体験談(約 7 分で読了)
JK専門レイプの思い出・ユリコ
投稿:2026-03-15 18:42:46
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こんにちは、はじめまして。趣味でJKレイプをしている者です。現在40台半ばでJKレイプ歴は15年くらい。現在も数名仕込みを並行しながら月一くらいで新規のレイプをしています。気に入った子は何度か犯しますが、せいぜい5回くらいでサヨナラします。今まで襲った子はすべてビデオで保存していますので、200…
さて、と一息ついてタバコに火をつけると再度あぐらをかき、リカに「拭け」と命令しました。さっきあれほど射精したのに立ったままのちんちんはリカの唾液と私の精液でテカテカと光っています。思えば、このちんちんに翻弄され続けた人生でした。性欲さえ人並みなら、どんなに無能でも地を這いつくばってでも必死に…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
こんにちは、趣味でJKレイプをしている者です。
前回はリカちゃんのレイプ(フェラ〜セックス)までを書きました。
あの夜はあれ以降もリカちゃんとは何発か楽しんだあと、日を改めてまた遊ばせてもらったのですがそれはまた別の機会にお伝えします。
今回はリカちゃんとは別の女の子について書きます。
プレイを録画したDVDの山の中からたまたま手に取った娘です。リカちゃんとはちょっと違った、お勉強が得意そうなお嬢様でした。
高偏差値のJKは、ターゲットをよく見極めないと危険です。家族や周囲と信頼し協力しあって、真正面から困難を乗り越えてきたタイプの娘は要注意です。レイプされたことをしっかりと受け止め、信頼できる他者に相談してしまうからです。そうなるともうこちらは風前の灯火です。
逆に、周囲の重い期待に応えようと小さい頃から無理をさせられて高偏差値を維持し、せっかくの青春を綱渡りのように過ごしている娘は狙い目です。そういう娘はレイプされた時に助けてくれる味方を持っていません。
そんなことは絶対に隠し通さなければならないことですから、まず何も言いませんし無かったことにしてくれることも多いです。また、他者の要求には弱いので後日の呼び出しにも素直に応じてくれますし、多少無理なプレイにも協力的です。
どうせレイプするなら準備が全てです。今回の娘はユリコちゃん。一目見た時真っ白な肌に魅了されてしまいました。銀のラウンド眼鏡、黒いハーフアップヘア、いつも参考書のパンパンに詰まった鞄を抱えていました。(あまり容姿に関わる記載は被害者保護のため避けさせてもらいます。皆様がご自由にユリコちゃんの容姿を想像してお楽しみください。)
今回も、リカちゃんと同じようにユリコちゃんを逆さ撮りしたり痴漢したりしながら反応を見ます。ユリコちゃんはリカちゃんと違って勘が良く、明らかに気付いていましたが決して声を上げません。グッと堪えて何もなかったかのようにしていることがはっきり分かります。
これは脈ありだ、と尾行すると、放課後から午後10時まで予備校、その後は家に帰りまた勉強というルーティンでした。
こんな遅くに年頃の娘が帰宅しているのに迎えにも来ない両親には腹が立ちましたし、ユリコちゃんが晩御飯をコンビニのパンで済ませているのも胸が詰まりました。何より、ユリコちゃんの住む戸建ての前に立つと、こんなにも健気なユリコちゃんが両親から怒鳴られている声が聞こえてくるのです。ユリコちゃんが教育虐待の被害者であることは一目瞭然でした。
私も、親に激しく虐待されて育ちましたのでユリコちゃんにはいたく共感しました。涙が出そうなほどです。何とかしてユリコちゃんとセックスがしたい、そして、その結果この両親に一泡吹かせてやることにもなれば幸いです。
さて、ここからユリコちゃんの捕獲までは例によって省略します。決して皆さんには真似してほしくないからです。
目隠しと軽い拘束をされて軽バンに積み込まれたユリコちゃんはいたって冷静で、運転中も心配になって何度も声をかけましたが、その度にユリコちゃんはしっかりと返事をするのです。
「名前は?」
「◯◯ユリコです」
「何歳?」
「◯◯歳です」
「学校は?」
「◯◯◯◯です」
「これから何されるかわかる?」
「はい」
「初めて?」
「はい、初めてです」
「彼氏はいる?」
「いません」
きっと、ユリコちゃんはこの状況で黙秘したり嘘を言ったりしたら痛い目に遭うことが分かっているのでしょう。口には出しませんが、もう心のなかではこのレイプ魔にできるだけ協力して早く終わらせてしまう方が得策だとわかっているのかもしれません。
