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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】クール系女子高生をホテルに呼び出して1晩中犯し続けた話2(1/2ページ目)

投稿:2025-09-10 20:25:50

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本文(1/2ページ目)

名無し◆dYkgIgA
最初の話

俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。最初はそれだけで満足していた。しかし痴漢を始めてしばらく経…

前回の話

妊娠までの過程も書いてほしいとの要望をいくつか頂いていた。遅くなって申し訳無いが、あと2回ほど彩夏との体験について投稿しようと思う。前回の話と連続した場面ではないので、初見の方は以下のおおまかなあらすじを読んでくれれば十分楽しめるだろう。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばして…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きだ。

初見の方のために現在までの状況を軽くまとめておく。

例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「俺」……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。

「涼川彩夏」…高校2年生。お嬢様学校の弓道部所属。品行方正で真面目な女子高生。身長は160cm程度。性格はキツめ。

いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元がクールな印象を与える一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ち。

イメージは少し素朴にした佐々木希。

日焼け一つない白い肌で、バストサイズはCカップ以上。

電車内で俺に痴漢され、レイプされてしまった哀れな少女。

その時の録画をネタにホテルに呼び出され、媚薬を盛られて再び犯されてしまう。

レイプされて感じているということを頑なに認めなかったが、感じているフリをしていることにしてあげようという俺の提案に乗り、現実逃避して快感に身を委ねてしまった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺に肩を抱かれて導かれるままにシャワールームへと歩を進める彩夏。

