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JK専門レイプの思い出・サクラ

投稿:2026-04-26 01:42:21

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JKレイプ専門◆GCEQmYY
最初の話

こんにちは、はじめまして。趣味でJKレイプをしている者です。現在40台半ばでJKレイプ歴は15年くらい。現在も数名仕込みを並行しながら月一くらいで新規のレイプをしています。気に入った子は何度か犯しますが、せいぜい5回くらいでサヨナラします。今まで襲った子はすべてビデオで保存していますので、200…

前回の話

こんにちは、趣味でJKレイプをしている者です。いつも話が前後して申し訳ありません。以前捕獲したのちにフェラまで行い、これからセックス、というところで話が止まっていたユリコとのレイプの続きを書こうと思います。ユリコは教育虐待を受けているであろうJKで、なかなか高偏差値そうなお嬢様でした。そ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちは、趣味でJKレイプをしている者です。

前回までは初対面の子との楽しい思い出を書きましたが、今回は少し違ったレイプについて書きます。

いくら可愛い子でも、最高のセックスができたとしても、出会いがレイプである以上一度楽しんだ相手とはそこでさよならになることが多いのですが、たまに何度もおかわりをしたくなる子と出会ってしまうのです。

その条件とはやはり、初回のレイプで完全にこちらに有利な状況が作れたこと、心身ともに主従関係ができたこと、バレない環境があること、そしてなにより可愛くて興奮する子であることです。

その奇跡的な出会いがあった場合、私は何度かその子を呼び出してはおかわりのセックスを楽しむのです。今回は、そうして何度かお世話をしてもらったサクラちゃんについて書こうと思います。

サクラちゃんは、ある春の日に早帰りの日の友達とのカラオケ帰りに捕獲した女の子です。以前から下調べしていたのでスムーズにことは運び、出会いから最高のレイプを楽しめました。

軽く染めた茶色の前髪ぱっつんできつく結んだお団子ヘアが可愛くて、限界の6発目までお団子をほどかず一生懸命犯しました。

その後、荷物や携帯電話からサクラちゃんの個人情報などをせっせと収集し、サクラがある強豪の部活に所属していることを突き止めました。こんなに可愛いのに部活も人並み以上に頑張っているなんてなんてけなげな子なのでしょう。

