体験談(約 8 分で読了)
巨乳彼女&JK妹との実家お泊り②
投稿:2026-06-08 17:14:01
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俺の名前は、海斗19歳の時に当時付き合っていた純粋で巨乳な彼女との体験談彼女の名前は、詩織僕と同じ19歳性格はおっとりとした性格で、顔は唐田エリカにそっくりと友人たちからよく言われていた。詩織とは、中学が同じで中3の時に付き合った。身長152㎝で細身だったが、学校内で巨乳だと有名…
今回の話は、詩織と詩織の妹との出来事を書きたいと思います。詩織の妹は、明日香といい、2つ下で高校2年生17歳の元気いっぱい妹系です。顔とは、女優の上白石萌歌に似ている。身長は150㎝ほどで、胸くらいまである黒髪、体型やせ型で胸は詩織より少し小さいEカップ。(同級生の中で一番らしいです。)…
たくさん読んでいただき、ありがとうございます。
前回の続きです。
昨晩は、SEXをしずにお互いに満足して寝た為ぐっすりと寝れた。
微かに聞こえる音に目を覚ますと、詩織が白色のブラをつけようと腕を後ろに回して胸を張っていた。
詩織「おはよ。もう8時だよ」
俺「光の感じもあって、なんかめっちゃきれいだよ。おいで」
詩織をベットに呼び寄せるとつけようとしていたブラをどけて、Fカップおっぱいを手全体で揉んで、薄ピンクの乳首をつまんだ。
詩織は、少しだけ体をぴくぴくさせていた。
「もう終わり!急がないと。」
詩織はそう言いながら朝立ちしている俺のちんこをズボンの上からさすった。
「堅っ!今したら気持ちよさそ♪」
詩織は、いつもそんなことを言わないから俺はSEXを期待したが、Tシャツを着た詩織が部屋から出て行った。
洗面所に入ると明日香がパッツン前髪をセットしていた。
明日香「おはよ、すごい寝ぐせ!大学はゆっくりだからいいな~」
「制服姿が光って見えるぞ。頑張ってね」
俺は、そう言って明日香の頭をなでると、明日香は照れながら嬉しそうに髪をなおしていた。
鏡越しにチラチラと勃っているちんこを見る明日香に俺は興奮した。
歯ブラシを取るときにわざと後ろに近づいて、明日香のお尻の割れ目にちんこをくっつけた。
明日香は、気づいて恥ずかしそうに口をつむっていたが、少し押し付けられている感じもした。
「自転車乗るからまた髪ぐしゃぐしゃになる、」
「寝起きの明日香も可愛いからぐしゃぐしゃでも大丈夫」
「車で送ってほしいな。」
「いいけど時間大丈夫?着替えたらいけるけど」
「いいの!大丈夫!」
俺は、明日香を送るために急いで着替えた。
着替えてる最中に明日香を怒る詩織の声が聞こえた。
「海斗も準備があるからお願いしないの!」
「いいって言ったもん。お姉関係ないじゃん。」
喧嘩している2人のお尻をぺチンっと叩いた。
大きめのお尻でデニムを履いている詩織はいい音が鳴った。
2人がこっちをびっくりした顔で見た。
「ケンカしないよ、すぐ送って帰ってくるから。」
詩織をなだめる意味で明日香の前で詩織に軽くキスした。
詩織は、嬉しそうに朝ごはんの準備にもどり、明日香はキャーっと叫んで照れながら玄関に走っていた。
明日香と車に乗り込み高校に向かった。
「海斗君、さっきの行動ナチュラルだったわ。」
「そりゃ、彼女にキスするくらいナチュラルだろ。」
「いいな、明日香も彼氏ほしい。」
「キスも海斗君だけだよ。」
1年前、詩織と明日香が家に遊びにきて、3人でリビングでうたたねした時に詩織と違えて明日香にキスしてしまった時のことだった。
実は、明日香が寝てると思ってしたらわざとキスしたが、起きていてびっくりした表情をされた。
「あれは、ごめん。ねぼけててお姉ちゃんだと思った。」
「さすがにびっくりしたし、あれファストキスだからね!」
「あの時、めっちゃ謝ってケーキとか買ったから許してよ。」
「怒ってないよ!明日香、彼氏できる気しないからキスくらいさっさと済ませておかないと。」
「ならよかった。明日香可愛いから告白とかされるだろ?」
「されるけど、なんかみんなここ見ながら告白してくるもん。」
明日香は、制服の上から自分のおっぱいを両手でガシっと掴んで揉んだ。
Eカップおっぱいが、むにむにと形を変えていた。
「お姉より大きくないから海斗君には物足りないかも。触る?」
明日香は、いたずらっ子のように笑っておっぱいを持ち上げていた。
