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【評価が高め】クール系女子高生と思い出を振り返りながら孕ませセックスした話(1/2ページ目)
投稿:2026-02-02 00:28:58
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俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。最初はそれだけで満足していた。しかし痴漢を始めてしばらく経…
前回の続きだ。また大きく期間が空いてしまったことをお詫びする。今回は③(丸一日俺の家で、彩夏に好きと言わせるまで)だと予告していたが、都合により①(白昼堂々、人通りの多い公園のトイレにて)を投稿させてほしい。③はまた次回。初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく…
前回の続きだ。
初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく。
例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。
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「俺」……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。
「涼川彩夏」…高校2年生。お嬢様学校の弓道部所属。品行方正で真面目な女子高生。身長は160cm程度。声はハスキー気味。性格はキツめ。
いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元がクールな印象を与える一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ち。
イメージは少し素朴にした佐々木希。
日焼け一つない白い肌で、バストサイズはCカップ以上。
電車内で俺に痴漢され、レイプされてしまった哀れな少女。
その時の録画をネタにホテルに呼び出され、媚薬を盛られて再び犯されてしまう。
一晩中嬲られたあと解放されるが、その後も俺との関係は続いている。
「啓介」……彩夏の同級生。彩夏に思いを寄せており、たびたび彩夏とデートに行っている様子。
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彩夏と啓介の仲は順調に進展しているようだった。
2人が初めて映画に行ったあの日から月に2、3回、彩夏は啓介とデートを繰り返していた。
心優しい俺はもちろん2人の時間の邪魔などしない。
大抵その翌日に彩夏を呼び出し、何をしたか説明させながらセックスに興じるのを楽しんでいた。
そうしてまた少し時間が経った、1月の中頃。
いつものように彩夏とホテルで一通り楽しんだ後、帰り道でのことだ。
「それで?今月はもう啓介くんとはデート行かないの?」
俺はいつものように彩夏に尋ねる。
「……月末の……土日……」
彩夏はこちらを一瞥することなく、スマホをいじりながら不機嫌そうに告げる。
「え、もしかしてお泊りデート?」
「…………………………………。」
興奮気味にさらに尋ねるが、彩夏はむすりとして黙ったままだ。
しかし、耳が微かに赤みを帯びている。
「おぉー、ようやくかぁ〜。彩夏ちゃんも啓介くんも奥手だから長かったねぇ。もちろんセックスするんでしょ?」
「……っ、関係ないでしょ……」
ストレートな下卑た質問に、彩夏は不快そうに眉を顰めて呟く。
「つれないなぁ。よかったね、彩夏ちゃん。初めての相手が愛しの啓介くんでさw。」
軽薄に囃し立てるが、彼女はうんざりしたような表情で受け流す。
彼女と啓介が初めて手を繋いだ時、ハグをした時、キスをした時。
二人が付き合ってから、思い出が増えるたびにこうして嘲笑うように祝うのが習慣になっていた。
最初の頃はすすり泣いたかと思えば、烈火のように怒り狂って罵倒してきたりと愉快な反応を見せてくれた。
しかし、最近では何をしても俺を喜ばせるだけだと分かったのか、めっきり感情的にならなくなってしまった。
「でもそうかぁ、土日は駄目かぁ……」
