、行くよ!母さん!」

息子のペニスが爆発し、母の子宮めがけて熱いザーメンが流れだしました。

「あぁぁぁ~~、母さん~~~!」

脳髄を痺れるような快感が突きぬける。

「くぅぅ~ぅ!」

母は身体を弓なりに反らして、細い悲鳴の様な声を発していました。

如何やら逝ってしまったようです。

肩を大きく揺らし、ハアハアと苦しそうに呼吸を乱しています。

母の身体からペニスを引き抜くと、股間からドロリとした大量の精液が流れ出し、蒲団を汚しました。

息子のペニスは勃起を保ったまま、満足げにビクンビクンと上下に痙攣している。

その先端から、母の胎内に放出した精液の残りが糸を引いていました。

二人は再び、母子性交の非徳の異常な、愛欲の世界に没頭するのでした。

「出ちゃう……オシッコまた出ちゃう」

母は息子に手マンされ、失禁したのです。

「母さん、こんなに潮吹いちゃって。」

息子は、笑いながら母親を責め続けました。

「だ、だめっ、お母さんイったばかりだから、アソコ敏感になってるから止めて。また出ちゃうよぉー。お潮また吹いちゃうよー」

息子の指先が私のGスポットを刺激して、アクメに達したのです。

「凄い、、母さん。二メートルは飛んだな……おめこ広げておねだりしてみて。」

母は頷くとM字開脚になって、指でがついた小陰唇を広げました。

「あなた……母さんのいやらしいおめこに、あなたの太っいチンポを挿入(い)れて下さい……あっ恥ずかしい……焦らさないで早く頂戴……」

「挿入(い)れてやる。メスブタ母さんの臭いオメコに俺のチンポをっ!下の口で確り味わえ」と母を罵る言葉を吐き、勃起して硬くなったペニスを差し込んだのです。

「あぁん……挿入(はい)っちゃった……」

「気持ちいいか、母さん」

「はぁい。気持ちいいです……あぁあん……あぁん……あんあぁん……」

母親は、昔よく解剖の実験に使用したカエルのような格好で、恥ずかし気もなく大股を広げ、ただの一匹のメスブタとしてオスの生殖器官を受け入れて善がっているのです。

「奥、奥にっ、奥に当たってる……あぁあん……あぁん……あぅ……あぎぃ……おうぅ……あぁん」

「母さん、次は母さんが上に乗って腰を振て」

息子に命じられた私は、一度上半身を起こし、上向きに寝転がる彼の上に跨ったのです。息子は、私が前後に腰を振るよりも上下に動かす方が好きなので、膝を立てながら息子のペニスを膣に挿入(い)れました。

「気持ちいい?」と母が訊ねると、彼も頷きながら、「ああ、気持ちいい。俺も下から突き上げる」と言って、腰を動かしたのです。

その途端、母の子宮が受精し易いように下がって行きました。

「奥に、奥に当たる。子宮に当たって気持ちいいぃー」

「ギュって締まって来た、母さん」

「あぁんあぁん……いい、気持ちいい……もっと、もっと突いて……あぁあんあぁん……奥がぁ……壊れるっ……イグっおめこイグのぉー、イっちゃうイグぅーおめこイグイグイグぅー」

母は逝った瞬間、頭の中が真っ白になり俯せで息子の上に倒れ込みました。

「それじゃそろそろ僕もイカセてもらうとするか……母さん、どこに射精(だ)して欲しいんだ、言えて」

「膣(なか)、膣(なか)に射精(だ)して下さい」

「よし射精(だ)してやる。うおっイクッー」

その瞬間、母の膣(なか)に入っている息子のチンポが、ピクピクと痙攣したのです。そして、温かい精液が母の子宮に注がれているのが分かりました。

「掃除して」と息子は、息子のチンポに付着している精液と母の愛液を、舌で綺麗に舐め取るように命じたのです。

「はい」

既に女奴隷と化した母は、息子のチンポを何の躊躇いもなく舐め回しました。

「どうだ。美味しいか」

「はい、美味しいです」

「全て飲み込むんだぞ」

「はい」

母は頷くと、舌を使って集めた精液と愛液を飲み込みました。

暫くの間、何もせず二人で抱き合っていました。

気がつくと午後八時を回っていました。凡そ三時間近く息子と性を貪っていたことになります。

「そろそろ、夕食の支度をしなければ。」と母親が体を上げようとしたが、

まだまだと息子が母親の手を引っ張った。

「直ぐ済む。早くケツ向けろ。後ろから突っ込んでやるから」

「でも」と口では拒んではみるものの、やはり身体は敏感です。

既に息子の性奴隷となってしまった母の身体は、息子に抱いてやると言われた瞬間は反応してしまい、忽ち愛液が溢れ出して来たのです。

「あなたの太いおチンポを私の臭くていやしいオメコに挿入(い)れて下さい」とおねだりしてしまったのです。

そのあとは、いつもの通り息子が飽きるまで抱かれました。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交21三十路の息子~母と子の子づくり~母は息子との夫婦生活に日々の幸せを感じていました。夕刻の6時過ぎ、いつものように息子は農作業から帰ってきました。「おかえりなさい」「ただいま、母さん」玄関を開けて入ってきた息子に私は駆け寄っていきキスを交わしました。母と息…

-終わり-
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