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体験談(約 6 分で読了)

純粋な巨乳彼女が露出にハマっていく話②

投稿:2026-05-27 12:18:08

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めんめ◆dBiQFBA(岐阜県/20代)
最初の話

俺の名前は、海斗19歳の時に当時付き合っていた純粋で巨乳な彼女との体験談彼女の名前は、詩織僕と同じ19歳性格はおっとりとした性格で、顔は唐田エリカにそっくりと友人たちからよく言われていた。詩織とは、中学が同じで中3の時に付き合った。身長152㎝で細身だったが、学校内で巨乳だと有名…

前回の話

前回の体験談を読んで頂き、ありがとうございます。川での出来事から何か月後の話です。19歳の時に当時付き合っていた純粋な巨乳彼女との体験談俺:海斗19歳彼女:詩織19歳152㎝46㎏Fカップ唐田エリカ似中学の時にはEカップもあり、19歳でF65まで成長した。連休に詩織と1泊2日…

俺:海斗19歳

彼女:詩織19歳152㎝46㎏Fカップ唐田エリカ似

中学の時にはEカップもあり、19歳でF65まで成長した。

前回の続きです。

ユニバーサルスタジオジャパンの駐車場で服を着替えることにした。

着替えの際は、後部座席でサンシェードを閉めていたため、見られることはなかった。

詩織の服装は、お腹がチラッと見える丈のキャラクターTシャツとフレアミニスカートというコーデだった。

おっぱいが大きいため、胸とお腹の高低差でTシャツの前部分がかなり浮いており下から覗くと水色のブラジャーが見える状態だった。

インパンを履こうとしていたが、強引に取り上げた。

「なんでインパン履いたらだめなの!!」

「なんかその方がいいじゃん。色々ドキドキするし」

「意味が分からないよ、変態//」

「Tシャツもめっちゃ浮いてるから下から手入れて揉めるよ」

Tシャツの下から手を滑り込ませて、詩織の大きなおっぱいをブラジャーの上から揉んだ。

フレアミニスカートも海外サイトで買ったこともあり、丈が短く、しゃがんだりすると正面からお尻が見える状態だった。

詩織には、その状況を内緒にしてパーク内で楽しむことを決心した。

到着が早く開園までかなり時間があったが、連休中で混んでいる為早く並ぶことにした。

列に並びながら、2人で地べたに腰を下ろした。

詩織は、前からパンツが見えないようにぺったん座りをしていた。

「気づいてないのかな、やばくね。」

「めっちゃ透け透けやん」

「カバン持ち上げたら丸見えにできるよ」

後ろからコソコソ会話が聞こえてきた。

視線を感じて、後ろを見ると男子高校生4人組が後ろに並んでいて、こっちを見ていたようだが目をそらされた。

不思議に思い詩織を見てみると、詩織の後ろにカバンを置いていた為座るときにスカートの裾がカバンに引っ掛かり、その日履いていた水色の下着が見えていた。

履いていたパンツは、お泊りデートのために気合を入れてバック部分がレースになっている紐パンを履いていた。

そのため、高校生たちからはレース越しにお尻の割れ目までしっかり見えていた。

俺は、そのことに気づいたが、特に直すこともしないで詩織と会話を続けた。

「あぶねぇ!バレたかと思った。」

「お前、声がでかいよ」

「てか見たのになんで気づかないの」

「わざと見せてるとか?」

「そんなわけないだろ、てか写真とれよ」

高校生たちは、笑いながら盛り上がっていた。

会話から写真を撮られていることを感じて、何も知らずに澄ました顔で座っている詩織に、興奮した。

十分、写真撮影や見られたかなと思い、詩織に伝えてみた。

「スカートめくれて、パンツ見えてない?」

「え!!嘘!」

詩織は、スカートを急いで手で押さえて直した。

耳まで顔が真っ赤になっていた。

「後ろの高校生たちに見られたんじゃね」

そういうと詩織は、バッと後ろを振り返った。

その瞬間にニヤニヤしていた高校生たちが下や横を向いて、目をそらした。

その状況に俺は、笑えてきた。

「最悪、許せない。」

「サービスエリアとかで、おじさんたちに見られたのに怒ってなかったじゃん」

「年齢近いと嫌なの!」

詩織は、そう言っていたが川とかで年齢近い人に見られても怒ることはなかった。

詩織のストライクゾーンは、同じ年齢からおじさんが良いようだ。

開園になり、一斉にみんなが入場して、カチューシャを買うために店に入ると人が多くて、店内がぎゅうぎゅうになっていた。

先程の高校生たちも俺たちの後ろに立っていた。

ここでいたずら心が湧いてきた俺は、どさくさに紛れて詩織のスカートを大きくめくりお尻をむぎゅって強く掴んですぐに手をどけた。

詩織は、びっくりした顔をして振り向いて高校生たちを一瞬見たが、またカチューシャを見始めた。

高校生からは、掴まれたお尻がはっきりと見えただろう。

カチューシャを購入して、店を出て歩き出した。

「ねぇ、さっきの高校生たちにお尻揉まれた。」

「えぇ、最悪やん。大丈夫?」

「結構強めに掴まれた。海斗に揉まれるなら許すけど、、」

「じゃあ揉むわ!!」

俺は、周りを確認して人が少なくなっていたのでしゃがんで両手でお尻を揉んだ。

そのあと、「何揉まれてんだ!」を言い、お尻を強くベチンっと叩いた。

「痛ぁぁい!もぉそこまでしていいと言ってないよ。」

詩織は、嬉しそうな顔をしていた。

