官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
山奥の淫乱母子性交11(1/2ページ目)
投稿:2026-02-04 17:00:01
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山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…
母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていました。母親は52裁になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、晩と淫乱で淫靡な母子相姦を日々、繰り返していました。-----------------------------------…
山奥の淫乱母子性交11
母親が息子に凌辱のように犯されてから、十年がたち、母親は52歳、息子は27歳に
なっていた。その十年間、母子は毎日、異常な母子相姦を繰り返していた。
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息子は母親を妻とした証に、亡き父の前で母親をだこうと決意した。
そして、それが母と子が真の夫婦になる事だと思った。
亡き父の前で、父が愛した母親をSMプレイで官能の限りを尽くし、
淫靡で卑猥な性の快楽に溺れている母親を見せることで、今の夫は
自分であると言う事を、亡き父と熟れた母親にわからせたかったのです。
息子は母の手をとった、散々、母子相姦をこの家で繰り返していたが、さすがに亡き父のぶつまでは、母と息子は性行為はしたことが無い。
「ああっだめ!だめよ、ここじゃあいや!」
母は形ばかりの抵抗をしました。
母は仏壇の夫の遺骨や遺影の前で、息子に凌辱される事に、長い間、忘れていた『マゾ』の被虐感が溢れて来て興奮していたのです。
息子が母の唇にキスをします。
母は体を悶えさせながら弱く抵抗を続けますが、その抵抗とは裏腹に自ら進んで息子の口の中に舌を差し入れるのでした。
息子は母にキスをしたまま母の帯留めを『シュルシュル』と音をさせながら取るのです。
体を起こした母の目の前で息子が帯留めの紐を両手でしごいて見せます。
「ゆるして・・・あなた・・・お父さんの前では辱めないで・・・」
そう言いながらも母は顔をピンクに染め、目を期待に潤ませて息子を見つめるのでした。
息子が母の左手を背中にねじ上げました。
「あん!いや、いやー」
母は体をよじりながらも、自分から右手を背中に回して、息子の戒めを受けるのでした。
後ろ手に縛った母を、胡坐の上に乗せるように抱いた息子は、両手で母の着物の胸のあわせ目を掴むと、左右におもいっきり開き母の豊満な乳房を丸出しにするのでした。
「いやー・・」
母が弱い悲鳴を上げます。
着物の襟を肩までもろ肌脱ぎにされた、母の後ろから息子が母の体を抱くようにします。
そしてあらわにされ、そのうえ期待のため、すでに痛いほど勃起した母の乳首を息子の指が摘み、ねじり上げるのです。
「あん、あっあっああーん」
母の口から吐息が漏れます。
「父さん・・見てるか?・・ほれっこうしてやると母さんは喜ぶんだぞ。・・いつも息子のチンポを嵌められて善がり狂っていたんだぞ・・・ほれ!見ろ!・・・母さんの淫乱オメコを・・・」
そう言うと息子は、母親の和服の裾をはだけさせて、襦袢と腰巻もはだけさせると、母親の左右の膝頭を掴み、一気に持ち上げるように開かせるのでした。
「あああーーだめーー!あっあっいやーーはずかしいいいーー!お父さんには見せないでーー」
そうは言うものの、母の女唇はすでにぱっくりと口を開けて、充血し赤く染まった穴の奥を淫汁で溢れさせて息づいておりました。
そればかりか母の女唇の周りには陰毛が一本も無いのです。
昨日、息子から綺麗に剃毛されていました。
息子の指が二本、母の女唇の中に入れられ、かき出すように動きます。
「あっあっ、いやっ、だめーだめーお父さんがみているの恥ずかしいやめて」
口ではそう言ったものの、母は自ら股を一杯に広げて息子の指の動きに合わせて腰を丸く振るのでした。
いつものように息子の手淫で、股間の疼きがいっぺんに溢れ出す母親です。そしてあっという間にアクメを迎えるのでした。
息子は息も絶え絶えの母親を見下ろしながら、ズボンとブリーフを一緒に脱ぎ、すでに凶器のように勃起した男根を母に見せ付けました。
母は起き上がると一目散に息子の男根を口に咥え武者振り付くのでした。
息子は満足そうに自分の男根をしゃぶっている母親を見下ろしていましたが、
次に母の後ろ手に縛ってあった帯止めを解くと、「脱げ!」と母に尺八をしながら和服を脱ぐ事を命じて、自分も服を脱ぎ素っ裸になるのでした。
母が息子の男根を尺八しながら帯を取ると、息子は一旦母から離れて畳に胡坐を掻きました。
出来る事なら息子から無理やり襦袢を剥ぎ取られ、素っ裸に剥かれるか、さもなくば『サディスト』の男から『マゾ』の心を弄ばれて、逆らうことの出来ない『命令』に恥ずかしさに打ち震えて、女唇を濡らし自らの淫乱に染まった肌を男の前に晒したいのでした。
そんな母の『マゾの性』を百も承知の息子は、「そのまま腰巻を広げて俺に『奴隷』の体を見せるんだ」と恥ずかしい命令をするのです。
母親は白い腰巻の紐を解き、合せ目を両手で持つと、襦袢と一緒に左右に開きピンクに染まった素っ裸を息子の目の前に晒すのでした。
母親は恥ずかしくて顔を上げられません。
『SMプレイ』中や『セックス』の最中に裸を晒しても、気持ちよさに興奮しているためか余り恥ずかしさは感じないのですが、こうして男が見つめる目の前で、自ら着物を脱いで素っ裸を晒し視姦されていると、自分の淫乱さが恥ずかしく溢れてくるのでした。
(ああん、はやくーもう、どうにかしてーー!)
