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目の前で友人に彼女を寝取られた話

投稿:2026-05-31 08:07:01

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会社員◆IXh5gUc(20代)

僕には高校の頃から仲のいい友人が2人いて、その一人が高校2年の秋に僕から告白した現在の僕の彼女で、もう一人が趣味が合う男の友達でした。

3人とも話しが合うので、学校の帰りとか一緒に帰ったりしていましたし、遊びに行くのは勿論の事、僕と彼女のデートにも友人が着いて来たりしていました。

そうなると普通は僕か彼女のどちらかが友人を邪魔な存在だと思いがちになるはずなのに、そうならなかったのは僕の友人の容姿が特殊だったからだと思います。

僕の同性の友人というのは、高校1年の時の夏休み明けにそもそも長かった髪をストレートにしておかっぱにして来たので「お前そんな髪型してると女の子みたいだな」って言うと「へへー、そうかなー」って言いながら嬉しそうに自分で髪を撫でるので

(なんだこいつー、キモっ)って思いました。

彼女とは高校2年の秋に僕の部屋でお互い初体験を済ませ、それからはセックスに目覚めた僕が週一で彼女を部屋に呼んでは恥ずかしがる彼女の服を脱がせ、最初は「私と付き合ってるのセックスが目的?」って不機嫌そうな表情をしていましたけど、

正常位の途中で恥ずかしそうに「最近ね、なんか、中が凄く感じる」って言う様になった頃から彼女も最初はセックスに対して抵抗があった様に思えましたけど、前戯でしっかりクリで2回くらいイカせてあげていると、

もう僕の部屋に来た時はセックスをするのが当たり前みたいに思ってくれる様になったみたいで、高校3年の夏に初めてフェラをしてくれた後に自分から騎乗位をしてくれた時は嬉しくて堪りませんでした。

一方男の方の友人は高校2年、3年と進級していく内に髪もどんどん伸びて少し茶髪のストレートの髪が肩まで伸びて、しかも眉やまつ毛のメイクもしているみたいで、どんどん可愛くなっていくので、ある日ちょっと気になって「あのさー、お前彼女とか作らないの?」

って聞くと「いるけど」って言うので「は?いつの間に?」って聞くと「俺見た目がこんなじゃん?意外に後輩の女の子から人気があってさ、2年の朝倉知ってる?今付き合ってる」って言うので

(なーんだ俺てっきりこいつの事おねえなんじゃねーかと思ってたよー)って安心しました。

そんな友人の女の子みたいな容姿に僕の彼女も同性的な親近感を持っていたのか、彼女と一緒に学校から帰る道で、僕と話しをするよりも彼女は僕の友人と話しをいている時の方が話しがはずんでいる様な時があって、

やたらと女の子の化粧品やメイクの道具に詳しい友人に嫉妬したりする事もありました。

そんな僕らも大学受験を迎えて、3人で学校の帰りに電車の中で話している時に、特に将来の夢なんてなかった僕は家から電車で40分くらいのところにある、彼女が「私ここに行こうと思うんだけど雄二はどこに行くの?」って言う大学に

「じゃあ俺も有希ちゃんと離れたくないし、そこにしよっかな」って安易に決めてしまうと「じゃあ俺もそこにする」って言う友人も特に希望する大学もないみたいで、無事3人とも合格できてまた3人で仲良く一緒の大学に通える様になりました。

僕の彼女は芸能人で言うと浜辺〇波によく似ていて、身長も低くて笑うと凄く可愛くて、大学のキャンパスを一緒に歩いている時に、すれ違いざまに彼女の事を二度見する男達に優越感を感じていました。

でもそんな事より、もっと男達の目を引くのは男の方の友人で、大学になると、更に女装趣味に磨きがかかっていくというのか、激しくなっていくというのか夏が近づくにつれ最初パンツルックだった友人がある日ミニを穿いてきて

「おまっ、そこまでやるともう完全に女だな」って言うと「どう?似合う?おかしくないかな」って言うので、正直なところ(こいつが女だったらなー、絶対手を出してただろうなー)って思いましたけど

「お前は一体何を目指してるわけ?彼女いるんだよなー、お前の彼女お前の事変に思ってないわけ?」って聞くと「セックスの時にさ、女の子に犯されてるみたいで興奮するとか言うし、なんか興奮してるみたいだぜ」って言うので

(オーーッそういうセックスもあるのかー、それはそれで見て見たいかも)って思ってしまいました。

僕の友人というのは芸能人でいうと山下〇月によく似ていて、男のなのに完全に女顔で、ガッチリした体格の僕とは違って体の線が女の子みたいに細くて、メイクなんてしてきた日はもう完全に女の子で、大学の中を友人と歩いていると、

彼女と一緒に歩いている時よりも振り返る男が多くて、変な意味それはそれで優越感でした。

でもある日彼女と大学の構内を歩いている時に、知らない男と友人が歩いているのを見て、次の日に講義が僕と一緒になったので講義が終わって「あれ誰?」って聞くと

「昨日告られてさ、デートしたいって言うからちょっと付き合った」って言うので、再度確認する様に「お前彼女いるんだよな?」って聞くと「そうだけど、これお前だけに曝露するんだけどちょっと男の方にも興味があるみたいでさ」って言うので

