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体験談(約 6 分で読了)

純粋な巨乳彼女がバイト先のキモい先輩の言いなりに

投稿:2026-06-24 19:13:03

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めんめ◆dBiQFBA(岐阜県/20代)
最初の話

俺の名前は、海斗19歳の時に当時付き合っていた純粋で巨乳な彼女との体験談彼女の名前は、詩織僕と同じ19歳性格はおっとりとした性格で、顔は唐田エリカにそっくりと友人たちからよく言われていた。詩織とは、中学が同じで中3の時に付き合った。身長152㎝で細身だったが、学校内で巨乳だと有名…

前回の話

たくさん読んでいただき、ありがとうございます。前回の続きです。昨晩は、SEXをしずにお互いに満足して寝た為ぐっすりと寝れた。微かに聞こえる音に目を覚ますと、詩織が白色のブラをつけようと腕を後ろに回して胸を張っていた。詩織「おはよ。もう8時だよ」#ピンク俺「光の感じもあって、なんか…

今回の体験談は、詩織とバイト先のうざい男の先輩との話です。

以前に投稿した(純粋な巨乳彼女が露出にハマっていく話)を見ていただくと純粋だった詩織の性癖変化が感じられます。

俺:海斗

彼女:詩織152㎝/46㎏/Gカップ

USJでの見せつけや露出を経て、詩織の性癖が変化していく日々に俺は興奮していた。

具体的には、下着がTバックになったりK-POPスタイルのミニスカートをインパンなしで履くようになっていた。

そして、見られるとまんこがビッショリ濡れて、その夜のセックスはいつもよりも激しくなるためすごくわかりやすかった。

その中、詩織は大学に入学して慣れてきた冬に喫茶店でバイトを始めた。

服装は、自由で店から支給されるエプロンをつけていた。

バイトには、大学生が何人か働いていて年上も多かった。

「昼飯何食べる?てか今日も夜バイト?」

詩織「そうなの!しかも今日あいつがいるんだよね、最悪。。。」

あいつとは、俺らの3つ上で大学4年の男だった。

名前は、純也といい高校の時は陰キャで大学生デビューしてずっと汚い茶髪のバイトから嫌われていると詩織から聞いていた。

同年代からは、特に嫌われていて彼女がいない為、新しく入ったバイトをお酒で酔わせて連れ帰るのが常習行為だったようだ。

詩織は、バイト先の2つ上のみずほ先輩から入ってすぐ「あいつには気を付けるよう」に言われていたこともあって歓迎会もなにもなく無事に帰ってきていた。

「あいつ、すごいよな。前に店行ったときめっちゃ睨まれたもん。」

「そうだよ!なんか微妙な彼氏だから別れたら?とか普通に言ってくるから!」

「しかも海斗に会った後でスカートでバイトしてた時なんて床を雑巾がけするとか言って覗こうとするの。キモすぎ。」

「しかもこれ見て!」

詩織は、LINEのトーク画面を見せてきた。

そこには、純也からバイトのたびに来る「今日もバイトお疲れ。詩織可愛かった」などが来ていた。

詩織は、既読無視かありがとうございますだけを送っていた。

「確かにきもいな。なんか嫌がらせしたいな。」

「えぇ!何するの!」

「俺にLINE送る感じであいつに今日のどんな下着がいいか聞いてみてよ!」

「ほんとに?しかも今日スカートだよ!泊まりで家に帰らないから履いてるやつと違うの言われても換えれないよ。」

「え!?逆に純也先輩に見せるつもりだったの?スカートだけど絶対見せないようにねって言うつもりだったのに。」

「この変態!」

俺は、詩織の足をもってベットに倒してM字開脚の形にした。

スカートがめくれて、履いていた黒色のTバックと少しはみ出るマン毛が見えてた。

そして、俺はパンツの上からまんこを舐めて、吸った。

「ねぇなんで、ちがうのぉ、そこぉひもちいい、んぁぁあ」

「海斗、きいてぇ。話させてよぉ、あぁいぃ、んん」

俺は、Tバックをずらして、クリを中心に舐めた。

詩織のまんこはぐしょりと糸引くくらい濡れていた。

身体がピクピクと小さな痙攣が始まった時に俺は舐めるのをやめた。

そして、詩織にiPhoneを渡した。

「なんでぇやめちゃうの//やばかったのにぃ。」

「イキたいならあいつにLINEと泊りで持ってきた下着の画像も送って。そして絶対今日あいつにパンツ見せてこい。」

「わかった、わかりました。これでいいですか?」

詩織がセックス中に敬語になるときはドM状態の興奮しているときだった。

画面には、「今日泊まりの時このパンツでいい?選んで!」と打って、赤色のTバックの画像も添付されていた。

そして、送信した。

「はや!もう既読ついた、どうしよう//」

「じゃあ再開だね!」

指の腹でクリをいじって乳首を舐めると詩織は体を痙攣しながら喘いだ。

「アァん、気持ちいぃ、んぁぁ、いぃ//」

「やばいぃ、電話かかってきた。」

詩織は、少し冷静になって画面を見せてきた。

「出て、言い訳して。アイコンが彼氏と似てたとかトークの上にいたとか。」

「で、また間違えるかもって最後に話して。俺・・舐めてるからちゃんとやれよ。」

「もぉ、わかりました、、」

