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体験談(約 6 分で読了)

純粋な巨乳彼女の裸を友達に見られた話

投稿:2026-05-11 14:43:36

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めんめ◆dBiQFBA(岐阜県/20代)

俺の名前は、海斗

19歳の時に当時付き合っていた純粋で巨乳な彼女との体験談

彼女の名前は、詩織僕と同じ19歳

性格はおっとりとした性格で、顔は唐田エリカにそっくりと友人たちからよく言われていた。

詩織とは、中学が同じで中3の時に付き合った。

身長152㎝で細身だったが、学校内で巨乳だと有名だったこともあり、向こうから告白されたときはそれ目当てでもあった。

中学の時にはEカップもあり、19歳ではFカップまで成長した。

成長した理由としては、遺伝もあるが場所やタイミング関係なしに触りまくる俺の影響だと詩織は言っていた。

今回の体験談は、大学1年の夏に起きたこと。

夏休みに俺たちカップル、友人カップル、男友達2人の計6人で川にBBQをしに行く計画となった。

男友達2人は、蓮と翔太といい、男子高出身で彼女がいなかった。

車を俺しか所有していなかったため自宅集合で詩織は前日から泊まっていた。

海斗「詩織そろそろ起きて準備しろよ」

詩織「ん〜、そんな時間かからないもん」

「もう7時半だよ!8時には来るよ」

「わかった、着替えだけする。」

寝るときはいつもノーブラで僕のTシャツとショートパンツで寝ている。

川でBBQするため、詩織が水着に着替えるために上の服を脱いだタイミングで

「おはよ〜!!」

蓮が予定より早く来てしまった

友達たちは、いつもたまり場となっているからピンポン無しで入ってくる。

部屋が1Kとなっているが、いつもキッチンと部屋の扉は閉めることがないため、ドアを開けると上の服を脱いだ詩織が、Fのおっぱい丸出しで着替えていた。

「キャ!着替えてるから閉めて!」

詩織が手でおっぱいをむぎゅと押さえて、しゃがんだ。

「蓮!ドア閉めろ!」

そう叫ぶと、まさかの自分は中に入り、ドアを閉めた。

「違う、お前も外に出ろよ。」

「あ〜、ごめんごめん。外でタバコ吸ってるわ。」

その時、蓮の顔はニヤニヤしていた。

「も〜、最悪。なんで今入ってくるかな!」

「まぁ、詩織が早く着替えてないのも悪いぞ。」

「しっかりおっぱい見られてたよね。めっちゃ恥ずかしい!」

「翔太たちも来るかもしれないから、早めに着替えろよ」

そう言うと僕は、タバコを吸いに外に出た。

「さっきは、突然入ってごめん。まさか着替えてると思わなくて。」

「いや、お前確信犯だろ。」

俺は、蓮にそう言った。

なぜなら、蓮は部屋の中でタバコを吸えない為、いつも1本吸ってから、部屋に入ってくる。

ボロアパートの為、玄関ドアが薄く部屋の前でタバコを吸っていると会話が丸聞こえだからだ。

「いやいや、さすがにいくら詩織が巨乳だからって海斗の彼女だからそんなことしないって」

「Twitterで裏垢ばっかりフォローしてるお前に言われても信用できないわ」

「いや~、でもありがとう。なんか勃ってきた」

「汚ねぇな。お前、詩織に聞こえるぞ」

蓮からの言葉になぜか俺も興奮した。

そこに翔太も来た。

「おはよう。なんの話?」

「いや、今詩織が着替えてたら蓮が入ってきやがったのよ」

「マジ!!いいな~。めっちゃおっぱいでかいやん」

やはり友達の間でも巨乳で有名なようだった。

「詩織ってEぐらい?」

「アホ、Fぐらいだろ!これだから童貞は!」

蓮は、高校時に経験があるが、翔太は童貞だった。

「翔太見たら、だぶんビビるよ。めっちゃきれいだった!」

「ちょ、どのくらい見えたの?」

「え、全部!しかの手で押さえてたけど薄ピンクの乳首も見えてたよ。」

俺はショックな反面、あそこがズキズキとした。

「え~、いいな。今度俺にも見せてよ」

「俺ももう1回見たい!!」

「なんでたよ。見せるか!」

そんなことを言っていると友人カップルも来た。

友人カップルの彼女柚木サバサバしており、・・は推定C

(彼氏Aの方は、あまり関係ないため割愛)