「おい、サクラ、お前このビデオが流出したら出場辞退だな。」

そう言うと、サクラの精液まみれの顔面がさらに歪みました。

「制服のまま犯されている映像が世間にバレたら、終わりだぞ。」

そんなわけはありません。終わるのは私一人です。

「先輩や友達にこれ以上迷惑かけたくないよなあ?」

「……はい。」

「よく言った。ならわかるよな?」

「なんですか?どうしたら…」

「もう一回やらせろってことだよ。呼ばれたらすぐ来い。」

「あなたと、ですか?」

「ほかにだれがいるんだよ!俺とお前がセックスするんだよ!断ったらお前の部活の仲間順番に犯すぞ。」

「そ」

「それだけはやめてください!何でもしますから!」

そんなことするわけがありません。同じ集団で被害者仲間を作ってしまえば、すぐに結託して反撃してきます。九九も言えない私ですが、そういうことは直感が働くのです。

「じゃ、一応都合のいい曜日を教えてくれよ。俺も協力したいんだ。」

そんなこんなで、曜日を決めてしばらくはサクラとのセックスを楽しめることになったのです。そういう前提があっての本編です。

「サクラ、誰にも見られてないよな?」

「はい」

「じゃあ乗れ、人呼んでないよな?」

「はい」

「お前のビデオ、もう何本あるんだっけか。あれ、俺が今日帰れなかったら即流出するようにプログラムしてあるから。」

私が、そんなことできるわけありません。繰り返しますが、私はこういうことは頭が回るのです。

「大丈夫、サクラが協力してくれれば今まで通りだよ。安心して。」

そういうと、軽バンのエンジンをかけ、発車する前にズボンを下ろしてちんちんを丸出しにしました。その上に、毛布をかけます。

「毛布に手を入れてシコれ。それにしても暑いな。初めてヤったのは春だったけどもう9月だわ。全然涼しくならねえな。」

サクラは、何も言わずに右手を毛布のしたに滑らせ、もう握り慣れたであろう私のちんちんを優しく握り、上下にしごきはじめました。

みるみる、ちんちんは硬直しました。私は、ちんちんに走るサクラのひんやりとした手の感触、柔らかさに快感を感じながらも、心は冷静です。

サクラとは何度プレイをしても飽きることはなく、今回もサクラの手から心休まる安心感とともに、これからのセックスを想像させるワクワクを感じています。

「さて、今日は場所を変えるぞ。今日は何をしようかな?」

私は、安全にレイプできる場所を探すことには余念がありません。

「到着するまでにイカせられたら100ポイントだ。ははは。」

「5000ポイントでビデオを全部返すって約束だよな。あと2000ポイントでゴールだったよな。頑張ったよな~サクラ。」

もちろん、そんな約束守られるわけはないのですが、サクラは必死でちんちんをしごいています。けなげに、左手も金玉に添えて優しく揉んでいます。口先一つでこんなに一生懸命な手コキをしてもらえるのですからやめられません。

「さあ、着いた。結局精子出なかったな。残念だけど、ここから挽回しろよ。さっさとやるぞ。今日はどんなパンツなんだ?」

サクラは、もう涙も流さなくなり、スカートをめくります。今日は白地にピンクの水玉の子どもっぽいパンツでした。

「こういうパンツは、立たねえよ。」

そういうと、サクラはビクっとしたあと、

「ごめんなさい!ごめんなさい!履き替えます!買ってきます!」

とうろたえました。

「いいよ、たまにはこういうのもいいんだ。サクラ、似合ってるよ。」

そうからかうと、サクラは心底ほっとしたようです。

「じゃ、脱がすか。」

私は、普段の初対面のレイプではいきなる制服を脱がすことは少ないですが、おかわりとなると最初っからすっ裸にしてしまいたくなるのです。なんだかんだ、女の子のすっ裸は興奮しますからね。

サクラは、ブラも同じ水玉でした。ホックを外してブラをひんむくと、見慣れたCカップのおっぱいが飛び出ました。脂肪のついていないスリムな胴に、ちょうどいい大きさのおっぱいです。皮膚に張りがあり、型崩れしないよい形で乳首と目が合います。暑さでじっとりと蒸れたおっぱいを両手で掴み、揉んでいると乳首がぐるぐる回ります。そのままの姿勢でサクラといつも通りキスをしました。

舌を入れながら、

「今日は何しようかー」

「サクラとはもう30発くらいやったよな」

「フェラと手コキ入れたらもっとか」

「サクラの人生で一番セックスした男になれたかな」

「まだしてない体位なにかなー」

なんて、恋人みたいな会話を楽しみます。もっとも、サクラはずっと黙ったままですが。

「よし、今日は騎乗位だな。サクラ、騎乗位知ってるか?」

「…わかりません。」

目の焦点が合わないまま、しっかり受け答えをしてくれます。

「乗るんだよ。俺の上に。入ったままな。」

「……」

どうやら、サクラは本当に想像がつかないようなので、実演しながら教えないといけません。

私は、サクラをひょいっと持ち上げて69の形を作ると、サクラの膣をはぐはぐと舐めました。すると、サクラも何も言わずとも私のちんちんをぱくっと咥えます。もちろん、サクラの顔面の前には録画中のビデオカメラがあります。69ではせっかくのフェラ顔が見えませんので、こうして後で回収するのです。

「あー、気持ちいいぞ、サクラ、フェラチオうまくなったな。いい女になったな。」

サクラ自身が股間を弄ばれている不自然な姿勢でありながら一生懸命に根元、横、亀頭、裏筋、と、私のちんちんを舐めてくれます。もう何も教えることはありません。

「いいぞー、サクラ、さっきの100ポイントもおまけして200ポイントだ。がんばれ、出るぞ、出る出る。気持ちいい、気持ちいい、吸って、亀頭吸って。ああ」

まずは一発目の射精です。サクラとは最低5発は会うたびに出しますから、これは準備運動同然です。サクラの口の中に、ドロッとした精液が零れます。ピストンのないフェラの場合、股間を弛緩させて一切我慢せずに射精感に任せて飛び出させるのが一番気持ちいいのです。