「エーーッマジで?それって何?どっちでもいいって事?っていうかさ、あの男はお前が男だって知ってるわけ?」って聞くと「知ってるよ、俺が男だって事」って言うので「変な事とかしてないよな?」って聞くと

「気になる?」って言う顔がもう完全に女で「そりゃお前、もう長い付き合いなんだからさ、お前が変な事にならない様にってさー」って言葉に詰まってしまうと「変な事って何だよ、俺が男を好きになったら変かな」って言うので

「いや時代が時代なんだからそれはお前の自由だけど俺はお前の事男だって思って来たからちょっと驚いてるっていうかさー」って言うと「正直俺も今自分の事がよくわかんなくてさ、またデートに誘いたいっていうから行ってみようかなって思ってる」

って言うので「彼女はこの事知ってんの?」って聞くと「こんな事言えないよ、この事話したのお前だけだから」って言うので「この前お前の彼女が女に犯されてるみたいで興奮するっていう話し聞かされてドキドキさせられたばっかなのにお前には驚かされるよ全く」

って言うと「今だから言うけど高校の時にお前と話す様になってなんか嬉しくなってさ、もしかしたらお前が最初に俺が興味を持った男かもしれない」って言うので「お前が俺の事そんな風に思ってたなんて信じらんないよ」って言うと

「だよな、お前は有希ちゃんとラブラブだったし俺達3人の関係壊したくなかったから言えなかったんだ」って言うので「そうだったんだー、俺はてっきりお前も有希ちゃんの事好きだから一緒にいるんだろうとばっか思ってたよー」

「っていうかさー、もしあいつにセックスしたいって言われたらどうすんだよ」って聞くと「だからそこで俺がどう思うのか確認したいんじゃん」って言うので「お前はさ、あいつに性的欲求を感じてるわけ?」って聞くと「全くないわけじゃない」

って言われて「そっかー」としか言えませんでした。

それから彼女と大学の構内を歩いている時に、友人とその男が一緒に歩いているのを何度か見かけましたけど、その後の経過を知るのも怖くて聞けないでいると、ある日彼女が「最近早川君と一緒に遊ばなくなったね」って言われて

「あいつもいろいろ忙しいみたいでさ、こんな時もあるよ」って言うと「3人で遊んでたの楽しかったのにな、早川君と話してると女の子と話してるみたいで不思議な感覚だったんだよね」って言う彼女も少し寂しそうな表情をしていました。

大学も4年になると就活が始まって忙しくなりましたけど、彼女とはずっとラブラブが続いていて3年の終わり頃に彼女が中イキを覚えてくれて以来、勿論デートの日は毎回僕から仕掛けていましたけど彼女からも求めて来る様な事が少しずつ増えてきて、

ある時は僕の部屋に入るなりキスをしてきた事もありましたし、バイト代が入ると時々ホテルにも行ったりしていて、そんな時は「今日もいっぱいされちゃう?」って言う彼女の可愛らしい顔が可愛くて

土曜の夜から日曜の朝方まで彼女を中イキとクリイキでイカせ捲ったりする事もありました。

でも一番興奮したのは中イキできる様になった彼女がフェラをしてくれた後に自分から跨いでくれた騎乗位の時で、自分から腰を動かしながら何度もイッてくれる普段の可愛らしい顔の彼女とは思えない様なエロい表情を見せてくれた後に

僕のチ〇ポをビクビク締め付けながら仰向けになっている僕の胸に可愛らしい胸をベッタリとくっつけて「私、淫乱じゃない?」って聞くので「淫乱なもんか、今でも俺が服を脱がせるの恥ずかしがってなかなか脱がせさせてくれないじゃん」って言うと

「雄二とエッチしてるとね、どんどん気持ち良さが強くなってく」って言うので「有希ちゃんが大人の躰になっていってる証拠だよ、それに俺のチ〇ポがどんどん気持ち良くなってくなんて最高じゃん」

「俺さ、大学卒業して就職したら有希ちゃんにプロポーズしたいって思ってるんだ」って言うと、抱き合ったまま僕の肩に顔を埋めていた彼女が急に顔を上げて僕の顔をマジマジ見ながら「ほんとに?」って言いながら目がウルウルしているので

「俺就職したら一人暮らし始めようと思っててさ、有希ちゃんが良かったら一緒に暮らしたい」って言うと「嬉しいっ、雄二がそんな風に考えてくれてたなんて知らなかった」って言いながら泣き出すので「俺と同棲してくれる?」って聞くと

「雄二と同棲なんて夢みたい」って言いながら可愛らしい唇でキスをしてくれるので僕も嬉しくて彼女の口の中に舌を入れながら、まだイッて腰の悶えが収まらない彼女の下からゆっくり突き上げ始めると