わざとらしく思案してみせる。
実のところ、俺は彩夏と啓介が初夜を迎える時を待っていた。
そのために、2人の仲を茶化すことはあれど、邪魔しないように努めてきたのだ。
「次に会うの、デートの前の金曜日でもいい?」
俺は彼女に打診する。
もちろん彼女は受け入れるしかないが。
「……好きにすれば……」
彼女はそう言い捨てると、窓側を向いて、これ以上の俺との対話を拒絶する。
「オッケー。じゃあまたいつもの時間にね。」
ほくそ笑みながら、彼女との会話を終える。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
デート前日、彩夏との待ち合わせの日。
〇〇駅のロータリーで待っていると、ダッフルコートを着込んだ彩夏が高校生の集団に混じってやってきた。
いつものように駅の入り口で彼らと分かれると、重い足取りでこちらに向かってくる。
「お疲れ様。それじゃ行こうか。」
「……………………………………。」
ドアを空け、お馴染みの甘い匂いを纏いながら乗り込んできた彩夏に声をかけるが、返事はない。
「外寒かったでしょ?はいこれ、お茶といつもの。」
ぞんざいな態度をとる彼女に構わず、温かいお茶と、危険日に会う時はいつも渡しているピル……に似た排卵誘発剤を渡す。
彩夏はそれらをひったくるように受け取り、そのままの勢いで薬を茶で飲み下す。
「…………何?」
彼女の喉が鳴る様子を思わず凝視してしまい、訝しんだ目を向けられる。
「何でもない何でもない。さ、行こうか。今日は彩夏ちゃんに見せたいものがあるんだ。」
話題を反らしながら車を発進させるが、口元が緩みそうになって仕方がない。
まんまと騙された彼女の体は、着々と俺の子を孕む準備を始めている。
そうとも知らず、いつものように俺に体を許し、中出しされる彼女の姿を想像すると笑いが止まらなくなりそうだった。
今日の目的、それはこれまで度々チャンスがありながら失敗してきた、彩夏を孕ませることだ。
それも、彼女に俺を完全に受け入れさせ、自分から中出しを乞わせてやること。
「(今日こそ彩夏を孕ませてやる)」
逸る気持ちを抑えながら、俺は車を走らせた。
「もうすぐ着くんだけど、ちょっとそこのアイマスクつけてくれない?」
「……何でそんなの……」
「今日ちょっとサプライズがあるからさ、ね?ほら早く早く。」
言われるがまま、アイマスクを着ける彩夏。
そのまま5分ほど車を走らせ、俺の家に到着する。
「着いたよ、俺の家。はい降りて降りて。掴まってついてきてね。」
急かすように彩夏の手を引いて家に入りベッドルームまで連れ込むと、そのまま彼女を抱きしめてキスをする。
「んんっ!?むぐぅぅぅ……」
彩夏は咄嗟に俺を突き放そうとするが、すぐに脱力して受け入れる。
唇をこじ開けると、抵抗することなく、いやいやながらといった様子で舌を絡めてくる。
普段は1分かそこらでやめてしまうが、今日は長々と5分近く彼女の唇を味わう。
その最中、彼女の後頭部に手を伸ばし、ポニーテールを纏めているヘアゴムを取り去ってしまう。
「プハッ……ハァ……ハァ………んんっ……」
しばらくピチャピチャと接合部から漏れる水音と、彼女の悩ましげな吐息だけが部屋に響く。
「ハァッ…ハァッ…ハァッ…ハァッ…」
やがて彩夏の頬が上気し、全身に熱を帯び始めたのを感じ、抱きしめたまま彼女をベッドに押し倒す。
彩夏の艶のある黒髪がベッドにふわりと広がった。
そのままアイマスクをずらすと、彩夏が潤んだ瞳を困惑したように俺に向けてくる。
「可愛いね、彩夏………。」
囁きながら、手早くブレザーとYシャツのボタンを外していく。
Yシャツをすっかりはだけさせ、露わになった群青色のブラをずり下げる。
窮屈そうにブラに押し込められていた双丘がぷるんと飛び出すのを見て、思わず飛び込むように顔を埋めてしまう。
ふわふわの乳房を丹念に揉みほぐしながら、ツンと立ち、少し黒ずんでいる乳首を口に含んでコロコロと舌の上で転がしてやる。
…ムニャ……ムニャ…
…ピチャピチャ……ピチャピチャ……
「……んっ……はぁん……」
彩夏は瞑目しながら責めを受け入れ、時折甘い声を漏らす。
さらに空いている手でスカートの上から彩夏の秘部に中指と人差し指を差し入れ、既に愛液でぬめりを帯び始めている肉壁を優しく擦るようにかき回した。