母が心の中で叫ぶとその気持ちはたちどころに息子に通じるのでした。
息子は膝立ちになると右手を母の股間に伸ばし、クリトリスを摩り勃起した乳首を口に含み、舌で転がしてくれます。
「ああーーんいいーーあん、あん、ああーん」
母はのけぞりながら息子の愛撫に全身を震わせるのでした。
「ふふふふ・・母さんの体はほんとに色っぽいなぁー・・この体はもう昔から俺だけのものだ、うん?」
そう厭らしい笑いを浮かべた息子が、再び母の乳首を音を出して吸い、クリトリスを摩っていた指を、濡れ濡れの女唇のなかに入れて掻き回すのでした。
「あっあん、あ、あ、あ、いいっん、あたしの体は・・あっあん・・あっ、、あなたものでーすっ・・あん、あん・・すてき、あっ!き、今日からあ、あなたの、あん、いいっ、あなたの奴隷、妻、あんですぅー・・・」
「そんな事を言っていいのかぁーほれ!父さんが見てるぞぉー」
女唇に入れられた息子の指の動きが激しさを増します。
母はハッと気が付いたように慌てて顔を捻り、濡れた瞳で仏壇の父の遺影を見るのでした。
「あっ!お父さんーゆるしてっ!・・あん・・ああん・・お父さんを、あっ愛していたの!っよー」
「ほら、母さん。そんな事を言ったって、ほら!オメコが好いんだろ?ほら、ほら、こうすると、どうだ?・・・父さんにはこの良い体を見せてやらない。」
息子は、母の女唇を掻き出す手を、さらに激しくして、もう一方の手で乳房を愛撫し、舌で母の脇の下を舐め上げるのでした。
「ああーんいやーーあっあっいいっあああーー・・お父さんにみせたーい・・あたしの体を、見てもらいたぁーいーのー」
母は腰巻を両手で一杯に開いて息子に向き合っているのです。
息子には母の素っ裸の体を隅々まで晒して、好きなように弄ばれているのに背中を向けた夫の遺影には長襦袢と広げられた腰巻しか見えないもです。
母は体を捻って夫に淫乱な体を見せたいとしましたが、無常にもその体を息子がしっかりと抱え込み振り向かせないのでした。
「だめだ!だめだ!父さんには見せない・・・ほらほらどうだ?いいだろ?・・・」
息子は片手で母の腰をかかえ込み、もう一方の手で女唇を摩り上げもだえる母の顔を楽しげに見つめ、嫌がる母の唇を奪うのでした。
「そうだ!父さんには母さんの尻を見せてやろう」
息子は母をいたぶるのが楽しいのでしょう、母の手から腰巻を引き剥がすと襦袢を捲って母の尻を出させました。
「ほぅら、父さん!見てるか?母さんの尻だ!・・いい尻だなぁーこの尻も、昔から俺のもんだ!俺が好きなだけ使うんだ!」
そう言って息子は母の尻を『ピタピタ』叩くのです。
息子のいたぶりで頭が真っ白になった母は、襦袢を脱ぎ捨てると両手を息子の首に回すと、息も絶え絶えの唇で、激しく息子の唇を吸うのでした。
「ううんあんああっきもちいいーーあう、あう、ああーごめんなさいっ、、き、きもちいいのーー」
母はうわ言の様に呟きながらアクメに爆発しそうな体を痙攣させているのです。
そんな母を息子は仏壇に横向きに跪かせ、自分の青筋を立てて勃起した男根をしゃぶらせます。
母は喜んで息子の男根をしゃぶりながら横目で仏壇の夫の遺影を見つめるのでした。
母は脱ぎちらかした着物の上で白い足袋を穿いただけの素っ裸を晒して、息子の男根を口で味わっているのです。
(ああっ、お父さんゆるしてーあたし欲しいの・・息子のオチンボが欲しいのよ・・・『ズコズコ』オメコに嵌めて欲しいのよ・・いいでしょ、ねえいいでしょう・・お父さんに見られながら嵌められたい、犯されたいのよ!)
