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JK専門レイプの思い出①

投稿:2026-03-10 00:59:28

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JKレイプ専門◆GCEQmYY(千葉県/40代)

こんにちは、はじめまして。趣味でJKレイプをしている者です。現在40台半ばでJKレイプ歴は15年くらい。現在も数名仕込みを並行しながら月一くらいで新規のレイプをしています。

気に入った子は何度か犯しますが、せいぜい5回くらいでサヨナラします。今まで襲った子はすべてビデオで保存していますので、200人・500回分くらいは記録してあります(射精回数で言えば数千発分だとは思いますが)。

今まで、何度か危ない場面はありましたが、一度も逮捕歴はありません。最近はそろそろやばいかなあ、と思い、逮捕されないようにより一層気を付けてはいますが、いつまで続くかはわかりませんね。自分はレイプ以外は一切性行為をしたことがありません。

もちろん恋愛経験はゼロですし、風俗もありません。レイプ犯になるくらいですから、人間性がどうしようもないので恋愛も仕事もできるわけがないのです。

その分、レイプでは自由自在にJKを襲って乳を揉んだりキスしたり全身くまなくやりたい放題した上にパンティを脱がせてちんちんを入れて射精させてもらって、ずいぶんいい思いができているので満足はしていますが、人生の思い出がレイプ以外ありません。できることならこの人生が勝ち逃げで終わるように、願っています。

まあ、とにかく自分がレイプした話を少しさせてもらって良いですか。初レイプの時の話はあまりにも稚拙ですので置いておいて、少しレイプにも慣れてきた30人目くらい?の被害者だと思います。たまたま手に取ったDVDの子で、名前は「リカ」みたいですね。私は毎回、生徒手帳でも本名を確認するので間違いないと思います。

私は、初めてレイプしてその素晴らしさに感動してから、無計画に10人くらい立て続けにJKをレイプしてしまい、さすがにその時は逮捕直前まで行ってしまいました。運よく逃走に成功したのですが、それからはまず逮捕されないためにレイプの準備に時間を割くようにしました。それ以来はなんとか無逮捕でやっています。

このリカちゃんは、少し遠くの制服が気に入った学校の最寄り駅で何日もチェックした中でも一番好みでありつつ犯しやすそうな娘でした。黒のボブでスカート丈は膝ジャスト、部活用のテニスバッグを持っています。顔の詳細は被害者保護のため伏せますので、皆さんご自由に想像してください。

あまり詳細に言うと模倣されますので、こちらも伏せますが、まずはリカちゃんの行動範囲を調べ、襲えるポイントを確保し物理的なレイプの段取りを立てます。ここですぐ襲いたくなるのが人情ですが、ぐっとこらえてリカちゃんの精神面をリサーチします。

要は、レイプさせてくれる娘か、レイプされてもぐっと我慢してくれる娘かを見極めます。多少抵抗された方が興奮するのは確かなのですが、しつこく抵抗されると萎えますし、そういう娘はあとでレイプのことを訴えることもあり得るのです。どれくらい我慢強い娘か調べて損はありません。

具体的には、わざとバレるようにスカートにカメラを突っ込んで逆さ撮りをしたり(大切なのは、この時点では本当に撮影していません。万が一騒いでも証拠がないのでむしろこちらが有利になります。)軽く痴漢をしたり、自宅を突き止めて下着を盗んだりします。

それでも騒がず、異変よりも日常を大切にする娘ならある程度安心できます。一回くらいレイプされてもしっかりと自分に芯をもって日常に戻れる娘でしょう。

リカちゃんのレイプビデオ、久々に見てみると懐かしいですね。カメラが回り始めた瞬間にはもうリカちゃんは捕獲されて恐怖に顔面を歪ませているのですが、こうしたリサーチの間、登下校や部活中、休日に私服で友達と遊んでいるときは弾ける笑顔で青春を謳歌していました。

私に突然レイプされたあともそんな笑顔を忘れずに人生をエンジョイしてほしいものです(まあ、私はリカちゃんをレイプしている間最高に楽しく笑顔で過ごせたのですが)。

リカちゃんは、レイプにはおあつらえ向きの鈍感少女でした。逆さ撮りチャレンジは何日も何度やっても気付くことはなく、ダミーではなく普通にフラッシュを炊いてスカートの中をパシャパシャ撮影しましたが、リカちゃんの週間パンティローテーションが明らかになるだけで一度も不審にすら思わなかったようです。