「……んんっ……ハァ……ハァ……ハァッ……ハァッ……!」
彩夏は次第に大きく、余裕のない喘ぎ声を上げ、俺の頭に両腕を回して抱え込む。
多少息苦しかったが、暖かく柔らかい胸元に顔を押し付けられるのは最高の気分だった。
「ああっ……ハァッ……もう……イクッ……!」
彼女の小さな声が聞こえ、膣に挿れた指が締め上げられたのを感じて、指を引き抜き彩夏の身体から離れる。
「…………え?」
困惑し、頭を起こしてこちらを窺う彩夏を他所に、ベッドから降りて彼女の股間に屈む。
「彩夏ちゃんのマンコ、きれいだね。」
スカートの中に手を入れ、パンツをずり下げて秘部を露わにする。
数え切れないほど俺とセックスを繰り返したにも関わらず、彩夏の秘部はぴっちりと閉じており、短く切り揃えられた陰毛はじっとりと湿り気をおびていた。
おもむろにスカートの中に頭を突っ込み、秘部に舌を差し入れた。
「ひゃっ……ちょっと、やだ、んんっっ」
彩夏の愛液は汗が混じっていて少し塩辛かった。
「だめっ、汚いからっ、ねぇっ」
彩夏は上体を起こして、俺の頭に手を添えて押し退けようとする。
彩夏にクンニをするのは始めてだった。
大抵愛撫だけで愛液が溢れてきて、そのまま挿入できてしまうからだ。
しかし今日はあえて焦らすために、無言でクンニを続ける。
「ねぇってば……あっ、やっ、そこっ、だめっ」
なおも俺を引き剥がそうと試みる彩夏だったが、指では擦らなかったGスポットを舌で舐め上げると途端に力が抜けてしまう。
「あっあっ……イクッ……」
ものの数秒で彩夏は俺の頭を太ももで強く挟み込みながら絶頂に達した。
「彩夏ちゃん、ちょっと苦しいよw」
「……うぁ……ごめん……」
蒸れた彩夏の足の間で頭を固定され、流石に息苦しさから音を上げると、彩夏がおずおずと足の力を抜く。
ベッドに上がり、余韻に浸る彩夏を抱き起こして向き合う。
「汚いって言ったのに……」
彩夏は恨めしそうに言いながら顔を背ける。
「俺は気にしないけどねwそんなに嫌なら先にシャワー浴びる?」
「………………どこよ。」
ぶっきらぼうな態度を崩さない彩夏の手を引いて、浴室に向かう。
「ほらここ、ホテルより広いでしょ?」
自慢げにしながら、シャワーの栓を捻る。
彩夏は何か言いたげだったが、今更俺を追い出すのも億劫だと思ったのか、黙って俺に背を向けシャワーを浴び始める。
すぐさま後ろから彼女の透き通るように白い背中に抱きつき、くびれた腰に腕を這わす。
「……はぁーー……邪魔しないでよ……。」
うんざりしたようにボヤくが、ぶつくさ言っても俺が離れないと分かっているのか、俺と密着したままシャワーを浴び続ける。
彩夏のきめ細かな肌に触れているだけで、やや萎えていた肉棒がたちまち威勢を取り戻す。
「いつものやってよ。」
いきり立ったそれを彼女の尻にあからさまに擦り付けながらねだると、彩夏は答えずしゃがみ込み、不快そうに目を細めて肉棒を口に含む。
彩夏とセックスする時はいつもシャワー中にフェラをするようになっていた。
やはり性器は汚いというイメージからか、それ以外のタイミングでは彼女はフェラを猛烈に嫌がるのだ。
しかし、シャワー中ならうって変わって従順に、むしろ積極的に奉仕してくれるので不思議なものである。
「フゥ…フゥ…フゥ…フゥ…」
…チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…
肉棒の根元に手を添え、強めにしゃぶりながらの抜き入れで竿全体をしごきつつ、舌で亀頭やカリを刺激してくる。
さっさと済ませたい故か、彩夏のフェラのテクは凄まじく、あっという間に射精感がこみ上げてくる。
「そろそろイキそうだよ、彩夏ちゃん」
声をかけると、彩夏は上目遣いでうんざりしたような視線を向けながら、抜き入れのスピードを速めてくる。
「うっ、イクぞっ」
そう言って射精を開始をした時、彩夏の頭に添えていた両手に思わず力を込め、肉棒を喉奥深くまで挿入してしまう。
「ふぐぅっ!?」
唐突に喉奥を塞がれ、彩夏は苦しそうに目を見開いたが、それでも流し込まれる精液を吐き出すことなく嚥下していく。
「…………プハッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ」
やがて射精が収まり、肉棒が微かに萎えたのを感じ取ったのか、彩夏が俺を突き放すように離れると、息も絶え絶えに非難する視線を向けてくる。
