成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

山奥の淫乱母子性交5

投稿:2026-01-15 21:32:54

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交4息子と母親が初めて性交したのは、母親が42歳、当時、息子が17歳の高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。次の日母親を寝かせ裸にして、息子がオメコの割れ目に吸い付き、舐め回しクリを吸い上げたら、母親が腰を持ち上げ「ああっ….いい…オメコいい」と叫び、ガクンと崩れ落…

山奥の淫乱母子性交5

当時、42歳の母親が、十七歳になる息子に強姦のように抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。

後ろから息子に抱きかかえられると、母親はもうとろけそうになり、息子の熱い胸に顔を持たせ掛けるのです。

こうして、いつものように母親の体を息子が責めるのです。

母親は素っ裸にされて後ろ手に縛られております。

胸は乳房を挟むように幾重にも縄が回されています。

今日は、片方づつの乳房の根元をグルグルと、何重にも縄で縛られているため、豊満な乳房は丸く搾り出されて、母親の胸にはまるでパンパンに張った二つのゴムまりが付いているように見えます。

部屋の柱と箪笥の取っ手に縄が張り渡してあり、その縄を跨ぐようにして縛られた母親が前後に歩かされているのでした。

縄は母親の腰の位置より少し高めに張られているために母が歩く度に縄が母の股間に食い込み女唇を責めるのでした。

その上、その張り渡された縄の所々、三箇所に縄の瘤が作ってありそこを乗り越える時、

母親の女唇とクリトリスとアヌスに、体が震える淫靡な感覚が走り、母親を身悶えさせるのでした。

部屋の端から端まで、母の股の位置より少し高めに縄を張り、それを母に跨がせて前進、後退を何度も繰り返させ、女唇を擦る縄の責めを味あわせるプレイです。

母にしてみれば責めと快楽の両方をいっぺんに味わえるのですが、その日の気分によって快楽だけが欲しい時と、厳しい責めが欲しい時とがあるようで、その都度、自分勝手な母の気持ちにより若干のバリエーションを変えてプレイするのが常でした。

快楽のみがほしいときにはパンティーを穿かせます。

直に女唇を割って、縄を食い込ませて歩かせると、いくら濡れた女唇と言えどもすぐに縄に淫汁が吸い取られ、弱い女唇の粘膜が炎症を起こして、焼けるようなヒリ付き感があり辛いそうです。

それがパンティーを穿く事によって淫汁が縄に吸い取られて乾く事もなくて、縄の擦れる刺激を思う存分味わえるそうです。

しかしパンティーを穿いていたのでは、被虐感が薄れるのは無理はありません。

やはり責める方も責められるほうも、直に女唇を露わにしたいものです。

そんな時は『洗濯物干しロープ』を使います。

これはロープにビニールコーティングが施してあるので、淫汁が吸い取られる事もなく、返ってヌルヌルした感触が気持ち良いらしく、母は途中に作った瘤に、クリトリスを擦りつけ、激しく腰を前後に振って『アクメ』に濡れた瞳を息子に向けるのが常でした。

そうは言っても、やはり母が一番好きだったのは、麻縄に素っ裸の女唇を責められる事でした。

最後は、涙とよだれを垂らしながら、麻縄の瘤にクリトリスを激しく擦りつけ「いっても・・い・い・ですか?・ああ・あん・・いっちゃう!いく!いくーー!」と仰け反るのでした。

母の尻に、息子がバシッ!と『バラ鞭』を振り下ろします。

息子の欲望に狂った鞭が何度も母の体を打ちます。

「ああーっいた!いたい!ゆるして!ゆるして・・ねえ・・『ご主人様』淫乱な『メス豚』をおゆるしくださーいい・・」

息子は素っ裸の母親を、後ろ手に縛るといつもの様に胸にも縄を掛けました。

そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。

そうしてから、今度は母親の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑車に掛け引き上げて行きます。