少々覚束ない足取りで、内股気味に歩く彼女の秘部から精液が垂れてくる様子はない。

どうやら中出しした分はすっかり子宮の中に飲み込んでしまったようである。

洗面台まで来た時、彩夏は一瞬足を止めるとヘアゴムを外しポニーテールを解いた。

うなじ近くでまとめられていた黒髪が胸ほどの高さまで降ろされた。

彼女の透明感のある白い背中とつやのある黒髪のコントラストは、暴力的な色香を振り撒いていた。

「…………何?」

思わず見とれていると、シャワールームのドアを開けながらこちらを振り返った彩夏がうざったそうな視線を向ける。

俺は答えず、大股で彼女に近づく。

「……?ねぇ、ちょっと……?」

俺の視線に恐怖を感じたのか、彩夏はシャワールームの中へと後ずさる。

しかし、狭い部屋の中ですぐに壁際に追い詰められてしまう。

「んんっ!?……フゥ……フゥ……フゥ……」

そのまま彩夏のうなじに手を回し、乱暴にキスをする。

彼女は一瞬拒もうと俺の胸に手をかけたが、すぐにだらんと下ろして、されるがままにする。

彼女の目は半開きだったが、初めてキス中に俺と目を合わせていた。

栗色の瞳が小刻みに揺れ動く。

しばらく舌を絡め合わせた後、

「彩夏ちゃんの体、やっぱり綺麗だね。洗ってあげるよ。」

と告げて、彼女の全身にシャワーを浴びせながら手を這わせる。

「ハァ……ん……んっ………フゥーーー………」

ぷるぷるとした乳房。

たるみのない二の腕。

細くしなやかな太もも。

胸から腰にかけてもダイナミックにくびれた腹。

真っ白な肢体を隅々まで撫で回すと、時折彩夏が甘い声を漏らす。

全身の汗を流した後、不意に彩夏のクリに手を伸ばす。

「んあぁっ!?」

触れた瞬間、それまで壁にもたれかかっていた彩夏は腰の力が抜けてしまったのか、ずるずると崩れ落ちてしまう。

へたり込む彩夏をよそ目に、俺はシャワーのスイッチを切る。

かろうじて崩れていなかった彩夏の前髪は、今や完全に形を失い、目元は半分ほど隠れてしまった。

長い黒髪がまとわりつき、凹凸に合わせて絶えず水が伝い、滴り落ちていく彼女の体はひどく扇情的だった。

俺はしゃがんで彩夏と同じ目線で話しかける。

「彩夏ちゃん、フェラって分かる?」

「……………………」

彩夏は答えないが、肉棒に視線を向ける。どういう行為かは知っているようだ。

「乱暴なことしたくないからさ、彩夏ちゃんの方からしてくれると嬉しいなぁ」

そう言って腰を下ろすと、彩夏はゆっくりと身を起こし、前屈みになる。

しかめっ面をしながら、おずおずと股間に顔を近づけた。

恐る恐る匂いを嗅いで亀頭を口に含んだが、シャワーを浴びていたからだろう、臭いでえづくことなく肉棒を頬張っていった。

「うぅ……ハァ…ハァ…」

8割ほど咥えたところで、それ以上は苦しいのか息を荒げて飲み込むのをやめる。

「舌で舐めたりしゃぶってみてよ。歯は立てちゃ駄目だよ。」

彩夏は上目遣いで俺を見た後、ぎこちなくフェラを開始した。

……ジュル…ジュル……ジュル…ジュル……

柔らかく、温かい舌が俺の肉棒を撫で回す。

喉奥は狭く、膣とは違って硬い穴に亀頭をねじ込む刺激がたまらなった。

「ハッハッハッハッ、んくっ、ハッハッハッ……」

無心でフェラを続ける彩夏。

両手は肉棒の根元と玉袋にそれぞれ添えられ、滑らかな指先でもって外からも刺激を与えてくる。

誰に教えられたわけでもないのに男を喜ばせる奉仕を自然にこなす彩夏は、やはり天性の淫乱なのだろう。

「はぁーーっ、上手だよ彩夏ちゃん。そろそろイきそう。」

そう言って彩夏の頭を撫でる。

口内で肉棒が膨張するのを感じているのだろう。彩夏のピストンがスピードをあげる。

……ジュルジュルジュルジュル……

「ううっイクぞっ」

あまりの快感に思わず彩夏の頭を両腕で抱え込み、股間に押しつけるようにしながら俺は射精を開始した。

入口付近を往復するだけだった喉奥の狭い空間いっぱいに肉棒が詰まる感触がある。

そのまま彩夏の喉に精液を流し込む。

「んんっ!?んーーっ、んーーーっっっ!!」

彩夏は不意に喉を塞がれたことに動転し、苦しそうなうめき声をあげる。

息ができないのか耳は真っ赤であり、必死に俺から逃れようと身を捩っている。

「…かはっ、ゲホッ、ゲホッ、うぅぅ」

あまりに暴れるのでたまらず腕を離すと、彩夏はすぐに体を起こして激しく咳き込んだ。

無理矢理流し込まれた精液を嚥下しきれず、喉に絡んでしまったようだ。

口元を抑えて咳き込む彩夏。

「ごめんね〜、苦しかったね。」

彼女の背中をさすりながら声を掛ける。

「ゲホッ、ゲホッ、んんんっ……ハァ……ハァ………」

ようやく彩夏の呼吸が落ち着いた。

シャワーで冷えて蒼白気味になった顔をこちらに向けて、涙目で俺を睨む。

「初めてのフェラなのに、精液全部飲んじゃったんだ?彩夏ちゃんはホントにいやらしいなぁ。」

「……無理矢理飲ませたんでしょ……」

「でも吐き出さないなんて凄いなぁ。頑張ってくれたお礼に、今度は俺が気持ちよくしてあげるからね。」

そう言って、彩夏の秘部に手を伸ばす。

指を入れようとすると、そこは洗ったばかりだと言うのに既にぬるぬるの愛液をまとっていた。

「あれ、フェラだけでもう準備万端じゃんw。指なんかよりすぐにチンコ突っ込んでほしい感じ?」

俺がそう言うと彩夏はみるみる顔を紅潮させ、

「……好きにして……」

と言ってそっぽを向いた。