母は息子の男根を尺八しながら、仏壇に置いてある夫の遺骨と、優しく微笑んだ夫の遺影に濡れた視線を送るのでした。
しばらく母の口淫を楽しんだ息子は、一旦母の口から男根を抜くと脱ぎ散らかされた母の着物の中から腰紐を数本取り出すのでした。
媚びたような、いやらしくも可愛らしい視線を息子に送るのでした。
母は仏壇の前に正座すると、自ら両手を背中に回し重ねるのです。
そんな母の両手はたちまち腰紐で括られるのです。
縛られた両手は、目一杯上に引き上げられ、そのまま乳房の上の胸をグルリと括られるのでした。
次に息子は、別の腰紐を二つ折りにして母の背中の縛めに結びます。
そのまま、母の首の両側を通すと首の前で一旦結び目を作ります。
そうして、乳房の上を横に縛った腰紐に、括りつけるとまるで『大の字』の様に左右の乳房の下を通して背中に回すのでした。
息子が得意の『亀甲縛り』です。
母は自分の乳房を見つめました。
縄を掛けられた事によって両の乳房は搾り出されてまるで砲弾のように突き出ております。
息子は前に回ると母の緊縛姿を満足げに見つめるのでした。
「ああん、みちゃあいやーー!」
母は身を捩り悶えながら息子に淫乱な視線を送り、更なる辱めを求めるのです。
次に息子は先ほどの黒い帯び止めの片方の端を、手にすると母を立たせ、そのくびれたウェストを縛りました。
そうしてから臍の辺りから、前に垂れた帯び止め紐を掴むと「何処を縛って欲しい?うん?」といやらしい笑い顔で母を見つめるのです。
母は無言で顔を横に振ります。
「うん?このままでいいのかあ?」と息子は楽しそうに、母の突き出た乳首を摘みます。
「ああん・・いやっ・・恥ずかしい・・はずかしいです」
「ほら、ちゃんと言わないと縛ってやらないぞ」
「ああーあ、あそこです・・」と母は疼く股をすり合わせるのでした。
「うん?あそこじゃあわからないぞ。ほら、言うんだよ」と息子は摘んだ乳首を捻ります。
「ああん・・オ、オメコです・・あたしの淫乱なオメコを縛ってください」
「ようーし、じゃあ縛ってやろうな」
息子は紐を母の股間に通し、ウエストを縛った後ろに通して引き絞り、括るのでした。
母は黒い綱ふんどしを締めたようになるのでした。
組み紐で出来た帯び止め紐は表面が凸凹しておりました。
そのごつごつした紐で母は女唇を割るように縛られたのです。
「ああっいやああっ」
母の股間を割って縛られた紐によって女唇は言うに及ばず、クリトリスもアヌスにさえも震えるような快感を母に与えるのでした。
母は股間から沸きあがる快感を貪る様に腰をいやらしく振るのでした。
息子は母の黒いふんどしの後ろを掴むと、ブルブルと小刻みに震わせながら女唇に快感を与えるのでした。
そうしてもう一方の手で母の豊満な尻たぶを叩き、恥ずかしい緊縛姿で部屋の中を歩く事を命令するのでした。
「ああっあんあんはあ」
母は股間に広がる快感に吐息を漏らしながら部屋の中を引き回されるのです。
バシッと言う鋭い音がして母の尻に痛みが走ります。
「あん!」
母が悲鳴を上げて息子を見ると、いつの間にか息子は部屋の柱にかけてあったプラスティック製のハエ叩きを持ち、それで母の尻を叩いているのでした。
「あん、いや、いやゆるして」
逃げ惑う母の尻とは言わず、腹や乳房や太ももなど、ありとあらゆる処を息子は打ち据えるのでした。
立っていられなくなった母が畳に横になっても息子の責めは続きました。
畳の上を転がりながら逃げ惑う、母の体のいたる所を狂ったように息子が打ち続けるのです。
打たれ続ける母の体は次第に熱を持ちエクスタシーに震えます。
「ああん、あなた、もう、もうゆるして、もう、もうたまらないの、たまらないのよーおねがい、犯して、ねえ、おかしてー」
母は乞うように濡れた瞳を息子に向けました。
息子も堪らなくなったのでしょう。
