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体験談(約 4 分で読了)

純粋な巨乳彼女の裸を友達に見られた話②(金髪ヤンキー編)

投稿:2026-05-14 11:06:48

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めんめ◆dBiQFBA(岐阜県/20代)
前回の話

俺の名前は、海斗19歳の時に当時付き合っていた純粋で巨乳な彼女との体験談彼女の名前は、詩織僕と同じ19歳性格はおっとりとした性格で、顔は唐田エリカにそっくりと友人たちからよく言われていた。詩織とは、中学が同じで中3の時に付き合った。身長152㎝で細身だったが、学校内で巨乳だと有名…

前回の投稿を読んでいただけた方、ありがとうございます。

前回の続きです。

登場人物とは、前回投稿を確認してください!

詩織の水着も壊れたこともあり、全員で片づけをして帰宅する流れとなった。

「ここ、男だけで片付けるから詩織達、車で先に着替えてきていいよ。」

詩織「いいの?じゃあ着替えにいこっか。」

柚木「蓮たち、覗かないでよ!」

俺の車は、親のお古でミニバンに乗っていた。

詩織たちは、後部座席で着替えることとなった。

「海斗、俺ら椅子とか車入れてくるわ!」「お前らが行くな!俺と彼氏Aで行く。」

翔太「えぇ~、ちょっとだけやん!」

蓮と翔太を止めて、俺たちは椅子を持って車に向かった。

夏休みシーズンなこともあり、車が複数止られていた。

幸い、後部座席の窓には、サンシェードが設置されているため閉めれば見えないようになっていた。

車に近づくと横に止めてある車の後ろに2人男が立っていた。

男たちは、夏なのにピチピチのデニムとTシャツを着た金髪2人だった。

「あの女の子たち、気づいてないのか?」

「普通に見えてるよな。」

「どっち派?白色の子か、黄色の子か?」

「白の子、めっちゃ巨乳だよな」

「黄色の子もケツがめっちゃエロいよ」

この会話だけで、詩織と柚木のことだと思った。

俺は、その男2人の後ろにまわりこんで話と2人の姿が見える位置に移動した。

まず、柚木の着替えている姿が見えた。

柚木は、黄色のビキニを取り、Cカップのハリのあるおっぱいが見えていた。

おっぱいが日焼けの為か赤くなっており、乳首は薄茶色で突起が詩織より大きかった。

着替えているブラは、白字で薄紫の小さな花が刺繍されていた。

詩織は、下から着替えていた。

少し濃いめの陰毛がもさっと見えており、前日手入れをしていたことを思い出した。

昨晩、お風呂で床に座りM字ポーズをしてVラインやIランを綺麗にT字剃刀で剃っていた為、少し濃いな陰毛は綺麗にクリなどを隠していたが、剃られていく中でだんだんと見えてきた。

マン肉を指で開いてることもあり、いつも挿入するあそこがキラキラと光って、クリも勃っているように感じた。

「クリ、勃ってるじゃん。乳首も摘まんだる。」

「ちょ!あぁ、、いぁ//危ないじゃん」

「お風呂から出たらたくさん触っていいから。」

その日は風呂から出た後2回戦行った為、当日の朝寝不足だった。

「見てみろよ!白の子のあそこ、清楚系なのに濃いめだぞ!」

昨晩を思い出しているところから現実に引き戻された。

「あの感じで陰毛が濃いなんて最高やん。」

「いくつくらいなんだろう。」

詩織は、黒髪で胸が隠れるくらいの長さがあり身長が小さく細いため純粋で清楚系だった。

「おい!履き替えるぞ。」

詩織は、後ろを向いた為白い肌の引き締まったお尻がまん丸と見えた。

履き替えるパンツは、薄ピンク色で後ろがレースになっていた。

レース生地のため、お尻の割れ目がしっかりと透けていた。

「やば!バレたかも!」

車の中で詩織たちは、慌ててサンシェードを急いで閉めた。

金髪2人は、見ていたのがバレた為かそそくさと車から離れていた。

俺は、椅子入れるためにトランクを開けた。

柚木は着替え終わっていたが、詩織はブラ姿だった。

「海斗、どうしよう。変なヤンキーに着替え見られたかも。」

「詩織の大きな・・が見られたよ!」

柚木が詩織のおっぱいを後ろから大きく揉んだ。

「ちょっと!!柚木、やめてよ。」

「海斗、見てみて。」

ブラをペロンとめくって、ツンとした薄ピンク乳首と色白で日焼け跡のあるお椀型のおっぱいが現れた。

柚木は、乳首をつねった。

「んッ、、あぁん//」

ビクン!

体を揺らした詩織の姿にズボンの中で勃起していた。

蓮や金髪ヤンキーたちに見られたことも関係しているだろう。

「海斗、興奮してない。てかチンコ勃ってるじゃん。」

「当たり前やん、だって詩織のおっぱいだぞ。柚木の小さいおっぱいとは違うぞ」

「ひど~。私のも見る?」

柚木は、服をめくってCカップのおっぱいを見せてきた。

実は、柚木とは酔っぱらって一度したことがあった。

「柚木、見せないで!海斗も見ない!」

「詩織のいつも見てるからなんも思わんわ」

「本当にひどい。Fカップには、負けるよ」

詩織は、急いで服を着た。

白Tシャツで汗をかいていることもあり、着けているピンク色のブラが透けていた。

荷物を積んで、自宅に帰ることとなった。

帰りにコンビニを寄った際に出てくる男たちが詩織の胸をしっかりとガン見していた。

みんなと解散した後、2人でシャワーを浴びることとなった。

詩織の体は、くびれがあり、おっぱいとお尻が大きくメリハリがはっきりしていた。

「今日は、楽しかったね。またみんなでやりたいな」

「蓮たちもめっちゃ盛り上がってたな。」

「詩織、今日色んな人に裸見られたのわかってる?車で着替えてる時に金髪ヤンキー2人に外からしっかりガン見されてたよ。」

「え!?見えてるかもと思ったけどそんなに見られてたの!?」

「この巨乳と尻、見られたんだな。」

俺は、おっぱいと尻をパチンッと叩いた。

詩織は、満更でもない表情をしていた。

詩織のあそこを触ると、ヌルっと指がすんなり入るくらい濡れていた。

ディープキスをしながら、乳首やクリをイジり詩織をイカせた。ハァハァと息が切れながらビクビク体を痙攣させていた。

そのあとは、風呂から上がり激しくセックスをした。

この日の出来事は、ここまでです。

別日の出来事や露出好きが判明したりと色々なことがありました。

もしよければ、今後も書いていきたいと考えています。

この話の続き

前回の体験談を読んで頂き、ありがとうございます。川での出来事から何か月後の話です。19歳の時に当時付き合っていた純粋な巨乳彼女との体験談俺:海斗19歳彼女:詩織19歳152㎝46㎏Fカップ唐田エリカ似中学の時にはEカップもあり、19歳でF65まで成長した。連休に詩織と1泊2日…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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