「ハァハァ……それ……やめてって……言ったじゃ……え」
俺は彩夏が言い終わる前に、しゃがみ込んで彼女を抱きしめた。
「ごめん彩夏!思わず…いつも嫌だって言ってたのに無理させちゃって。」
体を話して表情を窺うと、どうせ俺はのらりくらりと受け流すと思っていたであろう彩夏は目を白黒させていた。
「俺は先に戻ってるから、彩夏も落ち着いたら戻ってきて。まだシャワー浴びたいでしょ?」
ポカンとしている彩夏にそう伝えて浴室を出た後、軽く体を拭いてベッドルームへと戻る。
そして、彩夏が戻ってくる前にモニターを起動しておく。
5分ほどでタオルを巻いた彩夏が戻ってきて、ベッドの上、俺からやや離れた位置に座る。
先程の俺の奇怪な言動に警戒しているようだった。
俺は構わず彩夏に近づきタオルを剝ぎ取ると、抱き上げるようにして俺の腿の上に跨がらせる。
そのまま肉棒を彩夏の秘部に宛がうと、ゆっくりと肉壁をかき分けるように挿入していく。
「んっ……。」
この体位の時、俺はいつも彩夏を道具のように乱暴に扱うため、彼女は俺の背中に腕を回し、肩に顎を乗せるようにしがみついてくる。
しかし、今日は違う。
肉棒が膣内に完全に収まった後、俺は彩夏を固く抱きしめた。
それだけでも彩夏の膣内では小粒な肉襞が隙間なく肉棒を覆い、小刻みに刺激を与えてくる。
気を抜けば果ててしまいそうになるが、じっと動かず同じ体勢を維持し続ける。
「……ねぇ。」
3分ほどそうしていただろうか。
業を煮やしたのか、彩夏が苛立ったように口火を切る。
「何?」
ジリジリと彩夏に責められ続け、かなり余裕がなくなっていた俺は短く返答する。
「さっさと済ませてよ。何でさっきから……キショいんだけど。」
彩夏は戸惑い気味に、今日の俺の態度諸々に対するであろう罵倒を浴びせてくる。
「キショいなんて傷つくなぁ。今日はね、彩夏ちゃんと沢山イチャイチャしたいなぁと思ってさ。」
「……は?」
彩夏は素っ頓狂な拍子で聞き返してくる。
「彩夏ちゃん、俺のチンポ大好きなくせに、一回も”好き”とか、”愛してる”とか言ってくれたことないなぁと思ってさ。」
話しながら、俺は彩夏の体を抱き寄せる力を強め、肉棒を子宮口にグリグリと押し付けるようにする。
彩夏が一番イキやすい動かし方であり、案の定、彩夏はくすぐったがるようにモゾモゾと体を捩り始める。
「今までは気にしてなかったんだけどさ、明日は啓介くんにそういうこと沢山言うんだろうなって思ったら、ちょっと悔しくなっちゃって。」
「何言って…んんっ」
「だから今日はさ、彩夏ちゃんのこと今までで一番気持ちよくさせてあげる。」
彩夏の全身がしっとりと汗で濡れ始めた頃、俺はようやく腕の力を抜き、彩夏と向き合う。
彩夏は既にイキかけなのか、頬を薄桃色に染め、潤んだ瞳が揺れている。
「それで、彩夏ちゃんが本心で”好き”って言うまで帰してあげないから。」
そう宣言すると、彩夏は口をポカンと開け、間の抜けた表情を晒してしまう。
「明日の啓介君との待ち合わせ、10時だっけ?安心してよ、それまでには終わるように俺も頑張るからさw」
「……ふざけないでよ……」
彩夏はおぞましいものを見るような目を俺に向けながら、震える声で呟く。
ヘラヘラと話し続ける俺の腕を振り払い、挿入されたまま目一杯体を遠ざけようとしている。
「あ、早く終わらせたいからって出まかせ言っても駄目だよ?俺と彩夏ちゃんの仲だもん、嘘ついたってすぐ分かるからさw」
「…ふざけんなっ!誰があんたのことなんかっ」
あと少しで肉棒が抜けてしまうというところで、彼女の腰をがっちりと掴み、一気に肉棒を突き入れる。
「ああぁぁっっ!」
なおも罵ろうとしていた彩夏はたまらず大きな嬌声をあげ、仰向けに倒れこむ。
「あっ、やっ、あっ、ああっ」
軽くピストンをするだけで彩夏は甘イキしたのか、膣がキュウウウゥゥゥと収縮し、肉襞が肉棒をさらに奥へ引き込もうとするかのように波打つ。
そのまま彼女の両膝を抱え、正常位で激しくピストンを開始する。
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(2020年05月28日)
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