エスカレーターでは長めのスカートをめくって肉眼でもパンティを観ましたが、全く気付く様子がありません。

そのまま家(郊外の立派な戸建てでした)を突き止めると、庭に無防備に下着類が干されています。撮影したリカちゃんのパンティローテーションの中から同じ下着を探してとりあえず一枚貰っておきました。JKらしい白の化繊のフロントにリボン付きです。

物を大切に使う娘なのでしょう。お尻に軽い毛玉とクロッチにほつれがありました。全部盗むとさすがにバレますので、ブラとパンティを1セット失敬して置くに留めて、その時点でリカちゃんをレイプすることは確定しました。実行日までは生理周期など入念に調べ、よいレイプになるよう準備に時間を使います。

さて、実行日ですが、この辺りの捕獲の行程はあまり詳細に書くと被害者が増えますのでぼかさせてください。レイプ専用に買ったボロボロの軽バンの荷室にリカを積み込み、誰にもバレずにゆっくりとレイプに専念できる場所に連れていきます。車や場所は10人くらいレイプすると変えなければならないので結構大変なのです。その分、モトはとっているつもりですが。

ちょっとした嘘で簡単に車に乗ってしまったリカも、さすがにここまで来ると「自分が何をされるか」が分かってしまっているようで、サイドブレーキを引いて停車し私も運転席からリカの隣に異動するとしゃくりあげるような泣き声を発していました。可哀そうですが仕方ないのです。ちょっとだけ我慢してもらえばこちらは楽しい時間をすごせるのですから。

すでにビンビンに勃起しいているテント上に膨らんだジャージの股間部分をリカの顔面の前に見せつけ、「これなにかわかる?」と聞くと、リカは答えもしないでさらに泣き始めました。多くの子はここで同じような反応をしますが、ここで無理やり犯すと代り映えのしないレイプになってしまい、お互い面白くないのです。少しリカなりの反応を引き出すことがよいレイプの常套手段です。

「脱がせてみろ」と声をかけると、リカは聞こえないふりをします。まあ、こんなもんです。

今度は、「じゃあ、脱げ」と凄みます。どっちを選択するか見守るのも楽しみです。そういえば、もちろんリカとのプレイは固定カメラで撮影しています。

「脱がせろ」「脱げ」の押し問答を繰り返すと、リカは泣きながらワイシャツを脱ぎました。水色のキャミソールをあらわにすると、ふわっと汗のにおいが広がります。まだまだ、外を歩けるような恰好ではこれからセックスをする二人としては遠慮しすぎです。

こちらがさらに「脱げ」というと、今度はすぐにキャミソールを脱いで同じ水色のブラジャーを丸出しにしました。飾りも何もないシンプルなブラの中にはむにむにとした胸が収まっています。汗のにおいはさらに強くなり、その胸の表面にぽつぽつと鳥肌が立っていくのがわかりました。

リカはだんだん従順になり、「乳首出せ」というとすぐにブラをずらして乳首を見せてくれました。初めて見るリカの乳首です。肌色との境目が曖昧な、小さくてまだまだ発育しそうで、誰にも性的に観られたことすらなさそうなきれいな乳首です。

「いい乳首だね」とほめると、リカがとっさに乳首を両手で隠しました。ここで怒ってはこれからのプレイが台無しです。「じゃあ、脱がせろ」と言って、今度はリカがこちらのジャージを下ろすまで何分も待ちます。この間、勃起を維持するのもレイプさせてもらう娘への敬意なのです。

リカはよほど貞操観念が強いのか、現実を認められないのか固まってしまっています。こんな娘をどう操縦するかも腕の見せ所です。リカは一秒でも早く日常に戻りたいと思っていることは明白ですので、こちらから少し譲歩することで一気にレイプを共同作業へと変化させてしまえばいいのです。

「一発出したら終わるから早くしろ」と言ってみると、物わかりのいいリカは(リカの高校は地元では偏差値の高い方です)恐る恐るジャージに手をかけ、その中にあるものを観ないようにしてゆっくり下ろします。もちろん、私はジャージの下には下着は履かずにちんちんが丸出しです。

勃起しきったちんちんにひっかかったジャージが外れると、勢いよくリカの顔面の前にそれが放り出されます。「やっと会えたね」とでも言いたそうなちんちんがリカの前でぴくぴく脈打ち、「はやくはやく」と急かしています。

ここで大切なのは、まだ私はリカの体に指一本触れていないことです。つまり、リカにとっては「見知らぬ男に誘拐されて乳首を観られたけど、まだ純潔」と言っていい認知なのです。ここから、リカが私を射精させたとしても、乳首を出したことも射精させたこともリカの自分の判断に依るもので、無理やり犯されたわけではありません。