詩織も着替えが終わり、デニムのショートパンツに白のTシャツで下には、水着を着ており若干透けていた。

全員で車に乗り込み、川に向かった。

川に到着しBBQの準備している中、やることが無くなった蓮と翔太は詩織と柚木を誘い川に入りに行くこととなった。

「川に入るのにTシャツとか着てると溺れるかもしれんよ。2人とも脱ぎなよ。」

「え~。見られるの恥ずかしいしな。」

詩織が、チラッと俺のほうを見た。

「大丈夫だって!朝見たから。」

柚木「え!?何その話!!」

「私が着替えてる時に蓮が入ってきて、着替え見られたの。」

「やば!詩織、めっちゃ巨乳だったでしょ。」

「うん!やばかった!」

「ねぇ!柚木やめてよ!」

そんな会話をする3人を翔太が羨ましそうに見ていた。

朝のこともあり、心の中に詩織を自慢したいと俺は思った。

「確かに服着てると危ないから脱ぎなよ。」

「え〜、わかったよ。」

詩織は、Tシャツとショートパンツを脱いだ。

詩織の水着は、俺が選んだもので白色のチューブトップで谷間部分はV字の金具となっていて、脱げないように紐があり首の後ろで結ばれていた。

V字金具の隙間からは、Fカップの深い谷間が見え、チューブトップの為デコルテもしっかりと確認できた。

下も上と同様に白色でフルバック型となっているが、詩織の・・が大きいからか食い込んでいた。

柚木の水着は、上下黄色のビキニだった。

「うわ!すげぇ。」

翔太は、詩織の谷間をガン見していた。

俺は、またあそこがズキズキした。

4人が川で遊んでいたが、心配になり俺とAも遊びに加わった。

そこからBBQをして、時間が過ぎていた。

川の向こう岸には大きな岩があり、多くの人が飛び込んだりしていた。

「みんなであそこに飛び込みに行こうよ!」

「いいね。」

「え〜、足付かないし私たちはこっちで遊ぶ!」

「わかった。俺行くけど詩織行く?」

「浮き輪して、着いて行く。」

4人で泳いで岩に向かった。

翔太と蓮は、詩織の後ろを泳いでいた。

2人は、ゴーグルをして潜ったりしていた。

平泳ぎしている為、後ろからだと揺れている大きなお尻がしっかりと見えていただろう。

岩に到着すると、次々に飛び込んだ。

詩織が飛び込むときには、川の中に俺と蓮の2人態勢で助けるようにしていた。

浮き輪に入れる際に蓮が詩織のお尻をしっかりと揉んだいるところを目撃した。

蓮は、ニヤニヤしていた。

気が付かない詩織にもだんだんイライラしてきた。

「詩織、水の中で蓮とかになんかされてない?」

「えっ!されてないと思うけど…」

「本当に?」

「ん~、岩に上るとき翔太にお尻支えられたから手で払ったりはした。

あとは、謝られたけど1回目飛んで助けられたときに蓮に水着を引っ張られて見えそうだった。」

「今度から気をつけろよ。」

俺はそう言ったが、話を聞いている時に俺のあそこは、・・していた。

詩織が飛び込んだ時に問題が起きた。

バシャン!!!

「やばい!!海斗助けて。」

詩織が抱き着いてきた。

よく見ると、飛び込んだ衝撃で水着のV字の金具が2つに割れておっぱいが丸出しになっていたが、辛うじて首の紐で水着は残っていた。

本人は、抑えているつもりでもしっかりと右乳首が見えていた。

その言葉を聞こえてか翔太がすぐに飛び込んで、翔太と蓮が近寄って背中越しにしっかりと見ていた。

俺は、さっきのこともあり抱き着く詩織のお尻を水中で揉んで、水着をずらしてあそこを触った。

「え!ちょっ、!んあ、、」

「気持ちいい?」

「蓮たちに見られちゃうよ…」

「大丈夫、あいつら泳いでるから。」

そう言ったが、蓮たちはもう潜っていた。

潜ると少し濃いめの陰毛やアナルまで見えていたと思う。

お尻を丸出しにして、さらにおそこを触って中に指を入れた。

中は、熱くて入れた指をギュッと締め付けていた。

だんだんと水ではない、ぬるぬるしたものを感じた。

「んあ、、そこはダメ!今じゃない。。」

「ちょっと!!イヤぁ。」

「んん!!あぁ。」

抱き着きながら、ビクビク身体をさせながら小さく囁いていた。

後ろから感じてる姿を見られている恥ずかしさやあそこの気持ちよさで詩織の顔は、耳まで真っ赤だった。

「やばい。本当にでかいな!」

「俺見たことないよ、、、」

「詩織って結局何カップなの?」

「この状況でお前それ聞く!?」

「Fだよ。」

そう言うと俺は、体の隙間から・・を揉んだ。

2人に見えるよう少し2人の方に体を向けた。

両方のおっぱいから乳首が見えていた。

「ちょっと!なんで言うの!」

「最高やん!Fカップの詩織やん。」

「Fカップか〜。」

「てか、揉まれてるやん。俺も揉ませてよ!」

「俺も俺も」

2人は、盛り上がっていた。

水着が壊れたこともあり、テントに戻ることとなった。

戻る為に泳いでる最中も、2人は潜ったりして詩織の全身を観察していた。

岸に上がり、3人でタバコを吸っていると

「さっきは、ありがとうな。今日のおかずになるわ。」

「俺も初めて詩織のおっぱい見たから幸せすぎる。」

「お前ら、どさくさに紛れて乳とか尻揉んだりしただろ!」

「てか乳首、ピンクじゃない?冷たいからか勃ってた気もする。」

「いや~、いい思い出よ。てか詩織もあんまり隠してないやん。」

そこが一番気になっていた。

詩織自身、あまり隠していないしなおかつ、揉んでる時や指を入れている時の拒んでるふりだけだった。

実際、ここから何年か付き合うがどんどんと詩織の本性がわかり、この出来事はその片鱗だったんだと思う。

体験談を見ていただいて、ありがとうございます。

この日、まだまだ色々ありましたが初めて書くこともあり続きを望んでいただければまた書かせていただきたいと考えています。

コメント等頂けますと幸いです。

この話の続き

前回の投稿を読んでいただけた方、ありがとうございます。前回の続きです。登場人物とは、前回投稿を確認してください!詩織の水着も壊れたこともあり、全員で片づけをして帰宅する流れとなった。俺「ここ、男だけで片付けるから詩織達、車で先に着替えてきていいよ。」#ブルー詩織「いいの?…

-終わり-
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