「オッケー。じゃあとりあえず立てる?」

ここで焦らしてもよかったのだが、今回は敢えてストレートに攻めることにした。

ノロノロと立ち上がった彩夏を再び壁に押し付ける。

一瞬体を強張らせ、怯えた表情を浮かべる彩夏だったが、

「痛くはしないよ。足開いて。」

と言うと黙ってガニ股のような姿勢になる。

俺は彩夏の丸みを帯びた腰に手を回すと、彼女の体を壁沿いにずり上げるように持ち上げた。

軽々と、とまではいかないが、同年代の中では華奢であろう彼女の体を持ち上げるのはそう苦ではなかった。

「……っっ!ちょっとっ……!」

床から両足が離れる感覚に慌てる彩夏。

「首に手回して、しっかりつかまって。ケガしちゃうよ。」

そう言うと彩夏は足元を気にしつつも、俺の首に両手を巻き付けて、うなじのあたりで手を組み合わせる。

「それじゃ挿れるよ…」

彩夏の体が丁度いい高さまで持ち上がると、そう告げてマンコに肉棒をズブズブと差し込んでいった。

「フゥゥゥーーー……フゥ……フゥ……」

流石に慣れたのか、挿れただけでイってしまうことはなく、艶めかしい吐息を漏らしつつも余裕のある表情で俺を受け入れる彩夏。

肉棒が完全に収まると、亀頭が子宮口にくぽっとはまる感触がある。

やはりこの体位なら、普段は深々と突き入れないと届かない彩夏の急所に我が物顔で収まる事ができるようだ。

敢えてピストンはせず、子宮口をグリグリと捏ねるように肉棒を動かしてみる。

「かはっ、ハァッッ、ハァッッ、ハァッッ、ハァッッ」

たちまちうなじに回された両手に力が入り、余裕の欠片もない苦悶の表情を浮かべながら彩夏が喘ぎ声をあげる。

膣肉はたちまち激しく動き始め、肉棒から精液を搾り取ろうと蠢いている。

「どう、彩夏ちゃん?この体勢なら一番奥まで届いて最高でしょ?」

「ハァッッ、ハァッッ、それっ、やめてっ、いきっ、でっ、できっ、ないっ、からぁっ」

浅い呼吸の合間合間に、彩夏は必死にそう主張した。

激しく動いているわけでもないのに全身にじんわりと汗が滲み、体中が赤みを帯びる。

「おねっ、がいっ、やっ、ああっっ」

「慣れたら気持ちよくなるよ。痛気持ちいいってやつ?」

彩夏の懇願を適当に受け流し、なおも子宮口をゆっくりと、執拗に責め立てる。

「あ゛っ……かはっ………お゛お゛っ……」

彩夏が下品な喘ぎ声を上げ始める。

目はほとんど白目を剥いてしまっており、涙が流れている。

両足がピーンと伸ばされているのは、彩夏がイく前兆である。

呼吸できない苦しさと、湧き上がる快感を同時に味わい、彩夏は絶頂に達した。

「…………あ゛あ゛っっ…………」

イった瞬間は静かなもので、微かな喘ぎ声を漏らしぐったりと脱力しながら、失神するように彩夏は果ててしまった。

オレのうなじに回していた腕も解かれてダラリとぶら下がってしまい、慌てて彼女の体を支える両腕に力を入れる。

俺との結合部から、チョロチョロと透明な尿が漏れる。

前回もそうだったが、どうも彩夏は失神するほど激しくイくと失禁してしまうようである。

前回と言い、始末がつく場所でよかった。

「彩夏ちゃん大丈夫?起きてる?気絶しながらお漏らししちゃうほど気持ちよかった?」

「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

声をかけてみるが応答はなく、だらしなく開いた口から微かに呼吸が漏れるのみだ。

肉棒を引き抜こうとしてみるが、彼女の腟内は真空にでもなっているかのように肉棒をガッチリと捕らえている。

仕方なく、彼女が覚醒するまでそのまま待つ。

両手が塞がっているので、休憩がてら彼女の全身を改めて視姦する。

彼女の肌の白さはやはり生まれついたものもあるようで、乳首は淡いピンク色で、乳輪も1円玉程もない。

脇、腹、そしてまさぐってみた感覚から尻に至るまで、全身のムダ毛は見当たらない。

四肢や下半身は筋肉こそついているものの、丸みを帯びずほっそりとしていて、全体的に華奢で脆い印象を与える。

しかし唯一、乳房だけは無視しがたい存在感を放っていた。

巨乳とまではいかないものの、均一なお椀型をしたそれは、彼女の白い体に落とす大きな影や、薄い下半身とのコントラストで、少女の体を妖艶に変貌させていた。

「う……うぅ……」

彩夏の裸体を前にして、理性を保っていられる男などいるのだろうか、などと考えていると、彼女がうめき声を漏らす。

「おはよう彩夏ちゃん。初めての駅弁はどうだった?病みつきになっちゃうんじゃない?」

ぼんやりとしていた彩夏だったが、宙ぶらりんの自分の状態、先ほどの責め苦を思い出したのだろう、わなわなと唇を震わせる。

「お願い……さっきの……やめて……死んじゃう……死んじゃうから……」

彩夏は悲壮感を纏った声でそう懇願する。

「えー、でも俺まだイけてないんだよ?それにさっきのもほとんど動いてないし。」

意地悪くそう言って、膣に収まり昂ったままの肉棒を僅かに突き入れる。

「ああああぁぁっっ!!!」

よほど敏感になっているのか彩夏は悲鳴をあげて体を反らし、反動でそのまま俺にしなだれかかってくる。

「お願い……お願いだから………」

俺の背中に両腕を回し、肩に顔を埋めてすすり泣きながらなおも乞うてくる。

しゃくり上げる度に豊かな乳房を押し付けられ、ビクビクと膣で肉棒を揉まれる感覚に危うく射精しそうになる。

「しょうがないなぁ。じゃあまた今度、彩夏ちゃんがもっと慣れてからやろっか。」

