体験談(約 4 分で読了)
お兄ちゃんとのエッチの代償
投稿:2026-06-01 01:02:59
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私は、性に関する興味の強い子でした。オナニーを覚えたのは、小4です。きっかけは、パパの部屋にあった古いDVDを見たこと。高校生の制服を着た女の子が、保健室でオナニーをしているところを先生に見つかって、「指導」されるストーリーでした。女の子は、ベッドの上で脚を開いて下着に手を入れていました。先…
次の日、ママは早出で、朝食の用意をして仕事に行きました。兄「ナオ、ア、アソコ、大丈夫?」私「うん」本当はナプキンに少し血がついていて、まだ違和感があります。私「お兄ちゃん、今日も早く帰ってる?」兄「テスト今日まで」私「えーっ。時間あるかなぁ」兄「ナオ、今日もしたいの?体大…
兄「ナオ、おっぱい大きくなってない?」
私「うん、そうみたい」
6年生になって、お尻も大きくなって去年まで履いていたショートパンツが小さくなりました。
身長は150センチからほとんど伸びていませんが、体重は少し増えています。
兄「生理、まだだよな?」
私「まだ来てないよ」
お兄ちゃんは私のふくらみかけた胸をぷにぷに触りながら、言いました。
兄「次からコンドーム使おうか」
私「生理来てないのに、妊娠するの?」
兄「生理が始まる直前に中出ししてたら、やばくない?」
私「そういうこと、あるのかなぁ」
私は妊娠するなんて実感が湧きませんでした。
兄「今日も外で出した方がいいかな」
私「エッチしてくれるなら、いいよ」
私はお兄ちゃんのものを握って答えました。
兄「ナオ、後ろから入れたい」
私は四つん這いになってお尻を突き出しました。
お尻の穴を見られるのは恥ずかしいけれど、最近のお兄ちゃんのお気に入りの体位です。
兄「お尻も大きくなってる」
お兄ちゃんが私のお尻を掴んでいいます。
私「お兄ちゃん、早く入れてよう」
お兄ちゃんはお兄ちゃんのものを擦り付けるだけで、中々入れてくれません。
私が何度もおねだりして、やっと入れてくれるんです。
私「ああんっ」
3回お願いしたら入れてくれました。
焦らされてから入れられると、気持ちいいけど、昨日はいっぱい焦らされて入れて欲しくて泣いてしまったんです。
お兄ちゃんは、私の小さな胸を揉みながら腰を振ります。
四つん這いになると、私の小さな胸を少しだけ揉むことができるんです。
私「お兄ちゃん、気持ちいいよぉ」
お兄ちゃんは、私のお尻を両手で掴んで、腰を打ちつけてきました。
私「はううううっ。ああんっ、気持ちいいっ」
パンパン音を立ててお兄ちゃんのものが奥まで突き上げます。
私「あううううっ。気持ちいいっ、お兄ちゃんっ」
体の力が抜けて、私はベッドに崩れますが、下半身はお尻を掴まれているので突き出したまま、疲れ続けています。
私「もうだめぇ。ナオ、いく、いっちゃうううううううっ」
お兄ちゃんはガンガン腰を振って、お兄ちゃんのものを抜きました。
背中に温かいものがかけられました。
お兄ちゃんが初めて中出しをしなかった日の夜、ママから再婚したい人がいると言われました。
ママの働いている病院のお医者さんです。
お兄ちゃんと私は、ママが幸せならそれでいいと反対はしませんでした。
新しいお義父さんは、背が高くてがっしりした人で、濃い顔をしています。
人気のドラマに出ていた俳優に似ていて、何でわざわざ子持ちのアラフォーと結婚するんだろう、と思いました。
お互いに再婚だから、問題がある人なのかと疑っていたら、子供が作れないから離婚したそうです。
お兄ちゃんが医学部志望なのも再婚を後押ししたようです。
新しいお義父さんは、お兄ちゃんにK高校を勧めました。
これまでの生活ではとてもいけなかった学費の高い私立の名門校です。
新しいお義父さんは、夏休み中、お兄ちゃんに塾の合宿に行く事を提案し、ママが賛成したので、お兄ちゃんと私は、2年間で初めて1ヶ月もエッチができなくなりました。
そして、その間に私は生理が始まりました。
胸がどんどん大きくなっていきました。