「アーーッ上も下もっハアッハアッ雄二が私の中に入って来るっ」って言いながらついた膝を広げて腰を下に突き下げてくるので(なかなかいい反応してくれる様になったよなー、付き合い始めた頃は恥ずかしがってキスもなかなかさせてくれなかったのに

こんなに舌をからませて、それにこの締め付けなんとも言えず気持ちイイっ)って思いながら僕の亀頭の出っ張りを彼女の入口に擦り付ける様に太腿とお尻の筋肉を使って小刻みに下からピストンしてあげると「ハアアアッッッ雄二凄いっ、どんどん上手になるっ」

って言う彼女は僕の亀頭をギューーッって締め付けながらセックスを重ねる度に少しずつ大人の女の様な色っぽい表情になっていくけど、まだ高校の時みたいな幼くて可愛らしい顔が目を閉じて口を大きく開いて呼吸が激しくなっていって、

彼女が「アッアッアッ雄二のせいで私っハアッハアッハアッどんどんエッチになってくっ」って言いながらピッタリくっつけていた胸を両腕を突っ張って持ち上げるのは、彼女は何も言わないけど「乳首舐めながらイカせて」っていう彼女のサインで、

身長178㎝のガッチリした体つきの僕の対して156㎝の華奢な体だけど痩せて胸だけはEカップのなかなか豊満な胸のテッペンで硬くなっているちょっと大きめの乳首を下から舐めながら突き上げていると「アッアッアッまたイッちゃうっ、アアアッ」って言いながら

僕のチ〇ポをビクビクビクって締め付けながら腰をブルブルって震わせる彼女が、僕のチ〇ポを奥まで挿れてくれるのは、これも暗黙の了解で「もう出していいよ」のサインなので下から激しく突き上げ始めると、きっとイッてすぐでくすぐったいはずなのに

腰を悶えさせながら必死でくすぐったさを我慢してくれている彼女が呼吸を止めてエッチな表情をしているので1分程気持ち良く突いた後に「アアッ、俺も出るっ」って言いながら彼女の中でゴムに沢山出してしまうと、

時にはその1分間の間に連続でイッてくれる様な事も増えていって、また僕の胸に胸をピッタリとくっつけて「ハアッハアッハアッ最近の雄二どんどんエッチになるっ」って言うので「俺まだまだ有希ちゃんにいろんなエッチな事したい」って言うと

「エーーッもう今のままで充分だよー」って恥ずかしそうに笑うので「覚悟しといてよね」って言うと「雄二がね、彼氏で良かった」って言ってくれるので「俺が彼氏で後悔してない?」って聞くと「雄二じゃなきゃヤダ」って言うので

「スケベな俺でいいの?」って聞くと「ちょっとくらいエッチじゃないとさ、イチャイチャが盛り上がらないじゃん?」って恥ずかしそうに言うので「言う様になったねー」って言うと

「私がこんな事言う様になったの雄二のせいだから、ちゃんと責任取ってよね」って言うので「じゃあスケベな俺に見合う様に有希ちゃんもどんどんエッチにさせるから」って言うと「モーーッ」って頬を膨らませながら恥ずかしそうに笑うので

(可愛いよなー、俺もう絶対この子と結婚する)って思う僕は幸せの絶頂でした。

それから就活も押し迫って僕が今勤めている実家から車で2時間くらいかかる都会にある会社に内定を貰うと彼女も便乗してきて、僕の会社から少し離れたところにある企業から内定を貰って、正に僕と彼女の生活は順風満帆に物事が進んでいきました。

一方で男の娘らしき僕の友人とは講義で一緒になるくらいで時々講義終わりに学食で話す事があって「あれからあの男とどうなんだよ」って聞くと「時々逢ってる」って言うので「彼女とは?続いてんの」って聞くと

「まあまあ順調かな」って言うので(結局あの男とヤッたのかな)って思うけど怖くてそんな事聞けなくて「〇〇重工に就職決まったんだって?」って言われて「なんとかギリギリ内定貰えてさ、これからアパート探そうと思ってる」って言うと

「私もあの街に住んでみようかなって思ってて」って言うので「仕事決まったんだ」って聞くと「まあ、ボチボチ」ってハッキリした答えが聞けませんでしたけど「じゃあまた3人で飲める事があるかもな」って言うと

「その為にはみんな仕事が落ち着かないとだね」って言う友人の表情がもう完全に女にしか思えなくて(さすがに胸はないけどもうこの表情は完全に女だよな、確かにこいつは俺の男の友達だったんだけどなー)って考えていました。

僕も彼女も無事大学を卒業できて3月は彼女と二人でアパート探しが忙しくて、彼女は親御さんの手前大学の友人の女の子とハウスシェアするっていう嘘をついて実のところは僕のマンションで同棲する様になりました。

お父さんには「家から通える会社にすればいいだろ」って猛反対されていたらしいんですけど、お母さんは僕が何度か彼女を家まで送って行った事があるので、なんとなく勘づいていたらしくて「いつまでも我儘ばっか言ってないでちゃんと可愛がって貰いなさいよ」