あとからどうとでも自分を納得させることはできます。つまり、賢い子ほどこのフェーズに入れば自分から積極的に射精への働きかけを行い、さっさと終わらせてしまおうとしてくれるのです。

御多分に漏れず、リカもその判断を行い、私のちんちんを握ってくれました。

こちらから何も強制していないのにちんちんを握ってくれた――恋人のようなこの感触が私は大好物なのです。

この瞬間にもう射精寸前までいきましたが、せっかく頑張っているリカのためにも金玉の根元に力を入れて射精感を遠ざけます。リカのぎこちない手コキに身を任せ、リカのひんやりとしたやわらかい手のひらの感触をちんちんの皮膚を通して味わいます。

リカは、相変わらず泣きながら下を向いて右手でちんちんを最低限の握力で数センチの往復でしごきながら、左腕で乳首を隠しています。あまりにも物足りない手コキですが、しばらくはリカの精一杯を楽しみます。女の子はとてもか弱いので、疲れ切ってしまう前に「気持ちいいよ」「ありがとう」と声をかけ、自分の努力に効果があることを伝えます。

「もう少しでイきそうだよ」と、終わりが近いことを伝えると同時に、「左手で金玉を握ってほしい」と要求します。そうしないと射精しないという裏の意味も伝えつつ、左手で隠された胸も観たいという魂胆もあります。

リカは、返事もなく左手で金玉をそっと包みました。

右手以上にひんやりとしたその感触が金玉を伝わり、ちんちんがビクン!と跳ね上がりました。危うく射精するところでした。リカは驚いて後ずさりして、かわいい胸が丸出しになりました。久々に見たリカの顔は、普段とは違って真剣そのもの、可愛らしくて凛々しくて、こんな子が自分のちんちんをしごいてくれるなんてなんという幸運なんだと胸が熱くなりました。

もう一度リカが同じように手コキを始めようとする前に、今がチャンスとこういいました。

「リカ、いま手を放しちゃったから精子が出なくなっちゃった。今から出そうとしたらセックスするしかないかも。」

リカの顔が、さらに青ざめるのがはっきりわかりました。歯ががちがち震えて、手はスカートを抑えています。よっぽど嫌なんでしょう。これは好都合です。

「でも、今すぐならフェラでなんとかなりそう。俺も頑張るからリカも頑張れそう?」

そういうと、リカは久々に声を発しました。

「フェラって、口ですか。」

間髪を入れずに「そうだよ。口、開けられる?」

あくまでも、命令形にならないように誘導します。

「リカは痛くないからさ。あ、もう完全に手で頑張った分が収まっちゃいそう。俺もセックスの方が良くなってきたかも。」と、リカの方にズッと体を寄せると、

「やります!口でします!」リカの自由意思でのフェラをしてくれることになりました。ちょっとしぼみかけたちんちんも、その一言に大喜びでまた空へ向かって勃起しなおしました。

じゃあ、とジャージを全部脱いであぐらをかき、「ここ、ここ」と股間を指さすと、リカはまたつーっと涙を垂らしながら土下座をするように顔を股間に近づけてきました。リカは、私の両太ももに手を添えるとそのままゆっくりと私のちんちんを口に含みました。

今度は、手とはちがって春の日差しのような暖かさがちんちんを包みます。そのあと、緊張で粘度が高まったであろうリカの唾液がちんちんを濡らし、最後にちんちんごしでも小ささがわかる柔らかいリカの舌が裏筋に添えられました。リカのさらさらの髪の毛先が太ももに触れてくすぐったく、そのたびにリカのコンディショナーの香りが漂ってきました。

完璧です。ここまで愛し合えるなんて、今までレイプをしてきてよかった。何度もするたびに、失敗したり後悔したりしながら腕を磨いてきたことで、今こんなに可愛い娘にこんなに気持ちの良いフェラをしてもらえる。努力は裏切りません。

いま、手の力と首の上下運動でちんちんを唾液で濡らしながら上下運動で刺激しているうちに、それがとても重労働であることに気付くでしょう。賢いリカは、これを終わらせるためには、舌を使い、亀頭をべろべろ舐めたり吸ったり金玉を揉んだり試行錯誤しないといけないことにも気付くでしょう。

あとは、リカがそれに気付いた頃合いに「亀頭を舐めれる?」「ちゅーちゅー吸える?」「金玉も舐められる?」と提案するだけです。

リカは、操り人形のようにあっという間に亀頭をぺろぺろ舐めるようになり、陰毛を掻き分けて金玉から裏筋を舐め上げるようになり、亀頭を吸いながら手コキができるようになりました。本当に若い子の成長速度は著しいものがあります。

