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山奥の淫乱母子性交14

投稿:2026-02-07 15:08:16

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交13母親は57歳となり、より色香を増し妖艶な超熟女となっていた。息子は33歳となり大人の男になっていた。その、母親が隣村の男達に凌辱されている。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

山奥の淫乱母子性交14

母親は57歳となり色香を増し、妖艶な姿をしていた。息子は33歳の大人の男に

なっていた。その母親が隣村の男達に凌辱された。

-------------------------------------------------------------

翌日の夕刻、母親は親睦旅行から帰ってきた。

息子は母親の帰りを待ちかねていた。帰ってきた母の肉体を早く抱きたかった。

「母さん、早く服を脱いでこっちへおいで」

その日の母はずいぶん疲れている様子だったが、息子が求めると顔色がサッと変わった。

「今日は、しないで・・・・」

息子は怪訝な思いで母を抱き寄せ、股間に手を伸ばした。そして、そこにあるべき陰毛がすっかり剃られツルツルになっているのを知り、驚愕した。

息子はしばらく母親の陰毛を剃っていなかったので、当然、昨日の

家を出る前までは、可愛らしい陰毛が熟した下半身にあった。

「これは、一体どういうことだよ」

「ごめんなさい、仕方がなかったの・・・私、嫌だったのに・・・無理矢理されたの・・・」

母は親睦会の旅行の温泉旅館の夕食の宴会後、隣町の男性三人に一晩中交代で散々犯されたことを告白した。

さらに、明け方近くになって、記念だと言って剃毛されたらしい。

母が息子の知らない男達の物を迎え入れ、腰を振ってすすり泣いたのだと思うと嫉妬心が燃え上がった。

「その男達のチンポも咥えさせられたんだろう」

「お願い・・・そんなに責めないで・・・・」

「まさか、精液も飲んだんじゃないだろうな」

返事が無いことが、事実を物語っていた・

こみ上げてくる怒りを押さえきれずに母を全裸にひん剥くと、全身にキスマ-クがくっきりと残っていた。特に乳房と尻には、よほど強く吸われたのか痕が痣のようになって生々しかった。

「こんな肉体にされて・・・・オメコもしゃぶらせたんだろう」

息子は太腿を開くと、ふっくらした陰部を余すところなく晒した。

「いやっ・・・かにんして・・・・お願い・・・見ないで・・・・」

そこは飾るものが無くなり、白い丘を割る真っ赤な裂け目が露骨に見え、長時間吸い続けられたクリトリスは包皮が捲れ、剥き出しになっていた。

男達も毛を剃った後で母の秘所の淫靡な造りを全部仔細に観察して愉しんだはずだ。

その花弁がだらしなく開き、赤く腫れた穴の肉壁を覗かせていたのは、数限りなく激しく三本のべニスを挿人された証だった。

「何度もいかされたんだな、母さん」

「許して・・・・・どうしょうもなかったのよ・・・・・・」

母は泣きながら謝ったが、犯されながら愉悦のよがり声を上げたに違いなかった。

男達が放出した精液を割れ目から垂れ流し、下半身剥き出しで身動きできないほどの快楽に痺れている母の姿が頭に浮かんだ。

もっとも、母を肉体だけが否応なく快楽に反応してしまう女にしてしまったのは息子のせいだった。

母の割れ目に鼻を近づけると、嗅ぎ置れた熟母の熟した香りに混じって、強く栗の花の香りがした。男達が母の体内に放出した精液が膣奥にまだ残っていて臭っているのだった。

彼女が、ついさっきまで男達に抱かれていたという現実が、

嗅覚を通して息子の胸を掻きむしった

息子は視線を母の尻の谷間に落とすと、尻穴が少し開いてほころんだようになっていることに気付いた。

「ケツオメコにも入れられたのか?」

「どうなんだ!」

「ごめんなさい・・・・本当に、嫌だと言ったのよ・・・・でも、二人に押さえられて、

もう1人が後ろから・・・・・・・・どうしても逃げられなかったの・・・・・・・・」

息子は母の言葉は言い訳だと思った。

膣口は仕方ないとしても、秘孔の小さい尻穴はにそう簡単に男のペニスが入る筈がない。

女が協力しなければ出来ない行為だろう。

男の強引さに負け、母が尻を開いてしまったのに違いなかった。

「感じたのか?」

「そ、そんな・・・・痛かっただけです」

「しかし、その男は母さんの尻を奪って喜んでいただろう」

「知りません・・・・・あの人が勝手に・・・・」

「本当に一人だけなんだな、何回やられたんだ」「よくわからないわ・・・・」

「正直に言うんだ」

「あの人は、お尻の穴だけにしたの・・・・何度も・・・お願い、あなた、もう、許して・・・・」母は息子にしがみつき、必死の形相で哀願する。息子は母のアヌスまで奪った男を憎んだ。