って言われた時はお母さんの前で涙をポロポロ流しながら泣いてしまったんだそうです。

その話しを聞かされた時は(大切にしてあげないとな)って思いましたけど、やっぱり都会に出て仕事だけでなくてプライベートな付き合いも増えてきて、同棲当初は毎日の様に彼女とセックスをしていましたけど会社の同僚達と飲みに行く様になって

風俗も経験する様になると週に5回、3回とセックスの頻度が低くなっていって、それでも彼女みたいに可愛い女の子と巡り合う事などなかったので(これも人生勉強)って思いながら後ろめたい気持ちでキャバクラとかファッションヘルスに通っていた頃がありました。

でもそうこうしている内に取引先の事務員の女の子から「今度大野さんの会社の男の子達とうちの会社の女の子達でコンパしません?」って言われて、その女の子の可愛さについ「是非是非、うちの会社まだ彼女いない奴多くて」って二つ返事で

コンパの幹事を引き受けてしまいました。

(こんなこと有希ちゃんには言えないけどこれも人生勉強)って思いながら飲んでいる時に、その事務員の女の子から「大野さんってまだ独身なんですよね?」って聞かれて「はい、まだ仕事の事で頭がいっぱいで結婚の事とか考えられなくて」って言うと

「私最近彼氏と別れたばっかりで大野さんの彼女に立候補しよっかなーとか考えてるんですけど」って言われて(うっそだろ、積極的な子だなー、っていうかこれってモテ期?前から俺の人生有希ちゃんだけでいいのかなって思ってたんだよなー)って思いながら

「冗談きついですよー」って言うと「良かったら幹事私の友達に任せて二人で抜け出しません?」って言われて「俺、期待しちゃいますけど」って言うと「じゃあ私友達にその旨お願いしてきますね、大野さんは外で待っててくれます?」

って言われて、そのままその女の子とお店を出て歩き始めるとその子から腕を組んできて「期待、してるんですよね?」って言うので「してます、してますけど今日初めて飲んだ俺と、いいんですか?」って言うと

「こういうのって勢いっていうか、経験してみないとわからないものじゃない?」って言われて、そのまま近くに止まっていたタクシーにその子と乗り込んでラブホに向かいました。

シャワーも浴びずにその子に抱き着いて服を脱がせ始めると「大野さんっていくつ?」って言うので「俺まだ今年うちの会社に入ったばっかで」って言うと「じゃあ私より2つ下なんだ」って言うので

「マジすか、俺同い年とばかり思ってて」って言うと「おねえさんは嫌い?」って聞かれて「いや俺前からずっと年上の女の人とこういうのしてみたいなって思ってて」って言うと「付き合ってる人いるでしょ」って聞かれて

「はい、すみません」って言うと「別に謝んなくて良くない?、これから私に乗り換えるっていう選択肢もあるわけだし」って言われて(やっぱ都会の女の人って積極的だなー)って思う僕がその子を下着にさせてベッドに押し倒すと

「焦んなくても私は逃げたりしないよ」って言うその子の方から僕の上に乗ってきて「私もね、年下の男の子初めて」って言いながら僕のワイシャツを脱がせ始めて「ちょっと虐めてあげよっかなー」って言いながら

ワイシャツの手首のボタンを外さないまま脱がされてしまったので僕の両手はワイシャツから抜けなくて、そのままその子に頭の上でワイシャツごと頭の上でその子の左手で押さえ付けられて乳首を舐められ始めて、その子の右手でスラックスのベルトを外されて

ボタンを外されてジッパーを下ろされてパンツの上からその時点でフル勃起している僕のチ〇ポを右手の手の平で摩られ始めて「フフッ、もうこんなになってる」って言うその子が僕のパンツの中に手を入れてきて

「なんか、もう先っちょがヌルヌルしてる」って言うので「凄いっす、俺女の人にこんな風に積極的に攻められるの初めてで興奮してしまって」って言うと「彼女の事なんて忘れさせてあげる」って言うその子に

スラックスもパンツも脱がされてしまって自分でブラを外したその子が僕のチ〇ポを口で咥え始めて「アッアッ凄いっ、気持ちいいです」って言うと、やっと僕の手首のボタンを外してくれた後に自分からパンツを脱いで仰向けになる僕の腰を跨いできて

「彼女ってこんな事してくれる?」って言いながらカチカチになっている僕のチ〇ポにビラビラを擦り付けてくるので「俺、おねえさんに素股して貰うのずっと憧れてて、彼女にもこんな事して貰った事ないです」って言うと

「じゃあこのまま気持ち良くなっちゃう?」って言うその子が僕の裏筋のカリの出っ張りにクリトリスを擦り付ける様にゆっくり腰だけ前後に動かし始めて「アーーッヤバいですっ、こんなの俺、夢見てるみたい」って言いながら腰を突き上げてしまうと、

その子から僕の両手の手首を持って自分の胸に当てるので、彼女よりも少し大きめの胸を揉み始めると「乳首は?」って言いながら僕のチ〇ポにグイッグイッってかなり押し付け気味に腰を前後に動かし始めるので