あとは、こちらはどうイくのを我慢するか、リカの限界まで楽しむかです。リカの希望は、あくまでセックスをしないで貞操を保ったままここを脱出することでしたが、いくらなんでもちんちんを舐め上げている時点で認知もおかしくなっていることでしょう。

リカが体勢を変えるたびに、すでにスカートの中は丸見えになっていて、何度か盗撮した水色の化繊のパンティが丸見えになっています。胸をはだけてホックだけで繋がった水色のブラ、本来それに守られている乳が首を上下するたびにぷるぷる揺れています。その肌色の背中の奥にははだけたスカート、水色のパンティ、紺色のソックスを履いたつま先はちょこんと重ねられています。

「リカー、がんばれー」

イくまでリカには触れないことが、リカとの暗黙の約束です。それがリカを奮い立たせ、ちんちんを熱心に刺激する理由になるのです。自分も、リカの乳を揉みたい、いますぐパンティを脱がせたい、キスしたい、という邪念を抑え込み、ちんちんに、リカの舌に集中し、イくのを我慢しきった時、完全に射精以外には手詰まりになりました。

私は、自分の口を右手で押さえ、左手でリカの頭を抑えました。初めて触れたリカ(正確には捕獲する際に力づくで触れていますが)の頭は、さらさらの髪の毛が指に絡み、片手で掴めてしまいそうなほど小さな頭でした。

その頭をぐっとちんちんの方に押し込み、そのまま腹から息を絞り出すのと同時に射精を行いました。第一陣、某乳酸菌飲料一本分くらいはありそうな濃厚な射精です。快感で足が震えます。リカの「んんんんーーー!!!」といううめき声が亀頭から恥骨に伝わります。

構わず、第二陣、今度は勢いはそのままに、若い川のような射精です。リカの喉の奥に届いたことがわかりました。リカは相変わらず呻いています。そして、最後の第三陣、最後の一滴まで絞り切るドリップのような射精がいつまでもぽたぽた垂れていました。

射精中の、頭が真っ白になり全身の皮膚と大気の境目がなくなるような得も言われぬ快感(私はレイプ以外で性行為をしたことがありませんが)が抜けはじめ、人心地がついて来たころ、リカはまだ私のちんちんを咥えていました。私が強い力で頭を押さえつけていたからです。

(さあ、どうするかな)と思い、そのままリカに「口をすぼめて抜くんだよ、むせるからね」と大嘘を言うと、リカはおとなしくその通りにしました。そして、リカが大量の精液を口に溜めたままちんちんから離れると、リカは自分の鞄からハンカチを取り出し、躊躇いもなくそこに精液を吐き出しました。

驚くのはその量です!精液はハンカチに染み込みずらい粘度だったとはいえ、半分に広げたハンカチから大きくはみ出して軽バンの床板にぼたぼたと零れてしまいました。リカは、一瞬気まずそうな顔をしました。こんなことをされても、人の持ち物を汚してしまったことに(その原因は加害者の精液ですが)躊躇うなんて、なんていい娘なんだろうと思いました。

ですが、「拭け」と命令してみると、リカはハンカチの精液で汚れていない面で一生懸命床板を拭き始めました。そのいじらしい、けなげな姿にどうしてもまた勃起がおさまらなくなり、リカの手を強く握ってしまいました。

「これはお仕置きだな、今度はセックスだ。」と、はっきり言いました。もちろん、最初から一発射精して逃がすなんてお人好しなことは考えてもいませんが、こうして少しずつ段階を踏んで犯すことで、単に力任せでない色とりどりのレイプができるのです。

さすがに、リカも一発の射精で帰してもらえるなんて甘い考えは途中から捨てていたのかもしれません、それでも、実際にこれから無理やりセックスさせられることを突きつけられると現実を受け入れられないのか、うなだれてしまいました。

まあ、まだまだ二人の時間はこれからです。さすがに朝までリカと遊ぶことはできませんので、限られた時間でたくさんエッチなことをして思い出作りをしようと思います。

この続きは(いくらなんでも全員分書いていたら時間が足りませんが)いずれ書こうと思います。それでは、みなさん絶対にマネしないでください。よろしくお願いします。

この話の続き

さて、と一息ついてタバコに火をつけると再度あぐらをかき、リカに「拭け」と命令しました。さっきあれほど射精したのに立ったままのちんちんはリカの唾液と私の精液でテカテカと光っています。思えば、このちんちんに翻弄され続けた人生でした。性欲さえ人並みなら、どんなに無能でも地を這いつくばってでも必死に…

-終わり-
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