体験談(約 4 分で読了)
片想いの美人巨乳同僚が忘年会で輪姦された騒動から月日が過ぎ、クリスマスイブの出来事を終え、大晦日の出来事part24
投稿:2026-03-10 00:55:28
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登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…
会社の年末年始休暇、僕(B男)はどこにも出かけず、ヤリチンのD男先輩からもらった大量のハメ撮りビデオを鑑賞しながら、ひたすらオナニーしまくる自堕落な生活を送っていた。なかでもクリスマスイブに振られてしまった巨乳美人のA子さんのハメ撮り動画は、舐めるように鑑賞していた。付き合っていた時にリアルにセ…
大晦日の夕方、クリスマスイブに振られた元カノのA子さんに顔から身体までそっくりな、デリヘル嬢のI子さんが、元会社の先輩のヤリチンのD男さんの差し金で、僕(B男)のアパートの部屋に派遣されてきた。
玄関先で即尺で一発抜いてもらい、浴室で洗い合ったり戯れあったりして愉しんだあと、寝室に行き、さっそく僕は豊満なI子さんの身体をシングルベットに押し倒した。
僕とI子さんは生まれたままの姿で、ベットの上でまさぐりあい、チュッチュと、貪るようにキスをした。I子さんは僕と舌を絡めてくれて、すごく心地よかった。
胸のあたりを弄ってると、A子さんと瓜二つの巨乳で本当にA子さんを抱いているような錯覚してしまう感覚に陥ってしまった。I子さんの顔もA子さんと似ているが、やはりなんといっても豊満な身体つきの方がそっくりだった。
僕はキスをたっぷりして満足すると、I子さんを仰向けにして、股を開かせ、精一杯のクンニをし始めた。
I子「あ、あん、、あん、、ああ、、」
I子「あ、、気持ちいい、、、あ、、あぁ、、ああ、、」
I子「あ、、い、いきそ、、、あ、、あん、、、気持ち、いい、、、」
I子さんは気持ち良さそうに僕の愛撫に身を任せていた。
やがて、I子さんは満足すると、攻守が逆転して、僕を仰向けにさせて、僕の元気なペニスを舐め始めて、フェラチオを始めてくれた。
B男「、、あ、、ああ、、」
I子「、、す、すごい、、め、、めちゃ硬いし、、、ヒ、、ヒクヒクしてる笑、、、」
I子「、、す、すごい大きいね、、うぅ、、、す、、すご、、いぃよ、、」
営業用の褒め言葉なのは誰が聞いても明らかだが、僕はなんかうれしくなって、
B男「、、あ、、、あ、A子さ、さん、、あ、い、いや、、I子さん!、、、さ、、最高だよ、、」
A子さんと間違えて言ってしまったが、I子さんは微笑んで、
I子「、、笑、、いいわよ、、A子さんで、、今日は私はA子さんだから笑、、、」
I子「、、、D男さんから、臨場感が出るように言われるてるから笑、、、B男さんもB男君って呼ぶわね笑」
I子さんの指と舌でいきり勃った僕のペニスを刺激されながら、夢見心地でその提案に即答で頷いた。
やがてだんだんとI子さんのフェラチオが激しくなり、僕はもうちょっとで逝きそうな瞬間まで快感が高まったが、I子さんはそれにきづいて、フェラチオを急に止めて、射精をすんでで止めて離れた。僕はえっ、という感じだったが、
I子「笑、、これから夜は長いんだから、大事にしなくちゃね笑、、」
僕はそういって笑っているA子さんにそっくりなI子さんにものすごく興奮して、
B男「、、い、、入れたい、、、入れたいです、、、I子、、じゃなくて、、A子さん、、」
と真顔で真剣に懇願すると、
I子「いいよ、、B男君、、入れて」
と言うと、僕と向かい合わせのまま、軽く股をを開いて、よく濡れた大事な割れ目を僕のペニスに近づけてきた。僕はまだコンドームをしていないのに気づいて、ゴムを見回して探すそぶりをしたが、
I子「、、、大丈夫笑、、今日は特別でいっぱいお金はいただいてるから、、、薬も飲んできたし、、、今日はいっぱい中出ししようね笑、、、、、B男くん笑、、、」
と甘えた声で対面座位の形で、僕のペニスにさらに近づいてきた。僕は興奮でたまらなくなり、I子さんに抱きつき、一気にそそりったペニスで、I子さんに挿入した。