「俺もう気持ちよくてアアッ大場さんの中に挿れて欲しいっ」って言うと「もっと虐めたいっアアッでもこんな硬いのっ、凄い久しぶりっ」って言うその子のアソコが愛液でヌルヌルになってきて「ハアッハアッハアッ」

って荒い呼吸をし始めたその子が何度も首を横に振りながら「ダメッこんな硬いの私がイッちゃうっ」って言いながら腰をビクビクビクって震わせた後に「ンフウゥゥゥッッッ」って色っぽい吐息を漏らしながら僕の根本から先端にかけて

ゆっくりビラビラを擦り付けてくるので「俺もう我慢できないです」って言うと「私の中に入りたいの?」って言うその子が薄笑いを浮かべながらゴムを手に取ってケースを破り、僕のチ〇ポに両手の指で被せてくれた後に

ついている片膝を立てて僕のチ〇ポを掴んだその子が入口に当てながら「こんなおっきいの久しぶりだからだいじょぶかな」って言いながら立てた膝を内側に折りながらまた膝をついてゆっくり僕のチ〇ポを少しずつ奥まで挿れていく間に

「アッ、凄い硬いっ」とか「おっきいっ」って言いながら目をしっかり瞑って痛みを我慢している様に見えるので「だいじょぶですか?痛くない?」って聞くと「ううんっ、大丈夫、多分彼氏と別れて少しの間してなかったから」

って言うその子の表情がそれまで年上と言う事もあってか自信満々にリードしていた様な上から目線が僕の挿入と共に、急に大人しくなるので「ゆっくり突いてみていい?」って聞くと「優しくしてくれる?」って言うので、

1回のピストンに5秒くらいかけてゆっくり突き上げ始めると「ハアッ、ハアッ、ハアッ凄いおっきいっ」って言いながら最初は僕の胸とか肩とか布団に両手をバタバタさせながら体中が緊張して表情にも余裕が感じられませんでしたけど

3分もすると少し慣れてきたのか「私が動いてみてもいい?」って言うので「俺、今の彼女が初めての女の人だから他の女の人がどんな感じ方するのかわかんなくて」って言うと「彼女みたいに上手くできるかどうかわかんないけど」って言う表情は

不安そうな感じでしたけど、ゆっくり腰を前後に動かし始めたその女性が僕のチ〇ポをキュッキュッって締め付け始めて「大野さんのコレっ、おっきくて凄く硬いっ」って言いながらエロい表情になっていくので「凄い狭いっ、気持ちイイっ」って言いながら

腰を突き上げてしまうと「こんなおっきいの初めてっ、気持ちイイっ」って言いながら腰をうねらせているその子の腰使いが彼女の腰使いと比べると、やっぱり経験人数の違いなのか上手いっていうのか

多分気持ちいいところに僕の亀頭を擦り付けている時の僕の下腹部に恥骨をグーーッって押し付けてくる様な腰の突き出し方とか部分的に小さく擦り付けて来る仕草がいやらしいくらいエロくて「おっきいからハアッハアッすぐイッちゃいそうっ」って言う表情に

余裕がなくなってきながら僕にアヘ顔を見られたくないのか顔を左の向けて俯き気味に「アアッもうダメっ、イッちゃうぅぅぅっっ」って言いながらビクビクビクって僕のチ〇ポを締め付けながら腰をビクッビクッって動かしているその子が

僕の胸に両手をついたまま僕を見下ろしている表情が、やっぱり彼女と比べると大人の女の人みたいに妖艶で「凄いっ硬いっ」って言いながらまだイッている気持ち良さが収まらないのか僕の根本から先端にかけて出し入れしながら、

締め付けたまま膣壁を擦り付けてくる腰使いに「これヤバいっ、気持ちイイっ」って言うと「彼女よりイイ?」って言いながら今度はついていた膝を立てていた足をついて膝の屈伸で僕の真ん中から亀頭の間だけを締め付けながら出し入れし始めたので

「アッアッアッこれすぐイクっ、ダメです俺気持ち良くてヤバいっ」って言いながら上半身を悶えさせてしまうと「我慢しないでイッちゃえばいいのに」って言いながら笑っている表情がおねえさんぽくて

(ああー、こういうの1回経験してみたかったんだよなー、おねえさんにリードして貰いながらイカされるの)って思いながら、それでも簡単にイッてしまうのは勿体ない気がしてイキ我慢していると、僕の亀頭をゆっくり出し入れしているその子が「アハーッアハーッアハーッ」

って色っぽい吐息を漏らしながら締め付け始めるので「それイイっ、締め付け方が凄い気持ちイイっ」って言うと「まだ?まだイケない?ハアッハアッここっ、私も弱いっ」って言うお姉さんが僕の胸に両手をついて腰だけ前後にクイックイックイッって動かし始めて