母親は横向きの姿勢のまま、左足が段々高く上げられて行き、綺麗に脱毛された白い股間が息子の目の前に晒されるのでした。

母親の股間にはヌメヌメと濡れた女唇がパックリと口を開け、ピンク色の穴が息づいてアヌスと一緒に収縮を繰り返して降ります。

母親の足が程よく上がったところで、息子は縄尻を柱に結び、母の顔を上に向けました。

左足を吊られている為、下半身は横向きのまま上半身を捻って上を向かせたのです。

「ああんん・・・」

母親が潤んだ瞳で息子を見つめます。

先程、一回目の『SMプレイ・セックス』を終わらせたばかりなので、まだ母親は余韻に浸っていて目が虚ろなのでした。

そんな母親の顔に跨ると。息子は一度射精して、萎えた男根を母のだらしなく半開きになった可愛い唇に押し込みました。

条件反射のように母親の舌が、息子の男根に絡み付いてきます。

そんな体勢で、息子は手にした乗馬用の鞭で、母の股間を一定のリズムでピタピタ叩くのでした。

こうやって女唇やクリトリスを弱く叩いてやっていると、その内に母親の腰が円を描くようになり、可愛い口から「あっあっあっ・・・」と絶え間なく喘ぎ声が漏れ出し、顔を上気させ体を仰け反らせて全身が震えだすのです。