「おこちゃまは、お勉強してきなさい。」
「あぁ~、チャンスだったのに。送ってくれてありがとう!」
明日香は、車から降りて校門に走っていた。
明日香の友達だろうか、何人かがちらっとこっちを見ていた。
目の前のJKと短いスカートを俺はずっと見ていたかったが、詩織の家に戻った。
家でご飯とかを食べて、大学やバイトに行った。
バイトが終わって、10時すぎに詩織の家に帰った。
詩織が出迎えてくれて、手を洗うために洗面所に入ると明日香がお風呂に入っていた。
擦りガラスの向こう側に体を流す明日香が写っていた。
ランドリーボックスを見るとさっき脱いだ水色の下着が置いてあった。
触ってみるとほのかに温かみを感じた。
パンツのまんこ部分には、黄白っぽいものが付いていたため、俺は興奮してちんこがギンギンになった。
後で風呂入るときに楽しもうと手を洗い始めると風呂のドアがガチャッと開いた。
「あっ!海斗君いたんだ。お帰り!」
「うわぁ!!ごめん。ただいま、すぐ出るわ。」
「ううん、いいよ。太ってないし。」
明日香は、そう言いながら体を拭いていた。
明日香の身体は引き締まって、くびれがありおっぱいとの差がハッキリしていた。
乳首は、詩織よりも少し濃くて肌色に近い薄茶色ぽい感じだった。
身体を拭くたびにぽよぽよとおっぱいが揺れていた。
まんこの毛は、詩織と違い少なめで割れ目がチラッと見えていた。
姉妹での身体の差があることに俺はびっくりした。
おれは長居出来ない為、リビングに戻った。
「明日香、お風呂入っていたよね。」
「入ってたよ。途中出てきたけど」
「えぇ!裸見たの?」
「少しだけな。」
「もぉ~、海斗も気を付けてよ。あの子何するかわからないから。」
詩織は、なぜか明日香に怒っていた。
明日香は、抱き着きてきたり積極的なタイプで詩織は少し奥手で大人しいタイプだった。
この3日間は、詩織がいつもより積極的で俺は嬉しかった。
「お風呂出たよ、次どうぞ。」
「ちょっと!海斗いるんだからちゃんと服着て!」
明日香がキャミソールに水色のパンツ姿でリビングに来た。
キャミソールのおっぱい部分がポチっとして乳首が丸わかりだった。
パンツがお尻に少し食い込んで、もっちとハリのあるお尻を見ることができた。
明日香の裸と着衣姿の両方が楽しめることに俺は興奮した。
詩織を見るとキリっと俺を少し睨んだ。
逃げるようにお風呂に向かった。
俺は、洗面所の鍵を閉めると慣れた手つきで洗濯ネットを漁った。
詩織の白色下着(F65、パンツはお尻部分がレース)と明日香の水色下着(E65、フルバック)を取り出した。
詩織の下着は、柑橘系の匂いと周期的にいつもより女の子特有の匂いがした。
明日香の下着は、汗の匂いと制汗剤の匂いがして、パンツのまんこは詩織より汚れていて、ぐっしょり濡れるくらい舐めた。
明日香のパンツをちんこに巻き付けて、詩織の下着を嗅ぎながらシコった。
ブラやパンツに満遍なく精子がついたが、どうせすぐ洗濯するだろうからドロドロになった明日香の下着をネットに戻した。
お風呂とかが終わって、リビングに行くと時間も遅かったこともあり、2人ともいなかった。
詩織の部屋に行くとベットの上で布団に包まった詩織が起きていた。
「見て、新しい下着買ってみたんだ。あとサイズアップしちゃった。」
詩織が布団をどけるとレース生地の青色下着が見えた。
ブラはサイドとホック部分が透けていて、パンツはTバックになっていた。
「うわ、エロ、、」
「H寄りのG65になりました。まだ大きくなるかな。」
「最高やん、、可愛すぎる!!」
俺は、ベットに潜り込んで寝っ転がった詩織のおっぱいや股部分をまじまじと見ながらうすく優しく触った。
詩織は、ぴくぴくと身体を震わせた。
「んぁ、くすぐったい//、もっとしっかり触ってよ//」
詩織は、起き上がり位置を入れ替わると足元に移動して、俺のズボンとかを脱がせた。
そして、一気に奥までちんこを咥えた。
詩織の綺麗な顔が下品なフェラ顔になっていることにちんこがぞくぞくした。
「じゅぽ・・じゅっぽ・・、ちゅぱちゅぱ、んぐぅんぐぅ。」
「ひもちいい?どこがいいぃ?」
「全部最高。めっちゃ喉感じる。」
「じゅぽ・・、んぐぅぐふぅ、じゅぽ・・。」
「ここは?」
詩織は、咥えていたちんこを口から離すと手で持ち上げてキンタマや玉袋を舐めたり吸ったりしはじめた。
「しゅぽしゅぽ、レロレロ。ぴくぴくしてる!」