「アーヤバいっ、ここっ、気持ちイイっ」って言いながら僕の真ん中から亀頭までをギュッギュッギュッって締め付け初めて「ヤバいです、イキそうっ」って言うと「アーーッ私もっ、イッちゃうっ」って言いながら一気に僕の根本まで挿れたその子が

ギュッギュッギュッって締め付けながら腰だけ前後に激しく動かした後に「アーーッアーーッアーーッ」って言いながら僕の根本から先端まで締め付けたままゆっくり出し入れし始めるので「アッアッアッ出ますっ、イクっ」って言いながら僕も出してしまうと、

僕の根本まで挿れたままヒクッヒクッヒクッって締め付けながら「ハアッハアッどう?彼女と比べてどっちが気持ちいい?」って聞くので

「俺、大場さんにリードされてるの凄い興奮してしまってイッてしまいましたけど大場さんって入口にクリが出っ張っててピストンしてると俺のチ〇ポがクリに擦れるんですね」って言うと「エッチ、そんなとこ見てたの?」って恥ずかしそうに笑うので

「俺は彼女しか知らないから大場さんみたいな形っていうか、どんな風にピストンしたら感じて貰えるのかまだわかんなくて」って言うと「私ね、まだ中イキした事ないんだ、でもさっき大野さんの先っちょ凄く中が気持ちよくて」

「結局気持ちくなっちゃったからクリでイッちゃったんだけど大野さんおっきいから中が凄く感じる」って言ってくれるので「女の人の感じ方っていろいろなんですね」って言うと「彼女さんは中でイケる人?」って聞くので

「クリでも中でも」って言うと「それって最初から?」ってまた聞くので「最初は彼女も中ではイケなかったみたいですよ」って言うと「じゃあさー、大野さんとエッチしてると中イキできる様になるのかな」って言うので

「そうできたら最高ですね」って言うと「私も、中でイッてみたい」って言うので「俺やってみたい事があって、彼女は恥ずかしがってさせてくれないんだけど顔騎させて貰ってもいいですか?」って言うと「エーーッ、恥ずかしいよー」って言うので

「大場さんのクリって興味深い形っていうかクリでイケるんだったら、もっと大場さんを気持ち良くさせたいです」って言うと「私だってそんなに沢山して貰った事ないんだけどなー」って言いながら渋々僕の顔を跨いでくれるので、

その子の太腿の後ろから両腕を回してその子の足の付け根を掴んで下から舌でその子のクリトリスを舐め始めると「アッアッアッ上手っ、ゆっくりしてみて」って言いながら両手の手の平を僕が当てているその子の足元の付け根に被せる様に当てて

上半身をまっすぐ立てて腰を突き出して膝の広さを調節して丁度僕が舐めやすい高さにしてくれるので(沢山して貰った事ないって言う割りにはやっぱ一つ一つの仕草が慣れてるよなー)って思いながらクリトリスの根本からゆっくり舐め上げていると、

柔らかい皮がめくれて中身に舌が触れて(有希ちゃんと比べるとクリの根本から膨れ上がって凄い主張してくるのに普段は皮被ってるんだ)って思いながら皮がめくれたクリトリスの先端を僕の舌先でヌルヌル舐め始めると

「ハアアアッッッそれダメっ、すぐイッちゃいそうになるっ」って言いながらクリトリスを僕の口に押し付ける様に腰を突き出してくるその子の仕草がいやらしくて、クリトリスの先端を上下に小さく優しくヌルヌル舐めてあげると

「アッアッアッ舌使い凄いっ、アーーイク、イッちゃうっ」って言うその子の太腿に思い切り力が入って内腿の筋肉が隆起して(めちゃくちゃエロいじゃん)って思っていると、急に腰をビクビクビクって動かしながら

「アッ、アッ、アッ、動かしちゃダメっ、押し付けてっ」って言うその子のクリトリスに僕の舌先を押し付けながら下から両手を伸ばして乳首を撫で回してあげると「顔騎なんてハアッハアッ凄い久しぶりだけどこんな早くイッちゃうなんて」って言いながら

ゆっくり腰を動かしはじめるので、今度は両手をその子の足の付け根に当てて両手の中指でクリトリスの根本の膨れている部分を挟んでゆっくり男のチ〇ポをシコる様にクリトリスの根本から先端にかけて指を動かしてあげると

「アッアッアッ待ってっ、まだイッ、ハアッハアッハアッそんな事されるの初めてっ」って言いながら自分で腰をゆっくり前後にクイックイッって小さく動かし始めるので「まだクリトが膨れてる」って言いながら舌先でクリトリスの先端を舐め回し始めると

「アーーッ大野さんと今日初めてなのにこんな恥ずかしい事っ、ダメっ、恥ずかしいのに勝手に腰っ、動いちゃうっ」って言うその子と意外に僕の指使いと舌技にハマってくれているみたいで「イッちゃうっ、これまたすぐイッちゃいそうっ」って言うその子が

自分で太腿の付け根の内側を両手の手の平で掴んで膝を外側にずらして股を大きく広げて腰を突き出してくるので、僕の両手の中指の先で挟んでいるその子のクリトリスのビラビラの皮の中で硬く勃起している皮膚の中の根本に両方から指を押し付けて