母を裏返しにすると股間縛りの縄を解き、そのままうつ伏せの母の尻を膝立ちに上げさせると股を開かせ、その中心でその濡れそぼった女唇にいきり立つ男根を激しく打ち込んだのでした。
「あっうん!うん!ああん!・・」
女唇を押し広げて潜り込んでくる、熱い男根の刺激に、母の膣内の粘膜が一斉に喜びの叫び声を上げるのでした。
息子は母の子宮を押し上げ、膣の奥の壁一杯まで男根を挿入してもまだ足りないかの様に尚も男根を入れようと腰を押し付けてきました。
「おりゃ!どうだ!・・俺のチンボは・・・いいだろ?」
息子は母の腰をしっかりと抑えて、もう目一杯に挿入されたため、膣の奥の壁が男根を押し出そうとする感触を楽しむかのように動かずに息むのでした。
「おう!おっうん・・いい、あっあっ・・い、いいわ」
母は肩と頬を畳に付けた格好で悶え喘ぐのでした。
いつもの息子の太い男根で女唇を貫かれた瞬間に、母子セックスの快楽が津波のように全身を包み込むのでした。
それは、昨日までの息子との、淫乱で淫靡な性交の気持ち良さ、と母が考えていた雄から与えられる性の快楽の数十倍もの強い快感でした。
母の頭の中はあっという間に真っ白になるのでした。
息子が男根を挿入したまま動かずに、母の膣内の感触を楽しんでいるように、母もまた膣内を無理やり押し広げてはめ込まれた太く脈打つ男根の感触を、膣の内壁の粘膜全体で貪っているのでした。
しばらく母の粘膜の感触を楽しんだ息子は、ゆっくりとしたストロークで挿入を繰り返し、母の股間に滑り蠢くヒダを押し広げて出入りする男根と絡みつくラビアの感触を己の目と男根で心行くまで味合うのでした。
「あっあっ、あ、ああー」
母は女唇の入り口を否応無しに押し広げ、体の中心に向かってねじ込まれる息子の男根がもたらす、まるで快楽の泉が溢れ出る様なエクスタシーに口を馬鹿のように開け喜びの喘ぎ声を上げ続けるのでした。
「あっあっ、あっあっあ、あ、あ、あっあっあっ・・」
息子の腰の動きが激しくなってくると同時に母の喘ぎ声も短くなってきます。
息子は右手で母の腰をしっかりと掴み、左手で畳に突っ伏した母の背中の縛めを掴むと母の体を引き起こすのでした。
母は縛られた体を畳に水平に引き起こされながら息子の男根に激しく貫かれ続けるのです。
「ほら!どうだ、母さん!俺のチンボの味は?」
「あっあっ・ステキ!ステキ!・ステキー!あっあっいい気持ち・い・き・そ・うーっーーあああーー気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいいい・・もう、だめーー!いくっ!あうっあうっおおーうん・・」
母は体を激しく痙攣させてアクメを迎えました。
母が気を遣っても息子は許してはくれませんでした。
母の水平になった体を更に引き起こすと、女唇に男根を嵌めたまま自分は畳に尻を着けて、母に息子の体を跨らせると、母の尻を両手で掴みながら下から突き上げ、そして母に自ら尻を上下させて、男根を味合うことを強要するのでした。
「いや、いやぁー、だっめぇーあああーん・」
気を遣ったばかりで辛いのに息子の突きに合わせて、顔を左右に激しく振りながらも、自ら尻を上下させ息子の男根を味合う母でした。
息子は母を横抱きにすると、その愛らしい唇にむしゃぶりつくと舌を入れるのでした。
母も口の中にねじ込まれた息子の舌に、自分の舌を絡ませて強く吸い合うのでした。
「母さんは、ほんとに可愛いな・・母さんほどの淫乱でスケベな可愛い女は他に居ないぞ。この体で好きなだけ楽しめる俺はほんとに幸せものだ。だがな、母さんは、俺の奴隷だっという事を忘れているようだな。俺の言うことが聞けないんなら、少し仕置きをしてやる。」
そう言うと息子は母を退けると、立ち上がり自分が脱ぎ、散らかしたズボンから鰐皮のベルトを取り出すと母の前に立ちました。
「さあ、立て!」
息子は母に鞭打ちをするつもりです。
「ゆるして・・お許しください『あなた』」