詩織は、スピーカーで電話にでた。

純也「もしもし、しおちゃん?あれ俺に聞いてる?」

「もしもし、すみません。彼氏に送るやつを先輩に間違えて送ちゃいました。すみません」

「本当に?俺に聞いたんじゃなくて?しおちゃんエッチだね。」

「赤色のTバックなんて履くんだ。見たいな。絶対見せてよ、ねぇねぇ」

俺は、しつこくてキモイ純也にイラっとしたのとさっきよりまんこが濡れている詩織に少し嫉妬してわざと激しくまんこ舐めたり、吸ったりしてを乳首を強くつまんだ。

「んぁ、いっ!」

詩織は、小さくそうやって喘ぐとうるうるした目で俺を見ながら首を横に振った。

「大丈夫?無言になったけど。写真でも撮っての?しおちゃん」

「すみません、大丈夫です。クローゼットで少し指挟んで。」

「え!いま決めてるの?裸?ビデオ通話しようよ。」

そう聞こえたので、俺は詩織を少し睨んでうなずいた。

「ん~、いや、無理ですよ。シャワー後なのでバスタオルだけです。」

詩織の顔は、耳まで真っ赤だったので、詩織のまんこに指を入れた。

詩織は、下唇を噛んで声を我慢していた。

その間も純也は、「やば!見たい!」などと喋り続けていたが、行為に夢中で俺らの耳には聞こえてきていなかった。

「もお、本当に違いますから。彼氏とアイコンが似ていたのとトークの上にあっただけですから。すみません!」

「おい!思わせぶりな態度するなよ!絶対今日覗くからな!赤の下着で来いよ!」

純也は、突然怒鳴った。

俺は、詩織から携帯を取り上げて電話を切った。

そして、詩織のまんこにちんこを一気に突っ込んだ。

「あっあぁ、奥ぅ、気持ちいぃ//」

「やばいぁ聞こえちゃうぅ、聞かないでぇぇ、いくぅぅ。ビクンビクン!!」

詩織は、大きな声で喘ぐとビクビクと大きく痙攣した。

「もう電話切れてるよ!興奮しすぎ、電話繋いだままが良かった?」

「やばすぎるよぉ、目がチカチカする。聞かれてたらバイト辞めるよ。」

「シャワー浴びて、バイト行きな!あとスカートやばいから俺の短パン履いていきな。」

「ありがとう。あの人ほんとに苦手。」

純也の命令口調がイラっとしたことでスカートで行かせるつもりだったが、絶対に見えない服装に着替えさせてバイトに行った。

バイトが終わって帰ってきた詩織の顔は、笑顔だった。

「どうだった?」

「あいつやばいの♪ハーフパンツなのにめっちゃ覗こうとしたり、挙句に接客中にスマホでズボンの中盗撮しようとしてきたの!」

「そしたら、お客さんにバレて大事になったの!警察呼んだほうがいいとか。」

「あほやん、やばいな。あいつ」

「結局、オーナーと話してバイト辞めるかわりに通報しないことになった。最高♪」

「よかったね!自業自得だな。」

「その場でみんなにLINEブロックされて、グループ退会させたれてた。」

詩織は、純也がバイトをやめたことでご機嫌だった。

俺は、話を聞きながら最高で最低な考えがふつふつと湧いてきた。

純也に詩織の裸を見せたいし、もっと純也と詩織をめちゃくちゃにしたいと思った。

幸い純也先輩は、俺と地元が一緒で探せばインスタのアカウントは知ることができる状態だった。

そんなことを考えていると、俺のちんこはギンギンになっていた。

「詩織。フェラして!今すぐ」

「えぇ!突然なんで、なんか怖いよ。わかりました。」

そう言うと詩織は、仁王立ちする俺の足元に膝立ちで座った。

チャックをあけて、ズボンとパンツを下ろすと反り返るようにギンギンのちんこが飛び出した。

そして、一気に奥まで咥えさせた。

「じゅぽ・・じゅっぽ・・、ちゅぱちゅぱ、んぐぅんぐぅ。」

「ひもちいいでふかぁ?、んぐぅぐふぅ、じゅぽ・・。」

「もっと激しく、奥まで咥えて。」

「はぁい。オヴぉヴぉ、オォォ、ゲホぉゲホぉ、じゅぽじゅぽ、ちゅぽちゅぱ//」

詩織は、激しくフェラをしていて、苦しいのか上目遣いの目が涙目になっていた。

「最高。めっちゃ喉感じる。」

「レロレロ、じゅぽ・・じゅっぽ・・、口に出してください。」

俺はイク瞬間に口からちんこを外して、顔全体に思いっきり顔射した。

出した後なのにギンギンなちんこで顔の精子を口にかき集めた。

「全部飲んで。」

「ゴックン!」と飲み込む音が聞こえたので、また突っ込むと詩織は舐めて綺麗に掃除した。

「はぁはぁ、今日やばいねぇ。もうやばい。」

俺は、何も言わず壁に手をつけさせるとズボンとかを脱がせて立ちバックで一気に突っ込んだ。

「なんで、終わりじゃないのぉ。バックやばぃ、、あぁん/」

パンパン、バチンバチン、パンパン

「そこぉやばい、いぃい、、んぁぁぁぁぉ、いぐぅぅ、はぁはぁ」

詩織は、身体を跳ね上げながら痙攣して床に崩れ落ちた。

疲れ果てる詩織を連れて俺は、シャワーを浴びながら、フェラをさせて口内に射精した。

読んでいただきありがとうございます。

純也先輩との話は、今後書きたいと思います。

評価いただけると幸いです。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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