クリトリスの根本から先端にかけて、ゆっくりシコってあげながら舌で皮を剥いたクリトリスの先っちょを僕のヨダレでヌルヌルの舌先でヌルッヌルッって舐め回してあげると「アアッもうダメっ、イッちゃうっ」って言いながら太腿に力を入れて腰を前に突き出し、

背中を丸めて顎を突き出しながら「アアッ、イッ・・・クッ」って言うその子の柔らかい躰がSの字になりながら腰をビクッビクッビクッって動かしているので(凄い柔らかい躰、こんなに全身に力入れて腰ガクガクさせられたら俺、興奮してもっとイカせたくなる)

って思う僕のチ〇ポは直前に射精したというのにまた大きくなっていて、その子の股から顔を抜いてその子の背後に回って優しく背中を押して四つん這いにさせて「後ろから突いていい?」って聞くと顔だけ後ろに向けてお尻を僕に向けて突き出してくるので、

ゴムを付け替えてその子のお尻を掴んで後ろからゆっくり挿れていくと「アハーッおっきいっ」って色っぽい声を漏らすので(有希ちゃんと初めての時はかなり痛がってたみたいだけど俺の巨根でも痛がらないっていう事は

いろんな男とセックスしてきたからなんだろうな)って思いながら彼女よりも少し身長が高くて細身だけど大きな綺麗なお尻を掴んで、ゆっくり後ろからピストンし始めると「凄いっ、ハアッハアッおっきいから中が凄く気持ちイイっ」って言うので、

四つん這いになっているその子の背中に僕の胸を合わせる様にその子の両手の横に両手をついて覆いかぶさる様にしながら腰だけゆっくり前後に動かしながら僕の先端から根本までゆっくり出し入れしてあげながら「凄いビクビク締め付けてくれますけど気持ちイイですか?」

って聞くと「大野さんの硬いからっハアッハアッ凄く中が感じるっ」って言うので「じゃあ僕とセックスを続けていればもしかしたら中でイケる様になれるかもしれないですね」って言いながら上半身を起こしてその子の細いクビレを掴んで

後ろから激しく突き始めると「アッアッアッ気持ちイイっ」って言いながらずっと体を悶えさせているので10分ほどそのまま突き続けていましたけど、やっぱりそう簡単にはイッて貰えそうになくて、その子のクビレを掴んでお尻を引き寄せ、

僕が少し股を開いて腰を落し気味に下から突きながらその子のクリトリスに擦れる様にゆっくり突いてあげると急に腰を突き下げて僕のチ〇ポをギューーッって締め付けながら「これヤバいっ、そのままっ」って言うので、そのままゆっくり突き上げていると

「凄い中が感じてるからっアッアッアックリっ、すぐイッちゃうっ」って言いながら僕のチ〇ポをビクビクビクって締め付け初めて「気持ちイーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら首を横に何度も振りながら

体を大きく揺さぶった後に腰をビクッビクッビクッって動かしながらイッてくれました。

(スゲーなー、たった二つしか歳が違わないのに有希ちゃんより積極的っていうかイキ方がダイナミックだしなんて言っても一つ一つの仕草がエロいよなー)って思いながら、四つん這いになっているその子のお腹に腕を回して抱き起し、

後ろから彼女よりも大きな胸を揉みしだきながら、また下から突き上げ始めると「ハアッハアッハアッねえっ、中の感じ方がどんどん強くなるっ」って言いながら両手を僕の頭の上を通して首に絡みつけてくるので

「俺、大場さんの一つ一つの仕草がエロくて、いえ、エロいって言ってもエッチとかスケベっていう意味じゃなくてセクシーっていうかハアッハアッ興奮して俺、大人の女性の魅力に引き込まれていきそうです」って言いながらその子の乳首を両手の指で撫で回しながら突いていると

「アッアッアッ気持ちいいっ、大野さん硬くなってるから凄い興奮してくれてるのがわかるっ」って言うその子も興奮してくれているのか僕のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてくれるので左手でその子の左胸を揉みながら右手の中指で

後ろからクリトリスを撫で回し始めると「ハアッハアッこんなエッチな体位初めてっ」って言いながらクリトリスを撫で回す僕の指に合わせる様に腰を前後に動かし始めるので「大場さんが興奮させるから俺、どんどんいろんな事したくなる」って言いながら

後ろから小さく小刻みだけど激しくピストンしながらクリトリスをゆっくり撫でてあげていると「アッアッアッイク、またイク、ねえっハアッハアッハアッ気持ちイイっ」って言いながら腰を前に突き出したまま固まった後に「アアッ、イクっ」

って言いながら腰をビクビクさせながら僕のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてくるので、その子の中から抜いて仰向けにさせて荒々しくその子の股を開いて奥まで差し込むと「ハアッハアッハアッ大野さんって結構貪欲に求めてくるのね」って言いながら