息子は母を犬のように這わせ、バックからチンポを挿人した。二人が一番好な体位だ。

「こんな汚れた体でごめんなさい・・・・・」

母は泣きながら息子に許しを乞うた。息子が両手を前に回し乳房を鷲わしづ掴かみにして腰を前後させると、母は尻を淫らに私の下腹に打ち返してくる。

母の大きな尻か開く度に、すでに他の男のペニスを受け入れてしまった茶褐色のアヌスが私の目に映った。

「どうして、ケツオメコまでやらせてしまったんだ。どうして・・・・」

息子は理性では母を哀れに思うことができても、本能では許すことができなかった。

そんな息子の感情的な激しい突き込みに、母はとうとうよがり泣き始めた。「母さん、母さん・・・・・」

息子は母の名前を繰り返し呼びながら、大きな尻を抱いて一段と激しくべニスを突き込み続けた。

母は体を支えられなくなり、布団の上に崩れた。

息子は母の腹の下に枕を敷き、大きな尻を突き出させ再び挿入した。その腰を押さえ母つけるようにしてチンポを深く突き入れ、子宮に叩きつけると、彼女は悶え狂った。

「オメコいい・・・・・だめ、もうだめ-っ」

母が絶叫して悦よろびこの頂点に達するのと同時に、

息子も思う存分熱い精液を母の子宮にぶちまけた。

終わった後、息子が母を優しく抱きしめると息子にしがみついてきた。その顔は涙に濡れていた。

村長と3P

親睦旅行の翌日、村長が母子の家を訪れた。母親を犯し凌辱した

隣村の三人から、昨日の話しを聞いて謝罪の挨拶に来たのである。

「本当に奥さん、すみませんでした。私から隣村の村長に厳しく

抗議しています。二度と奥さんには近づかない様に言っています、

謝ってもすまないお二人の気持ちはわかりますが、このような

山奥の隣村どうしの関係なので、これ以上の問題は避けたいのです。」

母と息子は怒りに震え、押し黙っています。村長は続けた「それに、

奥さんの色気は、この村の男たちはもちろん、隣村の男たちまで狂わせているのです。こうやって言っている私自身、奥さんの美しい体を抱いてみたいと…。こう言っては何だが、私はあなた達二人が

普通の親子でないことは知っている、数年前に山の中であなた達二人が卑猥な行為をしていたのを見ています。それから何度も目にしました。証拠の写真を取っています。」と数十枚の卑猥な母子の交尾写真を二人に見せたのです。二人は驚愕しました、二人だけの秘密、誰も知らない秘匿の行為だと思っていたのが、村長に見られていたのです。

「私は誰にも言いません、断言します。私が言えば、あなた達二人は

この村では住めなくなるでしょう。」

母親と息子にとって、この村に住めなくなると言うことは死ぬ事と

同じだ。この村以外に何処も頼って暮らしていける所の無いことは

母子ともによくわかっている事だ。

母親が呻いた、「そ、、それで、私たちにどうしろと。」

村長が勝ち誇ったように言った。「奥さん、奥さんを一度、抱かせてもらえたら、今回の隣村の事も、あなた達二人の事も何もなかった事に

しましょう。奥さんを抱くのは私一人だけでは無く、息子さんも

一緒だ。それだったら奥さんも息子さんも納得するはずだ、もし断わるなら、この卑猥な写真を村中にばらまくぞ。」

母子二人に選択しは無かった。村長の要望をのむしか方法がなかった。母親が黙って頷いた。

自宅の寝室は六畳が二間並んでいる。その間仕切りには半間の飾り棚があり、残りの部分はカ-テンを引くだけの簡単なもの。つまり殆ど丸見えになっている。

母親は奥の部屋に息子と村長の床を敷き、手前の部屋に自分の布団を敷いた。

それぞれ順番にシャワ-を浴び床に着いた。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交15母親は57歳となってより色香を増し妖艶な姿をしていた。息子は33歳となり大人の男になっていた。母親の妖艶な色香は村人や隣村の男達まで魅了していた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー山奥の淫楽-続章村長は獣じみた目で母親の肢体を舐…

-終わり-
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