「あっあっ・・いいっあっいいっ・・もうっあっ・・あっなた、いいのっ・・おねがい・・あっあっ・・中に・・中にほしいのっ・・」と堪らなそうな声を上げるのでした。

息子はそんな母の、乱れて行く姿を楽しみ、

欲望に狂った息子は、持っていた乗馬用の鞭の柄を母親の女唇に無理やり突っ込みました。

「ぎゃあぁーーー!」

母親のもの凄い悲鳴が響き渡ります。

鞭の柄を女唇に入れる事は、何回もありましたが、いつもは母親の女唇が傷つかないようにコンドームを被せるのが常でした。

しかし、今日は、そのまま突っ込んだのです。いくらヌレヌレとは言え、相当堪えたでしょう。

しかし、すぐに母親の悲鳴は、快感の喘ぎに変わって行ったのでした。

「ああーーんあ、あ、・・すきっ!すーきよ!・・あん・・誰かに見られそうでもえちゃううーーのーーーあああーーいくーー」

そうして片足を吊られた姿で全身を震わせて母親がアクメを迎えるのでした。

それを見ながら、息子は今度は母を連れて山の中で『露出プレイ』をしよう、そして母が好きだと言う『野外セックス』をして母を思いっきり悶えさせようと思うのでした。

野外セックス

ある日、母と息子は、晩秋の紅葉の落ち葉で敷き詰められた林間で

母子性交を楽しんでいました。

母の甲高い叫びが林間に響いた。秋の深まり始めた山道の茂みの中、彼女の白い肌が朱に染まる様は、まるで枯れ葉が炎に包まれるようだった。

「ああっ、もっと……そこ……!」

息子の指が母親の敏感な部分を執拗に弄ぶ。二人の周りには誰もいないはずだったが、母の羞恥心が快楽をさらに煽っていた。

「外でするの好きだね、母さん」

赤い麻縄が母の四肢を締め付けるたび、彼女の呼吸が荒くなる。両脚を開かせたまま固定され、最も秘すべき場所は息子によって、

淫毛を剃られて、ツルツルのおめこを無防備に晒す姿勢は、人生で最も羞恥を覚える光景だった。

「見てごらんよ、母さん。ほら……」

息子の指が慎重に花弁を広げる。熟した果実のように蜜を湛えた器官は、林間から漏れる太陽の淡い光を受けて妖しく輝いていた。

「こんなに溢れてきてるじゃないか。縛られただけで興奮してるんだね」

嘲笑めいた言葉に母は首を振った。しかしその仕草は、むしろ息子の征服欲を刺激する結果となった。

「嘘つき。ほら、飲ませてもらうよ」

次の瞬間、温かい舌先が最も敏感な部分を直撃する。母は喉を反らせて呻いた。

「あぁっ!いやっ、そこは……!」

抗議の声も虚しく、息子の唇は容赦なく彼女のオメコを吸い続けた。溢れ出る蜜を啜る音が、山奥の山村に卑猥に響きわたる。

執拗に熟した淫靡なオメコを舐める、オメコを広げ中のヒダヒダまで丹念に舐める、筆でクリを責める、あふれ出る淫汁、美味そうに優しくオメコ汁を飲む息子、「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」

全身の肉という肉が痙攣をはじめた。

凄まじいアクメの波に何度も襲われ母は腰を捩らせる。

息子の声は少年時代の甘えた調子とは似ても似つかない低さを帯びている。かつて引きこもりだった青年は、今では母を野外で辱める術さえ身につけていた。

母親の歓喜に満ちた、いんらな喘ぎ声が、晩秋の静かな森の中に響いた。

帰宅してからのオメコ舐め

帰宅すると、二人は浴室で互いを清めた。水滴が床を叩く音の中、息子の手が再び母親の体を這う。

「今度も縄で縛ってほしい?」

問いかけに応じる代わりに、母は自ら箪笥から取り出した赤い麻縄を差し出した。十年の習慣が刻んだ従順さだった。

寝室で裸体を縛られる過程は、もはや儀式となっていた。息子の器用な指先が母の柔肌に食い込む様は、かつて料理を教えてくれた時の記憶と不思議な重なりを見せる。

「動くなよ……大事なところは見えなくちゃ」

息子の命令口調に、母は喉を鳴らした。縛られた状態で受け入れる屈辱こそが、二人の関係を象徴しているのかもしれない。

「こうしてると、綺麗だ本当に縄人形みたいだ」

息子の言葉に、母の目尻に涙が滲んだ。

息子の唇が再びおめこに埋没する。溢れ出る蜜を一滴も逃さぬように啜り上げる音が、母の鼓膜を犯した。

「美味しいよ……母さんの味」

絹糸のような髪が乱れ、母の首筋に汗の玉が浮かぶ。筆先は今や禁断の果実であるクリトリスを捉えていた。羽毛のような優しさと鋼のような執念が交互に襲いかかる。

「ひぃっ!そこっ……ダメぇええ!」

全身の神経が一点に収斂していく感覚。五十を過ぎた肉体に、これほどの快楽が襲う。

抗議の声も虚しく、息子の唇は容赦なく母のおめこを吸い続けた。溢れ出る蜜を啜る音が、狭い部屋に卑猥に響く。

執拗なオメコ責め、オメコを広げ中のヒダヒダまで丹念に舐める、筆でクリを責める、あふれ出る淫汁、美味そうに優しくオメコ汁を飲む息子、「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」

全身の肉という肉が痙攣をはじめた。凄まじいアクメの波に母は腰を捩らせる。

一晩中、疲れの知らない若い息子のチンポは、熟しきった熟れた淫乱な母親の淫靡なオメコを責め続け、熟したオメコから卑猥な淫汁に、何度も熟した秘部を濡らす母親でした。

夜更けの薄明かりの中、息子の執拗な探索は止まることがなかった。母の柔襞を広げる指先は、まるで古代の石窟を掘り進める考古学者のようだ。五十余年を生きた女体の秘孔を、十年という歳月を過ぎて息子の手は的確に母親の卑猥ないやらしい臭いを発する秘孔を責める。