Tシャツを胸までめくり、汗ばんだおっぱいを揉んで顔を谷間に押し付けた。

汗をかいているのにグレープフルーツに似た柑橘系のいい匂いがした。

「おしまい」と言って、服をいそいそと直した。

そのあとは、アトラクションやパレードを楽しんだ。

夕方になってきて、人気のアトラクション乗るために列に並んだ。

そのアトラクションは、待つ場所がジグザグしており、高低差で下の人がしゃがむとスカートの中が見えそうだった。

下に並んでいる人を見ると小さな子供がいる30代くらいの家族がいた。

子供が抱っこしてとぐずると、中肉中背のパパがしゃがんで抱っこしようとしていた。

その時、詩織は外側の柵にもたれていたのでパンツが見えているかもと思った。

もっと見せたいと思い、詩織にバレないようにスカートのすそを上にずらして、水色の透けているパンツをあらわにした。

柵にもたれているため、後ろから見るとムニムニ感が伝わったことだろう。

パパの顔を見ると子供を抱っこしながら、しっかりとガン見していた。

そのあともママと会話しながら目線だけは、詩織に向いていた。

閉園時間となり、近くのホテルに移動した。

ユニバの公式ホテルだったこともあり、部屋の窓からメイン通りが見渡せるようになっていた。

詩織は、部屋に入って着替えるためにカーテンを閉めようとした。

「窓の前で脱いだらやばそうじゃない?」

「いや、さすがに人多すぎるしいまは無理だよ。」

確かに窓から見る大通りは、帰る人でいっぱいだった。

8階の部屋だから見られることはないだろうが、さすがに人が多すぎた。

詩織の発言から人が少なくなった時間であれば窓前でセックスができると確信した。

部屋で食事をしたりしたところで夜が更けていった。

2人でシャワーを浴びるために服を脱いだ。

詩織は、上下水色の下着を脱いで裸になった。

俺は、湯船で詩織の洗っている姿を見ていた。

詩織のおおきなおっぱいから少し濃いめの陰毛まで水が滴り落ちて体を濡らしていた。

髪の毛を洗うときにゆさゆさとおっぱいが揺れた。

「ちょっと見すぎだよ、目が怖いよ」

「あまりにもきれいで見とれてた!」

「もぉ、早く洗っちゃいな」

詩織が湯船に座って、足を広げて座った。

あそこが開いて、毛越しに赤いまんこが顔を出していた。

おっぱいが水にぷかぷか浮いて、そこに500円玉サイズの薄ピンク乳首が見えていた。

風呂から出ると詩織が下着姿で水を飲んでいた。

雰囲気や見た目とギャップを感じる赤色の刺繍がある下着だった。

パンツはTバックで大きなお尻が見えていて、俺はびっくりした。

その姿に興奮した俺は、詩織の手を引いて窓の前まで連れて行った。

一気にカーテンを開けると、先ほどより人が減っているが大通りにはまだ活気があった。

詩織は、恥ずかしそうに起立して顔を下に向けていた。

耳まで赤くなっている詩織の姿により興奮した。

詩織の後ろに回り、窓の外から見えるようにおっぱいを揉んだ。

右のブラジャーを少しずらして、乳首をクリクリとつまんだ。

「んぅ、あぁぁ、ふぅあ/」

詩織は、吐息を漏らしながら体をくねらせた。

身体のラインに沿って、手を下に移動させてパンツをずらした。

詩織のまんこは、ぐっしょりと濡れていた。

ビラを指で広げて、詩織の中に指を2本挿入した。

指の動きに合わせて、詩織は声を漏らしていた。

「ふぁ、あぁぁ、気持ちいぃ//」

「いぁん、んぁ、あぁん」

「ねぇ、見られてる気がする。」

「見てるって!!ほんとに、、」

詩織は、そう言いながらビクンビクンと体を痙攣させてイッた。

窓の外を見ると向かいの客室に人が立っていた。

見えないと思うが、詩織もそれで感度が上がっていた。

小窓を少し開けて、立った状態で体を曲げて窓に手をつかせた。

パンツを脱がせて、詩織の入口に俺のちんこを当てた。

一気に奥まで突いたら、詩織が大きな声で喘いだ。

パンパンと強く突くと太ももに愛液がつたってきた。

「いぁん、奥ぅ、あぁん、大きいぃぃ」

「外に聞こえちゃう、ストップぅぅ、あぁぁぁ」

「俺もイクぅ、、」

ゴムをつけているが中で出した。

詩織は、さっきより大きく体をビクンビクンと痙攣させてイッた。

ちんこを抜くと詩織がぺったんと床に座り込んだ。

ゴムの中に入った精子を座っている詩織の口に流し込むと、詩織はこっちをまっすぐ見ながらごっくんと音を鳴らし飲み込んだ。

「昨日の量多くて、喉に引っ掛かっちゃう。」

詩織は、水を勢いよく飲んだ。

俺は、向かいのホテルを見ると先ほど人が立っていた部屋から小さな光が見えた。

スマホのライトがゆらゆらとして、こちらに何かを伝えているようだった。

行為を見ていてくれたのかと思い、俺もiPhoneのライトを照らして手を振った。

「何してんのぉ、馬鹿じゃない。」

詩織は、あきれるように笑いながらそう言った。

そのあとは、詩織のおっぱいを揉みながら眠った。

今回の話は、以上となります。

飲み会の話や前回出てきた柚木との話などをまだまだ書きたいと考えています。

評価いただけると幸いです。

この話の続き

今回の話は、詩織ではなく初回に登場した詩織の親友である柚木との話です。柚木は、詩織と高校が一緒で同じクラスの元バレー部で陽気なタイプ。詩織は大人しいタイプなので、真逆のタイプだった。身長は、163㎝ほどで、肩ぐらいのボブに茶色かかっている、体型スリム型で胸はCカップのお尻はバレーしていた…

-終わり-
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