ここで泣いたり、騒いでも仕方ないことを理解してしまっている-つまり、今までなりふり構わず助けを求めて誰かに助けて貰ったことがないのかも知れない、と胸が苦しくなりました。
「ユリコ、やるぞ」
「はい」
後ろ手で拘束され、正座したユリコの膝はガクガクと震えています。目隠しをされているので表情は分かりませんが、絶望しきれてしまえない表情をしていることでしょう。
(今回も、まずはフェラで一度ユリコとの距離を縮めたいと思います。セックスは次回以降に書く予定です。)
「ユリコ、目隠し取るぞ。その後よくオレの話を聞けよ。」
そう言って、ユリコの目隠しを外します。ユリコの目は、今までストーキングしている時に観ていた眼鏡越しよりも一回り大きく、可愛らしい美少女そのものでした。こんな可愛い顔をしていることを、周囲の子たちも、ユリコ本人も気付いていないかも知れません。
そして、捕獲の際に目隠しをつける前に外してあげた、あの銀のラウンド眼鏡をはめてあげます。私だけが知っているユリコの顔から、いつものユリコに戻りました。
ユリコの視力が戻ったことで、早速ユリコに私のちんちんを見せてあげます。ジャージを下ろし、限界に勃起したちんちんがユリコの顔面の前に登場しました。
ユリコは物分かりが良いので、これをどうするか分かっているようでした。ですから、リカの時とは違ってこの時点でいっぱいいたずらをしようと思います。
ユリコの仕立てのよい制服にちんちんを擦り付けます。今どき珍しいウールの生地にちんちんが擦れるとちくちくして痛気持ちいいです。そのまま、ユリコのワイシャツの上からちんちんで胸を突いてみます。ユリコはそこそこ着痩せするタイプらしく、思ったより反発がありました。これからこの下の乳を丸裸にして揉みしだけるのが楽しみです。
ユリコを座らせたままスカートを捲り上げると、そこには洒落っ気のない白いパンティがありました。いかにも教育虐待をしそうな親が買ってきそうな地味なパンティですが、ユリコのキャラクターと相まって見えた瞬間に勃起がギアを上げました。
本来、ユリコの大切な部分を守ってくれるはずの下着が、ユリコを犯そうとする変態の活力になってしまう。なんという皮肉でしょうか。ユリコを膝立ちにさせてスカートの中に顔を突っ込み、暗闇のなかでパンティ越しに尻を揉みしだき、股間に頬ずりをします。
ユリコはカタカタと震えながらも決して抵抗することなく、身を任せています。いつもテキストばかり見ている時間にこんな体験をしてしまうなんて。
ユリコの後ろ手の拘束は外して、積んであったクーラーボックスに腰掛けると、ユリコの肩を掴んで顔面を私の股間にいざないました。
「ユリコ、舌出せ。まず金玉を舐めろ。」
さすがユリコ、一切の戸惑いもなくちろっと出した舌で、情けなくぶら下がる金玉をちろちろと舐め始めました。力加減を調節して、痛くならないように工夫しています。
しばらく金玉を舐めさせたあと、「ここを舐めろ」と竿の根元を指差しました。
ユリコは上手に顔を90度傾けて竿の根元をちゅっちゅっと吸い始めました。
鼠径部にユリコの頬が当たると、ユリコの頬が涙で濡れていることに気付きました。悟られないように静かに泣くユリコのけなげさ。
ユリコの舌は唾液量がしっかりとあり、根元がしっとりと濡れて刺激されると、「早くこっちも」と亀頭が待ちきれずに張り裂けそうになっています。
ユリコへの欲情がピークに達し、ハアハアと息遣いが止まらず、うまく命令ができません。快感で震える人さし指で亀頭を指さすと、ユリコはすぐに察して、根元から口元を外しました。
そして、すっかり乱れてしまったハーフアップを一度ほどき、ヘアゴムを手首に巻き、髪を下ろしました。左手で私の竿を握ったら右手で下ろした髪を耳にかけました。そのまま、覚悟を決めた表情で口を開けてちんちんを咥えようとした瞬間です。
「あっ」
ユリコの、その一連の仕草があまりにもエロく刺激的で、私は完全にイキそうになってしまいました。今まで何十人もレイプしてきましたが、仕草だけでイカされそうになったことは初めてです。
私はユリコの手を振りほどき、一度エビ反りになって腰をほぐし、射精感を遠ざけます。
「ユリコ、エロすぎ。あれだけでイキそうになっちゃった。ほんとヤバいよ、才能ありすぎ…」
ユリコは少しだけの休憩時間に顔を手で覆い、自分の運命を整理しているようでした。
「これじゃすぐイッちゃうわ。勿体ないから、ユリコ、いま全部脱げ」と、命令しました。
ユリコは、狭い軽バンの中でブレザー、ワイシャツを脱いで白いパンティとお揃いのブラジャーを丸出しにします。やはり、服の上からはぺたんこに見えた乳はDはありそうです。