私は変わっていく自分の体を持てあましながら、胸を揉みながらオナニーをする、ということを覚えました。
ママは新しいお義父さんと暮らし始めて夜勤にも入るようになったので、ママの夜勤の日は私はお義父さんと二人きりで夜を過ごすことになりました。
夕飯の後、少し話をするくらいであとは自分の部屋で過ごして朝まで会わないのでどうってことなかったのですが、お義父さんと過ごす3回目の夜、私はオナニーを見られてしまいました。
お風呂の後、ベッドの上で全裸で胸を揉みながらおまんこに指を入れて抑えた声で「ああ…気持ちいいよぉ」と目を閉じて感じていると、頭の上から声が降ってきました。
父「ナオちゃん、ドアをしっかり閉めないと廊下に声が漏れてたよ」
私はの動きを止め、目を開けました。
お義父さんがベッドの横に膝をついて私の様子をマジマジとみていました。
私「あっ、あっ」
おまんこから指を抜いて、足を閉じて、胸を隠しました。
父「お母さんには黙っていてあげるから、足を開きなさい」
お義父さんは穏やかだけれど、きっぱりと言いました。
私が固まっていると、お義父さんは私の足を掴んで膝を立て、ぐいっと開きました。
父「まだ未発達な体で指を入れて傷ついてないか診ておくからね」
私は足を閉じようとしましたが、お義父さんはベッドに上がってくると足を使って足が閉じられないようにしました。
父「濡れているね。触診するから力を抜いて」
お義父さんの太い指が入ってきました。
父「指以外のものを入れたことはある?」
お兄ちゃんのものを入れているなんて言えません。
父「ナオちゃん、サックスしてるよね」お義父さんは、指で中を探り、観察して言いました。
私が黙っていると、指を出し入れし始めました。
私「や…」
父「ナオちゃん、気持ちいいの?初めてセックスしたのはいつ?」
私「あっ、ああっ。お父さんやめて…」
父「答えなさい」
私「ああんっ。よ、4年生っ」
父「4年生⁈」
お義父さんは絶句し、激しく指をピストンしました。
私「はあああんっ」
私はお漏らししてしまいました。
私「いやあっ」
父「潮吹きまでするのか…」
私「お義父さん、もうやめて」
父「ペニスを入れた時の反応も確認するぞ」
お義父さんはズボンから赤黒いものを取り出しました。
それは、お兄ちゃんのものと違って黒ずんでいて、ふたまわりは大きく見えました。私「いやっ。こんなの入らない。いやぁ」
父「力を抜きなさい。大きく息を吐きなさい。その方が楽だから」
私「ふーっ。ああっ。いやっ。入ってる。いやあああっ」
息を吐くとぶすっとお義父さんのものが入ってきて、これまで入ったことのないところまで押し広げながら入っていきます。
私「痛いっ。お義父さん痛いよお」
お義父さんは、お義父さんのものを根元まで入れると、ぐりぐり押し付けました。
父「奥は開発されてないんだな」
私「痛いよぉ。お義父さん、もうやめて」
お義父さんは少し腰を引いてくれました。
父「今日はやめておくか…」
私「ああんっ」
父がゆっくりと腰を前後に動かしました。
父「気持ちいいか?」
私「ああんっ。あんっ。あんっ」
父「返事しないと奥をつくぞ」
私「痛いっ。ごめんなさい」
父「気持ちいいか?」
私「ううっ。気持ちいいです」
お義父さんは腰を引くと、またゆっくりと腰を動かしました。
私「ああんっ。気持ちいいよぉ」
私はお義父さんにガンガン突かれて、頭が真っ白になりました。
お義父さんは私のエッチな相手がお兄ちゃんだとバレませんでしたが、今後、ママが夜勤の日は奥の開発をすることを約束させられました。
私「お義父さん、痛い。お願い、奥はやめて」私は泣いてお願いしました。お兄ちゃんが塾の合宿に行かされて、私は昼休みに帰ってくるお義父さんに犯されています。オナニーとセックスをしていたことをママに黙っている代わりに、お義父さんに奥を開発される約束です。でも、指で触られるのも痛くて、どんな…
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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