母は縋る様な瞳で息子を見つめますが許されない事は百も承知です。
ゆっくりと立ち上がると息子にお尻を向けるのです。
「さあ、父さんに今から鞭打ちをされるって言ってみろ!」
母は一瞬、息子の顔を見ますが諦めて夫の遺影を見つめました。
「ああ、あなたごめんなさい・・淫乱なあたしをゆるしてー・・・今から息子に鞭打ちをして頂きます・・・ぎゃー!」
バシッと息子の鞭が唸り母の尻を打ちます。
「さあ!もっと言ってみろ!」
更に鞭が唸ります。
「あぐっ!あたしは、あなたの妻は息子の『奴隷』なのよー、調教されたの・・いた!・・縛られて、辱められて、鞭打たれるのが好きな『スケベ女』なのよーいた!お許しください、あああんん・・」
母は泣きながら悶えるのでした。
母の尻は見る見るピンクの帯が幾重にも付いてゆきました。
後ろ手に縛られた母は仏間を、小走りに逃げ惑いますがそんな母を楽しそうに息子が追いかけ鞭を振るうのです。
立って居られなくなった母は大声を上げて泣きじゃくりながら仏壇の前に崩れ落ちるのでした。
そんな母を愛おしそうに息子が抱き抱え、キスをしながら股間に指を差し入れるのでした。
顔を涙でグチャグチャにしながら母は息子の舌を受け入れ、絡ませ唾液を味合います。
母の股間は涙で濡れた顔よりもグチャグチャなのでした。
息子の指が荒々しく女唇のなかを掻き出すと直ぐにアクメの波が母を襲うのでした。
「あああー『あなた』あん『あなた』ああ『あなた』・・・」
息子は女唇ばかりでなく母の可愛いアヌスにまで指を入れ、母を快楽の海に沈めてゆくのでした。
母は息子に横抱きに抱きしめられながら、自らの股を一杯に開いて股間の全てを持ち上げるように晒して喘ぎ悶えるのです。
「ああんおとうさーん・・見てーーあたしの淫乱な女を見て」
「気持ち良いの息子に気持ちよくして頂いているのよ」
「ああっああん・・あたし息子にオメコを使って頂きたいのよー息子のふっといオチンボをお慰みするのが好きなの」
「ごめんね、あなたのオメコをいつもー使って頂いて、気持ち好くなって貰っていたのよ、あん、あん、あん、いいーいいのーいつも、いつも中で出して・・ああん・・精子を、あん素敵な息子の精子を一杯、出して頂いてたのよーあうううーん」
息子の胸に顔を埋めた母を、息子が抱きしめてくれます。
息子は母の尻から突き出した打ち棒を引き抜くと変わりに指を母の女唇とアヌスに入れてゆっくりと愛撫してくれます。
「あっああーーっお願い・・・出してオチンポ汁を出して・・・」
母が目を閉じて喘ぎ仰け反ります。
息子も我慢の限界が来ていたのでしょう。
母を畳に寝かせると息子は、母の足を肩に担ぎ上げるようにして母の体を二つ折りのようにしました。
そうすると小柄な母の尻は持ち上げられ濡れた女唇が上を向くのです。
その上を向いた女唇に息子の凶暴に勃起した太い男根が、まるで杭打ち機が太い杭を打ち込むように激しく出し入れを繰り返します。
「あっあっあっあっはっあっん、あ、ん」
母は口をだらしなく開き濡れた瞳で、堪らなそうに息子を見つめ声を漏らしながら、激しい息使いをしているのでした。
母は自由になった両足で、息子の腰を挟み込み絡ませながら、息子の舌と唾液を激しく吸い込み味合うのでした。
「抱いて!だいてー!」
母が息子を見つめて叫びます。
息子の太い腕が母のわきの下から回されて、母の細い体をしっかりと抱きしめるのでした。
母は両手で息子の頭を掻き毟りながら
「あっあっ、あなた!もっと、もっと強くだいてー!・・骨が折れるくらいに抱いてくださーい、ああん、あたしを、放さないでっ、あたしを、あたしを奪ってー!あなたのものにしてー!」
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(2020年05月28日)
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