「こんなところまで濡れてる……母さんの身体は全部知ってるつもりだったのに」

筆先が微細な襞を撫でると、母は身悶えした。普段は堅牢な岩壁のような恥丘が、今は溶岩のように柔らかく融解していた。

「だめっ……そ、そこは……!」

息子の唇が再びおめこに埋没する。溢れ出る蜜を一滴も逃さぬように啜り上げる音が、母の鼓膜を犯した。

しかし腰をふればふれるほど、悶えれば悶えるほど、赤く淫靡な匂うオメコからオメコ汁が溢れだし、母は容赦なく連続アクメの波にのまれる。

「ぐふぁああぁあああ、いやあぁあああ………」「イイ、イイワ、感じる~、イクゥ..........」とイキ狂う。

連続絶頂の奔流が母の脊椎を駆け上がった。漆黒の髪が乱れ飛ぶ度に、首筋の血管が脈打つのが見える。汗と愛液が混ざり合った芳香が部屋に充満する。

「ほら、また溢れてきた……」

母の指先が蜜壺から引き抜かれると、銀色の糸が橋を架けた。舌先でそれを舐め取る息子の瞳には、獲物を仕留めた捕食者の光がある。

筆先は依然として核を離れない。円運動を描きながら微妙な圧を加減する巧みな技は、母の想像を遥かに超えていた。十年前、初めて繋がった時はただ夢中だった若者の手が、今では熟達した職人のようだ。

「やめ……てっ!おかしくなっちゃ……うぅ!」

懇願の言葉とは裏腹に、下半身は意思を持った生き物のように蠢いている。縄が肌に食い込む痛みさえ快楽に転化される瞬間だった。

「母さん、すごい……」

息子の囁きが耳朶を噛む。その声色の変化に母は気づいた—支配者から畏敬の念を抱く存在への転換。この十年間で最も淫靡な姿を見せている自分に対する畏怖なのだろうか。

新たな絶頂の予感が下腹部から湧き上がる。

オメコの中の赤く蠢くヒダヒダを執拗に舐める、オメコ汁を愛おしく飲む、オメコ汁の淫靡な臭い、卑猥な臭いが息子をさらに興奮させる。「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」

オメコの肉ヒダという肉ヒダがヒクヒクと痙攣をはじめた。

息子の舌が深みを探るように侵入すると、母の内臓が歓喜の悲鳴をあげた。粘膜同士が擦れる湿った音が、静かな山奥の山村に響き渡る。

「やぁっ……そんなに奥まで……!」

拒絶の言葉も、もはや演技と化していた。十年前、初めて息子に指先で触れられた時は恐怖で硬直したものだが、今は全身が息子を受け入れるために設計されているかのようだ。

「すごいよ……中の襞が全部動いてる」

息子の吐息が敏感な突起を撫でるだけで、母の背筋に電流が走る。十年の時を経て、かつては青白い少年だった男が、今や熟練した愛撫の技を身につけていることに、複雑な感慨を覚えた。

溢れ出る液体を一滴残さず舐め取る姿は、ある種の聖餐式のようだ。口腔内で味わう母の本質を含んだ蜜は、十年かけて培った特別な酒だった。

「ああっ!ダメッ……また来ちゃう……!」

筋肉の収縮が予告もなく始まった。骨盤底の細胞一つ一つが独立した意志を持ったかのように震え始める。

「はあああああっ....はああああああっ....」

「おおおおおおっ..,おお、くっ、くっ、くっ、くっっ....」

声をあげながら腰を振りあい、身をよじりあう。

「あああぁああ、また、また、イクぅうううぅううううううううううううううう」

母は二度、三度と激しく背中をのけぞらせたかと思うと、ちぎれんばかりに首を振り、泣きじゃくりながら長く尾を引く悲鳴をあげ、失神しオメコ汁を噴き上げた。その母親のオメコ汁の味はこの世の一番最高なものだ。