キンタマを痛くなるギリギリまで吸い込んで離す、アナルに近いところまで舐め上げられた。
「やばぁ、今日激しいね、でるってぇ。」
「レロレロ、じゅぽ・・じゅっぽ・・、口に出して。」
「でるから奥まで咥えて!!」
詩織は、一気に喉奥まで咥えて、口の中で吸い上げた。
「んん!飲めるかなぁ//ゴックン。」
詩織は、口元から離すとちんこについたよだれや精液を舐めてちゅーと吸った。
「昨日出したのに量多いね。のどに少しひっかかった。」
「こんなフェラしたことないじゃん。浮気か!」
「2人の時間あまりないから海斗を喜ばせたくて、電車とかで調べたの。」
「次は、俺の番ね。」
詩織に足を腕で持たせてM字で寝かせ、下着を外した。
詩織のまんこをくぱぁと開くとぐしょりと糸引くくらい濡れていた。
指の腹でクリをいじって乳首を舐めると詩織は体を痙攣しながら喘いだ。
「そこぉひもちいい、んぁぁあぁ、はぁはぁ」
「海斗ぉ、あぁん、いい」
詩織の中に指を入れて動しながら、クリを舐めるとさっきより大きな声が出た。
「明日香に聞こえるよ。いいの?」
「いいよぉ、私の海斗だもん。もっとぉ、ふぁ//」
詩織の身体が大きくビクンっとはねた。
詩織のまんこは、垂れるくらい愛液が出ていた。
俺は、詩織を四つ這いにするとゴムもつけずに一気に突っ込んで5回ほど強く突いた。
「あっあぁ、奥ぅ、気持ちいぃ//」
ビクンと跳ねるとぬぽっとちんこがまんこから抜けた。
詩織は、ベットに横たわるとお尻がビクビクと痙攣していた。
5回くらい突いただけでイッたみたいだ。
明日香の部屋側に手をつけさせると立ちバックで一気に突っ込んだ。
「バックやばぃ、んぅふぁ、あぁん、声が我慢できないぃ/」
「明日香に起きてると思うよ。どうなってるか教えてあげな」
「生で入ってるぅ、奥まで、気持ちいぃ、イぐぅ」
パンパン、バチンバチン、パンパン
身体を跳ね上げながら痙攣している詩織を激しく突き続けた。
詩織は、白目をむいてまんこがぐちょぐちょに乱れていた。
俺は、一番奥に思いっきり出した。
「中から出てきたぁ//やばいぃ、たれる。」
詩織は、まんこをティッシュで押さえてシャワーを浴びに行った。
俺は、白濁したものが付いたちんこをウェットティッシュで拭いた。
明日香の部屋を覗こうかと思ったが、気まずくなりそうでやめた。
そのあとは、詩織が戻ってきたのでちんこを綺麗にフェラさせて、おっぱいを揉みながら寝た。
朝起きると、休日なのに詩織はもう家を出ていた。
リビングには、キャミソールとショートパンツの明日香がテレビを見ていた。
「おはよ、お姉は買い物とか行ったよ。昼にママを駅まで迎えに行くみたい」
「おはよう、まじか。あと4時間くらいしたらお母さん帰ってくるのか。」
「ズボンはいてよ。なんでパンツなの!」
明日香は笑いながら指摘してきた。
俺は、Tシャツを着ていたが下はパンツだけだった。
ちんこが朝立ちしているため、テントを張っていた。
「忘れてた、どうせ着替えるしこのままでいい?」
「いいよ。なんでパンツで寝てるのぉ?」
明日香は、わかっているようだったが聞いてきた。
「まぁ色々とな。」
「え~、お姉もやっぱそういうこと結構するの?」
「そんなドストレートに聞く?まぁそりゃね。」
「初めては痛いんでしょ!?」
明日香は、机から前のめりになってチラチラちんこを見ながら色々と質問してきた。
キャミソールの上から谷間と乳輪だけ少し見えた。
「昨日の声聞こえてたよ。どんなことしてたの?」
「こんなことだよ。」
「んん、キャっ、いたぁ//」
俺は、明日香のおっぱいを揉んで、最後に乳首つまんだ。
「いずれ、明日香もするよ。」
「びっくりするじゃん!あ、逃げた。」
俺は逃げるように着替えに上がった。
そのあとは、普通に明日香と話したりしていたがいつもより距離が近かった。
ふわぁっと香るシャンプーの匂いが良かった。
俺は、匂いフェチかもしれない。
そんなことを思いながら過ごしていたら、詩織とお母さんが帰ってきた。
これにて、俺の最高な4日間は終わりを迎えた。
今回の話は、以上となります。
まだまだ書きたいことがたくさんあるので、評価いただけると幸いです。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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