嬉しそうに笑ってくれるので「俺彼女にもこんなに激しく求めた事なんてないです、大場さんが興奮させるから、俺もう我慢できない」って言いながら正常位で激しく突き始めると

「アッアッアッ興奮してるの?ハアッハアッ彼氏と別れてこんなの久しぶりだから凄いっ、感じるっ」って言うので「俺、ハアッハアッ大場さんを中でイカせてあげたい」って言うと「アッアッアッそんな事言われたら私っ、嬉しくなっちゃうっ」って言うので

「また逢いたい」って言うと「私も」って言うので「俺のチ〇ポで中イキしてくれる大場さんが見たい」って言うと「突き下げてっハアッハアッハアッもうクリっ、イッちゃいそうっ」って言うので

その子のクリトリスに擦れる様に上から激しく突き下げ始めるとギューーッって僕のチ〇ポを締め付け始めるので「俺も出したい、イッてくれてる大場さんの中でイキたい」って言いながら激しく突き下げ始めると

「イッ、イク、イッて、大野さんもイッてっハアッハアッハアッイキそうっ、イッちゃうイッちゃアアッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら僕のチ〇ポをビクビク締め付けてくるその子の中で僕もまたイッてしまいました。

その後もその子にキスをしながら僕の手の平で体を撫で回し、乳首を舐めながらクリトリスを撫でてあげながら後戯でイカせてあげると「勇気出して大野さんコンパに誘って良かった」って言ってくれるので

「俺の方こそ、大場さんみたいな綺麗な人とセックスできるなんて超ラッキーですよ」って言うと「また逢いたいって言うけど彼女さん、だいじょぶなの?」って言うので「それ言われると辛いですけど、俺どうにかして都合つけますから」って言うと

「彼女と別れてなんてヤボな事は言わないけど私も大野さんにまた逢いたい」って言うので「大場さんみたいな魅力的な女の人にそんな事言われたら俺、舞い上がってしまう」って言うと「年下の癖に口が上手なのね」って言いながら

嬉しそうに笑ってくれるので「とんでもない、俺お世辞なんて言えないし、とにかく俺今また大場さんと逢いたい気持ちでいっぱいで」って言うと「エッチが目的?」って意地悪そうに笑うので「それも、あるけど」って口ごもってしまうと

「私もね、また大野さんとしたい」ってまるで僕の正直な気持ちを引き出す様に揺さぶりをかけてくる年上の女性の魅力に僕はもう有頂天でした。

彼女以外の初めての女性と夢の様な時間を過ごせて、まだ興奮がおさまりませんでしたけど、シャワーを浴びてホテルを出ると、もう深夜12時をまわっていて(ヤッベー飲み会とは言ったけど遅くなり過ぎちゃったなー)って思いながら帰宅すると彼女はもうベッドで眠っていて

(良かったー、起きてたら絶対怒られてたよなー)って思いながら再度シャワーを浴びて僕も眠りにつきました。

朝になって目が覚めると、もう彼女が朝食を作ってくれていて、食卓につくと「遅かったね」って言う彼女が不機嫌そうな表情なので「御免、2次会でカラオケに行っちゃったからさー」って適当に誤魔化すと

「雄二がいないとさ、寂しいじゃん」って言いながら背中から抱き着いてくるので「最近仕事忙しくてさ、みんな不満溜まってるんだよ、付き合いだし、しょうがないところもあるっていうのは有希ちゃんも理解してくれるだろ?」って言うと

「エーーッしょっちゅう遅くなったりしたら私寂しくてちっちゃくなって死んじゃう」って言うので「じゃあさ、今晩は早く帰ってエッチしよっか」って言うと「エーーッ、どうしよっかなー」って言いながら恥ずかしそうに僕の横に膝をついて抱き着いてくるので

キスをすると「いっぱいされちゃう?」って恥ずかしそうに笑うので「朝まで寝かさない」って言うと「エーーッ二人とも仕事があるんだからさー、ちょっとくらい眠らせてくれないとさ」って言うけど、もう完全に甘えモードに入っているので

(良かったー、変に疑ってるわけじゃなかったんだー)ってホッと胸を撫で下ろしました。

だいたい僕が帰宅するのは19時から20時くらいが多いんですけど、その日の夜は7時には帰宅して、彼女もその気満々みたいだったので二人ともシャワーを浴びて8時にはベッドに入りましたけど、彼女が恥ずかしがって普段なら嫌がるおもちゃも使ったりして

じっくり彼女を攻め捲って彼女もエッチな気分だったのか自分から積極的に僕のチ〇ポを咥えてくれたりして、結局彼女を8回イカせて僕も2度射精して二人でシャワーを浴びたのは夜中の2時くらいでした。

この話の続き

そんな彼女とラブラブな夜を過ごしても、僕が気になっているのは「私も中でイッてみたい」#コーラルって言う取引先の女の子の事で、次の日に出社して昼食時にその子にラ〇ンを送ると「今夜って仕事終わりに逢えません?良かったら、私の部屋で」#コーラルって返って来たので(何って魅力的な返信をしてくれるんだよ)…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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