官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【高評価】【#4】再会した高校の同級生が酔って寝ている間に生挿入した
投稿:2024-01-20 08:19:02
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「プルルル…プルルル…」休日の昼頃、漫画を読みながらダラダラと過ごしていると、電話が鳴った。「もしもし」#ブルー面倒だという気持ちが表れた声で電話に出る。「あの…啓斗で合ってる?」#ピンクその声を聞いた瞬間、高校時代の青春が思い出された。彼女は麻里奈。高校時代の友人で、三年間…
麻里奈との同棲にも慣れた頃。俺はもう、好きな人とセフレという現状が最高すぎて、告白する気はなかった。毎日ヤって、仲良く暮らす。ずっとこの関係で良いとさえ思えた。そんなある日。「なー啓斗、今週の土日どっちか暇?」#ピンク「どっちも空いてるけど」#ブルー「あたし服買いに行きた…
仕事から帰ると、居るはずの麻里奈の姿がなかった。
不思議に思っていると、すぐにドアが開いた。
「あっ帰ってきてたの、おかえり〜」
「ついさっき帰ってきたとこだけど、どこいってたん?」
「酒買ってきた!」
コンビニの袋を自慢げに掲げる麻里奈。
セフレと同居してると、こんな風に時々楽しいイベントが発生して良い。
二人で座卓の前に座り、缶を手にする。
「はい乾杯」
「かんぱーい!」
好きな人と二人で宅飲みスタート。最高。
そんなこんなで二人とも酒が回ってきた頃。
「啓斗はさー、彼女とか作らんの?」
好きな人と恋バナとかいう王道に楽しいやつ。
「まー作りたいとは思ってるけど…」
「あたしたちが同居してる間はそりゃ無理かw」
そこで!!そこで俺だと言ってくれ!!
「まあ別に啓斗とセックスしまくってるだけで楽しいからいいや」
嬉しいけどそうじゃねえんだよな。
そしてその後も高校時代の話などで盛り上がり…
「なんか口数少なくなってきた?」
「あーあたし酔うとそうなる」
皆さんにも共感してほしいんですけど、よく喋る子が口数減るのくそ可愛くないですか!??
わかる人いますか!?!?読者の皆様!!
話に戻ります。
「ちょっと水持ってくる」
冷蔵庫からペットボトルを取り出して戻り、席につくと、麻里奈が抱きついて甘えてきた。
「啓斗くん…♡」
急な君付けに興奮しすぎて脳が壊れそうになる。
「ちょ…」
股間に手を伸ばしてくる。
「あーおっきくしてる♡かーわいい♡」
「出したいでしょ?」
あっという間にズボンとパンツを脱がされる。
「麻里奈…」
「おっぱいでしてあげる」
そう言うと、麻里奈は服を脱ぎ、ブラも取ってしまった。
俺の方に体を寄せたかと思うと、息子を挟み、上下に動かし始めた。
「あぁ気持ちいい…」
柔らかい感触に包まれ、幸福感が襲ってくる。
頭を撫でると、麻里奈は赤面して笑った。
「もっと気持ちよくなって?♡」
左右の胸を互い違いに動かしてくれた。
「あぁそれやば…っ」
麻里奈が、ちんぽの方に顔を近づけ、先っぽを舐め始めた。
「あ”ぁっ気持ちいい…っ♡」
パイズリフェラに耐えられず、すぐに出そうになってしまう。
「もうイキそうでしょ?」
裏筋を舌でいじられながら、胸で攻められ、限界を迎えた。
「やばいいく…っ♡」
「いいよ♡いっぱいだして…っ♡」
先っぽを咥えられ、胸で強く挟まれる。
「出る…っ!♡」
「ビュルルッ!ビュッ…」
「ん〜♡」
おっぱいの圧を感じながら、結構な量の精子を放出した。
「ごくん…」
「いっぱい出したね…//」
「うん…気持ちよかった…」
スッキリしたところで。
「ちょっとトイレ行ってくる」
「はーい」
トイレから帰ってくると、麻里奈がソファで寝ていた。
「麻里奈?」
「……」
なんだよこいつ、思いながら、俺はひとつ閃いてしまう。
これ生でヤれるな…。
麻里奈とセフレになったとき、ゴムなしとキスはだめだと言われている。
今までそれをちゃんと守ってきたわけだが…。
冷静に考えて、好きな人が目の前で酔って寝ていて、犯さない方がおかしいよな、うん。
「(失礼します…)」
麻里奈の背後に寝て、麻里奈のズボンとパンツを下ろす。
陰部を確認すると、もう濡れていた。
「(パイズリんときに興奮してたんかな…)」
後ろから麻里奈の腰を掴む。
「(挿れちゃお…)」
先っぽを当てる。
「(ついに生挿入…!)」
どんどん中に吸い込まれていき、奥まで入った。
「やば…っ♡」
あまりの快感に声が出てしまう。
薄い壁がなくなるだけでこんなにも違うのかと思うぐらい、ゴムありの比にならなかった。
ゆっくり腰を前後に動かしてみる。
「はぁ…はぁ…♡」
温かい膣肉が直接絡みついてきて、気持ちいい所を刺激される。
「んっ…♡」
麻里奈からも声が漏れだした。
激しくしすぎると起きてしまうかも知れないので、控えめに胸を掴む。
身体の密着度が高まり、興奮レベルが上がる。
「はっ…♡はぁっ…♡」
「パンッ…パンッ…パチュッ…」
「ん…♡あっ…♡」
腰の動きを早め、快楽を貪る。
バレたら関係が終わるかもなんて考えるのはやめた。
「あぁやば…っ♡」
「んん…っ♡きもちい…♡」
そろそろ出そうかもな、とか考えていたその時。
「ん…♡啓斗…♡すき…っ♡」
!?!?!?
「えっ…」
その言葉を聞いた瞬間、一気に精子が上がってきた。
「やば…っ」
「ドピュッ!ビュルッ…」
ギリギリで抜き、太ももにかけた。
「(中に出てたらやばかった…)」
「はぁ…はぁ…」
2回目の割には多い量が出た。
「(今…俺のこと…好きって…)」
ぼーっとしてると麻里奈が起きてしまう。
すぐにティッシュで精液を拭き、テレビを見ながら起きるのを待った。
「ん…」
「あ…あたし寝てた?」
「うん、40分ぐらいかな」
「なんかめっちゃエロい夢見たぁ…」
「なんか俺のこと好きとか言ってたよ」
「えっうそ!?」
「うーん、たぶん言ってたけどなぁ」
「き、気のせいでしょ多分!」
「そっか〜笑」
その後二人でダラダラと酒を飲み続け、いつの間にか眠ってしまっていた。
麻里奈の俺への気持ちについて、少し希望が持てた日だった。
ある休日、俺は麻里奈と水族館に来ていた。水族館デートという王道展開に、もちろんドキドキしていた。「啓斗〜、さっきから思ってたけどカップル多いね〜」#ピンク「いや、もしかしたら全員俺らみたいにセフレかもしれん」#ブルー「ありえる」#ピンク「俺らもカップルに見えてるだろ多分」#ブルー…
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3: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-01-21 07:37:23
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2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]楽しみにしてます!結末はもちろん・・・
ですよね!1
返信
2024-01-21 07:19:57
-
1: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]こんばんは。
次回で完結です。0
返信
2024-01-20 08:21:29
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(2020年05月28日)
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