彩夏の頭を撫でながらそう伝えると、ぱっと顔をあげて激しく頷く。

よほど安堵しているのか、引き攣っていた広角が緩んでいる。

「その代わり、今日の残りは俺の言うこと全部聞いてもらうからね。」

「…………………うん。」

彩夏は再び表情を曇らせたものの、背に腹は代えられないのだろう、不承不承といった様子で受け入れる。

「じゃあ、部屋戻る前にもう一回シャワー浴びよっか。彩夏ちゃんお漏らししちゃったし。」

そうからかうと、彩夏はやはり赤面して俯く。ただでさえ一度失禁しているし、もう体中を隈無く俺に見られているというのに、可愛らしいものだ。

彩夏を抱きかかえたまま、シャワーのスイッチを入れる。

火照った体を冷やす間、俺も彩夏も無言だった。

すっかり体を流し終えた後も、彩夏と繋がったままベッドルームへ戻る。

「…………ん………あん…………」

時折振動で腟内の肉棒が位置を変える度に、彩夏は可愛らしい声を漏らす。

ベッドに腰掛け、そのまま仰向けになる。

「自分で動いてごらん。」

そう告げると、彩夏は従順に起き上がって腰を動かし始める。

…トチュ……トチュ……トチュ……トチュ……

「……………こう…………?」

背中を丸め、相変わらずたどたどしく前後に揺れるのみのピストンをしながら、恐る恐る尋ねてくる彩夏。

その声音から嫌悪感や怒りは感じられない。

すっかり牙を抜かれた様子の彼女に手取り足取りコツを教えてやる。

「膝立ちになるんだよ」

「前後じゃなくて上下」

「俺の胸に手置いて」

俺が指示を出す度に彩夏は素直に従う。

彩夏の表情は不安と困惑が入り混じったような顔をしていて、先生に怒られるか褒められるか、ビクビクと様子を窺う子供のようだった。

……パチュ…パチュ…パチュ…パチュ……

次第に不格好な騎乗位が形になっていく。

「自分で気持ちいいところに当たるように動いてみな」

俺がそう言うと彩夏はおずおずと単調だったピストンの深さや速さを変えていく。

「んっ……あっ……ここ……いい……」

ちらほらと甘い声を漏らしていた彩夏だが、Gスポットの辺りを刺激できるのだろう、腰を後ろに引くような動きを繰り返し始める。

「はぁっ……はぁっ……ああぁっ……」

無意識なのか、ピストンのスピードがどんどん高まっていく。

垂れ下がる彼女のしっとりと湿った黒髪が、俺の頬や肩をくすぐる感覚が心地良い。

……パンッパンッパンッパンッパンッパンッ……

「イきそう?」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁんっ!」

ただひたすらに腰を振り、俺の質問にも答えない。

来た時には俺に触れられるのすら嫌がっていたのに、今や一心不乱に快楽を貪る彩夏の姿を見て、俺は征服感に酔いしれる。

「手、握ろっか。」

俺はそれまでピストンに合わせてだんだんと荒ぶる目の前の乳房を弄んでいたが、その手を離して彼女と手を繋ぐ。

彩夏はノールックで指を絡めてくる。

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話の感想(6件)

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  • 6: かさん#OZYTURE [通報] [コメント禁止] [削除]
    ずっと更新待ってます!③が読みたいです!

    0

    2025-10-15 22:24:16

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    3でハッピーエンドがみたいですね。

    2

    2025-09-13 02:26:33

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    3!!!!!

    2

    2025-09-11 23:08:22

  • 3: 下着姿だいすきさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]
    私も全話読みたいですね〜
    とりあえず1と3を書いた後、続編?外伝?みたいな感じで続けるのもアリかと!
    楽しみにしてます!

    1

    2025-09-11 19:55:03

  • 2: 通りすがりの者さん#J3MSeTQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    ホントに堪能させていてできました。
    全部読んでみたいですが、書かれるほうも大変でしょうから無理は言わないでおきます。
    またの投稿を待たせていてできます。

    0

    2025-09-11 13:34:12

  • 1: 南無三除外某樹さん#MVNFUnY [通報] [コメント禁止] [削除]
    彩夏ちゃんが快感墜ちしてく話で抜ける!
    1.2.3全部書いて欲しい!読みたい!

    2

    2025-09-10 21:23:17

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(2020年05月28日)

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