もう、朝なのか昼なのか夜なのかも、わからない位、母子は愛欲の

行為を繰り返していた。

野外セックス

ある日、母と息子は、晩秋の紅葉の落ち葉で敷き詰められた林間で

母子性交を楽しんでいました。

母の甲高い叫びが林間に響いた。秋の深まり始めた山道の茂みの中、彼女の白い肌が朱に染まる様は、まるで枯れ葉が炎に包まれるようだった。

「ああっ、もっと……そこ……!」

息子の指が母親の敏感な部分を執拗に弄ぶ。二人の周りには誰もいないはずだったが、母の羞恥心が快楽をさらに煽っていた。

「外でするの好きだね、母さん」

赤い麻縄が母の四肢を締め付けるたび、彼女の呼吸が荒くなる。両脚を開かせたまま固定され、最も秘すべき場所は息子によって、

淫毛を剃られて、ツルツルのおめこを無防備に晒す姿勢は、人生で最も羞恥を覚える光景だった。

「見てごらんよ、母さん。ほら……」

息子の指が慎重に花弁を広げる。熟した果実のように蜜を湛えた器官は、林間から漏れる太陽の淡い光を受けて妖しく輝いていた。

「こんなに溢れてきてるじゃないか。縛られただけで興奮してるんだね」

嘲笑めいた言葉に母は首を振った。しかしその仕草は、むしろ息子の征服欲を刺激する結果となった。

「嘘つき。ほら、飲ませてもらうよ」

次の瞬間、温かい舌先が最も敏感な部分を直撃する。母は喉を反らせて呻いた。

「あぁっ!いやっ、そこは……!」

抗議の声も虚しく、息子の唇は容赦なく彼女のオメコを吸い続けた。溢れ出る蜜を啜る音が、山奥の山村に卑猥に響きわたる。

執拗に熟した淫靡なオメコを舐める、オメコを広げ中のヒダヒダまで丹念に舐める、筆でクリを責める、あふれ出る淫汁、美味そうに優しくオメコ汁を飲む息子、「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」

全身の肉という肉が痙攣をはじめた。

凄まじいアクメの波に何度も襲われ母は腰を捩らせる。

息子の声は少年時代の甘えた調子とは似ても似つかない低さを帯びている。かつて引きこもりだった青年は、今では母を野外で辱める術さえ身につけていた。

母親の歓喜に満ちた、いんらな喘ぎ声が、晩秋の静かな森の中に響いた。

帰宅してからのオメコ舐め

帰宅すると、二人は浴室で互いを清めた。水滴が床を叩く音の中、息子の手が再び母親の体を這う。

「今度も縄で縛ってほしい?」

問いかけに応じる代わりに、母は自ら箪笥から取り出した赤い麻縄を差し出した。十年の習慣が刻んだ従順さだった。

寝室で裸体を縛られる過程は、もはや儀式となっていた。息子の器用な指先が母の柔肌に食い込む様は、かつて料理を教えてくれた時の記憶と不思議な重なりを見せる。

「動くなよ……大事なところは見えなくちゃ」

息子の命令口調に、母は喉を鳴らした。縛られた状態で受け入れる屈辱こそが、二人の関係を象徴しているのかもしれない。

「こうしてると、綺麗だ本当に縄人形みたいだ」

息子の言葉に、母の目尻に涙が滲んだ。

息子の唇が再びおめこに埋没する。溢れ出る蜜を一滴も逃さぬように啜り上げる音が、母の鼓膜を犯した。

「美味しいよ……母さんの味」

絹糸のような髪が乱れ、母の首筋に汗の玉が浮かぶ。筆先は今や禁断の果実であるクリトリスを捉えていた。羽毛のような優しさと鋼のような執念が交互に襲いかかる。

「ひぃっ!そこっ……ダメぇええ!」

全身の神経が一点に収斂していく感覚。五十を過ぎた肉体に、これほどの快楽が襲う。

抗議の声も虚しく、息子の唇は容赦なく母のおめこを吸い続けた。溢れ出る蜜を啜る音が、狭い部屋に卑猥に響く。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交6母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。執拗なオメコ責めと浣腸と肛門性交母の腰が宙に浮き、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 33ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]