そんなことをしているうちに、サクラの股間もずいぶん柔らかくなってきました。意思とは関係なく愛液もドロドロに分泌され、ちんちんを受け入れる準備もばっちりです。

「そのままの姿勢でいろ。」

私は、サクラをクランチの姿勢で耐えさせたまま、自分だけ体をすり抜けさせてサクラと向かい合って仰向けになりました。お互いの股間の座標を合わせます。

まだギンギンのちんちんをサクラの膣にあてがいます。

「サクラ、このまま起き上がって、このちんちん入れろ。」

「お前が上、俺は寝てるから。」

「…わかりません」

「わかるだろ。」

「……わかりません…」

「わかるだろ!!」

思わず怒鳴ってしまいました。

その時、ふと気づいたのです。サクラにとって、今までのように正常位やバックで犯されているのとは違って、騎乗位の意味、自分で腰を振るということを理解した今は、それを自分が行うことが怖いのでしょう。

「腰を振るのが怖いのか。」

「……はい、怖いです…無理です…」

何をいまさら。もう何十発も犯され、言われるままにフェラも手コキもお手の物だというのに。まだそんなことを怖がっているのか。

「けっこう脚広げねえと入らねえぞ」

無視してことを進めます。

「今まで何人にもやらせてんだこっちは。ここでやめた奴いねえよ。お前も頑張れよ。」

サクラが、久しぶりに涙を流しました。ぽたっと落ちた涙が私の毛だらけでぶよぶよにたるんだ腹に落ちます。

「…ごめんね…」

何に謝っているのかわかりませんが、サクラは言われたとおりに脚を開いて、ちんちんを股間で迎え入れました。

ずぶぶ、と軽い抵抗感があり、亀頭の先端が入りました。いつも通りの柔らかく温かいサクラの膣です。

「おっ、気持ちいいな」

しかし、そこからが入りません。亀頭を咥えたまま、サクラが屈伸しても膣も亀頭も逃げて挿入方向に力が入りません。

「おい、サクラ、入ってねえぞ。マイナス1000ポイントだな」

サクラは、ぴくりと動きを止めました。

そして、とうとう右手で私のちんちんを握り、腰を下ろしながら自分の膣に挿入しました。

「最初からそうすりゃいいんだよ。」

そんなことを言いながらも私の頭の中はこれ以上ない多幸感に包まれていました。そのまま、寝転がり、泣きながら上下するサクラが与えてくれる快感に身を委ねます。

サクラの上下に合わせて揺れるおっぱい、跳ねる乳首が楽しそうです。サクラが脚に力を入れているので、腹部にはあばらが軽く浮いています。やはり、運動部で鍛えたスタミナは役立ちます。ここで疲れてしまう子が多いなかで、サクラは最後までピストンをやめませんでした。

「サクラ、サクラ!頑張ったな!イけそう!出そうだよ!めっちゃ気持ちいい!サクラが腰振ってくれたから寝てるだけでイケるよ!」

騎乗位だと、股間周りの筋肉の緊張がなく、射精に集中できる気がします。気持ちよさを遮る運動がない、受け身のセックス。レイプでも根気よくおかわりを続けていると、こうして騎乗位をしてくれる子がほとんどなのです。

「あーーーー、出る出る出るでる…」

脳の一番てっぺん、つむじあたりから微弱な電流のような快感が走り、目、口、心臓と体の中心を柱のように気持ちよさの濁流が突き抜けていきます。そのまま、亀頭へ一直線で突き進んだ快感はそのまま精液と形を変え、サクラの膣内に飛び出していきます。

「まだ出る、まだ出る」

私は、サクラの腰を両手で押さえ、最後の一滴まで膣内に出し切ろうと必死で射精しました。もう出ない、という限界を突破したとき、ちょうどサクラも腰を止めました。

「サクラ、これでやっと和姦だな。」

「和姦ってわかるか。レイプじゃないってことだよ。」

「サクラが一生懸命腰振ったろ。俺が寝てただけでイカされた。だからレイプじゃない。今までのも全部そうなったな。」

そんな大嘘をついていると、サクラは顔を覆って泣き出し、倒れこんできました。ぴったりと体を重ねて泣くサクラをそのまま抱きしめ、可愛いおだんごを撫でながら、まだ入りっぱなしのちんちんが今一度ギンギンに勃起し始めました。

サクラは、もう少し泣かせてあげましょう。私は、サクラを抱きしめたまま抜かずのもう一発のためのピストンを始めました。今度は、私が頑張って腰を振る番です。

このあとも、サクラとの楽しい夜は続きますが、今回はここまでにします。長文を読んでくださった方、ありがとうございます。また何かの機会でお会いしましょう。

-終わり-
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