そして、スカートを脱ぐと、白いブラジャー、パンティ、白い靴下のJKの出来上がりです。ユリコは少し静止しますが、ここまでじゃ「脱いだ」に入らないことも理解したようです。
ブラジャーをTシャツのように脱ぎ去ると、誰にも見られたこともなさそうな乳が丸出しになりました。普段日焼け止めもそんなに塗っていないのか、うっすらとトーンの暗い首や二の腕(それでも白い)と比べて乳首周りは際立って真っ白で、産毛がキラキラと輝いています。これが高偏差値の乳ですか。
余りの美しさに乳を凝視しているうちに、パンティもいつの間にか脱がされていました。余り運動していないであろう、軽く恥骨の出た華奢な股間に狭く生えた陰毛は薄く、地肌がはっきり見えています。まだまだ発育途上で、この景色は今しかないでしょう。
私にしては珍しく、先にすっ裸にしてからフェラをさせます。乳を揉み、尻をぺちぺち叩き、腋をよく舐めて準備運動をしてから
「よし、今度こそ咥えろ」と命令しました。
ユリコは、また左手で竿を握り、右手で髪を耳にかけ、小さな口の中に亀頭を放り込みました。
「つうっ…」
ユリコの、下ネタすら一度も発したことがないであろう清潔な口、銀歯一つなく、小さい頃から甘い物も我慢してずっと手入れされ続けた口に、私のような低能ド変態のちんちんが同意なしに入っていることへの興奮で、ぎこちない舌の動きにも激痛のような快感がちんちんに走り、とても我慢しきれません。
余裕なんかありません。イッてしまう。
「ユリコ、深く咥えろ!深く深く深く!」
「吸え!吸えって!強く吸え!」
「カリ舐めろ!カリ知らねえのか!」
私は、顔を真っ赤にして歯を食いしばりながら射精を我慢しても、ヒィーヒィー喘ぎながら押し寄せる快感の津波に勝ち目がありません。
そこで、ちょっと意地悪をしようと企みました。
「おい、ユリコ、今日は予備校さぼってこんなことしていて、ご両親は心配しないのか?」
「お前のことが大切なんだろ?今ごろ探し回ってるんじゃないか?」
「普通の親ならそうするよなあ」
そんなことを立て続けい言っていると、ユリコの頭のピストンが次第にゆっくりになり、とうとう止まってしまいました。
「………ないです」
「おい、ユリコ、どうした?」
「…してないです、たぶん、うちの親」
「心配してねえのか」
「……私のことは」
助かりました。可哀想なユリコのことを思って、射精感が整いました。
「そんなもんかねえ、じゃ、安心したわ。ゆっくりやろうぜ。」
「………はい。」
そして、ユリコは再度左手で竿を握り、頭を上下させしゃっくしゃっくとちんちんをしゃぶり始めました。
オーバーヒートしていた金玉がしっかり適正回転に戻りました。
「おっ、気持ちいいぞ。そのまま、そのまま。」
軽バンの中に、静かな時間が流れます。ユリコの頭が上下する音と、板バネがキシキシ軋む音だけが響きます。私は、ユリコの上下する顔に合わせてブランコのように揺れる乳の先っちょを眺めながら、射精の準備を整えました。
「ユリコ、続けて。ごめんな、このま精子を出すから気をつけて。喉の方に強めにドロっとした液体が飛び出すから、しっかり喉を締めて。気道に入ると何日か辛いみたいだよ。胃に入るように上手くコントロールしてれば大丈夫だから。そのまま続けて、あと…」
「あ、やっぱいま出る」
ばちん、と音を立てるように鼠径部あたりの緊張が溶け、溜め込まれていた精液が飛び出しました。シャンプーボトルを思い切り押したように、叩きつけるような射精でした。
ユリコは予告した通り喉を締め、ちっとも咽ずに精液を飲み切りました。
「えらい!ユリコえらいぞ!」
まだ、ちんちんをユリコに咥えさせたまま、ユリコの頭をめちゃめちゃに撫でてあげます。頑張ったときはすぐ褒めてあげないと。
「このままごっくんしたら、ちょっと休憩しようか。そのあとはセックスね。」
さらっと重要なことを言ってみたのですが、流石のユリコはちっとも動じません。
ふと気づくと、ユリコの携帯がずっとバイブ着信しているように思えました。液晶には「ママ」とあったような気もします。
まあ、今は出られないことくらい相手も分かるでしょう。ユリコにちんちんを拭かせながら、次はどうしようか目を閉じて思慮に耽りました。
今回もお読みいただきありがとうございます。次回はユリコとのセックスについて書きますのでお読みいただけるとありがたいです。
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(2020年05月28日)
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