B男「、A子、、A子さん!、、」
I子さんも抱きついてくれ、お互いに抱き合ったまま、僕は腰をついて、I子さんの中を存分に味わった。
I子「、、、う、、あ、あぁ、、、ああ、、、B男くん、、」
B男「、、、うぅ、、、うう、、A子さん、、、さ、さいこーだよ、、う、、」
I子さんのなかは、元カノのA子さん以上によく濡れていて、そしてA子さんそっくりな豊満な身体を抱いていると、なんとも言えない倒錯した興奮が高まっていった。
僕はまだまだたっぷりと、I子さんの中を味わいたかったが、興奮でたまらなくなり、対面座位から、騎乗位に変わったところで、I子さんの巨乳が揺れる様を少しみただけで、一気に射精感が高まってきた。
B男「、、あ、、あぁ、、A子さん、、も、、もう、出ちゃう、、」
I子さんはそれを聞いても慌てずに、
I子「、、、あ、、ぁ、、B男くん、、そ、、そのままきて、、、」
とそのままI子さんは、構わず腰を激しく振り続けた。
B男「、、、あ、ぁぁー、、ぅう、、、、うぅ、、」
そのまま僕は絶頂に達して、I子さんの中に精子を出したいだけ放出し続けた。元カノのA子さんとの初セックスのときのように放出の快感が長く長く続いた。
繋がったまま、僕の精子とI子さんの愛液が混ざり合って、ぼとぼとと結合部からかなりしたたり落ちてきた。ところが僕のペニスはまだまだ硬さを維持してて、
I子「なに、この精子の量笑、、ちょっと多すぎ笑、、薬飲んでるのは飲んでるけど、、絶対孕まされそう笑、、、しかもなんかまだ硬いし笑、、、このまますぐやる?笑」
僕はもちろん頷いた。
抜かずの二回戦はもうお互いに汗だくで、繋がっている部分から洪水状態で、お互いの体液で二人とも全身がぐぢょぐじょになっていたが、構わずに互いに貪るようにセックスを続けた。
僕はさっきたくさん射精を終えたので、だいぶ興奮と射精感をおさまって、いろんな対位でセックスを続けたが、ふと正常位になって、I子さんと交わっているとき、I子さんの表情をみていると、
A子さんと仲良くなるきっかけとなった温泉旅行の二日目の夜の、A子さんをD男先輩とE男先輩と順番に犯していたシーンがフラッシュバックしてきて、急に変な興奮が湧いてきてしまった。僕は急にI子さんの手を押さえて、A子さんを陵辱するイメージで、I子さんを犯し始めた。
B男「、、、A子さん、、、A子さん、、、、あ、、うぅ、、うう、、」
僕は興奮に任せて、必死に激しく腰を振った。I子さんは僕の急興奮っぷりに少し驚いたみたいだが、そういったそぶりはあまりみせずに、僕の欲求を静かに受け入れていた。
I子「、、B男、、、B男くん、、は、、激しくなったね、、、あ、ぁ、、、ああ、、、かなり、、、、、ちょっ、、、あぁああ、、、あぁぁ、、、」
僕は正常位で僕にハメらられるI子さんの豊満な肢体にさらに興奮し、何度も何度も激しく激しく犯しつづけた。
I子「、、あぁ、、、あぁ、、激し、、、あぁ、、ああ」
大晦日の夜の僕の部屋でA子さんそっくりなI子さんの甘い悲鳴がひたすらに響いていた。僕は延々と欲望に任せて、I子さんを気の済むまで凌辱し続けた。全裸のI子さんを僕の精子でびじょひぢょにしまくった。どこかのタイミングで年を越し、新しい年に切り替わったいたわけだが、AさんそっくりなI子さんを犯し続ける快楽で時間感覚はなくなっていて、気がつけば意識は飛んでいて、次の日のお昼近くになっていた。
僕がA子さんとそっくりなデリヘル嬢I子さんと、快楽に耽っている間に、僕の周囲はいろんな形で変化しようとしていたのだか、その話はまたできたらしたいと思っている。
大晦日から年越しにかけた一晩での、元カノのA子さんにそっくりなデリヘル嬢のI子さんとのセックスは非常に濃密な時間だった。僕(B男)はI子さんをA子さんだと倒錯させることで、A子さんに振られた寂しさとたまりに溜まった欲望を、I子さんを陵辱しまくることでかなり紛らわせることができた。I子さんにはかな…
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